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<title>SITELIFE.JP BLOG</title>
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<title>ＣＨＡＮＥＬの「ＣＨＡＮＣＥ」</title>
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<summary type="text/plain">友達からプレゼントを頂きました。ＣＨＡＮＥＬの「ＣＨＡＮＣＥ」という香水です[:きらきら:]!!$photo1!!以前も同じＣＨＡＮＣＥの香水を頂いた事があり、これもとても気に入って使っていたのですが、この新しく頂いたＣＨＡＮＣＥは以前のものとは香りが違うとの事[:びっ...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
友達からプレゼントを頂きました。ＣＨＡＮＥＬの「ＣＨＡＮＣＥ」という香水です[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2516-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2516-1.jpg" border="0" alt="ＣＨＡＮＥＬの「ＣＨＡＮＣＥ」"  height = "350" /></a><br />
以前も同じＣＨＡＮＣＥの香水を頂いた事があり、これもとても気に入って使っていたのですが、この新しく頂いたＣＨＡＮＣＥは以前のものとは香りが違うとの事[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2516-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2516-2.jpg" border="0" alt="ＣＨＡＮＥＬの「ＣＨＡＮＣＥ」"  height = "350" /></a><br />
シャネルの香水は昔から有名で人気のものが多いですよね。名前は知っているものは多くても自分には敷居が高いイメージがありましたが、こうやって人から頂いて使う事になり、使ってみると品がある深い香りにうっとり[:目がハートネコ:]やっぱり自分には背伸びの感が否めませんがこんな香りの似合う女になりたい[:ハート:]と思いましたね。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2516-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2516-3.jpg" border="0" alt="ＣＨＡＮＥＬの「ＣＨＡＮＣＥ」"  height = "350" /></a><br />
友達から教えてもらったのですが、この香水のコンセプトとして、ココ・シャネルのたくましくも美しく、自らの手で人生を切り開いていった生き方に習い、このＣＨＡＮＣＥをつけてチャンスをつかんで欲しい…という意味があるんだそう[:リボン:]女性として憧れる存在です。チャンスを逃さず、つかみたいものです[:マラソン:]<br />
たまたまなんですが今、自分の使っている香水は人から頂いたものばかり。私のイメージに合わせて選んでくれているのだと思うと嬉しいですよね[:てれてれ:]<br />
ありがとうございます、早くこの香りの似合う女性になれるようがんばります[:キャラ万歳:]<br />

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<title>沖縄のおみやげ</title>
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<modified>2012-01-26T04:31:41Z</modified>
<issued>2012-01-26T13:31:41+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">お客様からステキなお気遣いを頂きました[:うっしっし:]お正月に沖縄旅行に行かれたとの事で沖縄のおみやげ、お菓子とジーマミー豆腐、それとかわいい紙ぐるみを頂きました[:キャラ万歳:]!!$photo1!!お正月に沖縄なんてステキ…[:目がハートネコ:]と私が散々うらやましがっ...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
お客様からステキなお気遣いを頂きました[:うっしっし:]お正月に沖縄旅行に行かれたとの事で沖縄のおみやげ、お菓子とジーマミー豆腐、それとかわいい紙ぐるみを頂きました[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2504-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2504-1.jpg" border="0" alt="沖縄のおみやげ"  height = "350" /></a><br />
お正月に沖縄なんてステキ…[:目がハートネコ:]と私が散々うらやましがっていたからでしょう。沖縄の香りを届けて下さいました[:ハート:][:ハート:]届ける為にわざわざお店に来てくださり、びっくり&感激でした[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2504-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2504-2.jpg" border="0" alt="沖縄のおみやげ"  height = "350" /></a><br />
そしてこれはその方にはお話ししてなかったのですが実は私、ジーマミー豆腐、大好き[:目がハートネコ:]なのです。大喜びで頂きました[:光るハート:]ジーマミーとは沖縄の言葉でピーナッツを指すそうです。ピーナッツのお豆腐、という事ですね。沖縄料理、おいしくて大好きなんです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2504-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2504-3.jpg" border="0" alt="沖縄のおみやげ"  width = "350" /></a><br />
沖縄と言えば…数年前にお店の慰安旅行で行きました[:マラソン:]独特な空気感と開放的な雰囲気でついついハメを外して思いきり遊んじゃいました。夜通し遊んだ為に予約していたホテルに泊まらず、男性陣に至ってはその部屋にさえ足を踏み入れていないと言う…数々の逸話があるＬＩＦＥ慰安旅行でも一際際立ったエピソードを生んだ沖縄。楽しかったです、ホントに帰りたくない[:！:]てなりましたね〜。<br />
そんな慰安旅行、今年も近付いて参りました。またオモシロエピソード仕入れてきます[:ダッシュ:]<br />

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<title>草間彌生　永遠の永遠の永遠</title>
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<modified>2012-01-23T13:13:26Z</modified>
<issued>2012-01-23T22:13:26+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">大阪中之島にある国立国際美術館で開催中の展覧会、草間彌生　永遠の永遠の永遠に行って参りました[:マラソン:]ホームページ!!$photo1!!草間彌生さん。すごい存在感ですよね。世界的に注目されていてずっと最前線を走り続けておられる。８０歳を越えてなお精力的に制作され...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
大阪中之島にある<a href="http://www.nmao.go.jp/" target="_blank">国立国際美術館</a>で開催中の展覧会、草間彌生　永遠の永遠の永遠に行って参りました[:マラソン:]<a href="http://www.asahi.com/kusama/" target="_blank">ホームページ</a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2497-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2497-1.jpg" border="0" alt="草間彌生　永遠の永遠の永遠"  width = "350" /></a><br />
草間彌生さん。すごい存在感ですよね。世界的に注目されていてずっと最前線を走り続けておられる。８０歳を越えてなお精力的に制作されておられる、などなどあらゆる面において本当に他に並びない方だなあと思います。<br />
色鮮やかなドットやカボチャなどかわいらしいモチーフはそこかしこに浸透してあらゆる所で見かけます。私も大好きなんです[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2497-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2497-2.jpg" border="0" alt="草間彌生　永遠の永遠の永遠"  height = "350" /></a><br />
この展覧会ではごく最近の作品群「わが永遠の魂」、「愛はとこしえ」の連作や立体の作品などが主です。以前草間さんのドキュメンタリー映画を見たのですかその中でこの「愛はとこしえ」の連作に取り組んでおられ制作風景なども見ていたので実際の作品を見た時の感動はひとしおでした[:泣き笑いネコ:]一部屋にこの作品群がずらりと並べられている様は壮観です。共通しているテーマは感じるのですがその中で一枚一枚が強い個性を放っていて頭がボワンとなります。<br />
他にもカラフルな「わが永遠の魂」シリーズやカボチャの彫刻、光の小部屋など草間さんのエネルギッシュな溢れるパワーを見せつけられる作品ばかりでしたが、私のお気に入りは三枚の自画像。目が離せませんでした[:目:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2497-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2497-3.jpg" border="0" alt="草間彌生　永遠の永遠の永遠"  height = "350" /></a><br />
昨年の夏、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2262.html" target="_blank">長野は松本に行った時</a>に松本市美術館に行き常設展の草間彌生展を見たのです。立体の作品が多くとても楽しかったのですが草間さんの詩を読み感動して泣きました[:雫:]この展覧会でも最後に草間さんの制作風景の映像と肉声が流れるコーナーがあるのですがその鬼気迫る映像に胸打たれます。<br />
生きることはたたかうこと。命がけで作品に向き合うこと。<br />
ものすごいパワーを感じてドキドキ、とても楽しく見る事が出来て本当にステキな時間を過ごせます[:ダンス:][:ダンス:]<br />
展覧会を見終えた後のグッズ選びも楽しいですよ[:キャラ万歳:]女の子が好きそうなものがいっぱい[:ハート:]展覧会にちなんだ関連イベントやら草間ロールやら色々楽しそうな事がいっぱい[:かわいい:]４月８日までやっているのでもう一回行きたいです。草間さん好きは是非[:ダッシュ:]<br />

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<title>ゴールデンスランバー</title>
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<modified>2012-01-18T11:12:00Z</modified>
<issued>2012-01-18T20:12:00+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">以前、面白い本を紹介して下さったお客様からまた新たに本を紹介して頂きました[:キャラ万歳:]!!$photo1!!そうです、とても人気の高い伊坂幸太郎さんです[:きらきら:]たくさん本を出されていますよね。多くの作品が映画化もされていてあまり今時の本を知らない私でも名前を...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
以前、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/306.html" target="_blank">面白い本</a>を紹介して下さったお客様からまた新たに本を紹介して頂きました[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2486-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2486-1.jpg" border="0" alt="ゴールデンスランバー"  height = "350" /></a><br />
そうです、とても人気の高い伊坂幸太郎さんです[:きらきら:]たくさん本を出されていますよね。多くの作品が映画化もされていてあまり今時の本を知らない私でも名前を知っている作家さんです。多作な方なので、オススメも沢山あるらしいのですが、伊坂初体験の私には「ゴールデンスランバー」と「魔王」、「魔王」に続く「モダンタイムス」の三作品を薦めて下さいました[:人差し指サイン:]なにを隠そう杉山店長も伊坂好き、なので店長より本をお借りし、この冬休みに三冊とも読破[:目:]読み始めたらやめられなくなる…とは聞いていたのですが本当にその通り。三冊ともほとんど続けて読んでしまいました[:マラソン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2486-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2486-2.jpg" border="0" alt="ゴールデンスランバー"  width = "350" /></a><br />
ゴールデンスランバーは映画にもなっており、あらすじも知っていたのですが本当によく出来た本だなあ〜と思いました[:拍手:]<br />
様々な登場人物が色んな点で絡み合い最後に収束してバッと散る…作中に花火の描写がありますが、この作品の伏線の集約感と散る様とに正に花火のような輝きを感じました[:スパーク:]映画も大変面白いらしいですね[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2486-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2486-3.jpg" border="0" alt="ゴールデンスランバー"  width = "350" /></a><br />
魔王とモダンタイムスは特殊能力を持つ人々をモチーフにした作品ですが、分かりやすい正義と悪の対決という描き方でなく自分達に問題を投げかけるような、思っていたよりハードな内容でした。<br />
こんなに巷で人気があって、沢山映画化もされていて…というだけで私が勝手に持っていた伊坂作品に対してのイメージはすっかり覆されました。勝手にライトでこじゃれた感じで面白い。というイメージを持っていたのですが、テーマ自体が今の自分達の状況を問題視するような深いもので、読み終わった後も何だか色々考えてしまいました。心にまだ余韻が残っているような気分です。<br />
張り巡らされた伏線が様々な効果を生む構成にも目を見張るばかり。こんなに沢山の読者を惹き付けてやまない理由が分かりました。伊坂作品を読んでいる、と話すと周りになんと伊坂ファンが多いことか[:びっくり:]<br />
この三冊の名を出すと、皆さん他にも「私はこれがオススメ[:ハート:]」とそれぞれのオススメ伊坂作品を教えて下さったのでまたそれも読んでみようと思います[:うっしっし:]<br />

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<title>滋賀の立木山</title>
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<modified>2012-01-17T01:11:05Z</modified>
<issued>2012-01-17T10:11:05+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">こんにちは、今年厄年のＬＩＦＥ宮川です[:スマイルフェイス:]今年の初詣に行った神社で自分の生まれ年が赤字で「大厄」と書かれておりデンジャー…と思いました[:ショッキング:]という事で前々から行きたかった厄払いで有名な滋賀の立木山詣でに行って参りました[:マラソ</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
こんにちは、今年厄年のＬＩＦＥ宮川です[:スマイルフェイス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2466.html" target="_blank">今年の初詣に行った神社</a>で自分の生まれ年が赤字で「大厄」と書かれておりデンジャー…と思いました[:ショッキング:]という事で前々から行きたかった厄払いで有名な滋賀の立木山詣でに行って参りました[:マラソン:]<br />
厄払い…といったら立木山、とよく耳にしておりました。早く行かねば…と思っていたのです。そして立木山の名と同時に聞くのが「階段登り」。けっこう登らないといけない、と聞いておりそれも二の足を踏んでた理由なのですが、あの赤字を見て決意。お正月休みの間に出かけました。ＪＲ石山駅から京阪バスに乗り「立木観音前」で下車。これが問題の階段。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2483-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2483-1.jpg" border="0" alt="滋賀の立木山"  height = "350" /></a><br />
そんなにか…[:？:]と思いつつ登り始めましたが確かに長かった〜[:あせあせ:]<br />
沢山の方が来ておられましたが皆さん冬でも汗をかきながら一生懸命登っておられました[:歩く人:]私ももちろん大汗[:あせあせ:]しかし登山部としては弱音を吐いてはいけないとがんばって登りました。到着した時は達成感[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2483-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2483-2.jpg" border="0" alt="滋賀の立木山"  width = "350" /></a><br />
立派な神社です。お正月なので人も多くにぎやか[:かわいい:]厄払いの鐘、というものがあったのでどうぞよろしくお願いします…とついてきました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2483-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2483-3.jpg" border="0" alt="滋賀の立木山"  height = "350" /></a><br />
こんなに登ったら厄も払えるだろうと思える達成感でした。厄年というのは悪い事が起こる、という意味ではなく気を付けなさいよ…という意味合いだそうです。<br />
良い仕事をする為には元気な身体。と先輩からも教えてもらいました。今まで以上に体にも気を使い今年も１年良い仕事をしたいと思います[:きらきら:]<br />
立木山、遠い遠いと思っておりましたが京都からもそんなに時間もかからず行けました。ちょっと階段は長いですがそのお陰で達成感は充分[:四つ葉:]まだ初詣に行けていない方も是非[:マラソン:]<br />
<a href="http://www.shin-saigoku.jp/temple/24_tachikisanji_01.html" target="_blank">立木山　立木山寺の紹介ページ</a><br />

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<title>朽木の八幡神社</title>
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<modified>2012-01-12T04:12:52Z</modified>
<issued>2012-01-12T13:12:52+09:00</issued>
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<created>2012-01-12T04:12:52Z</created>
<summary type="text/plain">新しい年になりもう十日少しも過ぎました。遅くなりましたが、いつもご愛顧頂いているお客様、支えて下さっている方々、本当にいつもありがとうございます。どうぞ今年もよろしくお願いいたします[:平謝り:][:平謝り:]皆様楽しいお休みを満喫されたでしょうか[:スマイルフ</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
新しい年になりもう十日少しも過ぎました。遅くなりましたが、いつもご愛顧頂いているお客様、支えて下さっている方々、本当にいつもありがとうございます。どうぞ今年もよろしくお願いいたします[:平謝り:][:平謝り:]<br />
皆様楽しいお休みを満喫されたでしょうか[:スマイルフェイス:]私達も１日より５日間お休みを頂いており、長くお休みして申し訳ありませんが、６日より、気持ちも新たに更に良いサービスをご提供出来るよう営業させて頂いております。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2466-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2466-1.jpg" border="0" alt="朽木の八幡神社"  height = "350" /></a><br />
毎年初詣は実家のすぐ近所で歩いていける滋賀県朽木の八幡神社に行くのですが今年も雪を踏みしめつつ行って参りました。ホントに近所なので五円玉を握りしめただけの状態で行きます。去年もそうだったのですがいざお賽銭を…と思ったら五円がない[:ショッキング:]家を出てすぐの場所に落としていました。家族に「もうご縁ないわ…」となじられ新年早々悲しい思いをしたので今年はしっかと五円を握りしめて行き、無事神様の前にお届け出来ました。毎年行っているのですが今年はまた新たな発見が[:きらきら:]なんだか愛らしい装飾がされているではないですか[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2466-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2466-2.jpg" border="0" alt="朽木の八幡神社"  width = "350" /></a><br />
象でしょうか[:？:]ちょっとエロい目がなんだかインド的でかわいらしいです。<br />
昔から身近な神社だったのですが最近改築されてこんな遊び心があったのをうっかり見落としていたのですね。キャラクター好きの私はこんな遊び心が大好きです[:てれてれ:]<br />
私の地元は割と怪しい由来があったり安部晴明の居住跡があったり、私も地元を出てからなんだか不思議な土地だなあと思うようになりました。ＵＦＯにも出会った事もあります。ので神社にお参りする時もちょっと特別な気分になります。いるだけでいやされる、私のパワースポットです[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2466-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2466-3.jpg" border="0" alt="朽木の八幡神社"  height = "350" /></a><br />

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<title>編み込みで作るヘアアレンジ</title>
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<modified>2012-01-09T02:54:40Z</modified>
<issued>2012-01-09T11:54:40+09:00</issued>
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<created>2012-01-09T02:54:40Z</created>
<summary type="text/plain">寒い冬がやって参りました[:ショッキング:]長い髪はこんな時便利なのです…そう、下ろしているだけで寒さが全然違います。前回は簡単夜会巻きをご紹介しましたが、そんな寒い時に出来るように簡単なヘアアレンジをご紹介します。編み込みで作るヘアアレンジです。!!$photo</summary>
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<dc:subject>miyagawa</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
寒い冬がやって参りました[:ショッキング:]長い髪はこんな時便利なのです…そう、下ろしているだけで寒さが全然違います。<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2374.html" target="_blank">前回は簡単夜会巻き</a>をご紹介しましたが、そんな寒い時に出来るように簡単なヘアアレンジをご紹介します。編み込みで作るヘアアレンジです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2460-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2460-1.jpg" border="0" alt="編み込みで作るヘアアレンジ"  height = "350" /></a><br />
[:四角数字1:]髪を７：３ぐらいに分けて、両方を毛先まで編み込みます。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2460-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2460-2.jpg" border="0" alt="編み込みで作るヘアアレンジ"  height = "350" /></a><br />
[:四角数字2:]編み込んだ髪を片方のサイドに寄せてまとめます。長さによって、ゴムでもピンでも止めやすい方で[:スマイルフェイス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2460-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2460-3.jpg" border="0" alt="編み込みで作るヘアアレンジ"  height = "350" /></a><br />
[:四角数字3:]頭の後ろに丸みが出るよう少し髪を引き出します。写真のように髪飾りなどをつけるのもオススメ。髪がここまで長くない方も、あんまりアレンジが苦手…という方でも簡単に出来ますよ[:うっしっし:]<br />
前髪は一緒に編み込んでも編み込まなくてもどちらでも[:きらきら:]伸びかけの横髪や前髪が扱いにくい…という方にもオススメ。ぜひお試し下さい[:八分音符:]<br />

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<title>澁澤龍彦の古寺巡礼</title>
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<modified>2012-01-03T01:33:38Z</modified>
<issued>2012-01-03T10:33:38+09:00</issued>
<id>tag:www.sitelife.jp/blog/displog/2450.html</id>
<created>2012-01-03T01:33:38Z</created>
<summary type="text/plain">大晦日、朝早くから起きたらテレビで日本の仏教についての番組が流れておりました[:目:]仏像好きの私には興味深い内容でした。その番組中でも仏像ブームという言葉が出ておりました。来てるのですね…[:てれてれ:]そんな番組を見ていたらこの本の事を思い出しました。澁澤</summary>
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<dc:subject>miyagawa</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sitelife.jp/blog/index.php">
<![CDATA[ 
<br />
<br />
大晦日、朝早くから起きたらテレビで日本の仏教についての番組が流れておりました[:目:]仏像好きの私には興味深い内容でした。その番組中でも仏像ブームという言葉が出ておりました。来てるのですね…[:てれてれ:]<br />
そんな番組を見ていたらこの本の事を思い出しました。澁澤龍彦×澁澤龍子「澁澤龍彦の古寺巡礼」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2450-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2450-1.jpg" border="0" alt="澁澤龍彦の古寺巡礼"  height = "350" /></a><br />
名前の通り、澁澤龍彦氏と奥様の龍子さんが全国各地のお寺を巡った記録です。ステキな写真と澁澤氏の文章、そして龍子さんの回想と色んなスポットから楽しめます[:天使:]澁澤氏、こんなにいろんなお寺を巡っておられたのですね…[:うっしっし:]もともとは奥様の影響で旅行に行き始めたそうなのですがあらゆるお寺での感想や考察は奥深く歴史好きな方などもとても楽しめるのではないでしょうか。<br />
澁澤さんの本は何冊か持っていますが不思議に縁を感じるのがその中の本に私の地元がチラリと出てくるのです[:びっくり:] なんと、この本にも。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2393.html" target="_blank">以前も湖北の観音の里の事</a>を書きましたが澁澤さんも琵琶湖の周辺がお好きで何度も足を運んでおられます[:ダッシュ:]「湖国の寺」という章があるのが嬉しいところ。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2450-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2450-2.jpg" border="0" alt="澁澤龍彦の古寺巡礼"  height = "350" /></a><br />
この湖北の章とあともう一ヶ所で地元が出てくるのです。意味もなく興奮しました。澁澤さんがやって来ていたなんて…あまりにも興奮した為わざわざ実家に持ち帰り母親に見せてしまいました。母親は私と違い大変クールなタイプでこんな事では微動だにしないのですが、実際澁澤氏の事は特に感慨を受けてませんでしたがこの本は気に入りじっくり読んでいました。写真もとてもキレイなのでパラパラ眺めるだけでも文章を楽しむでもどちらでもオススメ[:きらきら:]<br />
澁澤氏も旅の中で様々なインスピレーションを受けた模様。龍子さんの澁澤氏を語る文章も愛情にあふれて少しキュンとなります。一貫した美学に裏打ちされた澁澤氏の旅、追体験してみたくなります[:歩く人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2450-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2450-3.jpg" border="0" alt="澁澤龍彦の古寺巡礼"  width = "350" /></a><br />

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<title>ＢＲＵＴＵＳ　本</title>
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<modified>2011-12-30T00:29:54Z</modified>
<issued>2011-12-30T09:29:54+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">今年も買いました[:スマイルフェイス:]ＢＲＵＴＵＳ　本。!!$photo1!!ＢＲＵＴＵＳは時折買いますが、この本の特集は毎年出ていて好きなのでずっと買っています[:てれてれ:]話題の本、売れた本などをまんべんなく紹介してあり、それが売れた背景なども解説してあったり。話...</summary>
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<![CDATA[ 
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今年も買いました[:スマイルフェイス:]ＢＲＵＴＵＳ　本。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2442-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2442-1.jpg" border="0" alt="ＢＲＵＴＵＳ　本"  height = "350" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2331.html" target="_blank">ＢＲＵＴＵＳは時折買いますが</a>、この本の特集は毎年出ていて好きなのでずっと買っています[:てれてれ:]話題の本、売れた本などをまんべんなく紹介してあり、それが売れた背景なども解説してあったり。話題書のみならず、色々なアプローチで本が紹介してあり次読みたい本に沢山出会えます[:光るハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2442-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2442-2.jpg" border="0" alt="ＢＲＵＴＵＳ　本"  height = "350" /></a><br />
本屋さんは好きですが今時の本にうといので、とても興味深く読めます[:キャラ万歳:]知識人達の対談が面白い。あらゆる視点から楽しめます[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2442-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2442-3.jpg" border="0" alt="ＢＲＵＴＵＳ　本"  width = "350" /></a><br />
売れた本などから今の世の中が見えてくる。本が売れなくなった今だから余計にそれが顕著な気がします。本を紹介するだけにとどまらず、世相に迫るアプローチが面白いのでついつい毎年買ってしまうし楽しみでもあります[:きらきら:]<br />
年末のお休み、ゆっくり本でも読もうかな…という方はこれでターゲットを見つけるのも良いのではないでしょうか。<br />

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<title>太陽の搭</title>
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<modified>2011-12-27T07:48:18Z</modified>
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<summary type="text/plain">岡本太郎さま今年はアナタの生誕１００周年で何かと盛り上がっております[:きらきら:]関連書籍、イベントなど様々な所でアナタの名前をお見かけします。太郎さん好きの私には嬉しい限り[:かわいい:]そして久々に大阪にある太陽の搭に出会いに行きました。!!$photo1!!やはり...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
岡本太郎さま<br />
今年はアナタの生誕１００周年で何かと盛り上がっております[:きらきら:]関連書籍、イベントなど様々な所でアナタの名前をお見かけします。太郎さん好きの私には嬉しい限り[:かわいい:]そして久々に大阪にある太陽の搭に出会いに行きました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2436-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2436-1.jpg" border="0" alt="太陽の搭"  height = "350" /></a><br />
やはりデカイ。毎回思うのですがこんなに大きかったのか…と。しばらくはボンヤリ見上げている事しか出来ません。１９７０年の日本万国博覧会を知らない私にとっては太陽の搭は大きなモニュメントでしたが、実は大阪万博のテーマを外からも中からも全身で体現するパビリオンの一部だったと知って驚きました[:びっくり:]太郎さんいわく「べラボーなもの」は体内に人間の根源、生命の源、その歴史をはらみそれに触れる事の出来る稀有な存在だったのですね。今は中に入る事が出来ないのが残念な限り…。中を見ないと太陽の塔を味わえないと思います。その中身をチラリと味わえるのが２０１０年より万博記念公園に開設されたＥＸＰＯ’７０パビリオン。万博の出展施設であった鉄鋼館が使われているのです。沢山の資料や写真、映像が一堂に公開され当時にタイムスリップ[:マラソン:]万博というものの凄まじいエネルギーにあてられ、なぜか涙が出ました。その中に太陽の塔の中身も紹介されていて、それがまた暗闇に浮かび上がるすごい迫力[:どくろ:]実際はもっとすごかったんだろうな…と想像出来ます。<br />
みやげ物好きな私はここで本を購入[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2436-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2436-2.jpg" border="0" alt="太陽の搭"  height = "350" /></a><br />
太郎さんの万博の総合プロデューサーとしての働き、すごすぎます…。太陽の塔だけではなかったのですね。万博の成功は太郎さんのお力が大きかったのでは。<br />
最近、太郎さん関連の本が沢山出ていてついつい買ってしまうのですが。どの本からも太郎さんのエネルギーを感じます。太郎さんの言葉に触れられる喜び[:てれてれ:]<br />
「心のなかに生きている。その心のなかの岡本太郎と出会いたいときに出会えばいい。」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2436-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2436-3.jpg" border="0" alt="太陽の搭"  width = "350" /></a><br />

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<title>夢二とともに</title>
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<modified>2011-12-24T03:56:53Z</modified>
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<summary type="text/plain">１２月２５日（日）まで京都国立近代美術館で開催されている「川西英コレクション収蔵記念展　夢二とともに」に行ってまいりました[:マラソン:]!!$photo1!!私は竹久夢二が好きで、以前も別の夢二展に行った事を書かせてもらいました。この展覧会は創作版画界の第一人者・川...</summary>
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<![CDATA[ 
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<br />
１２月２５日（日）まで京都国立近代美術館で開催されている「川西英コレクション収蔵記念展　夢二とともに」に行ってまいりました[:マラソン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2430-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2430-1.jpg" border="0" alt="夢二とともに"  height = "350" /></a><br />
私は竹久夢二が好きで、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/892.html" target="_blank">以前も別の夢二展</a>に行った事を書かせてもらいました。この展覧会は創作版画界の第一人者・川西英の収集した作品や資料が京都国立近代美術館に収蔵されたのを記念して開かれました。その貴重なコレクションの中でも三分の一を占めるのが川西英が敬愛した竹久夢二の作品。それらを軸に、更にほとんど公開されたことのない油彩画などもあわせて展示されています[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2430-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2430-2.jpg" border="0" alt="夢二とともに"  width = "350" /></a><br />
夢二の絵はホントに素敵[:目がハートネコ:]なのですが、色々小物なども女心をくすぐるかわいいものばかり[:かわいい:]モチーフや柄などどうしてこんなかわいいものが作れたのかな〜と思うほどのかわいさ[:ハート:]女性客が多く、あらゆる年代の女性がキラキラした眼で見ているのが印象的でした。<br />
夢二の絵に触れられるだけで幸せなのですが、感激したのが一度見たいと思っていた屏風画の「青山河」を見られた事です[:キャラ万歳:]数奇な運命を辿った絵として紹介されていて知ったのですがまさかこの展覧会で出会えると思っておらずビックリ&感動[:泣き笑い:]若くして亡くした妻への深い愛が込められた絵とされていますがとても惹き付けられる絵でした。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2430-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2430-3.jpg" border="0" alt="夢二とともに"  width = "350" /></a><br />
もう会期があとわずかですが、女性の方には是非オススメです[:リボン:]<br />

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<title>川原文洋「Ｆａｃｅ　Ｂｅａｕｔｙ」</title>
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<modified>2011-12-21T02:35:16Z</modified>
<issued>2011-12-21T11:35:16+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">私のバイブル的一冊です[:スマイルフェイス:]川原文洋「Ｆａｃｅ　Ｂｅａｕｔｙ」!!$photo1!!美容師さんです。「ＳｔｕｄｉｏＶ」というサロンでアートディレクターをされています。ヘアメイクとして国内外のコレクション、広告、雑誌などで活躍されています。とても有名な...</summary>
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私のバイブル的一冊です[:スマイルフェイス:]川原文洋「Ｆａｃｅ　Ｂｅａｕｔｙ」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2424-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2424-1.jpg" border="0" alt="川原文洋「Ｆａｃｅ　Ｂｅａｕｔｙ」"  height = "350" /></a><br />
美容師さんです。「ＳｔｕｄｉｏＶ」というサロンでアートディレクターをされています。ヘアメイクとして国内外のコレクション、広告、雑誌などで活躍されています。とても有名な方なので美容の業界紙などでもよく見かけます。<br />
この本はそんな川原さんのベーシックなメイク技術や考え方、そしてデザイン性の高い美しいヘアメイクの数々に触れる事が出来ます[:リボン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2424-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2424-2.jpg" border="0" alt="川原文洋「Ｆａｃｅ　Ｂｅａｕｔｙ」"  width = "350" /></a><br />
メイクの勉強がしたい、と購入したのですが顔の造形に基づく理論やメイクの基礎など分かりやすくとても重宝しております。もちろん技術は本を読むだけでは身につきませんが、この美しい本を眺めているだけで刺激を与えられます[:ダンス:]<br />
なぜこの本を選んだかというと、テレビに出演している川原さんを見た事がきっかけなのです。そのテレビ番組は外見に強いコンプレックスを持つ出演者を様々な方法で変身させ、そのコンプレックスを取り除いて前向きに人生を送れるようにする、という内容なのですが、川原さんもメイク部門担当で出演されていました。その中で川原さんはかわいく変身した女性が内面までも明るく変身する様を目の当たりにして「よかったね…」と涙を流して喜んでおられたのです。なんて純粋な方なのだろう、と私もビックリしてしまいました[:びっくり:]<br />
私達の仕事は人を美しくする事、そうしてお客様に喜んで頂く事[:きらきら:]美容にはそうやって人を幸せにする力があると信じて仕事をしていますが川原さんもきっとそんな気持ちが溢れたのでは…と思いました。そんな仕事につける喜び[:光るハート:]そんな気持ちを感じ、川原さんに興味を抱いて、もっと知りたい[:！:]とこの本を購入しました。実際、とても勉強になる本でますます川原さんを好きになりました[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2424-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2424-3.jpg" border="0" alt="川原文洋「Ｆａｃｅ　Ｂｅａｕｔｙ」"  height = "350" /></a><br />
メイクは本当に可能性がいっぱい[:うっしっし:]その喜びを感じてもらえるよう私ももっとがんばらなければ[:勝ち誇り:]と思います。年末年始、お出かけの際は普段と違うメイクなどはいかがですか[:？:]ご相談もお気軽に[:クリスマスツリー:]<br />

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<title>見仏記５</title>
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<modified>2011-12-18T01:25:55Z</modified>
<issued>2011-12-18T10:25:55+09:00</issued>
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<created>2011-12-18T01:25:55Z</created>
<summary type="text/plain">ただいま読み中の本です[:スマイルフェイス:]いとうせいこう・みうらじゅん「見仏記５」!!$photo1!!なんと、パート５までいっていたのか…と驚きつつ本屋に並んでるのを見た瞬間購入[:マラソン:]まだ全部読めてないのですが毎日少しずつ、楽しませて頂いています[:てれてれ...</summary>
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<![CDATA[ 
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ただいま読み中の本です[:スマイルフェイス:]いとうせいこう・みうらじゅん「見仏記５」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2418-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2418-1.jpg" border="0" alt="見仏記５"  height = "350" /></a><br />
なんと、パート５までいっていたのか…と驚きつつ本屋に並んでるのを見た瞬間購入[:マラソン:]まだ全部読めてないのですが毎日少しずつ、楽しませて頂いています[:てれてれ:]「テレビ見仏記」などもやっていたのでご存じの方も多いのでは。いとうせいこうとみうらじゅんの二人が美仏良仏を求めてあらゆる場所をさすらう…という内容。いとうさんが文章担当、みうらさんが絵を担当。みうらさんの仏像好きは有名ですが、いとうさんもどんどん仏像愛が高まる模様[:目がハートネコ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2418-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2418-2.jpg" border="0" alt="見仏記５"  height = "350" /></a><br />
「仏友篇「海外篇」「親孝行篇」ときて今回のパート５は「ゴールデンガイド篇」です。メジャーどころを攻める、というもの。とは言いつつ、いつもの行き当たりばったり感も変わらず[:うっしっし:]二人のゆる〜い会話、ひたすら仏像に向かう関心などニヤニヤしてしまいます[:四つ葉:]二人の仲の良さも微笑ましく…[:かわいい:]読んでいるとまた仏像に出会う旅に出たくなります。自分が行った事のあるお寺などが登場するとなんだか嬉しかったり[:ハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2418-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2418-3.jpg" border="0" alt="見仏記５"  width = "350" /></a><br />
このゴールデンガイド篇では、被災前の福島にも出かけています。いとうさんもあとがきでふれていますが、やはりあの震災前と後では大きく変わったものがあります。私も福島の項を読みながら、本の内容外の事を色々考えました。仏様にすがる心。人の力の及ばないものに対して後はもう祈るしかないという瞬間。今年ももう終わろうとしています。前に進み、より良い明日が訪れるように。がんばろうと思います[:きらきら:]  <br />

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<title>ディジュリドゥ</title>
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<modified>2011-12-15T09:04:23Z</modified>
<issued>2011-12-15T18:04:23+09:00</issued>
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<created>2011-12-15T09:04:23Z</created>
<summary type="text/plain">今、私の手元に唯一ある楽器です。!!$photo1!!オーストラリアの先住民アボリジニが使用する世界最古の木管楽器です。ながーい笛ですね。自分の呼気だけで音を出すので私などにはなかなか扱いが難しい。ブフォー[:どくろ:]とぐらいしか音を出す事が出来ませんが吹いていると...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
今、私の手元に唯一ある楽器です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2413-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2413-1.jpg" border="0" alt="ディジュリドゥ"  height = "350" /></a><br />
オーストラリアの先住民アボリジニが使用する世界最古の木管楽器です。ながーい笛ですね。自分の呼気だけで音を出すので私などにはなかなか扱いが難しい。ブフォー[:どくろ:]とぐらいしか音を出す事が出来ませんが吹いていると時折無心になれる一瞬が訪れる事があり、一時はハマりました[:八分音符:]<br />
このディジュリドゥの奏者でとても有名な方がおられます。ＧＯＭＡという方で私も一枚ＣＤを持っています。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2413-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2413-2.jpg" border="0" alt="ディジュリドゥ"  height = "350" /></a><br />
最近、ディジュリドゥにも触れておらずＧＯＭＡさんの活動にも注目していなかったのですが、つい最近ネットである記事を見てびっくり[:びっくり:]なんと、ＧＯＭＡさんは交通事故により記憶の障害を患い、音楽活動から離れていたとの事。過去の記憶の一部を失い、現在の記憶もなかなか定着しないという状況。ディジュリドゥを見た時も、吹き方はおろかそれが楽器という事もわからなかったそう…。しかしご本人の努力と周囲の方のサポートにより、今年のフジロックで奇跡的に復活[:くす玉:][:キャラ万歳:][:くす玉:]その後、復活記念ツアーも行われたそう[:拍手:][:拍手:]<br />
衝撃的な事実に驚きつつ、そしてその信じかたい逆境から見事に立ち上がり復活を果たしたＧＯＭＡさんの力強い生命力に感動しました[:泣き笑いネコ:]<br />
ＧＯＭＡさんは事故の後、今まで描いた事のなかった絵を何故か「自分の仕事だ」と思って描き続けたそう。手描きとは思えないような緻密な点描。<br />
記憶がないという事は容易に想像出来ない程、恐ろしい事。自分以外の人は知っていても、自分は知らない。覚えていたい事も忘れてしまう。自分自身を根幹から揺るがす苦しく耐え難い状況だと思います。そんな時に生まれ出た絵の数々は奇妙に胸を打ちます。これが彼の苦悩と再生の物語なのかな、と思います。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2413-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2413-3.jpg" border="0" alt="ディジュリドゥ"  width = "350" /></a><br />
ＧＯＭＡさんを知らない方でも素晴らしい再生の物語に感動されると思いますので是非[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.cinra.net/interview/2011/09/13/000001.php" target="_blank">ＣＩＮＲＡ．ＮＥＴのＧＯＭＡさんのインタビュー記事</a><br />

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<title>ストーンズジンジャーワイン</title>
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<modified>2011-12-12T02:47:54Z</modified>
<issued>2011-12-12T11:47:54+09:00</issued>
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<created>2011-12-12T02:47:54Z</created>
<summary type="text/plain">杉山が先日おいしいビールをご紹介していましたが、私も家で気に入ってよく飲んでいるお酒を紹介しようと思います[:ビール:]ストーンズジンジャーワインです。!!$photo1!!生姜の根を粉末にしたものを乾燥させて、白ワインに浸し熟成させたものとの事。「爽やかな白ワインに...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sitelife.jp/blog/index.php">
<![CDATA[ 
<br />
<br />
杉山が先日<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2378.html" target="_blank">おいしいビールをご紹介していましたが</a>、私も家で気に入ってよく飲んでいるお酒を紹介しようと思います[:ビール:]ストーンズジンジャーワインです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2405-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2405-1.jpg" border="0" alt="ストーンズジンジャーワイン"  height = "350" /></a><br />
生姜の根を粉末にしたものを乾燥させて、白ワインに浸し熟成させたものとの事。「爽やかな白ワインにピリッとした生姜がしっかり効いていて清々しい甘さが特長」だそうです。<br />
初めて飲んだのはバーで、そのお店に行く前にもう随分飲んでいたのでバーテンさんにそう伝えてお任せした所、登場したのがこのお酒のジンジャー割り。さらりと飲みやすく、でもジンジャーの味わいが感じられておいしい[:リボン:]外で飲んだ時などに何回か飲んでいたのですが気に入るあまり家でも飲みたい[:てれてれ:]と買っちゃいました[:ダンス:]私はいつもジンジャーエールで割って飲みますがストレートもオススメだそう。ジンジャー割りは本当に飲みやすいのであっという間に無くなり、これは2代目です。<br />
これもまた私の好きなウィルキンソンのジンジャーエールが相方です[:乾杯:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2405-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2405-2.jpg" border="0" alt="ストーンズジンジャーワイン"  height = "350" /></a><br />
夜、休む前の一時。そんな時適量のお酒があると私は嬉しいのです[:うっしっし:]でも飲みすぎると眠りが浅くなるのでよろしくないそうですが、この季節などは一杯のホットワインは体があたたまるのでいいよ[:八分音符:]とお客様から教えて頂きました[:スマイルフェイス:]寒いとなかなか寝つけなくなるので、本格的に冬がやって来た時は試してみようと思います[:ワイングラス:]<br />

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<title>仏像に出会う旅３</title>
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<modified>2011-12-06T03:29:10Z</modified>
<issued>2011-12-06T12:29:10+09:00</issued>
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<created>2011-12-06T03:29:10Z</created>
<summary type="text/plain">久しぶりに行って参りました仏像に出会う旅。今回仏像に出会う旅３は一番大好きな仏様なんです[:目がハートネコ:]場所は白洲正子も愛した滋賀県湖北、観音の里。他に類を見ない程狭いエリアに観音様が密集している仏好きにはたまらない仏ゾーンです[:くす玉:]ＪＲ米原駅か</summary>
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<br />
<br />
久しぶりに行って参りました<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/149.html" target="_blank">仏像に出会う旅</a>。今回仏像に出会う旅３は一番大好きな仏様なんです[:目がハートネコ:]場所は白洲正子も愛した滋賀県湖北、観音の里。他に類を見ない程狭いエリアに観音様が密集している仏好きにはたまらない仏ゾーンです[:くす玉:]ＪＲ米原駅から車で４０分ほど走ったらそこは高月町・木之本町エリア。私は今回ＪＲでのんびり、目指すは高月駅。降りたすぐに井上靖の記念碑があり多くの文化人に愛された地なのだと分かります。駅から歩いて１０分もかからないぐらいの場所に目指す観音様がおわします[:見ざる:]<br />
渡岸寺観音堂（向源寺）<br />
滋賀県伊香郡高月町渡岸寺５０<br />
０７４９ー８５ー２６３２<br />
拝観時間９時〜１６時 無休 拝観料３００円<br />
このお方です。国宝、十一面観音菩薩像[:拍手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2393-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2393-1.jpg" border="0" alt="仏像に出会う旅３"  height = "350" /></a><br />
国宝の十一面観音菩薩像は７体あり、その中で最も美しいといわれるお方です。気高いお顔と腰をひねったようなふくよかで生々しい躍動感。美しい…[:てれてれ:]しばらく放心して見つめる事しばし。他の拝観者の方も美しさに目を奪われています。その内に、お坊さんではない地元の係の方が観音様の説明をして下さいます。そうなんです、ここ観音の里では無住のお寺が多く地元の方々が昔から大切に観音様をお守りされているのです。拝観の時も大変アットホーム、個人のお宅にお邪魔している気分になります。そこもとても好きなんです[:ハート:]久しぶりに行ったこちらは観音堂が新しくなっており、観音様の周りをぐるりと一周出来るように。お陰で大変美しい後ろ姿もじっくり見る事が出来ました[:キャラ万歳:]腰のラインがなんとも悩ましげ…[:きらきら:]また会いに来ます[:マラソン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2393-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2393-2.jpg" border="0" alt="仏像に出会う旅３"  height = "350" /></a><br />
美しい観音様を堪能して、ふと地図を見るとご近所にもうひとつ観音様がおわすお寺が[:きらきら:]せっかくだしと歩いて移動。目指すお寺の看板を見つけたのですがあれ[:？:]神社[:!?:]とウロウロマゴマゴしているとご近所のお父さんが「どこ行きたいの[:？:]」と見かねて声をかけて下さいました。「浄光寺はどちらでしょう…[:？:]」「ここや〜[:！:]」神仏習合のお寺だったのですね。しかもなんとそのお寺は拝観が要予約。こちらも無住のお寺なので地元の方が交替でお世話化係をされているので拝観の際はその方にお願いするのです。そうか〜、調べもせずに来てウカツだったな…帰るか。と思ったのですがそのお父さん、「せっかく来てくれたんやから観音様拝んでいきー。」とおもむろにそのお世話係の方々に電話して下さるじゃないですか[:びっくり:]そしてもう夕方なのにお世話係の方も快く来て下さったんです。その方もすごく良い方で「よく来てくれたね〜」と歓迎して下さり。そしていよいよご開帳…となったのですが「アナタの方が良いのでは」となんと…観音様がしまわれている収蔵庫の扉の鍵を開けさせて頂く光栄を賜りました[:ダンス:] 様々な仏様に会いに行きましたがこんなの初めて[:泣き笑いネコ:]感激です。そしてまさに観音開き、お出ましになった仏様は長らく秘仏だった事もあり色が美しく残っております。中国風の色合いが濃い観音様でした[:中国人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2393-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2393-3.jpg" border="0" alt="仏像に出会う旅３"  width = "350" /></a><br />
なんと、写真撮影までＯＫ[:目:]初体験ばかりです。全てこれも先ほどのお父さんのお陰…。そのお父さんも交えて仏様の前でしばし歓談[:きのこ:]お二人とも「また来て下さい」との温かいお言葉。なんとお父さん、お土産に柿まで持たせてくれるではないですか[:ハート:]なんて優しく温かい土地、そしてお人なんでしょう。本当にありがとうございました。また絶対行きます[:ダッシュ:]<br />
浄光寺<br />
滋賀県伊香郡高月町落川<br />
電話番号はなしです。毎年８月の第一日曜日にふるさとまつりが行われて、その時にこの湖北の観音様が一斉にご開帳になるのでこの時に是非とお誘い頂きました。この地域の観光協会の電話番号を載せておきます。<br />
高月町観光協会　０７４９ー８５ー６４０５<br />
帰り道、夕日がとてもキレイで、満ち足りた気分で家路に着きました。皆さん、観音の里、本当に素晴らしいですよ[:光るハート:]土地の人々に昔から愛されてきた守り神なんだなあと感じます。 ずっと変わらず優しい佇まいでこの土地と人々を見守る仏様、なんだかとても身近に感じられます。ぜひ行ってみて下さい[:きらきら:]<br />

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<title>ナノアミノ　リップリペアグロス</title>
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<modified>2011-11-30T10:26:34Z</modified>
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<summary type="text/plain">私の二年越しの偏愛アイテムです[:ハート:]!!$photo1!!ナノアミノ　リップリペアグロスです[:きらきら:]ニューウェイジャパンという美容のメーカーさんの商品です。サロンで取り扱う薬剤などを作られているメーカーさんですが、こういったアイテムも手がけておられるのです...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
私の二年越しの偏愛アイテムです[:ハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2382-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2382-1.jpg" border="0" alt="ナノアミノ　リップリペアグロス"  height = "350" /></a><br />
ナノアミノ　リップリペアグロスです[:きらきら:]ニューウェイジャパンという美容のメーカーさんの商品です。サロンで取り扱う薬剤などを作られているメーカーさんですが、こういったアイテムも手がけておられるのです。<br />
私は唇がとても荒れやすくて、リップが手放せません。なのでリップはいつも厳選しているのですがやはり気に入る物にはなかなか出会えません。でもこのリップに出会った時は感動[:泣き笑い:]ベタベタせずにしっとり、しかも効果が長持ち。量もたっぷり[:てれてれ:]今持っているので何代目でしょう。浮気した事もあるのですがやはりこれに戻ってきます。<br />
このナノアミノの「肌再生シリーズ」、他にはリフティングリペアセラムという美容液とハンド＆ネイルリペアクリームというハンドクリームがあるのですがどれも愛用しています[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2382-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2382-2.jpg" border="0" alt="ナノアミノ　リップリペアグロス"  height = "350" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2382-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2382-3.jpg" border="0" alt="ナノアミノ　リップリペアグロス"  height = "350" /></a><br />
どれもセラミド成分に注目した作りでお肌も芯から潤う気がします[:リボン:]ホントに気に入っているのですが、どれもお値段もお手頃なのがよりお気に入り[:目がハートネコ:]<br />
リップグロス￥１６００<br />
リフティングリペアセラム￥５８００<br />
ハンドクリーム￥１９００（どれも税抜き）<br />
店頭には置いていない商品ですが、すぐにお取り寄せ出来ますのでお気軽にお問い合わせ下さい[:四つ葉:]<br />
乾燥が気になる季節ですがウルウルプルプル目指してがんばりましょう[:虹:]<br />

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<title>簡単夜会巻き</title>
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<modified>2011-11-27T09:27:03Z</modified>
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<summary type="text/plain">いつの間にやら年末です[:リボン:]これからの時期、パーティーなどお出かけの機会が多いのでは[:クラッカー:]という事で久々にヘアアレンジをご紹介したいと思います[:スマイルフェイス:]なんとなく高貴なイメージがある夜会巻き。ある程度の長さがあれば簡単に出来ますよ</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
いつの間にやら年末です[:リボン:]これからの時期、パーティーなどお出かけの機会が多いのでは[:クラッカー:]という事で久々に<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1926.html" target="_blank">ヘアアレンジ</a>をご紹介したいと思います[:スマイルフェイス:]<br />
なんとなく高貴なイメージがある夜会巻き。ある程度の長さがあれば簡単に出来ますよ[:かえる:]もちろん、キッチリカッチリしたやり方はあるのですがアレンジが不得手な方でも簡単に出来る方法を紹介します[:八分音符:]<br />
簡単夜会巻き[:四つ葉:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2374-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2374-1.jpg" border="0" alt="簡単夜会巻き"  height = "350" /></a><br />
髪を両手で持つ<br />
髪を片方に寄せながらポニーテールを作るように手でまとめる。<br />
髪を持ったまま、空いている手で後頭部の真ん中あたりを上から手のひら全部を使って押さえる。その手にかぶせるように、髪を内側に向かって下からねじり上げる。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2374-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2374-2.jpg" border="0" alt="簡単夜会巻き"  width = "350" /></a><br />
登頂部あたりまで髪をねじり上げたら押さえていた手を抜いてねじった髪をピンで止めます。<br />
髪が落ちないように何本かピンで止めたら、余った毛先が長ければおだんごにしたり、毛先を隠すようにまとめたり。止めずにそのまま毛先を下ろしても。長さによってアレンジしてみて下さい[:猫:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2374-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2374-3.jpg" border="0" alt="簡単夜会巻き"  width = "350" /></a><br />
後ろ姿の巻き貝のようなシルエットがポイントです。なのであまりゆるまないようしっかり髪を持って引っ張る事がポイント[:きらきら:]まとまりにくければセット力のあるスタイリング剤などを使うと髪が扱いやすくなります[:人差し指サイン:]<br />
髪の長い方はこうやって髪を上げるだけでずいぶんとゴージャスな印象になるもの。私は長すぎるくらいなのですがポニーテールを作れるくらいの長さがあれば出来るアレンジなので、ぜひお試し下さい[:さくらんぼ:]<br />
もちろん、気合いを入れたい特別な日にはセットも承っております[:光るハート:]ステキな年末を[:クリスマスツリー:]  <br />

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<title>サラサラストレート</title>
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<modified>2011-11-22T10:59:41Z</modified>
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<summary type="text/plain">ステキなレディが写真撮影に応じて下さいました[:てれてれ:]今回ご登場頂いたのは動物大好き中田さん[:キスマーク:]私もいつもちぎれるくらいシッポを振っております[:犬(プードル):]!!$photo1!!なんと、肩より上の長さのボブから、がんばってここまでの長さに伸ばされたの...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ステキなレディが写真撮影に応じて下さいました[:てれてれ:]今回ご登場頂いたのは動物大好き中田さん[:キスマーク:]私もいつもちぎれるくらいシッポを振っております[:犬(プードル):]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2362-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2362-1.jpg" border="0" alt="サラサラストレート"  height = "350" /></a><br />
なんと、肩より上の長さのボブから、がんばってここまでの長さに伸ばされたのです[:きらきら:]すっかりロングですね[:かわいい:]さらに伸ばしていくとの事なので、今回はベースの長さは変えずに表面にレイヤーをプラスして軽さと動きを出しました[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2362-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2362-2.jpg" border="0" alt="サラサラストレート"  height = "350" /></a><br />
中田さんはもともととてもツヤのあるサラサラストレート[:目がハートネコ:] ハンドブローだけでもこんなにキレイな仕上がり、うらやましい限りです[:光るハート:] またパーマにも挑戦されたいとの事ですが、ずいぶん雰囲気が変わると思いますよ[:八分音符:]伸ばす過程で、長さは変えたくない…という時はパーマやカラーなどで雰囲気を変えるのがオススメです[:スマイルフェイス:]中田さんは色んな事に造詣が深く、お話させて頂くのがホンット〜に楽しくて仕方ないのですが、今回はオシャレなレインブーツにスポットを[:雨:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2362-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2362-3.jpg" border="0" alt="サラサラストレート"  width = "300" /></a><br />
この日は雨降りだったのですが、そんな雨の日でもオシャレを楽しんでらっしゃいます[:ドキドキハート:]なんとこの柄、ワンちゃんなんですよ[:かわいい:]かわいい〜[:目がハート:]チラッと見せて下さったピンクの裏地、とってもキュート[:ハート:]でした。<br />
中田さん、いつも本当にありがとうございます[:きらきら:]急な撮影依頼に快く応じて下さり感謝です、ありがとうございます[:平謝り:]こんな珍獣ですがムツゴロウさん級の懐の深さでこれからもどうぞよろしくお願いいたします[:虹:]  <br />

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<title>サヨナラＣＯＬＯＲ</title>
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<modified>2011-11-17T10:01:32Z</modified>
<issued>2011-11-17T19:01:32+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">以前劇場で見て、とても良かったのでＤＶＤを購入した「サヨナラＣＯＬＯＲ」という映画があります[:虹:]!!$photo1!!竹中直人監督・主演、ヒロインは原田知世。美しい映像と切なくて柔らかなストーリーでぐしゃぐしゃに感動したのですがとても印象的だったのが全編を通して...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
以前劇場で見て、とても良かったのでＤＶＤを購入した「サヨナラＣＯＬＯＲ」という映画があります[:虹:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2352-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2352-1.jpg" border="0" alt="サヨナラＣＯＬＯＲ"  height = "350" /></a><br />
竹中直人監督・主演、ヒロインは原田知世。美しい映像と切なくて柔らかなストーリーでぐしゃぐしゃに感動したのですがとても印象的だったのが全編を通して流れる美しい音楽でした[:八分音符:]<br />
特にエンディングに流れる映画のタイトルと同じ「サヨナラＣＯＬＯＲ」という曲はこの映画の締めくくりとしてはあんまりにもピッタリで最後の最後に忘れられない余韻を胸に残しました[:拍手:]一緒に映画を見ていた友人はその場でサントラを購入したほど。私もすごく好きだと思いました[:ハート3:]<br />
何年も前に見た映画ですがあの音楽と映像の溶け合う様はいまだに思い出すぐらいだったのですがなんとつい最近自分がその「サヨナラＣＯＬＯＲ」が収められているＣＤを持っている事を発見[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2352-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2352-2.jpg" border="0" alt="サヨナラＣＯＬＯＲ"  width = "350" /></a><br />
貰い物で、ほとんど聞いていなかったのですね。自分のアンテナ感度の低さにビックリ[:ショッキング:]あんなに良い歌だと感動しておいて・・[:泣き笑いネコ:]<br />
このＣＤはＳＵＰＥＲ　ＢＵＴＴＥＲ　ＤＯＧというバンドのｇｒｏｏｂｌｕｅという作品です[:ダンス:]映画の「サヨナラＣＯＬＯＲ」の時はＳＵＰＥＲ　ＢＵＴＴＥＲ　ＤＯＧのボーカルの永積タカシのソロユニット、ハナレグミとして参加。ハナレグミ、クラムボン、ナタリー・ワイズが音楽担当で竹中直人が音楽映画でもある。と言うほどの美しい音の世界を創り上げています。<br />
エンディングに流れる「サヨナラＣＯＬＯＲ」はなんとハナレグミと忌野清志郎が競演し新録音したというもの[:クラッカー:]それは更に名曲になるはず・・[:キャラ万歳:]<br />
実は清志郎サンは映画にも出演しています[:きらきら:]清志郎サンのみならず、永積タカシ、中島みゆき、田島貴男や北川悠仁、斉藤和義、浜崎貴司など数多くのミュージシャンがカメオ出演[:メロディ:]これも竹中直人というお人のなせるワザなのでしょうね[:目がハートネコ:]永積タカシが目の前で歌ったこの曲を聴いてインスピレーションを受けた竹中直人が監督を申し出たこの映画、知世ちゃんがとってもキュートで竹中直人がキモかわいくてそしてとってもとっても切ないんです[:涙ぽろりネコ:]<br />
サヨナラから　はじまることが　たくさん　あるんだよ<br />
意気地のない自分にサヨナラしたくなります。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2352-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2352-3.jpg" border="0" alt="サヨナラＣＯＬＯＲ"  width = "350" /></a><br />

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<title>アウェー日本対北朝鮮戦</title>
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<modified>2011-11-16T10:14:24Z</modified>
<issued>2011-11-16T19:14:24+09:00</issued>
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<created>2011-11-16T10:14:24Z</created>
<summary type="text/plain">秋も深まりました、サッカー番宮川です[:はっぱ:]１５日、タジキスタンに続きまたまたアウェー日本対北朝鮮戦が行われました[:ダンス:]北朝鮮…と聞くとなんだかドキドキしましたがやっぱりアウェーもアウェー、不穏な雰囲気でハラハラ[:あせあせ:]そして…残念ながら１−</summary>
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<dc:subject>miyagawa</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
秋も深まりました、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2338.html" target="_blank">サッカー番宮川</a>です[:はっぱ:]<br />
１５日、タジキスタンに続きまたまたアウェー日本対北朝鮮戦が行われました[:ダンス:]北朝鮮…と聞くとなんだかドキドキしましたがやっぱりアウェーもアウェー、不穏な雰囲気でハラハラ[:あせあせ:]そして…残念ながら１−０で惜敗…[:かなしい顔:]予選進出は決定してはいるものの、やはりここは勝って欲しかったですよね…[:ショッキング:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2347-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2347-1.jpg" border="0" alt="アウェー日本対北朝鮮戦"  height = "300" /></a><br />
日本対北朝鮮は昔から荒れた試合が多かったよう。この試合の前にニュースでよく見たのは日本のエースが頭突きされて泡を吹いて失神した、という過去の映像でした。なんて恐ろしい…[:青ざめ:]と思いましたが、サッカーはもともと接触の多い激しいスポーツですもんね。今回は後半に少し荒れて北朝鮮の選手が退場になっていましたがけが人などが出なくて良かったです[:マラソン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2347-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2347-2.jpg" border="0" alt="アウェー日本対北朝鮮戦"  width = "350" /></a><br />
残念なのはザックジャパンの無敗伝説が１７戦目にして閉ざされた事…[:ハート2:]無念[:どくろ:]今度の試合はまた来年になるそう。サッカー番もそれまでに知識を蓄えます[:勝ち誇り:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2347-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2347-3.jpg" border="0" alt="アウェー日本対北朝鮮戦"  width = "350" /></a><br />

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<title>アウェー日本対タジキスタン戦</title>
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<modified>2011-11-13T01:07:54Z</modified>
<issued>2011-11-13T10:07:54+09:00</issued>
<id>tag:www.sitelife.jp/blog/displog/2338.html</id>
<created>2011-11-13T01:07:54Z</created>
<summary type="text/plain">祝[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]サッカー日本代表ワールド杯アジア最終予選進出決定[:くす玉:]大喜びのサッカー番宮川です。お伝えが遅くなりましたが、１1日、アウェー日本対タジキスタン戦が行われました[:マラソン:]試合前にニュースで見た試合会場にこんもり雪が積もっ...</summary>
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<dc:subject>miyagawa</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sitelife.jp/blog/index.php">
<![CDATA[ 
<br />
<br />
祝[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]サッカー日本代表ワールド杯アジア最終予選進出決定[:くす玉:]<br />
大喜びの<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2266.html" target="_blank">サッカー番宮川</a>です。<br />
お伝えが遅くなりましたが、１1日、アウェー日本対タジキスタン戦が行われました[:マラソン:]試合前にニュースで見た試合会場にこんもり雪が積もっている映像にビックリ[:びっくり:]果たしてサッカーが出来るのか？と不安になりましたがそんな最悪のコンディションにも関わらず４−０の日本快勝[:クラッカー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2338-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2338-1.jpg" border="0" alt="アウェー日本対タジキスタン戦"  width = "300" /></a><br />
なんと最初の得点はＤＦ今野[:拍手:]今野は代表初得点[:きらきら:][:きらきら:]みんな大盛り上がり[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2338-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2338-2.jpg" border="0" alt="アウェー日本対タジキスタン戦"  width = "350" /></a><br />
同日行われた北朝鮮対ウズベキスタン戦でウズベキスタンが北朝鮮に勝ったので日本とウズベキスタンが予選Ｃ組突破決定[:王冠:]やったーー[:泣き笑いネコ:]次戦はまたまたアウェーで対北朝鮮です[:勝ち誇り:]このままの勢いでがんばれ日本[:四つ葉:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2338-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2338-3.jpg" border="0" alt="アウェー日本対タジキスタン戦"  width = "350" /></a><br />

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<title>ＢＲＵＴＵＳ　古美術研究旅行</title>
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<modified>2011-11-09T11:13:39Z</modified>
<issued>2011-11-09T20:13:39+09:00</issued>
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<created>2011-11-09T11:13:39Z</created>
<summary type="text/plain">またまた本の紹介ですが、最近買った雑誌です[:スマイルフェイス:]!!$photo1!!度々登場いたしますブルータス。だって、魅力的なんだもん[:目がハートネコ:]あらゆるジャンルにおいて、おおっ[:光るハート:]と食指が動くようなテーマを打ち出していてどんどん増えるのが恐ろ...</summary>
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<dc:subject>miyagawa</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
またまた本の紹介ですが、最近買った雑誌です[:スマイルフェイス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2331-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2331-1.jpg" border="0" alt="ＢＲＵＴＵＳ　古美術研究旅行"  height = "350" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/603.html" target="_blank">度々登場いたしますブルータス</a>。だって、魅力的なんだもん[:目がハートネコ:]あらゆるジャンルにおいて、おおっ[:光るハート:]と食指が動くようなテーマを打ち出していてどんどん増えるのが恐ろしいんですけどついつい買ってしまいます[:泣き笑い:]<br />
今回は秋にふさわしく「ＢＲＵＴＵＳ　古美術研究旅行」[:きらきら:]「美しい仏像や障壁画に出会う古都の旅」ですと。ちょうどまた仏像巡りにゆきたいなあ・・と思っていたので即購入[:勝ち誇り:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2331-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2331-2.jpg" border="0" alt="ＢＲＵＴＵＳ　古美術研究旅行"  height = "350" /></a><br />
今までにもこういうお寺本みたいなものは持っていましたがこの本では東京藝術大学美術学部のＯＢ達がナビゲーションしてくれるというもの。その学校のカリキュラムに古美術研究旅行というものがあり、彼らは現地に足を延ばし合宿・研究をするそう。ＯＢ達がその思い出や経験を語りながら美術館でない場所で絵を見る旅をしたのがこの特集[:マラソン:]千住博、小谷元彦、山口晃、会田誠、鴻池朋子、ひびのこづえらそうそうたるメンバーが様々な場所のおすすめの見方、楽しみ方、そして知識を教えてくれます[:キャラ万歳:]<br />
ただ単にこの寺おすすめ、ではなく「実はここはこうなっていて・・」みたいなへー[:びっくり:]と色んな切り口で面白い[:てれてれ:]行ったことのある場所もない場所も更に興味が増します[:かわいい:]ああ、私も早くステキな仏像達に会いに行きたい・・[:マラソン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2331-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2331-3.jpg" border="0" alt="ＢＲＵＴＵＳ　古美術研究旅行"  height = "350" /></a><br />
ずいぶん寒くなりました。京都もどんどん紅葉が始まりお店の前のイチョウも日々黄金色に色づいています[:はっぱ:]紅葉のシーズン、多くの方がお寺などに足を運ばれると思います。美しく色づいた木々はそれだけでも十分私達を楽しませてくれるのですが、せっかくでしたらその場所をより深く楽しまれてみては。そんな旅のお供にこの本、おすすめです[:平謝り:]すっかりブルータスの回し者みたいになってきましたがホントに面白いんですよね、この本[:かわいい:]ＬＩＦＥにも置いておきますのでよろしければご覧下さい[:四つ葉:]<br />

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<title>小野不由美「十二国記」</title>
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<summary type="text/plain">昔からシリーズ物が好きなんです[:てれてれ:]!!$photo1!!最近は新しく本を買っていなくて、持っている物を読み返しているのですがヤッパリこれ、好きだなあ・・と思ったのが小野不由美「十二国記」シリーズ。この自分達のいる世界を蓬莱、はるか彼方にある国として全く別の...</summary>
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昔からシリーズ物が好きなんです[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2326-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2326-1.jpg" border="0" alt="小野不由美「十二国記」"  width = "350" /></a><br />
最近は新しく本を買っていなくて、持っている物を読み返しているのですがヤッパリこれ、好きだなあ・・と思ったのが小野不由美「十二国記」シリーズ。この自分達のいる世界を蓬莱、はるか彼方にある国として全く別の世界、十二の国がある世界を舞台として話が進むシリーズです[:マラソン:]<br />
その十二の一つ一つの国にはそれぞれ王がいて国を統べます。王は不老でほぼ神に近い存在ですが道に外れると国が乱れ妖魔が人を襲い不老の命も失う・・。仙人がいてまた妖魔がいる。ファンタジーですがその割に魔法のような都合のいいものは出てこないのでご都合主義が苦手・・という方にもいけるのでは。むしろ話の内容が厳しすぎてもっと優しくしてあげて・・と思ってしまいます[:あせあせ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2326-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2326-2.jpg" border="0" alt="小野不由美「十二国記」"  width = "350" /></a><br />
この本を知ったのはＮＨＫでアニメ化していたのを見たからです。アニメがあんまりにも独自の世界観を作り上げていて面白かったので原作に興味を持ち読んだのですがこれがまたアニメとは一味違う面白さ。アニメは演出が上手く謎やミステリーの部分を盛り上げていたのですが原作ももちろんその部分はあるんですが更に人間の成長という根源的なテーマが深く描かれていて心に刺さる部分が多いのです[:泣き笑いネコ:]<br />
アニメはシリーズの一冊目、「月の影　影の海」を元にしたものですがシリーズはその主人公を軸にしながらも様々な舞台で話が進みどんどん重厚な世界が広がりシリーズ物好きの私にはたまりません[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2326-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2326-3.jpg" border="0" alt="小野不由美「十二国記」"  width = "350" /></a><br />
しばらく新刊が出ておらず続きが気になってたまりません[:雫:]小野先生、がんばってー[:きらきら:]新章、楽しみにしすぎてます。泰麒はどうなっちゃうの[:？:][:？:]<br />

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<title>ペールトーンのアッシュ</title>
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<modified>2011-11-01T00:52:22Z</modified>
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<summary type="text/plain">以前もご登場頂いたお客様です[:かわいい:]!!$photo1!!成人式に向けて伸ばされていたのですが前撮りを終えられた直後にバッサリとショートに[:きらきら:]今はそれから少し伸びた状態、前回はパーマをかけさせていただいたのですが今回はハイトーンのカラーに。!!$photo2!!</summary>
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<![CDATA[ 
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<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1608.html" target="_blank">以前もご登場頂いた</a>お客様です[:かわいい:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2314-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2314-1.jpg" border="0" alt="ペールトーンのアッシュ"  height = "350" /></a><br />
成人式に向けて伸ばされていたのですが前撮りを終えられた直後にバッサリとショートに[:きらきら:]今はそれから少し伸びた状態、前回はパーマをかけさせていただいたのですが今回はハイトーンのカラーに。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2314-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2314-2.jpg" border="0" alt="ペールトーンのアッシュ"  height = "350" /></a><br />
ご希望されていたのはアッシュのハイトーン。色素が薄い感じのお色だったので一度ブリーチして金髪まで明るくしてその上からペールトーンのアッシュをオン。アッシュの薄い感じを出すにはほんとに元々の髪の色をかなりブリーチで抜かないときれいに色味が出ないのです。続けて二度ブリーチするなどいろいろ方法はありますが、髪へのダメージなども考慮して今回はブリーチも控えめで[:ダンス:]<br />
色白なお肌にペールカラーがとてもお似合いです[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2314-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2314-3.jpg" border="0" alt="ペールトーンのアッシュ"  width = "350" /></a><br />
最近は秋冬ということで色を少し暗くされる方が多いですが、カラーリングの色味自体を楽しめるこういったカラーリングもカラー部長は大好きなのです[:てれてれ:]カラー部長はいろいろとチャレンジしたカラーが好きなのですが、なかなかと制約もあるためご希望通りの色にはできないもの。学生さんなどには、思い切り好きな色を楽しんでいただきたいなあと勝手に思っております[:スマイルフェイス:]<br />
同じ明るさでも色味を変えるだけで、ずいぶん雰囲気が変わりますよ[:四つ葉:]服の色を変えるように、カラーの色味も楽しんでいただければと思います[:虹:]カラー部長宮川<br />

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<title>愛のむきだし</title>
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<modified>2011-10-27T03:25:34Z</modified>
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<summary type="text/plain">先日、京都みなみ会館で行われた「園子温ナイト」に行ってまいりました[:マラソン:]京都みなみ会館のちょっとした名物でもある「〜ナイト」は特定の俳優さんや監督さんにスポットを当てて特集するオールナイトです。私も以前にジョニー・デップナイトや寺島進ナイトなんて</summary>
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<![CDATA[ 
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先日、<a href="http://kyoto-minamikaikan.jp/" target="_blank">京都みなみ会館</a>で行われた「園子温ナイト」に行ってまいりました[:マラソン:]京都みなみ会館のちょっとした名物でもある「〜ナイト」は特定の俳優さんや監督さんにスポットを当てて特集するオールナイトです。私も以前にジョニー・デップナイトや寺島進ナイトなんてのに行った事があります。<br />
今回は園子温監督特集。三本立てで園監督の作品を上映するとの事。私はその三本目に上映される「愛のむきだし」という作品が見たかったのです。以前このみなみ会館で上映されており、その際に見逃してずっと見たかったのです[:勝ち誇り:]なんと３時間５７分という尺の長さ[:びっくり:]これは家でＤＶＤではとても見られぬ・・とこの機会を大喜び[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2302-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2302-1.jpg" border="0" alt="愛のむきだし"  height = "350" /></a><br />
途中入場可という事で午前１時過ぎに行くと劇場スタッフの方が申し訳なさそうな顔を・・何故かと思えばもう席が一杯で立ち見になるとの事[:ショッキング:]園監督の人気恐るべし。１４年振りに立ち見で映画を見ました、ハイ。<br />
２本目の「奇妙なサーカス」という映画も途中から見られました。この映画、ノーマークでしたがこれも非常に面白かった[:きらきら:]色鮮やかで独特、フワフワヒリヒリ痛い世界にすっかり打ちのめされ続くは念願の「愛のむきだし」[:光るハート:]４時間近い映画など最後まで見られないかも・・しかも真夜中,寝てしまうかもなあ・・[:眠い顔:]と思っていましたがそれがもう面白すぎて眠気などどこへやら。夢中になってずっと集中して見られました。見るまではナゼ４時間[:？:][:？:]と思っていましたがそれもまた愛。むきだしです[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2302-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2302-2.jpg" border="0" alt="愛のむきだし"  height = "350" /></a><br />
理由あって罪を捏造しなければいけない少年。故に盗撮の道に足を踏み入れてしまう。しかし心は純真無垢な少年が探し求めるはたった一人のマリア様。奇跡の出会いは彼に初恋をもたらすがそれは大いなる愛の試練の始まりだった・・。<br />
主人公の少年がいいんですよね〜[:てれてれ:]変態なんですが愛おしい。他の役者さん達もほんっとにいい演技してます。こんな演技させちゃう監督さん、凄腕すぎます[:見ざる:]帰ってからそういや実話ベースだったんだよな・・と思い出してガクゼンとしました。どのへんまで実話か気になる所。それほどむきだしな映画です。<br />
とにかく発想もストーリー展開も場面のつなぎ方など全て振り切れてる感じがたまりません。この監督さん、物凄い才能の持ち主だ・・と心の内で何度も喝采[:拍手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2302-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2302-3.jpg" border="0" alt="愛のむきだし"  width = "350" /></a><br />
この監督、今一番注目してます[:目:]次は<a href="http://www.kyotocinema.jp/" target="_blank">京都シネマ</a>で水野美紀主演「恋の罪」が１１/１２より公開。これもだいぶヤバそうです[:ハート5:]<br />

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<title>不眠に効くツボ</title>
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<modified>2011-10-19T03:24:51Z</modified>
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<summary type="text/plain">お酒が入ると所構わず寝てしまう宮川です。いえ実はシラフでも直ぐ寝る宮川です[:月1:]のび太といい勝負と評判でしたがそんな私にも陰りが・・そうなんですなぜか最近寝つきが悪いんです。この私が・・[:ショッキング:]とショックは隠せませんがせっかくならと本を読んだり...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
お酒が入ると所構わず寝てしまう宮川です。いえ実はシラフでも直ぐ寝る宮川です[:月1:]のび太といい勝負と評判でしたがそんな私にも陰りが・・そうなんですなぜか最近寝つきが悪いんです。この私が・・[:ショッキング:]とショックは隠せませんがせっかくならと本を読んだり音楽を聴いてみたり時間を有効に使おうと前向きに捉えてみましたがやはり寝られないのは辛いもの[:泣き笑いネコ:]たまたま買った本に不眠に効くツボが載っていたので前回は<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1936.html" target="_blank">足マッサージ術</a>を書いていましたが久々に<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1302.html" target="_blank">ツボのはなし</a>です[:はっぱ:]<br />
「こめかみ・三叉神経、小脳のツボを刺激し、興奮した脳や神経を鎮めましょう。入眠前の習慣にすれば毎日リラックスしてふとんにはいれます。」との事。<br />
足裏の親指の付け根が小脳のツボ、こめかみ・三叉神経のツボは同じく足裏の親指内側の側面。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2281-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2281-1.jpg" border="0" alt="不眠に効くツボ"  height = "350" /></a><br />
まずはこめかみ・三叉神経のツボから。視覚など顔周りの知覚を司る三叉神経に刺激を送り、緊張を解きます。ツボの位置は親指の内側の側面。つま先から指の付け根に向かって曲げた指の関節を使い押し滑らせます。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2281-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2281-2.jpg" border="0" alt="不眠に効くツボ"  height = "350" /></a><br />
大脳からの指令を整理して全身に伝えるなど知覚と運動の「バランス調整役」ともいえる小脳。ツボは親指の付け根の部分。親指のはらを使って内側から外側へ押し滑らせていきます。<br />
私の足の裏などですみません[:平謝り:]次回はフレッシュなギャルにモデルになって頂きたいもの[:勝ち誇り:]これからは冷えなども大敵ですよね[:！:]この前４０時間近く睡眠をとらなかったらさすがに性格が歪みました。笑顔が出ません。まあそんな事をせずともやっぱり人間に睡眠はホンットに大事なもの。ステキな夢でお会いましょう[:眠い顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2281-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2281-3.jpg" border="0" alt="不眠に効くツボ"  width = "350" /></a><br />

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<title>日本対タジキスタン戦</title>
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<modified>2011-10-13T02:52:01Z</modified>
<issued>2011-10-13T11:52:01+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">久しぶりにリアルタイムでサッカー観戦しましたサッカー番宮川です[:ダンス:]１１日に行われましたワールドカップ予選、日本対タジキスタン戦[:星2:]タジキスタンてどこやねん、とまず思いましたが内戦などで経済的に厳しい中で日本の被災地に寄付してくれた国だそうです。...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
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久しぶりにリアルタイムでサッカー観戦しました<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2257.html" target="_blank">サッカー番宮川</a>です[:ダンス:]<br />
１１日に行われましたワールドカップ予選、日本対タジキスタン戦[:星2:]タジキスタンてどこやねん、とまず思いましたが内戦などで経済的に厳しい中で日本の被災地に寄付してくれた国だそうです。心より感謝です[:平謝り:]<br />
前回のベトナム戦は勝利はしましたが試合内容が良くなくてこの試合では結果が求められていました。その結果は８−０の日本大量得点での勝利[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]ザックの無敗神話更新です[:くす玉:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2266-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2266-1.jpg" border="0" alt="日本対タジキスタン戦"  width = "350" /></a><br />
この試合での勝利の立役者は初スタメンのハーフナー・マイク。１９４ｃｍという日本代表にかってない高さをもたらして、早い時間に先制点を奪いました[:!!:]新しい日本の攻撃パターンを作りました。あともう１人、中村憲剛[:クラッカー:]素晴らしいゲームメイクでした[:拍手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2266-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2266-2.jpg" border="0" alt="日本対タジキスタン戦"  width = "350" /></a><br />
まわりを生かし、自らも果敢にゴールを狙い１点奪います。カッコ良かったですよ〜[:八分音符:][:うれしい顔:]憲剛と遠藤のパスは華があります[:バラ:]<br />
サッカー番とは名ばかり、あんまりちゃんと試合を見れてなかったのですが久々にちゃんと見ました[:目がハートネコ:]ザック監督は選手や戦術など色々試みていて見ていて楽しいですよね[:スマイルフェイス:]まだまだワールドカップ予選、続きますが次回も楽しみです[:ハロウィン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2266-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2266-3.jpg" border="0" alt="日本対タジキスタン戦"  height = "350" /></a><br />

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<title>土門拳の昭和</title>
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<modified>2011-10-11T01:14:48Z</modified>
<issued>2011-10-11T10:14:48+09:00</issued>
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<created>2011-10-11T01:14:48Z</created>
<summary type="text/plain">またまた今更ながら夏休みに行った展覧会です[:歩く人:]山梨の清春芸術村にポワンとあてられた後はなんとなく近かったので長野へ。民芸のまち松本に興味があったので松本市に立ち寄ったところ、駅で発見したのはなんと[:!!:]「土門拳の昭和」展をここ松本市美術館で開催中</summary>
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<![CDATA[ 
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<br />
またまた今更ながら夏休みに行った展覧会です[:歩く人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2246.html" target="_blank">山梨の清春芸術村</a>にポワンとあてられた後はなんとなく近かったので長野へ。民芸のまち松本に興味があったので松本市に立ち寄ったところ、駅で発見したのはなんと[:!!:]「土門拳の昭和」展をここ松本市美術館で開催中とのポスター[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2262-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2262-1.jpg" border="0" alt="土門拳の昭和"  height = "350" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/800.html" target="_blank">仏像好きの私</a>にとっては土門氏はまさに憧れの方。大スターです[:星3:]なんだコレは、運命か[:！:]と惹かれるまま美術館へＧＯ[:マラソン:]<br />
私は土門＝仏像というヒンコンなイメージしかなかったのですがこの展覧会を見てビックリ[:泣き笑いネコ:]土門氏の魅力は仏像だけにあらず。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2262-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2262-2.jpg" border="0" alt="土門拳の昭和"  width = "350" /></a><br />
土門拳は昭和１０年に報道写真家として活動を始め、日本人の暮らしや文化をテーマとするスタイルを築いていきます。終戦後は敗戦国日本の現実に真正面から向き合いながら“絶対非演出の絶対スナップ”を唱えリアリズム写真を追求しました。後に脳出血により右半身不随になりながらも精力的な取材を続け鋭い眼で対象を凝視し執念で撮影する姿は“鬼の土門”と称されました。（案内より抜粋）<br />
この展覧会ではその土門の足跡を辿ります。初期の作品から彼が多くの時間を費やした子供達をテーマにしたもの、著名人の肖像、そして珠玉の仏像達など思う存分土門氏の魅力を味わえます。<br />
サブタイトルの「今、平和への祈りを込めて・・」に表されているように戦前、戦後の日本が生々しく眼前に立ち現れ、特に土門氏自身も報道写真家としての最も激しい使命に駆られたというヒロシマの風景。多くの人がそのブースには長く立ち止まり土門氏の写真と文章に目を奪われていました。<br />
今、原発問題など不穏な状況下ですが戦後の私達の歩みを改めて見直すべき時なんだと思いました。なぜ、唯一の被爆国の日本が原発を保有してしまったんでしょう・・。<br />
この展覧会の最後の方は土門氏の晩年の作品、有名な古寺巡礼[:きらきら:]もう涙が出そうでした[:泣き笑い:]行ったり来たり、ステキすぎてその場を離れられませんでした[:目がハートネコ:]<br />
土門氏が選ぶ基準は決まっていたそう。「豪壮で強い」「個性的で美しい」だそう。私もこんなオンナにならなければ・・と思いました。<br />
実はポートレートが好きな私。著名人のステレオタイプなイメージではない顔が見られて嬉しいのです[:かわいい:]土門氏のポートレートも大変面白く日本文学好きの私は名だたる文豪達が連なっているのにも感激[:光るハート:]大好きな岡本太郎さんにも会えました[:キャラ万歳:]太郎さんらしく上半身ハダカ[:目がハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2262-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2262-3.jpg" border="0" alt="土門拳の昭和"  height = "350" /></a><br />
太郎さんのみならず皆さん良いお顔をされていました[:キャラ万歳:]<br />
この松本市美術館、長野が前衛芸術家の草間繭生の出身の地という事で草間氏の常設展もあり、それも大変見応えのある面白いものでした[:ハート5:]草間さんグッズがまた可愛くて貧乏旅行している意味が無いくらい買い漁ってしまいました[:ショッキング:]<br />
思わぬ出会いでしたが全ては必然・・というか当初の民芸はどこへやら・・松本、また行きます[:!!:]<br />

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<title>日本対ベトナム</title>
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<modified>2011-10-08T09:19:03Z</modified>
<issued>2011-10-08T18:19:03+09:00</issued>
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<created>2011-10-08T09:19:03Z</created>
<summary type="text/plain">まだまだやりますＬＩＦＥサッカー番宮川です[:ダンス:]五輪予選で盛り上がるサッカー日本代表、７日に国際親善試合「キリンチャレンジカップ」で日本対ベトナム戦が行われました[:クラッカー:]!!$photo1!!長友がケガから復帰してそれも楽しみな一戦でしたが、結果は１−０...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
まだまだやります<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2213.html" target="_blank">ＬＩＦＥサッカー番宮川</a>です[:ダンス:]<br />
五輪予選で盛り上がるサッカー日本代表、７日に国際親善試合「キリンチャレンジカップ」で日本対ベトナム戦が行われました[:クラッカー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2257-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2257-1.jpg" border="0" alt="日本対ベトナム"  height = "350" /></a><br />
長友がケガから復帰してそれも楽しみな一戦でしたが、結果は１−０で日本の勝利なんですがあまり内容が良くなかったような…[:ショッキング:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2257-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2257-2.jpg" border="0" alt="日本対ベトナム"  width = "350" /></a><br />
格下相手におもわぬ苦戦で周囲も色めき立っております。３−４−３が機能していないのではないかとの声にザック監督は「３−４−３でいくとは言ってない」と強気の姿勢です。ザック監督、無敗伝説は更に更新中なので迷わず突っ走って欲しいです[:マラソン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2257-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2257-3.jpg" border="0" alt="日本対ベトナム"  width = "300" /></a><br />
個人的には試合後のインタビューをうけている遠藤の髪型が気になって仕方ありませんでした。職業病ですね〜、そんなどうでもいいところに目がいってしまいます[:悪魔:]<br />
少し不安もありますが続けて１１日、対タジキスタン戦です[:！:]この日はお店がお休みなのでリアルタイムで見ようと思います[:キャラ万歳:]<br />

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<title>光の美術館　クラーベ・ギャルリー</title>
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<summary type="text/plain">遅まきながら今年の夏休みに出掛けた場所です。!!$photo1!!山梨県小淵沢にある「清春芸術村」。清春白樺美術館、梅原龍三郎アトリエ、茶室「徹」など多くの施設があるこのスポットは東京で画廊を経営する吉井長三氏が約３０年前、私財を投じて芸術家の育成の場として開いた...</summary>
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遅まきながら今年の夏休みに出掛けた場所です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2246-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2246-1.jpg" border="0" alt="光の美術館　クラーベ・ギャルリー"  height = "350" /></a><br />
山梨県小淵沢にある「清春芸術村」。清春白樺美術館、梅原龍三郎アトリエ、茶室「徹」など多くの施設があるこのスポットは東京で画廊を経営する吉井長三氏が約３０年前、私財を投じて芸術家の育成の場として開いた場所です[:ハロウィン:]吉井氏は武者小路実篤や志賀直哉など白樺派の作家達と交流があり彼らが建設しようとしてその夢を果たせなかった『幻の美術館』を吉井氏が実現したものです。「ゆくゆくは美術館を機縁として何か人類の平和と愛と喜びと理解と友愛の運動を日本にも起したいものと思ふ」という武者小路実篤の精神が清春白樺美術館の根底に流れているそう。ここまで聞いただけでも充分興味深い場所ですが私がここに行きたいと思った理由は今年の４月にこの場所に新たに安藤忠雄が設計した「光の美術館　クラーベ・ギャルリー」が誕生したからです[:クラッカー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2246-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2246-2.jpg" border="0" alt="光の美術館　クラーベ・ギャルリー"  width = "350" /></a><br />
この美術館はスペインの抽象画家アントニ・クラーベの作品のみを展示する美術館です。安藤はクラーベが日の光の下で絵を描いた事から自然光にこだわり照明のない光とコンクリートのみの美術館を作り上げました[:太陽:]至ってシンプルな外観ですが中に入って目を引くのは天井を斜めに走るガラスのスリット。自然光のみで見せるとは知っていたのですがなるほど・・こういう事か[:びっくり:]壁にも縦にスリットが入り照明がないとは思えないほどの明るさ。小さな美術館ですが圧迫感は全く無く光をとても優しく感じます[:虹:]天井から差し込む光は天候や時間帯により複雑に変化するそう。私が行った日は残念ながら曇天でしたが一瞬覗いた晴れ間の時に天井から壁にクッキリと差し込んだ光の帯が忘れられません[:ダンス:]<br />
一時、無作為に買った雑誌何冊かにこの美術館の事が載っていて写真を見ていたら無性に実物を見たくなり夏休みの勢いで山梨まで足を伸ばしちゃいました[:マラソン:]期待を裏切らずヤッパリ安藤はスゴイぜ[:キャラ万歳:]と感激至極でしたが、この清春芸術村はホントに素晴らしかったです[:かわいい:]建物物も様々なものがありそれらが一つの場所に集まっているのも壮観でしたし中に展示されている作品も見応えのあるものばかりでした。ちょうど清春白樺美術館では東山魁夷展を開催しておりそれは行って初めて知ったのですが物凄く良くて行って良かった、と思いました[:泣き笑いネコ:]<br />
まだまだ面白くなりそうな場所です[:ハート3:]こんな場所を作った人も構想した人もどちらもなんて雅なんだろうとおもいます。正直、山梨は遠かったですがこんな場所は他にはないなあ・・と思います[:目がハートネコ:]山梨まで行かずとも関西にも沢山安藤建築はあるのでまずはそれから楽しみましょう[:OK!2:]実は私も安藤好きに見せかけて全然行ってないんです・・[:どくろ:]またステキなものを見つけたら紹介しますね[:ハロウィン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2246-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2246-3.jpg" border="0" alt="光の美術館　クラーベ・ギャルリー"  width = "350" /></a><br />
<a href="http://www.kiyoharu-art.com/" target="_blank">ホームページ</a><br />

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<title>深夜特急</title>
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<modified>2011-10-03T11:40:07Z</modified>
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<summary type="text/plain">今更ながらなんですが、どっぷりハマっています沢木耕太郎「深夜特急」シリーズ。誰もが名前を知っている本ですが、恥ずかしながら読んだ事がなかったのです[:あせあせ:]!!$photo1!!古本屋で第一巻を見つけ薄い本ということもあって軽い気持ちで購入したのですが、いざ読ん...</summary>
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今更ながらなんですが、どっぷりハマっています沢木耕太郎「深夜特急」シリーズ。誰もが名前を知っている本ですが、恥ずかしながら読んだ事がなかったのです[:あせあせ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2243-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2243-1.jpg" border="0" alt="深夜特急"  width = "350" /></a><br />
古本屋で第一巻を見つけ薄い本ということもあって軽い気持ちで購入したのですが、いざ読んでみたら面白くて面白くて…[:ハート5:]続きが気になってたまらず新書でまとめて四巻まで購入。全六巻なのです。ただ今四巻を読み中。<br />
皆さんご存知でしょうがバックパッカーのバイブル的存在です。著者である沢木さんが２６歳のある日、全ての仕事を放擲して有り金全てを持って日本を旅立ちつ。インドのデリーからロンドンまで乗り合いバスで移動する、という一見無茶に思えるチャレンジを果たすために…。<br />
２６歳という若さも手伝ってか彼の物の見方がとても瑞々しく旅を心と体で味わう様がとても魅力的[:目がハートネコ:]素直に感動し土地の人々となじみ時にはこちらがハラハラするような無謀さも…[:ドキドキハート:]様々な描写が自然に目の前に現れるように感じられます。うぅ、面白い…[:泣き笑い:]果たして彼はゴールのロンドンにたどり着けるのか？<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2243-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2243-2.jpg" border="0" alt="深夜特急"  height = "350" /></a><br />
巻末には沢木氏と様々な方との対談が。これもまた本編とは違う楽しみ[:かわいい:]２巻にはなんと健さん[:リボン:]<br />
元々人から薦められたのですがそれは映像化された深夜特急だったんです。しかも主演は私の好きな大沢たかお[:光るハート:]読破したらこちらも続けて見ようと思います。沢木さんのたどった道を映像で見られるなんて…て今から楽しみです[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2243-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2243-3.jpg" border="0" alt="深夜特急"  width = "254" /></a><br />
本の中身を楽しむだけでなく、著者である沢木さんに興味がわきます。旅が進む中で旅の記述だけでなく自身の内面に触れるような場面もサラリと書かれていて色々な意味で彼の旅の結末が気になってきます。こんな魅力的な方にぜひお会いしてみたいものだ…と本を読みつつ思っています。なぜにこの本がこんなに読まれているか、納得です。<br />
この前もご来店下さったお客様とこの本の話をしていて、その方と今まで話した事のないようなお話しが出来てとても嬉しかったのです[:きらきら:]きっとこの本に影響を受けられた方は多いはず。いろんな出会いを運んでくれるステキな本です。お好きな方、またお話ししましょう[:四つ葉:]<br />

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<title>あるいは裏切りという名の犬</title>
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<summary type="text/plain">なかなかそんな気分になれないですがホントはもうすっかり秋。最近、大好きなはずの本を読んでなかったり映画に疎かったり、ちょっと心に栄養を与えてあげるのをサボっていたなあと反省。なのでこの秋は食欲の秋・読書の秋・芸術の秋を出来るだけ満喫したいと思っています</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
なかなかそんな気分になれないですがホントはもうすっかり秋。最近、大好きなはずの本を読んでなかったり映画に疎かったり、ちょっと心に栄養を与えてあげるのをサボっていたなあと反省。なのでこの秋は食欲の秋・読書の秋・芸術の秋を出来るだけ満喫したいと思っています。手始めに買ってからずっと見ていなかったこの映画を見ました。<br />
「あるいは裏切りという名の犬」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2225-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2225-1.jpg" border="0" alt="あるいは裏切りという名の犬"  height = "350" /></a><br />
この映画を知ったのは大分前で、ＤＶＤを見つけて喜んで購入したのですがいざ手に入れるとなかなか見ないまま…そしてやっと見ました[:きらきら:]<br />
監督はなんと警官の経歴を持ち、この映画も実話を基にしたストーリーだとの事。舞台はパリの警察庁。昔は親友同士だったレオとドニ。現在はレオの妻であるカミーユを巡り争った事から今は精神的にも立場的にも深く対立している。そんな中、凶悪な犯罪を重ねる強盗犯グループを追う二人。二人の対立から悲劇が起こり、野心家のドニにはめられレオは刑務所の中に…。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2225-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2225-2.jpg" border="0" alt="あるいは裏切りという名の犬"  width = "275" /></a><br />
最初っからスピーディーでスリリングな展開、同時進行で進む場面の切り替えが効果的で胸をわしづかみ。面白い…[:光るハート:] これが実話ベースだなんて…[:びっくり:]<br />
レオとドニ、二人のオヤジの顔がいいんですよね〜。ええ顔してます。この二人を取り巻く脇役達もまた渋い。セリフが無くとも雄弁な表情で語ります。<br />
ほんに、いい映画でした[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2225-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/2225-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="83" border="0" class="left" /></a>
秋は良い季節ですよね。いろんなところから刺激を受けて、ますます耳寄り情報をお届け出来るようにします[:ダンス:]<br />

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<title>日本対マレーシア戦</title>
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<modified>2011-09-22T11:20:34Z</modified>
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<summary type="text/plain">ＬＩＦＥサッカー番宮川です[:スマイルフェイス:]２２歳以下のロンドン五輪予選が始まりました[:きらきら:]なでしこに続いて男子も…と期待が高まります[:ダンス:]注目の日本の第一戦は２１日に日本対マレーシア戦が行われました[:！:]圧倒的に日本が攻める展開で２−０の</summary>
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<![CDATA[ 
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<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2182.html" target="_blank">ＬＩＦＥサッカー番</a>宮川です[:スマイルフェイス:]<br />
２２歳以下のロンドン五輪予選が始まりました[:きらきら:]なでしこに続いて男子も…と期待が高まります[:ダンス:]<br />
注目の日本の第一戦は２１日に日本対マレーシア戦が行われました[:！:]<br />
圧倒的に日本が攻める展開で２−０の快勝[:くす玉:][:くす玉:]やった〜〜[:キャラ万歳:]２点ともゴールを演出したのはやっぱり清武[:光るハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2213-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2213-1.jpg" border="0" alt="日本対マレーシア戦"  height = "350" /></a><br />
１点目のアシストは見事[:びっくり:]でしたね[:!!:]輝いてます清武[:きらきら:]<br />
シュートが多かったのになかなかゴールが決まらずもっと点がとれたのでは…と思いますが白星スタートでなにより[:クラッカー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2213-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2213-2.jpg" border="0" alt="日本対マレーシア戦"  width = "350" /></a><br />
次回の試合は１１月２３日にバーレーンと対戦です[:マラソン:] <br />

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<title>ヘッドデコ</title>
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<modified>2011-09-20T09:46:02Z</modified>
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<summary type="text/plain">ヘッドデコ、髪飾りがブームになって随分たちますがいまだに人気ですね[:スマイルフェイス:]服屋さんでも雑貨さんでもかわいいヘアアクセサリーがいっぱい[:目がハートネコ:]多くの女の子は乙女心をくすぐられるのでは[:リボン:]私もこの前フラリと入ったお店であんまりに</summary>
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<![CDATA[ 
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<br />
ヘッドデコ、髪飾りがブームになって随分たちますがいまだに人気ですね[:スマイルフェイス:]服屋さんでも雑貨さんでもかわいいヘアアクセサリーがいっぱい[:目がハートネコ:]多くの女の子は乙女心をくすぐられるのでは[:リボン:]<br />
私もこの前フラリと入ったお店であんまりにも沢山かわいいヘアアクセサリーだらけで、全く買う予定では無かったのに衝動買い[:あせあせ:]帰りの電車賃までつぎ込んでしまいました…[:ショッキング:]これです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2207-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2207-1.jpg" border="0" alt="ヘッドデコ"  height = "350" /></a><br />
季節はもう秋、ヘアアクセサリーも皮素材やファーだったり、色も濃いものだったり秋冬を感じさせる商品が多く、ここでも移り変わる季節を感じます。<br />
実は自分用のものではなく遅ればせながらスタッフのジョジョの誕生日プレゼントを買いに行ったのです[:プレゼント:]やっぱり美容師だし…と。ブログ用に写真を撮らせてくれるよう頼んだらタラコ唇までサービスしてくれました[:キスマーク:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2207-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2207-2.jpg" border="0" alt="ヘッドデコ"  height = "350" /></a><br />
結局自分のものまで買ってしまいましたがヘアアレンジにも役立ちお気に入りです[:光るハート:]また秋冬物も手に入れたいともくろんでおります[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2207-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2207-3.jpg" border="0" alt="ヘッドデコ"  height = "350" /></a>  <br />

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<title>沖島</title>
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<modified>2011-09-14T11:11:44Z</modified>
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<summary type="text/plain">生まれも育ちも滋賀、今も深く地元を愛している私宮川です。滋賀といえばきっと一番に出てくるのは「琵琶湖」でしょう。しかし私は山間部の生まれ、実はあまり琵琶湖に慣れ親しんではいなかったのです。ほとんど泳いだ事もなし。そんな私、今回琵琶湖にうかぶ沖島という島</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
生まれも育ちも滋賀、今も深く地元を愛している私宮川です。<br />
滋賀といえばきっと一番に出てくるのは「琵琶湖」でしょう。しかし私は山間部の生まれ、実はあまり琵琶湖に慣れ親しんではいなかったのです。ほとんど泳いだ事もなし。そんな私、今回琵琶湖にうかぶ沖島という島に行って参りました[:マラソン:]琵琶湖には大小様々な島があります。以前<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2145.html" target="_blank">中村くんが書いていた竹生島</a>もその１つ。沖島はそんないくつかある島の中でも唯一、人が住んでいる島なのです[:きらきら:]<br />
まだ暑さの残るこの季節に船でのお出かけはとっても気持ちがイイ[:ハイビスカス:]<br />
近江八幡に降り立ち、船着き場へ。１０分ほどの水上の旅ですが楽しい[:ダンス:]<br />
初めての沖島は小さな島、ほとんどの家が浜辺沿いに建っているような小ぢんまりした島ですが琵琶湖にもこんな島があったのか…と感動[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2195-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2195-1.jpg" border="0" alt="沖島"  width = "350" /></a><br />
一時間もあれば全部回れてしまうような規模ですが、辺りに広がる琵琶湖、琵琶湖を渡る風に揺れる木々、夏の終わりに抗うように大音量で鳴くセミ。う〜ん、ショートトリップ。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2195-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2195-2.jpg" border="0" alt="沖島"  width = "350" /></a><br />
カメラのシャッターを切りながら去り行く夏の風を感じ、この少し切ないような空気感を写し込めたら…と思いました。島の猫達、とても人懐こくて触らせてくれるぐらい。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2195-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2195-3.jpg" border="0" alt="沖島"  width = "350" /></a><br />
地元の滋賀ですがまだまだ行ったことのないところがいっぱい。また開拓せねば…と思っております[:勝ち誇り:]次は厄払いに立木山に登ろうと計画中[:マラソン:]<br />

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<title>シュレディンガーの哲学する猫</title>
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<modified>2011-09-11T10:10:04Z</modified>
<issued>2011-09-11T19:10:04+09:00</issued>
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<created>2011-09-11T10:10:04Z</created>
<summary type="text/plain">昔読んだ本ですが、ふとした折に思い出して再度読み返しました。竹内薫　竹内さなみ「シュレディンガーの哲学する猫」!!$photo1!!以前ブログで書いた茂木さんの本「あなたにもわかる相対性理論」の中に“シュレディンガーの猫”と言う思想実験の事が書いてありその本の熱が...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
昔読んだ本ですが、ふとした折に思い出して再度読み返しました。<br />
竹内薫　竹内さなみ「シュレディンガーの哲学する猫」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2186-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2186-1.jpg" border="0" alt="シュレディンガーの哲学する猫"  height = "350" /></a><br />
以前ブログで書いた茂木さんの本「<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/58.html" target="_blank">あなたにもわかる相対性理論</a>」の中に“シュレディンガーの猫”と言う思想実験の事が書いてありその本の熱が冷めやらぬ内でしたのでこのタイトルに惹かれ購入。<br />
この本は大人の為の哲学入門書として書かれたよう。シュレ猫という時空を超える謎の猫に様々な偉大な哲学者達の魂が乗り移り文筆家の「私」と対話する・・という不思議な本です。<br />
哲学・・というと、なんとなく難しい、近寄りがたい・・[:雫:]というイメージなのですがさすが入門書だけあって「哲学ってこんなに面白いのか[:!!:]と思ってしまえるから不思議[:うっしっし:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2186-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2186-2.jpg" border="0" alt="シュレディンガーの哲学する猫"  height = "350" /></a><br />
こんな題名も。内容も、シュレ猫と私のストーリー的な部分と哲学者達の考えを分かりやすく解説してくれる部分がありさくさく読めます[:マラソン:]<br />
サルトル、ニーチェ、ハイデガー、小林秀雄・・他にも沢山の哲学者の思想に触れられます[:OK!2:]<br />
私のような浅学な人間でも深遠な知識に少しでも触れられたような気になります[:かえる:]分かったような気になってしまうんですけどあくまで入門書・・哲学を学ぶにはまだまだこれからなんでしょうね[:勝ち誇り:]<br />
最近、新訳ニーチェが売れているそう。意外ですがそれもまた面白いなあ[:きりりネコ:]と思います。<br />
「シュレディンガーの哲学する猫」より一つ引用を。<br />
哲学というのは、本当は身近なもので、子供のころの純粋な心で世の中の不思議を問うことにほかならない。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2186-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2186-3.jpg" border="0" alt="シュレディンガーの哲学する猫"  height = "350" /></a><br />

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<title>なでしこ五輪出場決定</title>
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<modified>2011-09-09T10:15:26Z</modified>
<issued>2011-09-09T19:15:26+09:00</issued>
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<created>2011-09-09T10:15:26Z</created>
<summary type="text/plain">やりました[:!!:]祝[:くす玉:]なでしこ五輪出場決定[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]めでたし[:泣き笑い:]!!$photo1!!８日、手強いと言われていた対北朝鮮戦が行われました。予想通り苦しい試合となりましたが、結果は１−１の引き分け。勝てば五輪出場決定となったのですが、...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
やりました[:!!:]祝[:くす玉:]なでしこ五輪出場決定[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]めでたし[:泣き笑い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2182-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2182-1.jpg" border="0" alt="なでしこ五輪出場決定"  height = "350" /></a><br />
８日、手強いと言われていた対北朝鮮戦が行われました。予想通り苦しい試合となりましたが、結果は１−１の引き分け。勝てば五輪出場決定となったのですが、この段階で中国対オーストラリア戦の結果待ちに…。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2182-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2182-2.jpg" border="0" alt="なでしこ五輪出場決定"  width = "350" /></a><br />
１−０で試合終了かと思われた所、試合終了間際、後半ロスタイムに北朝鮮にゴールを奪われ選手達も悔しそう…[:かなしい顔:]<br />
しかしオーストラリアが中国に勝った為日本の二位以上が決定、めでたくなでしこ五輪出場決定となりました[:クラッカー:]さすがなでしこ、強いです[:きらきら:]<br />
課題の残る試合結果だったようですがまだまだいける[:!!:]がんばれなでしこ[:王冠:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2182-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2182-3.jpg" border="0" alt="なでしこ五輪出場決定"  width = "350" /></a> <br />

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<title>日本対ウズベキスタン戦</title>
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<summary type="text/plain">連日登場、サッカー番宮川です。６日に、日本代表戦、日本対ウズベキスタン戦がおこなわれました[:クラッカー:]!!$photo1!!日本にとって最も厳しい試合になるのでは、と予想された試合ですが結果はアウェーの中で１−１の引き分け。早い時間にウズベキスタンに先制され、追...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2170.html" target="_blank">連日登場、サッカー番宮川</a>です。６日に、日本代表戦、日本対ウズベキスタン戦がおこなわれました[:クラッカー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2180-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2180-1.jpg" border="0" alt="日本対ウズベキスタン戦"  width = "350" /></a><br />
日本にとって最も厳しい試合になるのでは、と予想された試合ですが結果はアウェーの中で１−１の引き分け。<br />
早い時間にウズベキスタンに先制され、追いかける形になりましたがＦＷ岡崎のダイビングヘッドで同点に追いつき、そのまま逆転できずに試合終了。ＧＫ川島の好セーブに救われた部分も多々。<br />
苦しい試合でしたが岡崎のゴールは凄かったですね[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2180-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2180-2.jpg" border="0" alt="日本対ウズベキスタン戦"  height = "350" /></a><br />
ザックジャパンは１４戦負け知らずだそう。そのままがんばれー[:ダンス:]次戦はホームで１０月１１日にタジキスタン戦です。なでしこもどんどん試合があるのでどちらも見逃せません[:勝ち誇り:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2180-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2180-3.jpg" border="0" alt="日本対ウズベキスタン戦"  width = "350" /></a><br />
速報[:ダッシュ:]なでしこは北朝鮮とドロー[:ショッキング:]<br />

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<title>ワンカールボブ</title>
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<summary type="text/plain">最近、夏も終わりに近付いて季節の変わる雰囲気が漂っているからか髪型を変えられるお客様が多いように思います[:四つ葉:]今回ご登場頂くお客様もそんなお一人。!!$photo1!!鎖骨ラインまであった長さの髪をバッサリとアゴラインのボブに[:リボン:]ずいぶんと雰囲気が変わり...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
最近、夏も終わりに近付いて季節の変わる雰囲気が漂っているからか髪型を変えられるお客様が多いように思います[:四つ葉:]<br />
今回ご登場頂くお客様もそんなお一人。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2178-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2178-1.jpg" border="0" alt="ワンカールボブ"  width = "350" /></a><br />
鎖骨ラインまであった長さの髪をバッサリとアゴラインのボブに[:リボン:]ずいぶんと雰囲気が変わりました[:目がハートネコ:]今年の春から来て下さっているお客様ですが、初めてお会いした時は背中の半分ぐらいまでのロングヘアだったんです[:うっしっし:]その次に肩につくぐらいまでに切らせて頂き、今回とうとう前回からしたいとおっしゃってたボブに[:かえる:]<br />
今回も最初は長さを迷われていたのですがアゴラインのボブ、とってもお似合いです[:キャラ万歳:]とてもかわいい方で、お話していても女性らしさにポッとしてしまうような雰囲気をお持ちなので柔らかいボブ、魅力的です[:光るハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2178-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2178-2.jpg" border="0" alt="ワンカールボブ"  width = "350" /></a><br />
ブログへのご協力、どうもありがとうございました[:きらきら:]急にお願いしたのに快く引き受けて下さり感謝です[:平謝り:]<br />
これから秋の装い、お洋服はボリュームが出てきたり色も濃いものが多くなりますがそんな装いにもお似合いの長さだと思います[:はっぱ:]内巻のワンカールボブ、楽しんで下さいね[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2178-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2178-3.jpg" border="0" alt="ワンカールボブ"  width = "350" /></a><br />

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<title>なでしこ三連勝</title>
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<modified>2011-09-06T10:13:24Z</modified>
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<summary type="text/plain">しつこく登場、サッカー番の宮川です。やりました[:くす玉:]なでしこ三連勝[:!!:]５日に行われた対オーストラリア戦、１−０で快勝[:キャラ万歳:]!!$photo1!!難敵と見られていたオーストラリアですが、なでしこの強さを改めて感じさせてくれる結果となりました[:八分音符:</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
しつこく登場、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2172.html" target="_blank">サッカー番の宮川です</a>。やりました[:くす玉:]なでしこ三連勝[:!!:]５日に行われた対オーストラリア戦、１−０で快勝[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2176-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2176-1.jpg" border="0" alt="なでしこ三連勝"  height = "350" /></a><br />
難敵と見られていたオーストラリアですが、なでしこの強さを改めて感じさせてくれる結果となりました[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2176-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2176-2.jpg" border="0" alt="なでしこ三連勝"  width = "350" /></a><br />
これで五輪出場決定にリーチ[:きらきら:]８日に行われる対北朝鮮戦に勝てば決定です[:スマイルフェイス:]しかしこの北朝鮮がまた強いんです…日本は負け越しているそうで…。しかしこのままの勢いで北朝鮮にも鮮やかに勝って頂きたい[:勝ち誇り:]みんなで応援しましょう[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2176-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2176-3.jpg" border="0" alt="なでしこ三連勝"  width = "350" /></a><br />

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<title>日本対韓国戦</title>
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<summary type="text/plain">たびたび登場、ＬＩＦＥ、ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥサッカー番の宮川です。ブログアップがサッカー番になって以来の忙しさです。３日はなでしこ二戦目、日本対韓国戦[:炎:]一戦目のタイ戦では出場しなかったキャプテンの澤選手など主力のメンバーが先発して、前半２−１で折り</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
たびたび登場、ＬＩＦＥ、ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥサッカー番の宮川です。ブログアップが<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2170.html" target="_blank">サッカー番</a>になって以来の忙しさです。<br />
３日はなでしこ二戦目、日本対韓国戦[:炎:]一戦目のタイ戦では出場しなかったキャプテンの澤選手など主力のメンバーが先発して、前半２−１で折り返すも後半は苦しい展開。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2172-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2172-1.jpg" border="0" alt="日本対韓国戦"  height = "350" /></a><br />
でもさすがなでしこ、きっちり勝ち点３をもぎとりました[:キャラ万歳:]ちょっと見ていてドギマギするような展開もありましたがこれで二連勝、ぜひ[:！:]全勝に向けてがんばって頂きたいです[:勝ち誇り:]<br />
大きな２点目を奪った大野選手は一戦目でも３点目のオウンゴールを誘った選手。本来はＦＷの選手なのですが代表ではＭＦを任され、本来の持ち味であるゴール前での仕事が生かされていなかったようなのですが、その中での見事なシュート[:きらきら:]ステキです、次戦も期待[:!!:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2172-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2172-2.jpg" border="0" alt="日本対韓国戦"  height = "350" /></a><br />
次の試合は５日にオーストラリアとです。これも厳しい試合が予想されますがガンバレなでしこ[:くす玉:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2172-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2172-3.jpg" border="0" alt="日本対韓国戦"  height = "350" /></a><br />

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<title>日本対北朝鮮戦</title>
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<summary type="text/plain">ＬＩＦＥ、ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥサッカー番の宮川です。いや〜、毎日盛り上がりますね〜。なでしこのタイ戦、昨夜は男子のブラジルワールドカップ予選、日本対北朝鮮戦[:炎:][:ダンス:]長友、本田がケガで戦線離脱しているのがさみしいですが…。いや〜、ハラハラしました</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/971.html" target="_blank">ＬＩＦＥ、ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥサッカー番の宮川</a>です。<br />
いや〜、毎日盛り上がりますね〜。<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2168.html" target="_blank">なでしこのタイ戦</a>、昨夜は男子のブラジルワールドカップ予選、日本対北朝鮮戦[:炎:][:ダンス:]<br />
長友、本田がケガで戦線離脱しているのがさみしいですが…。いや〜、ハラハラしました〜[:あせあせ:]しかし劇的な勝利[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]ずっと点がとれず、試合終了間際ロスタイムでＤＦ吉田がヘッドでゴール[:くす玉:]もう引き分けか…と思っていたのでギャーッ[:泣き笑い:]と大喜び♪ザック監督も大喜び[:光るハート:]吉田すごい〜[:!!:]素晴らしいゴールでした[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2170-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2170-1.jpg" border="0" alt="日本対北朝鮮戦"  width = "350" /></a><br />
アシストは前回の試合でも活躍した清武。この選手、やっぱり注目です[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2170-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2170-2.jpg" border="0" alt="日本対北朝鮮戦"  width = "350" /></a><br />
男子も勝ちスタートでますます期待が高まります[:てれてれ:]<br />
そして３日はなでしこ第２戦、対韓国戦。毎日目が離せません[:目:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2170-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2170-3.jpg" border="0" alt="日本対北朝鮮戦"  width = "300" /></a><br />

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<title>ロンドン五輪アジア最終予選</title>
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<modified>2011-09-03T04:38:03Z</modified>
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<created>2011-09-02T10:02:19Z</created>
<summary type="text/plain">ライフ、ライフアドアのサッカー番宮川です[:勝ち誇り:]中国で開催されているロンドン五輪アジア最終予選、サッカー日本女子代表なでしこジャパンが１日、初戦でタイと対戦。!!$photo1!!７月のワールドカップで優勝して以来なでしこ人気は高まる一方、今大会も熱い注目を浴...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2119.html" target="_blank">ライフ、ライフアドアのサッカー番宮川</a>です[:勝ち誇り:]<br />
中国で開催されているロンドン五輪アジア最終予選、サッカー日本女子代表なでしこジャパンが１日、初戦でタイと対戦。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2168-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2168-1.jpg" border="0" alt="ロンドン五輪アジア最終予選"  width = "350" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2060.html" target="_blank">７月のワールドカップで優勝</a>して以来なでしこ人気は高まる一方、今大会も熱い注目を浴びています[:クラッカー:]主将の澤選手は予選全勝を口にしており、なでしこならやってくれるだろう・・と期待が高まります[:かわいい:]<br />
タイ戦ではレギュラー陣を温存、主に控えメンバーが出場となりましたが前半は０−０で点が奪えず、後半からＭＦ宮間が投入されると流れが変わり結果３−０の快勝に[:キャラ万歳:]幸先いいスタートとなりました[:きらきら:]凄い存在感です、宮間選手。さすが[:びっくり:]<br />
次戦は３日、対韓国です。澤選手も韓国戦から出場予定[:炎:]またもや熱い試合が期待できそう。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2168-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2168-2.jpg" border="0" alt="ロンドン五輪アジア最終予選"  height = "350" /></a><br />
そして本日２日は男子日本代表のワールドカップ三次予選の初日。本田がケガで離脱、その上中村憲剛もケガ[:ショッキング:]ショックですが、男子女子とも熱い試合期待してます[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2168-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2168-3.jpg" border="0" alt="ロンドン五輪アジア最終予選"  height = "300" /></a><br />

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<title>サンセベリア</title>
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<modified>2011-08-31T02:56:06Z</modified>
<issued>2011-08-31T11:56:06+09:00</issued>
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<created>2011-08-31T02:56:06Z</created>
<summary type="text/plain">まだまだ日差しは強いですが、夜の風はだんだんと秋めいてまいりましたね[:スマイルフェイス:]私はこの夏、少し思い切った買い物をいたしました。!!$photo1!!私の胸の高さまである立派な植物です[:きらきら:]サンセベリアと言う植物です。なぜにこれが思い切った買い物かと...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
まだまだ日差しは強いですが、夜の風はだんだんと秋めいてまいりましたね[:スマイルフェイス:]私はこの夏、少し思い切った買い物をいたしました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2163-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2163-1.jpg" border="0" alt="サンセベリア"  height = "350" /></a><br />
私の胸の高さまである立派な植物です[:きらきら:]サンセベリアと言う植物です。なぜにこれが思い切った買い物かと言うと、以前欲しくて欲しくて買った大きなクワズイモという植物をあっという間に枯らしてしまった苦い思い出があり…[:ショッキング:]その辛さから植物が好きなのにずっと手を出せずに指をくわえて見ているだけだったのです。しかし今回はいつも仲良くさせて頂き、スタッフの方もお客様で来てくださっている<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/825.html" target="_blank">そうげんカフェ　ブロカントさん</a>のお世話になって日当たり＆風通し悪しの私の部屋でも生き抜いていけそうなたくましいこやつを迎える事が出来ました[:目がハートネコ:]更に調子に乗ってもう１つ小さめのサイズも購入[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2163-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2163-2.jpg" border="0" alt="サンセベリア"  height = "350" /></a><br />
これも面白い植物です、フィッシュボーンカクタスと言うそうです。オーナーさんのオススメ[:光るハート:]そうげんカフェ　ブロカントの皆さん、いつもありがとうございます[:!!:]大切に育てますね[:てれてれ:]すっかり植物づいて雑貨屋さんでちびっこのサボテンとハイビスカスも購入。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2163-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2163-3.jpg" border="0" alt="サンセベリア"  width = "200" /></a><br />
ハイビスカス咲くかしら〜[:!?:]と楽しみなんです[:かわいい:]<br />
人それぞれ癒されアイテムあると思いますが私はもっぱらこの子達にメロメロです[:ハート5:]<br />

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<title>海洋天堂</title>
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<modified>2011-08-24T07:47:42Z</modified>
<issued>2011-08-22T10:42:51+09:00</issued>
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<created>2011-08-22T01:42:51Z</created>
<summary type="text/plain">紛れもなく今年見た映画の中で一番です[:王冠:]素晴らしい作品ですシュエ・シャオール監督「海洋天堂」お客様からオススメされて見に行ったのですがこれは本当に良かったです[:!!:]!!$photo1!!主演はジェット・リー。なんと脚本を読んで大泣きするほど感銘を受け、ノーギャ...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
紛れもなく今年見た映画の中で一番です[:王冠:]<br />
素晴らしい作品ですシュエ・シャオール監督「海洋天堂」お客様からオススメされて見に行ったのですがこれは本当に良かったです[:!!:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2150-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2150-1.jpg" border="0" alt="海洋天堂"  width = "350" /></a><br />
主演はジェット・リー。なんと脚本を読んで大泣きするほど感銘を受け、ノーギャラでの出演を申し出たというほどの惚れ込みよう[:びっくり:]私もアクション俳優としての彼しか知りませんでしたが息子を思う父親の姿に感動[:泣き笑いネコ:]ジェット・リーもいいですが息子役の俳優も最高[:！:]<br />
自閉症の息子を男手一つで育ててきたシンチョン。ところが自分が余命幾ばくもないと知った時自分亡き後の息子を思い２人で心中を決意し海に飛び込むが泳ぎが達者な息子は水面に浮かび上がってしまう。その生きる力を目の当たりにした父親は、残る短い時間で息子に１人で生きる力と場所を与えようと決意。正に持てる力全て注ぎ込む…。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2150-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2150-2.jpg" border="0" alt="海洋天堂"  width = "350" /></a><br />
シャオルー監督はこれが監督初作品。長年自閉症の人達の為にボランティア活動をしてきて、その実体験をもとに脚本を執筆。社会の中でどのような立場におかれているか問題提議しています。<br />
演技もいい、ストーリーもいいんですが何より映像が美しい[:きらきら:]撮影はクリストファー・ドイル。まるで水の中にいるような美しく幻想的な絵を全編通して見せてくれます。美しい映像は本当に力があります。雄弁で心を打ちます。色彩も構成も美しく感動しっぱなしでした。こんな風に世界を捉えられるなんてうらやましい…。<br />
私は偏った趣味なのであまり人に勧められないのですがこれは本当にオススメ[:!!:]良い作品です。<br />
「平凡にして、偉大なるすべての父と母に捧ぐ」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2150-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/2150-3.jpg" alt="photo3" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
<br />

]]>
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<title>ガラスのネックレス</title>
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<modified>2011-08-20T11:08:55Z</modified>
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<created>2011-08-20T11:08:55Z</created>
<summary type="text/plain">いつもＡＤＯＲＥのスタッフがお世話になっている同じ文椿ビルヂング内のｍｅｋｉｋｋｉさんのオーナー野下さん[:目がハート:]とっっても素敵で優雅な方、私も大好きで仲良くさせて頂いていたのですが今回、初めてアクセサリーを購入させて頂きました[:リボン:]それも以前</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
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いつもＡＤＯＲＥのスタッフがお世話になっている同じ文椿ビルヂング内の<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/50.html" target="_blank">ｍｅｋｉｋｋｉさん</a>のオーナー野下さん[:目がハート:]<br />
とっっても素敵で優雅な方、私も大好きで仲良くさせて頂いていたのですが今回、初めてアクセサリーを購入させて頂きました[:リボン:]<br />
それも以前お店に伺った時に野下さんがされているネックレスがとてもステキで、しかしすでに売り切れ…羨ましがっていた所「もっと大きなサイズのを作ってもらってるのよ[:ドキドキハート:]」との事[:!!:]入荷したら教えて頂けるようお願いして先日とうとうお知らせが[:ダッシュ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2138-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2138-1.jpg" border="0" alt="ガラスのネックレス"  height = "350" /></a><br />
とうとうゲットしました〜ガラスのネックレス[:ハイビスカス:]サイズは違いますが奇しくも野下さんと同じお色[:目がハートネコ:]キャッッ[:てれてれ:]私はこの色にしましたがクリアやグリーン、私が最後まで迷ったベージュなど色も沢山あって迷いに迷いました[:ダンス:]色も違えば形も全然違うんですよ[:！:]「これ、色っぽいわよね〜[:かわいい:]」などと野下先生に持ち上げられ浮かれてこの色に[:ハート5:]同じシリーズでも色も形も違えば全く違う印象に。またここでも優柔不断炸裂で迷いまくりました。<br />
これは福田真木子さんというガラス作家の方の作品。ガラスなので割ってしまわないかヒヤヒヤしていますが、この繊細な所がまた魅力的。<br />
<a href="http://garasuyafuku.jp/" target="_blank">硝子屋福さんのＨＰ</a><br />
実はあんまりかわいいアイテムばかりなので物欲が抑えきれずにピアスも買っちゃいました[:泣き笑い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2138-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2138-2.jpg" border="0" alt="ガラスのネックレス"  width = "350" /></a><br />
これは藤原祥子さんという方のＯｈ−Ｋａｎというブランドで、ネックレスなどもゴージャスでとってもステキ[:きらきら:]でした[:！:]<br />
高級感があり特別な装い[:バラ:]という雰囲気です。<br />
<a href="http://www.oh-kan.ivory.ne.jp/" target="_blank">Ｏｈ−ＫａｎさんＨＰ</a><br />
他にも素敵なものばかり、ぜひぜひ実物を店頭でご覧下さいな[:プレゼント:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2138-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2138-3.jpg" border="0" alt="ガラスのネックレス"  width = "350" /></a><br />
お店にある商品はホントにどれも可愛くて女心をくすぐられまくるのですが、このお店の楽しみは野下さんとのトークにあると言っても過言ではないでしょう[:キャラ万歳:]私もついつい長居してしまうんです[:たこ:]ほんわか癒やし系かつ独創的な目線でのアドバイス、全てお任せしたくなる包容力です[:光るハート:]オトナの女性の魅力満開[:クラッカー:]勉強させて頂きます[:！:]<br />
野下さんお世話になりありがとうございました[:スイカ:]またよろしくお願いします[:平謝り:]<br />

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<title>日韓戦</title>
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<summary type="text/plain">[:くす玉:]祝[:くす玉:]キリンチャレンジ杯日韓戦、日本勝利[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]!!$photo1!!１０日に行われた日本対韓国戦、３−０で日本が快勝[:クラッカー:]因縁の韓国戦、いつも異様に盛り上がりますよね[:勝ち誇り:]!!$photo2!!今回はケガの為、戦線離脱して</summary>
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<dc:subject>miyagawa</dc:subject>
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[:くす玉:]祝[:くす玉:]キリンチャレンジ杯日韓戦、日本勝利[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2119-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2119-1.jpg" border="0" alt="日韓戦"  width = "350" /></a><br />
１０日に行われた日本対韓国戦、３−０で日本が快勝[:クラッカー:]因縁の韓国戦、いつも異様に盛り上がりますよね[:勝ち誇り:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2119-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2119-2.jpg" border="0" alt="日韓戦"  height = "350" /></a><br />
今回はケガの為、戦線離脱していた香川の代表復帰戦でもあります。なんとその香川が２得点[:!!:]鮮やかな復帰戦となりました[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2060.html" target="_blank">ＬＩＦＥのサッカー番</a>とは名ばかりの私、全く知らない選手でしたがＦＷ清武選手が試合前から注目されていたそう。その清武がなんと２アシスト[:びっくり:]評判に違わぬ見事な仕事っぷり[:王冠:]これからの活躍に期待[:光るハート:]です。<br />
９月から始まるワールドカップ予選に向けて期待が高まります[:ドキドキハート:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/971.html" target="_blank">ＬＩＦＥサッカー番</a>としても目[:目:]が離せません[:!!:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2119-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2119-3.jpg" border="0" alt="日韓戦"  width = "350" /></a><br />

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<title>４分間のピアニスト</title>
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<modified>2011-08-10T00:21:47Z</modified>
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<summary type="text/plain">芸術テロリスト、バンクシーが監督の映画「イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ」を楽しみにしている宮川です[:ハート5:]京都ではみなみ会館で８／２０（月）より公開です。それともう一つ、お客様よりオススメ頂いたジェット・リー主演の「海洋天堂」も期待しておりま...</summary>
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芸術テロリスト、バンクシーが監督の映画「イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ」を楽しみにしている宮川です[:ハート5:]<br />
京都ではみなみ会館で８／２０（月）より公開です。<br />
それともう一つ、お客様よりオススメ頂いたジェット・リー主演の「海洋天堂」も期待しております[:勝ち誇り:]<br />
それらとは全く関係ないのですが持っているＤＶＤをご紹介します。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2114-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2114-1.jpg" border="0" alt="４分間のピアニスト"  height = "350" /></a><br />
クリス・クラウス監督「４分間のピアニスト」ドイツ映画です。美しいです。<br />
刑務所の中で老ピアノ教師が見出した才能。しかしその才能の持ち主は粗野で乱暴、刑務官にも暴力を振るう程の問題児…。全く相容れない２人だが徐々にピアノでつながり、問題児とされていたジェニーの傷つきやすい無垢な魂が救いを手にしたかのように思えたその時…。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2114-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2114-2.jpg" border="0" alt="４分間のピアニスト"  width = "350" /></a><br />
これを見た人ほとんど皆さんおっしゃってますが最後、タイトルの通りの４分間のジェニーの演奏がすごい。それまでは暴力的であったり悲劇的であったりする描写も抑えたむしろ淡々とした作りなのにこの４分間で全てが爆発する。映画の中の、しかもピアノ演奏にこんなに衝撃を受けるとは…。ナチスの暗い過去なども取り扱っていて見ていても辛くなるような内容なのですがそれでも純粋な音楽の美しさに心打たれます。<br />
ひとつの作品の中に音楽への敬愛、戦争の痛ましさ、人との絆…。たくさんの要素が入っていて色々感じてなんだかヒリヒリします。面白い、とか泣ける、とかだけで片付けられないしこりのような余韻が残ります。<br />
私がこの映画を知ったのはこのチラシから。後ろ手にしばられたピアニスト、なんとも気になりＤＶＤ購入に至りました[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2114-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2114-3.jpg" border="0" alt="４分間のピアニスト"  height = "350" /></a><br />

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<title>男梅ほし梅</title>
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<modified>2011-08-06T02:16:58Z</modified>
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<summary type="text/plain">暑い日が続きますが皆さん夏バテなどされていないでしょうか[:？:][:くじら:]暑い時は食欲がなくなったりあっさりした物しか食べる気になれなかったり…お菓子大好きの私も最近はなかなか手が出ません。そんな私の最近のお気に入りがこれ[:きらきら:]男梅ほし梅[:なまはげ</summary>
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<dc:subject>miyagawa</dc:subject>
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<![CDATA[ 
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暑い日が続きますが皆さん夏バテなどされていないでしょうか[:？:][:くじら:]<br />
暑い時は食欲がなくなったりあっさりした物しか食べる気になれなかったり…お菓子大好きの私も最近はなかなか手が出ません。そんな私の最近のお気に入りがこれ[:きらきら:]男梅ほし梅[:なまはげ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2107-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2107-1.jpg" border="0" alt="男梅ほし梅"  height = "350" /></a><br />
このほし梅に出会ったのは、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1871.html" target="_blank">以前ブログにも紹介させて頂いた</a>お菓子の営業をされているお客様から教えて頂いたのです[:スマイルフェイス:]実は私、梅干しが苦手だったのです…[:どくろ:]でもこれがあんまりおいしいので普通の梅干しまで好きになっちゃいました[:てれてれ:]梅干しにたくさん含まれるクエン酸は疲労回復にも効果アリだとか[:たこ:]柑橘系などにも含まれるそう[:みかん:]この酸っぱさになぜか癒されます[:言わざる:]<br />
そしてもう一つ私のハートを捉えているポイントが…。なんと男梅キャリーケースプレゼントキャンペーン[:プレゼント:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2107-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2107-2.jpg" border="0" alt="男梅ほし梅"  height = "350" /></a><br />
なんなんでしょうかこのキャラクター[:ハート5:]私のコレクター魂をくすぐります…[:目がハートネコ:]<br />
種ぬきの優しさ、皆さんも是非味わってみて下さい[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2107-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2107-3.jpg" border="0" alt="男梅ほし梅"  height = "350" /></a><br />

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