2010/03/13
アドアの植物系中村です


お客様に好評頂いているロレッタヘアバター
以前の記事でご紹介していた商品ですが、
なんと

この度ミニサイズのものが発売されました


12gで1200円とお求め易い価格で、お試し頂くには使いやすいサイズになっています

ちなみに大きいサイズは65gで3000円とミニサイズに比べお得な量でとても長持ちしますよ


今大人気のシアバターと精油からできた天然成分100%配合のヘアバター

髪にもお肌にも優しい今までになかったスタイリング剤でとてもお勧めです

スタンプカードのご特典でもミニサイズを利用して頂けます

ご興味のある方は是非使ってみてください

posted at 2010/03/13 13:47:28
lastupdate at 2010/03/13 13:47:28
2010/03/12
先日実家に帰った時に久々にゆっくりした時間を過ごしていたのですが、デジカメを持って外をうろついていると色んな光景が目に入って思わずシャッターを切りました
以前自家の事を書いたのですが、本当に山奥で小さな頃はお母さんに連れられ山に入りどうでも良い古いズボンと上着を着て山の斜面を服のまま滑り降りたり、藤のつるでターザンしている時につるがちぎれて谷へ落ちたりするような環境の中すくすくと育ちました。
母が山菜好きで夕方になると行方をくらまし、ワラビや山椒を採りに行ってました

私もよく一緒に山に行って遊んでいたのですが、ある日山から降りてきて歩いているとシカの骨が落ちていました。それを後日父が拾って来てこんな感じにデコってしまいました


昔隣の大工さんがうちの屋根に作られた大きなスズメバチの巣を親切に捕ってあげると言って捕獲中に追いかけ回され村中を走ったというエピソードがあるのですが、何年か前から同じ所に見覚えのある大きな巣が…

今は中に何もいない様でほったらかし状態


最後にこれも父がある日何を思ってかは不明なのですが、内の庭にこんな物を放置しました。

これはデッサン用の置物なのですが、元々家の中にあったのに今は外で雨に打たれ酸性雨の影響で穴が空いています

結構怖いです。怖くて触りたくないのでそのままになっております

こんな感じに少しずつ変化していくのだと思います

posted at 2010/03/12 20:32:18
lastupdate at 2010/03/12 20:32:18
2010/03/11
先日遅ればせながら噂のアバターを3Dで観てきました。
観ないつもりでおりましたが、お客様と映画の話題になると必ずアバターという言葉が出てくるのでどんなものかと行ってまいりました。

3Dの立体映像も初めは吐き気がしていたのですが馴れると3Dワールドに引き込まれました。座った席が前列で後ろが気になり振り返ると老若男女問わず全員がサングラスをかけている光景には少し笑いました。とにかく凄まじい映像美でまるでゲームのようでした。
ご覧になられた方も多いと思うのですがストーリーは、見たこともない様な植物や生物が生息する星に文明人が行き、その星でお金になる資源を見つけ、その土地を神と崇め住む原住民を話し合いにより立ち退きさせるという軍の穏健派と皆殺しにして奪い取るという軍の強硬派が争い、立ち退きさせる為説得に向かう足の不自由な主人公が科学の力で原住民になりすまし体の自由を手に入れスパイになるのですが、軍と原住民の狭間で葛藤し、どう生きるべきかという話に私は感じサラっと楽しく見れました。

3D元年と言われている今年ですが、近い未来には家で皆サングラスをして立体映像でテレビを楽しむようになるのでしょうか?それを想像すると笑えてきます。
posted at 2010/03/11 22:45:40
lastupdate at 2010/03/11 22:45:40
2010/03/10
アシンメトリーなショートボブのスタイルのレディは奈良からお越し頂いている川島あやサンです。いつもご来店される時は美術館や博物館などへ行かれたり、京都で開催されている個展や巡廻展などにも足を運んでられるそうです。この日は東山五条の方にある陶芸家のギャラリーで作品鑑賞を楽しんでこられました。


川島さんのスタイルはショートボブですが、この日はご希望で前髪を随分と短くしました。前髪は左から右へ少しづつ長くなる様カットし、左サイドの表面のパートを右よりも長めにカット。右サイドは耳に掛けてアシンメトリーなお仕上げに。川島さんの持たれる知的でユニーク、キュートな個性を引き出せたと思います。突然の撮影のお願いに答えて頂きありがとうございます。またお待ちしております。

posted at 2010/03/10 13:36:27
lastupdate at 2010/03/10 13:36:27
2010/03/09
LIFEの杉山です

しつこめに続慰安旅行の写真です

ディズニーシー編です。

いざ、ディズニーへ

造りが本格的で海外の街並みを歩いている感じです。カップルにはさぞかしメルヘンなことでしょう


シーだけに水の都。向こうにそびえ立つのは残念ながら未体験に終わったタワーオブテラーです

関係無いですけど海底2万マイルの所にカモがいました。

耳をつけた水谷と中村。この時は何とも思っていませんでしたが改めて見ると変な感じです。でも夢の国では許されます

ディズニーリゾートって京都からは遠いですし、なかなか行こうと思い立てない僕ですが行くとやっぱり楽しい所ですね。今回はシーに行きましたが20年近く前に一度行ったきりのランドのほうにもまた機会があれば行ってみたいです

そういえばUSJにもまだ行ったこと無いんだっけ…
posted at 2010/03/09 0:09:05
lastupdate at 2010/03/09 0:09:05
2010/03/08
LIFE ADOREのRUMIです

皆様オシャレ楽しんでらっしゃいますか

前回のWILD BEAUTY〜Vol.1〜から2回目です

今年のS/Sコレクションから見られるように、メイクは明るい華やかなカラーが増えますね。コレクションでは眉をブリーチして明るくするのがここ最近のブームですが、ファッションに敏感なジャパニーズGirlはそんなの前からやってま〜す

私もベージュの10トーンで抜いてま〜す

眉が薄いと濃いアイメイクが惹き立つのでブラウンやブラック等に相性抜群

手軽な眉マスカラも定番(私のお気に入りはRMKの眉マスカラ

カラーも豊富でブラシが初心者にも難なく使い易い

)といっても、太い眉もしっかり健在

個人的に最近色を抜いているものの、あえて濃く太めにするのがマイブーム

更にブラウン+スモーキーグリーンな色のアイブロウ探し中

あと、ヌードカラーもファッション同様メイクにも多いですね

リップは多くの雑誌で赤い口紅を取り上げていますが、ヌードルージュVSレッドルージュな感じですね

どちらも欲張りたい…雑学ですが、シャネルの赤は京都が産みの親なんですよっ

私が幼い頃大学生のお姉さん達は赤い紅が普通だったせいか、赤いリップは大人の女性という憧れがありました

口紅の味って以外に不味くないですか

なので口紅が苦手な私はグロスで特訓中

ラインや色グロスわ使い分けてオリジナルを見つけるんだっ

眉・アイメイク・リップそれぞれ顔とのバランスが大切ですが、何よりもつま先から頭頂部までのトータルバランスがチグハグでは残念です

少しずつ磨いていきましょ

ワタクシも磨きます


今回は眉で印象が変る事に着目

濃い眉と薄い眉ではこんなに違うんです


薄い眉にアイメイクを強調してみましょう

ベタなブラウン系ですいません


良いなと思う女優さんなどの眉を真似しながら描いてみると、顔の雰囲気が近付きますよ

目と眉の間がどの位開いているのか、角度と太さはどの位かを観察してみると良いですよ

posted at 2010/03/08 0:03:14
lastupdate at 2010/03/08 0:03:14
本日ご紹介させていただくのはA.S様です。
A.S様は基本ショートスタイルなのですがいつもどこかにアクセントをつけて切らせてもらっております。

今回は顔周りを沿う様に短く切り込み他は束感と空気感を出しボブで切っています。顔周りと後ろはまったく別のスタイルにしてメリハリをつける事でカジュアルになりすぎず落ち着いた雰囲気になりました。
A.S様の持つ柔らかい印象にぴったり馴染みかわいくなりました。

皆様も春にむけてスタイルチェンジをして軽やかな気分でスッキリされる事をお勧め致します。
posted at 2010/03/08 0:03:14
lastupdate at 2010/03/08 0:03:14
2010/03/07
posted at 2010/03/07 18:35:10
lastupdate at 2010/03/07 18:35:10
posted at 2010/03/07 15:55:42
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2010/03/06
LIFE ADOREのイチエンルミです
以前ご紹介させて頂いた篠田さんは色々と漫画やDVDをお貸し頂くのですが、楳図かずおさんの『洗礼』というマンガを今回お借りしました

以前にも楳図さんの『漂流教室』をお借りして読ませて頂いたのですが、かなりショッキングで狂った世界観で、でもその中にもな〜んか現実的な所もあり、読み終わってからもう一度読み返しました。絵がまた独特でグロイ

小学生の時に怖い本が流行ったりして、怖いもの見たさにチロチロ見てましたが、基本的にホラーは苦手でトイレに行けない状態でした

でも怖いものにはそれなりの魅力があり、惹き付けられるんですよね


この『洗礼』という作品は、いきなり3ページ目から恐怖の絵がドーンときます

もう、惜しみなく狂っていきます

頭に穴開いてたり縛られたりもうグッチャグチャのビジュアルなのであります

アタクシ没頭するあまり気がおかしくなりそうでした。
しかしながらも、凄い心理戦と想像力

私まんまとやられちゃいました

美しさに強い執着がある女主人公のお話。
執着し過ぎる事によって少しの傷も許せなくなり…あぁ…怖い

オンナの…いえいえ女に限らずあまりにも美しいモノには朽ちる恐怖があるのでしょう

そして恐怖に勝てずに取り込まれていくとこんな漫画みたいな


楳図かずおさんの作品は『まことちゃん』が印象深いのですが、今回この二冊を熱読いたしまして、楳図ワールドに片足はまっている気分です

ホラー独特の影がサササーと引かれ目がぎょろっとした絵が直視出来る方はぜひ

posted at 2010/03/06 19:42:23
lastupdate at 2010/03/06 19:42:23
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