アシンメトリーなショートボブのスタイルのレディは奈良からお越し頂いている川島あやサンです。いつもご来店される時は美術館や博物館などへ行かれたり、京都で開催されている個展や巡廻展などにも足を運んでられるそうです。この日は東山五条の方にある陶芸家のギャラリーで作品鑑賞を楽しんでこられました。


川島さんのスタイルはショートボブですが、この日はご希望で前髪を随分と短くしました。前髪は左から右へ少しづつ長くなる様カットし、左サイドの表面のパートを右よりも長めにカット。右サイドは耳に掛けてアシンメトリーなお仕上げに。川島さんの持たれる知的でユニーク、キュートな個性を引き出せたと思います。突然の撮影のお願いに答えて頂きありがとうございます。またお待ちしております。

posted at 2010/03/10 13:36:27
lastupdate at 2010/03/10 13:36:27
LIFEの杉山です

しつこめに続慰安旅行の写真です

ディズニーシー編です。

いざ、ディズニーへ

造りが本格的で海外の街並みを歩いている感じです。カップルにはさぞかしメルヘンなことでしょう


シーだけに水の都。向こうにそびえ立つのは残念ながら未体験に終わったタワーオブテラーです

関係無いですけど海底2万マイルの所にカモがいました。

耳をつけた水谷と中村。この時は何とも思っていませんでしたが改めて見ると変な感じです。でも夢の国では許されます

ディズニーリゾートって京都からは遠いですし、なかなか行こうと思い立てない僕ですが行くとやっぱり楽しい所ですね。今回はシーに行きましたが20年近く前に一度行ったきりのランドのほうにもまた機会があれば行ってみたいです

そういえばUSJにもまだ行ったこと無いんだっけ…
posted at 2010/03/09 0:09:05
lastupdate at 2010/03/09 0:09:05
LIFE ADOREのRUMIです

皆様オシャレ楽しんでらっしゃいますか

前回のWILD BEAUTY〜Vol.1〜から2回目です

今年のS/Sコレクションから見られるように、メイクは明るい華やかなカラーが増えますね。コレクションでは眉をブリーチして明るくするのがここ最近のブームですが、ファッションに敏感なジャパニーズGirlはそんなの前からやってま〜す

私もベージュの10トーンで抜いてま〜す

眉が薄いと濃いアイメイクが惹き立つのでブラウンやブラック等に相性抜群

手軽な眉マスカラも定番(私のお気に入りはRMKの眉マスカラ

カラーも豊富でブラシが初心者にも難なく使い易い

)といっても、太い眉もしっかり健在

個人的に最近色を抜いているものの、あえて濃く太めにするのがマイブーム

更にブラウン+スモーキーグリーンな色のアイブロウ探し中

あと、ヌードカラーもファッション同様メイクにも多いですね

リップは多くの雑誌で赤い口紅を取り上げていますが、ヌードルージュVSレッドルージュな感じですね

どちらも欲張りたい…雑学ですが、シャネルの赤は京都が産みの親なんですよっ

私が幼い頃大学生のお姉さん達は赤い紅が普通だったせいか、赤いリップは大人の女性という憧れがありました

口紅の味って以外に不味くないですか

なので口紅が苦手な私はグロスで特訓中

ラインや色グロスわ使い分けてオリジナルを見つけるんだっ

眉・アイメイク・リップそれぞれ顔とのバランスが大切ですが、何よりもつま先から頭頂部までのトータルバランスがチグハグでは残念です

少しずつ磨いていきましょ

ワタクシも磨きます


今回は眉で印象が変る事に着目

濃い眉と薄い眉ではこんなに違うんです


薄い眉にアイメイクを強調してみましょう

ベタなブラウン系ですいません


良いなと思う女優さんなどの眉を真似しながら描いてみると、顔の雰囲気が近付きますよ

目と眉の間がどの位開いているのか、角度と太さはどの位かを観察してみると良いですよ

posted at 2010/03/08 0:03:14
lastupdate at 2010/03/08 0:03:14
本日ご紹介させていただくのはA.S様です。
A.S様は基本ショートスタイルなのですがいつもどこかにアクセントをつけて切らせてもらっております。

今回は顔周りを沿う様に短く切り込み他は束感と空気感を出しボブで切っています。顔周りと後ろはまったく別のスタイルにしてメリハリをつける事でカジュアルになりすぎず落ち着いた雰囲気になりました。
A.S様の持つ柔らかい印象にぴったり馴染みかわいくなりました。

皆様も春にむけてスタイルチェンジをして軽やかな気分でスッキリされる事をお勧め致します。
posted at 2010/03/08 0:03:14
lastupdate at 2010/03/08 0:03:14
posted at 2010/03/07 18:35:10
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posted at 2010/03/07 15:55:42
lastupdate at 2010/03/07 15:55:42
LIFE ADOREのイチエンルミです
以前ご紹介させて頂いた篠田さんは色々と漫画やDVDをお貸し頂くのですが、楳図かずおさんの『洗礼』というマンガを今回お借りしました

以前にも楳図さんの『漂流教室』をお借りして読ませて頂いたのですが、かなりショッキングで狂った世界観で、でもその中にもな〜んか現実的な所もあり、読み終わってからもう一度読み返しました。絵がまた独特でグロイ

小学生の時に怖い本が流行ったりして、怖いもの見たさにチロチロ見てましたが、基本的にホラーは苦手でトイレに行けない状態でした

でも怖いものにはそれなりの魅力があり、惹き付けられるんですよね


この『洗礼』という作品は、いきなり3ページ目から恐怖の絵がドーンときます

もう、惜しみなく狂っていきます

頭に穴開いてたり縛られたりもうグッチャグチャのビジュアルなのであります

アタクシ没頭するあまり気がおかしくなりそうでした。
しかしながらも、凄い心理戦と想像力

私まんまとやられちゃいました

美しさに強い執着がある女主人公のお話。
執着し過ぎる事によって少しの傷も許せなくなり…あぁ…怖い

オンナの…いえいえ女に限らずあまりにも美しいモノには朽ちる恐怖があるのでしょう

そして恐怖に勝てずに取り込まれていくとこんな漫画みたいな


楳図かずおさんの作品は『まことちゃん』が印象深いのですが、今回この二冊を熱読いたしまして、楳図ワールドに片足はまっている気分です

ホラー独特の影がサササーと引かれ目がぎょろっとした絵が直視出来る方はぜひ

posted at 2010/03/06 19:42:23
lastupdate at 2010/03/06 19:42:23
お客様に四条大宮の近くの美味しいインド料理屋「ティラガ」さんを教えて頂いたので、先日の休みを利用して食べに行って来ました

月曜の夜という事もあり、店内はゆっくりしていてインド人が二人だけで営業されていました

全く日本語の話せなさそうなインド人二人。そしてBGMはもちろんインド舞踊の曲らしき陽気な音楽が流れていました

これは、本格的なインド料理が食べれそうで期待が高まります

お水のグラスも「COBRA

」と書かれていて、いかにもな感じがして思わず写真を撮りました

コブラビールというインドのビールがあるようです。

メニューには聞いたことも無い名前の料理が書かれていましたが、「何ですかこれ

」と聞いても通じなさそうな二人だったので無難にディナーセットにしました

内容はサラダ・チキンティッカ(鳥の釜焼き)・本日のカレー・ライス・ナン・豆を潰したセンベイみたいのでした。
にこやかに運んで来てくれたインド人にしばし食べる様子をジッと見つめられていたのには少し緊張しました。カレーはインドの家庭風のためか結構辛い

ナンの甘い旨みで和らげられる感じでした


友達と「美味しいけど辛っ

」と辛さのあまり鼻水が止まらなくなった二人て、インド人ウェイターが近づいてきて私達ににこやかに聞くのです。
「ファーストタイム

カライ


」
二人で「うんうん。でもオイシイ」「ダイジョウブ」と言うとスッと奥の調理場に戻って行って、しばらくして甘いカレーを作って持って来てくれました

ジェスチャーで辛いカレーとブレンドしなさいと言われ、混ぜたら辛さがマイルドになりました

とっても優しいインドの方でした。
辛いのも美味しかったけど、マイルドも美味しかったし、何よりも言葉が通じないなりにも気遣いをして下さった事がとても嬉しかったです

インドの地図が壁に貼られていて、「ここから来たんだよ」あと「ここがアンコールワットだよ」と現地の言葉でニコニコ教えてくれました。あのスパイシーな辛さは癖になりそうです

新陳代謝も良くなりそう

スパイシーなものが平気な方はお試しあれ

教えて下さったY様、ありがとうございました

とっても楽しめました

posted at 2010/03/05 19:24:36
lastupdate at 2010/03/05 19:24:36
アドア登山部の中村です

山登りマガジン「ヤマケイJOY」春号を購入しました


今回はTOKYO ALPS特集ということで、東京から近い山々の紹介です

トウキョウ・アルプスとは編集部の方が付けた、高尾、奥多摩、奥秩父、奥武蔵、大菩薩、丹沢の6つの山域をひっくるめた名称だそうです。
それぞれ山頂ではダイナミックな展望を楽しむことができ、雄大な富士山や南アルプスなどを望む絶好の展望台となっているそうです

先月に行った慰安旅行で河口湖にバスで向かう途中トウキョウ・アルプスを眺めていました。山稜の重なりは迫力があり天候が悪く見えなかったのですが、その奥にそびえる富士山の存在を感じました。もう一つ関西人にとって嬉しいOSAKA ALPS特集もあり、楽しい内容ですよ

そして僕が一番惹かれたのが熊野古道の特集です

遠い昔から信仰の道、生活の道として栄えてきた「熊野古道」世界遺産にも登録され行かれた方も多いと思いますが、僕も是非一度行きたいと思いました


興味のある方はアドアに置いてますので是非ご覧下さい

posted at 2010/03/05 18:30:11
lastupdate at 2010/03/05 18:30:11
LIFEのヤンです

先日ご来店下さったお客様の山本様は十年来LIFEにお越し頂いてる方です

いつもロングヘアに強めのスパイラルパーマのスタイルにされていますが、今回はやや緩めのパーマスタイルにされました

個性をお持ちですね


旦那様とお二人で左京区でBOSOM(ブズン)というイタリアンレストランを営んでられるのですが、とてもゆっくりとした時間が流れる素敵なお店です


カットに来られる他のお客様でもBOSOMさんに通われてる方が何人かおられます

何よりお二人のお人柄、自然な雰囲気、美味しい料理、なんか優しい気持ちになります

皆様も是非味わいに足を運んで頂きたいと思います

BOSOM 京都市左京区北白川山田町4−1岩崎ビル1F
TEL 075−706−8922
ランチ 11:30〜14:30(L.O.)ディナー 17:30〜22:30(L.O.)
定休日 火、水曜日(祝日除く)P無し、全席禁煙。

山本さん、また皆でうかがわせて頂きます

忙しい時に写真撮らせてもらってありがとうございました

posted at 2010/03/04 21:54:37
lastupdate at 2010/03/04 22:00:23