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<title>SITELIFE.JP BLOG</title>
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<title>マーク・リボー「！ムイ・ディベルティード！」</title>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]まだまだ暑さが続く今日この頃、夏っぽいＣＤをご紹介させて頂こうと思います[:やしのき:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1288-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1288-1.jpg" border="0" alt="マーク・リボー「！ムイ・ディベルティード！」"  height = "320" /></a><br />
マーク・リボー「！ムイ・ディベルティード！」です[:にこにこ:]このＣＤは以前こちらのブログでご紹介させて頂いたライターの<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/235.html" target="_blank">奥村伊千夫さん</a>に教えて頂いたＣＤで、ＮＹの鬼才ギタリストのマーク・リボーによるなんちゃってキューバンバンドです[:ダッシュ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1288-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1288-2.jpg" alt="photo2" width="78" height="120" border="0" class="left" /></a>
何がなんちゃってかと言いますと現地ミュージシャンも居なければ曲自体もマーク・リボーが自己的に翻訳したもので勝手気ままなキューバミュージックを作り上げているからです。しかしながらそれは実力者たちの腕に裏打ちされた粋ななんちゃって音楽であります。そんなお茶目でテクニカルなアルバム、夏の終わりにいかがでしょう[:？:][:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1288-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1288-3.jpg" alt="photo3" width="93" height="120" border="0" class="left" /></a>
<br />

]]>
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<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 16:31:44 +0900</pubDate>
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<title>インセプション</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1266.html</link>
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<![CDATA[ 
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
最近数名のお客さんから面白かったとお聞きした「インセプション」を観ました[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-1.jpg" border="0" alt="インセプション"  height = "320" /></a><br />
内容を詳しく説明すると長ったらしい文になりますので短くまとめると、人の夢の中に潜入してその人の記憶を盗み出すコブ（レオナルド・ディカプリオ）はサイトー（渡辺謙）の依頼である人物の夢の中に潜入して逆に記憶を植え付ける（インセプション）という難解な仕事に挑むといったお話し[:星2:]我ながらだいぶザックリ書きましたが、ＣＧによる映像が綺麗で迫力がありました[:ビデオカメラ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-2.jpg" border="0" alt="インセプション"  width = "320" /></a><br />
夢の中も１階層だけにとどまらず夢の中のさらに夢の中といった具合に２階層、３階層と深く潜入して行き映画館ですぐに寝てしまう僕は自分自身も夢の中に潜入しそうになり大変でした[:あせあせ:]好き嫌いが分かれそうな映画でしたが僕は楽しめました[:OK!:]ケン・ワタナベもすっかりハリウッドアクターの中で存在感を出しておられました[:八分音符:]ラストも余韻を残す終わり方で良かったデス[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1266-3.jpg" alt="photo3" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
<br />

]]>
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 11:52:27 +0900</pubDate>
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<title>ぼくらは海へ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1230.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
夏も終盤ですが、この暑さが終盤に向かっているのかどうか不安がよぎる今日この頃です[:ほえー:]最近本屋さんで本を物色していたら夏らしい題名の小説が目に入りました。那須正幹さんの「ぼくらは海へ」という小説です[:水泳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-1.jpg" border="0" alt="ぼくらは海へ"  height = "320" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1230-2.jpg" alt="photo2" width="78" height="120" border="0" class="left" /></a>
那須正幹さんといえば児童文学小説の金字塔「それいけズッコケ三人組」シリーズの産みの親です。<br />
なるほど、僕も小学生の時によく図書館で見かけました[:本1:]そして「ぼくらは海へ」なんですがお話のあらすじは、いつも埋め立て地に集る小学生たちが海へ出ようと船作り[:ボート:]を始めるといった夏の１ページのお話なんですが爽やかな題名とは裏腹に物語は衝撃的な結末に向かっていきます。今読むと特別変わった内容ではないかも知れませんが問題はこの作品が児童文学小説であり出版されたのが１９８０年であるという事です[:電球:]１９８０年といえば僕はまだ５歳で児童文学小説というものは夢や希望や再生といった前向きでハッピーな内容が当たり前でその裏にあるダークな部分に触れることはタブー視されていたように思いますし、それは現在でも変わらないかも知れませんがその時代ではなおそうだったと思います。このたびこの作品が文庫化されたのは３０年経って初めてだそうです。今改めて１９８０年の作品だということを思いながら読むと味わい深いのと同時に児童文学小説の型を破った貴重な作品なんだなと思わされます[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-3.jpg" border="0" alt="ぼくらは海へ"  width = "300" /></a><br />
ちなみにこちらのおじいちゃんが那須正幹さんです[:八分音符:]<br />

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<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 19:38:25 +0900</pubDate>
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<title>九州に行ってまいりました</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1213.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
８月もあと少し日本海ではクラゲがうようよと浮いているらしいですが、この暑さはなんでしょう。そんなわけですが長いお休みを頂いたので九州に行ってまいりました[:うれしい顔:]旅の始めからたらたらと語るのはご迷惑になること間違い無しゆえ、グッときた場所を３つご紹介させて頂きます[:！:]アップできる写真も丁度３つなことですし。<br />
では１つめ、黒川温泉[:温泉:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-1.jpg" border="0" alt="九州に行ってまいりました"  width = "350" /></a><br />
熊本県阿蘇の北の方にある温泉郷です。以前はだいぶと寂れていたそうですが復興の為にだいぶと力を注がれたそうで、すごく情緒に溢れた温泉地で２８からなる温泉宿はどれも雰囲気バツグン[:親指サイン:]露天風呂も素敵なものばかり。僕は「こうの湯」さんと「ふもと旅館」さんのお風呂をハシゴしました。写真はふもと旅館さんの「もみじの湯」で湯に浸かりながら川のせせらぎが望めます[:てれてれ:]<br />
２つめは阿蘇周辺です[:うま:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-2.jpg" border="0" alt="九州に行ってまいりました"  width = "350" /></a><br />
阿蘇周辺は絶景のドライブコースが沢山で雄大な自然で溢れていますかつての噴火の名残か、樹木が無い草に覆われた山々は黄緑色に囲まれて眩しく本当に絶景でした[:きらきら:]<br />
３つめは宮崎県高千穂。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-3.jpg" border="0" alt="九州に行ってまいりました"  height = "320" /></a><br />
今回の最大の目的地です。神話の町高千穂は写真の高千穂峡を始め本当に神が舞い降りたであろう場所ばかり[:ゴメンお願い:]高千穂神社では毎夜、夜神楽が観れます。観光者向けに楽します演出もあり神社の人たちの努力も感じられます[:にこにこ:]また晩ごはんに訪れた居酒屋さんの大将のお勧めにより廃線になった高千穂駅跡でスーパーカートに乗れるから是非行ってほしい[:電車:]と言われて、なんの事やらと思いながら行ってみたら、なんと昨晩の居酒屋さんの大将が待っていてくれて噂のスーパーカートなるものに乗せてくれました[:うれしい顔:]しかも操縦するのは大将[:！:][:ダッシュ:]だいぶ地元に顔がきくようです。古い路線を一駅往復するのですが予想以上の貴重な経験で感動いたしました[:星2:]ありがとう大将[:!!:]とりあえず素晴らしい場所です高千穂。<br />
また別の場所にもいろいろ行ってみたい九州、奥深いです[:飛行機:]<br />

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<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 08:00:59 +0900</pubDate>
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<title>仕事道具</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1206.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:ポテト:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-1.jpg" border="0" alt="仕事道具"  width = "350" /></a><br />
色々なお仕事をされている方々がおられて色々な仕事道具というものが存在すると思います。今回は数々のお客さんの髪をカットしてきた僕のフレンズをご紹介[:！:]<br />
カット中はお客さんにもはっきり見えにくいシザーたちはこんな顔ぶれであります[:はさみ:]どれも長年を共にしてきた戦友たちであります一番左の奴など僕がスタイリストデビューした時からメインで使っています[:にこにこ:]僕はあまり沢山のシザーを使わないほうなのでこれ等がメインでいつも使用するシザーになります。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-2.jpg" border="0" alt="仕事道具"  height = "320" /></a><br />
でもってそのシザーたちを収容するホワイトベース的存在がコチラのシザーケースであります。何年も前にボスに薦められ、東京で１人で注文を受けてから手作業で作られている職人さんに作って頂きました[:星2:]手元に届くまで時間は掛かりましたが今ではだいぶ使い込んで味が出てきました。道具って使っていくと愛着が湧きますよね[:メロディ:]これからも長くつき合っていこうと思います[:親指サイン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-3.jpg" border="0" alt="仕事道具"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 00:00:47 +0900</pubDate>
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<title>ＬＩＦＥの十字架</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1204.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
手作り感が溢れるＬＩＦＥのお店[:きらきら:]皆さんはお店に３つの十字架があるのをご存知ですか[:？:]十字架はひそかにスタッフの名刺などにも使われていたりします[:人差し指サイン:]<br />
ではまず１つめ<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-1.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥの十字架"  height = "320" /></a><br />
お手洗いのドア。中からの明かりで光っております。<br />
２つめ<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-2.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥの十字架"  height = "320" /></a><br />
ロフトに上がる階段の横に掛けられている黄緑色の十字架。<br />
３つめ<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-3.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥの十字架"  height = "320" /></a><br />
以外と気づかない入り口のドアの取っ手。閉じられている状態で十字架になります。<br />
こんな感じでこっそりと存在しているかわいいＬＩＦＥの十字架たちをご来店の際に見つけてあげてみてください[:！:]…場所も言ってるからすぐに見つかりますけど[:あせあせ:]<br />

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<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 00:00:48 +0900</pubDate>
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<title>平松さんご夫妻</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1195.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1195-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1195-1.jpg" border="0" alt="平松さんご夫妻"  width = "350" /></a><br />
先日、平松さんご夫妻がご来店くださいました[:キャラ万歳:]旦那様は宮川が担当させて頂いていて奥様は僕が担当させて頂いております[:うれしい顔:]<br />
この日は旦那様はカット＆パーマ、奥様はカット＆カラーリングをしてくださいました[:はさみ:]小さなお子さんがおられるので奥様が終わる頃に旦那様が来られて交代でさせて頂いたのですが旦那様が終わる頃に奥様が迎えに来られてお二人揃われたところで写真を撮らせて頂きました[:カメラ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1195-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1195-2.jpg" border="0" alt="平松さんご夫妻"  width = "350" /></a><br />
お二人はアウトドアがお好きでクライミングもされるそうでご来店の際はよくアウトドアトークで盛り上がります。ちなみに奥様いわく僕はクライミング向きの体型だそうです。ホンマかな〜[:あせあせ:]そしてお二人はいつも仲がよろしく、その感じがすごく自然体で素敵に思っています[:きらきら:]自然がお好きな方は雰囲気も自然なのでしょうか[:!?:]とにもかくにも素敵なお二人にまた幸せをお裾分けして頂いた感じでした[:にこにこ:]<br />

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<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 18:22:03 +0900</pubDate>
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<title>マイバッグ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1178.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1178-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1178-1.jpg" border="0" alt="マイバッグ"  height = "320" /></a><br />
こちら、僕の日々愛用のマイバッグ、グラビスのメッセンジャーバッグです。雨もそこそこ防いでくれますし自転車通勤の僕には大変重宝しています[:きらきら:]<br />
仕事中はスタッフルームの棚にずっと置いているのですが写真で指さしているトコロにご注目[:人差し指サイン:]ブランドネームである「ＧＲＡＶＩＳ」って入っております。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1178-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1178-2.jpg" border="0" alt="マイバッグ"  height = "300" /></a><br />
こんな感じで。ところが、仕事も終わりさあ帰ろうと思ってカバンを見たらどこかいつもと違う。なんだろーなーと考えてたら発覚いたしました。例のブランドネームのトコロを見ると…<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1178-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1178-3.jpg" border="0" alt="マイバッグ"  height = "300" /></a><br />
「ＬｅｂｅｌＣｏｓｍｅｔｉｃｓ」[:!!:]一般の方はご存知ないかも知れませんが、ルベルさんは美容メーカーさんです[:にこにこ:]ウチのボスがイタズラで貼り付けたものでした。[:あせり:]それにしても巧妙。つゆ知らずの僕といえば、この状態で何も知らず４日ほど毎日通勤しておりました[:自転車:]<br />

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<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 17:44:02 +0900</pubDate>
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<title>「沖縄豚炭焼　シッポ」さんの大島さん</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1162.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
先日お客さんの大島友恵さんが店長をなさっておられる「沖縄豚炭焼 シッポ」さんにおじゃましました[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1162-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1162-1.jpg" border="0" alt="「沖縄豚炭焼　シッポ」さんの大島さん"  height = "320" /></a><br />
ＬＩＦＥ ＡＤＯＲＥのある文椿ビルヂングのご近所さんです[:チョキ:]<br />
こちらは沖縄産の豚肉を使った焼肉屋さんでアグー豚、琉美豚、長寿豚などのお肉を備長炭で焼きながら頂けます[:ぶた:]ホルモン系もいろいろと揃えておられて豚肉の魅力を存分に堪能させて頂けます。泡盛も沢山置いておられて泡盛のカクテルもありましたホルモンも全然臭みも無く美味でした[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1162-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1162-2.jpg" border="0" alt="「沖縄豚炭焼　シッポ」さんの大島さん"  height = "320" /></a><br />
僕はウインナーが大好きなので琉美豚のウインナーを最後に頂きましたがこちらも美味しかったです[:OK!:]毎日暑くて夏バテしそうな身体にスタミナ補給に皆さんもいかがでしょうか[:!?:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1162-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1162-3.jpg" alt="photo3" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
他にも沖縄豚をまた違ったかたちで頂くことが出来る姉妹店もされておられるので<a href="http://www.f-a-p.jp/sipo.html" target="_blank">シッポさんのＨＰ</a>から確認してみてくださいね[:星2:]<br />

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<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 12:22:47 +0900</pubDate>
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<title>料亭「菊乃井」のユ ソンヨップさん</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1140.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1140-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1140-1.jpg" border="0" alt="料亭「菊乃井」のユ ソンヨップさん"  height = "320" /></a><br />
ユさんは以前ブログでご紹介させて頂いた<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/908.html" target="_blank">菊乃井さんの林亮平さん</a>の後輩にあたる方で、日本料理を学ぶ為に韓国から留学されています[:にこにこ:]ヘアスタイルは林さんと同じくお仕事上奇抜な髪型は避けて毎回サッパリ短くさせて頂いています[:はさみ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1140-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1140-2.jpg" alt="photo2" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
ユさんはとても礼儀正しい方で勉強熱心でいつも感銘を受けます[:星3:]以前何かの番組で菊乃井さんが取り上げられ、新人の男の子とユさんにスポットをあてていて、その時もユさんは学んだ事をびっしり書き溜めたノートを持っておられて将来に向けて努力されている姿がストイックに映っておられました[:てれてれ:]同じく何かを作るという仕事をしている身として尊敬の念を抱きます[:きらきら:]きっといつか素敵なお店をされるのだろうな、と勝手に思っている次第です[:！:]袖の紋もシブいです[:親指サイン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1140-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1140-3.jpg" border="0" alt="料亭「菊乃井」のユ ソンヨップさん"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 16:33:05 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>東京都北区赤羽</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1118.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1118-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1118-1.jpg" border="0" alt="東京都北区赤羽"  height = "320" /></a><br />
今では昔ほど漫画を読むことは減りましたが、最近面白い漫画を人から教えてもらいました[:うれしい顔:]それが「東京都北区赤羽」という漫画でして、もともとはケータイで配信されていた漫画だったものが単行本化[:本4:]されました[:てれてれ:]で、内容はといいますと作者の清野とおる氏が自身が住んでいる赤羽という街を題材に自身が体験したことをお話にしているのですが、どうして赤羽なのか[:？:]生まれも育ちも京都の僕には赤羽の存在自体知りませんでしたがこの赤羽という街がスゴイんです[:！:]脱力感１５０％[:ダッシュ:]のヘンテコなお店や人々がこれでもかと登場してくれます[:人差し指サイン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1118-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1118-2.jpg" border="0" alt="東京都北区赤羽"  height = "320" /></a><br />
どんな街でもそういった型にはまらない素敵な生き方をされている方や、時代やセオリーを崩壊させるお店は少しではあっても存在するとは思いますが、赤羽ってどうなっとんじゃい[:!!:]というくらい素敵な脱力パワースポットなんです[:ウィンク:]また作中点々と載せられている写真がリアルさを決定づけます[:カメラ:]ちなみに林家ぺー　パー子ご夫妻も赤羽在住で４巻の帯でコメントしておられます。ユルユルの笑いでほっこりしたい方にオススメです[:きらきら:]<br />

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<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 14:15:36 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1118.html</guid>
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<item>
<title>爽健レディの岩本彩さん</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1098.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1098-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1098-1.jpg" border="0" alt="爽健レディの岩本彩さん"  height = "320" /></a><br />
爽健レディの岩本彩さんがご来店してくださいました[:うれしい顔:]<br />
今回はご友人の結婚式にご出席とのことで大阪までお出掛けされるとのことでセットにいらしてくださいました。スタイリングの方はトップに少しボリュームを持たせ、サイドにフワッとおダンゴを作り重めに作らせていただいている前髪を活かしてキュートな感じで纏めさせて頂きました[:スパーク:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1098-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1098-2.jpg" border="0" alt="爽健レディの岩本彩さん"  height = "320" /></a><br />
岩本さんは川島織物セルコン[:着物:]にお勤めで、アウトドアがお好きな健康的な女性であります[:太陽:]そして東京にお住いのお母様もご来店してくださるのですが、お母様はフルマラソンを走られるパワフルな女性であります[:力こぶ:]お二人ともとてもアクティブで素敵です[:！:]<br />
娘さんの岩本さんは小耳にはさんだところによると可愛らしいお顔とは裏腹にお酒にお強いとか[:カクテルグラス:]実に頼もしい[:拍手:]そんな岩本さんならこの暑い夏もへっちゃらなことでしょう[:メロディ:]<br />

]]>
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<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 13:52:35 +0900</pubDate>
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<title>南天ブラザーズ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1092.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
梅雨も明けパンチ効いた陽射しが照りつける今日この頃、梅雨の湿気がもたらした異変発生[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1092-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1092-1.jpg" border="0" alt="南天ブラザーズ"  height = "320" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/793.html" target="_blank">こちらはお店で世話している南天</a>の木ブラザーズなのですが、お店の前で雨に当てたり日光浴をさせたりしていたところ、よく見ると幹の所…<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1092-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1092-2.jpg" border="0" alt="南天ブラザーズ"  height = "320" /></a><br />
ドーーーン[:!!:]キノコ生えてます。<br />
雨がもたらす神秘なる生命…削除させて頂きました。しっかりと[:親指サイン:]晩飯にしたらどうか、という意見もありましたが食べてポックリ逝ったり笑い続けることになったら大変なのでやめときました。何茸かは存じませんがキノコはお店で買う方が無難です。それはそうと以前枯れ木同然だった南天ブラザーズもここまでおい茂ったのでそろそろアドアに一つ持って行ってお互いに自立してもらおうかなと思っている今日この頃です[:チュー2:]これから続く暑さに負けず頑張っておくれ〜[:太陽:]<br />

]]>
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 00:02:23 +0900</pubDate>
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<title>今日は宵々山</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1075.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1075-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1075-1.jpg" border="0" alt="今日は宵々山"  width = "350" /></a><br />
あれよあれよという間に祇園祭ですね[:にこにこ:]しかし天気は１２０％梅雨真っ盛り[:あせり:]皆さまも雨だわ蒸し暑いはで不快指数全開の毎日をお過ごしのことかと思います。まぁ祇園祭が雨なのは今に始まったこっちゃないですが、そんなに降るか[:！:]ってぐらい土砂降りな日[:雨:]も多いですね[:つかれた顔:]しかし宵山くらいは晴れてほしいものですねー[:太陽:]ワールドカップが終わり祇園祭も終わってしまったら夏が終わっていく気が既にしてしまい早くからちょっぴり寂しさを感じます。<br />
いやいやまだ早いッス[:！:]お盆もまだですしね[:星3:]これからです[:勝ち誇り:]皆さまもこの夏に素敵な思い出がつくれるよう、お身体にはどうぞお気を付けてこれからやって来る夏本番に備えてくださいね[:風鈴:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1075-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1075-2.jpg" border="0" alt="今日は宵々山"  width = "350" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1075-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1075-3.jpg" alt="photo3" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
<br />

]]>
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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1075.html#comments</comments>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 16:27:58 +0900</pubDate>
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<title>じゃがポックル</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1073.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1073-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1073-1.jpg" border="0" alt="じゃがポックル"  height = "320" /></a><br />
お客さんからじゃがポックル頂きました[:うれしい顔:]じゃがポックルは北海道限定のお菓子ですが、同じメーカーから全国的に発売されているジャガビーとそっくり。しかしお客さんいわくじゃがポックルの方が格段に美味しい[:！:]とのことで、調べてみると似て否なる所が色々あるようです[:ふっ:]じゃがポックルの方が北海道産のじゃがいもに限定していたり、製造過程に手作業が多かったりと違いがあり、なるほど頂いてみたところ食感も違います[:OK!:]違いを感じさせる為にわざわざじゃがポックルを持って来てくださったお客さん、わたくし違いをしっかりと確認いたしました[:親指サイン:]ありがとうございましたー[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1073-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1073-2.jpg" border="0" alt="じゃがポックル"  height = "200" /></a><br />

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<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 15:16:55 +0900</pubDate>
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<title>フワフワセットスタイル</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1057.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1057-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1057-1.jpg" border="0" alt="フワフワセットスタイル"  height = "320" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/597.html" target="_blank">以前節分祭の時のブログ</a>でご登場頂いた江下さんご夫妻の奥さんのほうの秋（みのり）さんがご来店してくださいました[:うれしい顔:]<br />
既にご入籍されておられるのですが、挙式はまだされておられず前撮りの為のセットに来てくださいました[:カメラ:]セットが終わったらそのままスタジオに向かわれるとのことでした。ドレスを試着した時にかるくアップスタイルにしてみたけど、イマイチだったのでフワフワのヘアスタイルにしてみたいとのご要望によりアイロンで巻き巻きフワフワセットスタイルにさせて頂きました[:チョキ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1057-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1057-2.jpg" border="0" alt="フワフワセットスタイル"  width = "350" /></a><br />
襟足はモコモコ感を出したまま纏めて、側頭上部は大きな花を付けられるとのことで少しコンパクトにしてあります。ドレスに合わせて作らせて頂きましたがその時のご洋服でもお似合いでした[:きらきら:]また写真が出来たら拝見させて頂きたいものです[:！:]お菓子も頂きありがとうございました。とても美味しかったです[:目がハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1057-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1057-3.jpg" border="0" alt="フワフワセットスタイル"  width = "350" /></a><br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1057.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 19:27:59 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1057.html</guid>
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<item>
<title>感謝</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1054.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
本当に最近は蒸し暑くなりました[:困り:]がしかしまだまだ家ではＮＯクーラー、ＮＯ扇風機でエコ作戦続行中な僕です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1054-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1054-1.jpg" border="0" alt="感謝"  width = "350" /></a><br />
話は変わりますが、当店のブログでは度々お客さんにご登場していただきその方のことをご紹介させて頂くのですが、お客さんもまた当店の事をご自身のブログでご紹介して頂けたりします。本当に感謝です。こうしてお世話になっている方々からの愛情がまた励みになり当店も成長させていただけます[:！:]<br />
そして、最近また当店の事をブログの記事にして頂いた方がおられるのでご紹介させていただきたいと思います。<br />
お１人目は以前当店のブログにもご登場頂いた<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/560.html" target="_blank">ＫＥＮさん</a>。ギター片手に京都でライブをされているミュージシャンの方で、「<a href="http://blog.livedoor.jp/basue_no_romance/archives/3340575.html#comments" target="_blank">場末のカウンター</a>」というブログをされています。<br />
日常で感じたことや音楽のことを記事にされておられます。僕たちの仕事が終わるころにはＫＥＮさんのライブが終わっていることが多くライブになかなか伺う事が出来ませんがまた時間を見つけて是非お邪魔させていただきたいです[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1054-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1054-2.jpg" border="0" alt="感謝"  width = "350" /></a><br />
お２人目の方は<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/222.html" target="_blank">池上王明さん</a>。お兄さんご夫婦もご来店いただいているお客さんなのですが、オーナーの橘が担当させていただいている方で京都産業大学ラグビー部のコーチをなさっている方です。<a href="http://ameblo.jp/ikegamikimiaki/entry-10579840811.html#cbox" target="_blank">池上さんのブログ</a>もお洒落グッズのことから深い人間力を感じるものまで幅広く記事にされていて大変味わい深い内容で感服いたしました。<br />
当店での橘との会話からマイケル・ジャクソンのリミックスアルバムを紹介されておられましたが、こんな風にお客さんとお店以外での繋がりを持てるという事は非常に貴重に感じます。<br />
これからも素敵な方々と素敵な繋がりを築けるようにお店もブログもがんばりますので、皆さまどうぞよろしくお願いいたします[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1054-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1054-3.jpg" border="0" alt="感謝"  width = "350" /></a><br />

]]>
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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1054.html#comments</comments>
<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 10:53:15 +0900</pubDate>
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<item>
<title>井上陽介 ｆｒｏｍ Ｔｕｒｎｔａｂｌｅ Ｆｉｌｍｓ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1024.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1024-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1024-1.jpg" border="0" alt="井上陽介 ｆｒｏｍ Ｔｕｒｎｔａｂｌｅ Ｆｉｌｍｓ"  height = "320" /></a><br />
お客さんでいつも来てくれる井上陽介君は僕の弟の友達の弟です。<br />
という、分かりづらい説明が前置きで申し訳ありませんが、彼はセカンド・ロイヤルというレーベルに在籍する「Ｔｕｒｎｔａｂｌｅ Ｆｉｌｍｓ」というバンドのヴォーカル＆ギター担当のフロントマンです。オルタナティブ・フォークロックバンドといわれている彼等のバンドですが、ブルーズが好きという井上君の英語の歌詞と曲はアメリカンルーツを感じさせ、かつロマンティックでノスタルジックです。洋楽が好きな方にもオススメであります[:八分音符:]<br />
ＣＤも絶賛発売中ゆえ、お気に召された方は是非是非。<br />
ＨＰあるんですが、うまく繋がらないみたいなので<a href="http://turntablefilms.blogspot.com/" target="_blank">ブログ</a>のほうからイベント情報などをチェックしてみてください[:にこにこ:]<br />
ヘアスタイルはいつもおまかせな井上君なので僕なりのアドバイスをさせてもらってカットさせてもらっています。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1024-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1024-2.jpg" border="0" alt="井上陽介 ｆｒｏｍ Ｔｕｒｎｔａｂｌｅ Ｆｉｌｍｓ"  height = "320" /></a><br />
前回だいぶ短かくさせてもらったので今回は長さを保ちつつスッキリ感も感じられるスタイルにしてみました[:きらきら:]ＰＶあるので是非チェックしてみてください[:！:]（顔写ってないですけど…）<br />
<object width="390" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CQleIwtKwag&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CQleIwtKwag&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="390" height="295"></embed></object><br />

]]>
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<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 12:29:07 +0900</pubDate>
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<item>
<title>お帰りなさい望月さん！</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/977.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
久々のお客さんがご来店くださいました[:うれしい顔:]望月さんです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/977-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/977-1.jpg" border="0" alt="お帰りなさい望月さん！"  height = "320" /></a><br />
望月さんは昔から当店に来てくださっていたのですが、東京に越されてなかなかお会いできなかったのですが６年ぶりに京都に帰って来られて、また地元京都に住まうに至られました。美容師をしていると、当店を気にいって頂いていてもお客さんの事情でお引越しされたりしてお会い出来なくなることもしばしばで、寂しく思うことも多々あります。<br />
そんな中、久々にご来店してくださって嬉しい再開が出来る事もあります。望月さんもその一人で、こうやって再会できた喜びと当店を忘れずまた足を運んで頂いたことをとても感謝しております。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/977-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/977-2.jpg" alt="photo2" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
今回は「短か過ぎず短かくしたい、おまかせで[:！:]」というわけで今までの望月さんの好みを踏まえて周りは刈上げっぽくならないくらいのショートにさせて頂きました[:チョキ:]ご本人も「久々に短かくなってスッキリした[:！:]」と喜んで頂けました[:にこにこ:]またこれからもお待ちしておりますね[:!!:]<br />
あっ、お洒落な自転車に乗って来られたのでご一緒に撮らせて頂きました[:自転車:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/977-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/977-3.jpg" border="0" alt="お帰りなさい望月さん！"  height = "320" /></a><br />

]]>
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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/977.html#comments</comments>
<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 11:14:14 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/977.html</guid>
</item>
<item>
<title>ＣＯＬＯＲ ＣＡＲＥ ＬＸ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/972.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
以前から当店で取り扱っておりましたシャンプーとトリートメント、プロマスター・カラーケアシリーズがリニューアルしております[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/972-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/972-1.jpg" border="0" alt="ＣＯＬＯＲ ＣＡＲＥ ＬＸ"  width = "350" /></a><br />
以前あったヘアサプリという商品は無くなりましたが新しくなったシャンプーとトリートメントにその成分が含まれるかたちになっております。（現時点でヘアサプリの在庫は少々ございます）新しい商品はカラーケアＬＸとなり、きらめくツヤ感でサラサラな動き、爽やかな香りも楽しみながら心身ともにリラックスさせてくれる「スタイリッシュライン」と、根元ふんわり毛先しなやかでみずみずしい潤い、贅沢なムスクの香りが心をなごませ麗しい大人の魅力を引き出す「リッチライン」の２タイプとなりそれぞれシャンプーとトリートメントがラインナップされております。<br />
商品のコンセプトは以前と変わりませんが改めてご紹介させていただきます。<br />
髪はお肌と同じ弱酸性です。でもヘアカラーをすると髪はアルカリ性に傾いてしまいます[:涙ぽろり:]プロマスター・カラーケアＬＸはそんなヘアカラー直後の髪をやさしく弱酸性に戻していきます[:チョキ:]ヘアカラー後の一週間に着目して開発されたヘアカラー用ヘアケアなので、ヘアカラー後の一週間にご自宅でご使用されるのがお勧めです。その後は日頃お使いのヘアケアに戻していただいても結構ですし、もちろんカラーケアＬＸをお使い続けていただいても問題ありません。ヘアカラーでデリケートになっている髪を是非ご自宅でもいたわってあげてくださいね[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/972-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/972-2.jpg" alt="photo2" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
プロマスター カラーケア ＬＸ<br />
シャンプー２００ｍｌ　￥１０００（税抜）<br />
トリートメント２００ｇ　￥１６００（税抜）<br />
（スタイリッシュライン、リッチラインともに同価格）<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/972.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 17:48:43 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/972.html</guid>
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<item>
<title>映画とともにあれ　「エイリアン４」</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/947.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
今回ご紹介させて頂く映画はジャン＝ピエール・ジュネ監督「エイリアン４」です[:ビデオカメラ:]ｓｔｏｒｙ　軍の科学者たちの手によりクローンとして復活したリプリー。しかしそこにはエイリアンを繁殖させ軍事利用する目的があった…<br />
出演：シガニー・ウィーバー、ウィノナ・ライダー、ロン・パールマンほか<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/947-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/947-1.jpg" border="0" alt="映画とともにあれ　「エイリアン４」"  width = "300" /></a><br />
万引き事件以来めっきり出演作が減ってしまい残念でならないウィノナフリークな僕ですが、彼女の出演作を振り返ってみても個人的に好きな作品は意外と少ないです。彼女のが出演しているからということで観たけれど、映画として大好きな作品は本当に数本しかありません。そんな中、意外にもこの「エイリアン４」は結構好きです…いやかなり好き。<br />
というのも、作品ごとに監督が違うエイリアンシリーズの本作の監督を勤めるのが「ロストチルドレン」や「アメリ」を撮ったジャン＝ピエール・ジュネであることが大きいです。「アメリ」が単館系作品ながらヒットしたとはいえ、なぜこんなアメリカンな映画の監督をフランス人であり商業的大作を撮っていないジュネ監督に依頼が来たのか謎ですが、監督が描く無機質で退廃的な機械や建物の感じが僕は好きで、本作においてもそのエッセンスは感じられます。ジュネ作品の常連であるロン・パールマンらの顔ぶれもファンにも嬉しいところではないでしょうか。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/947-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/947-2.jpg" border="0" alt="映画とともにあれ　「エイリアン４」"  width = "350" /></a><br />
ちなみに本作では水中での戦いが見せ場の一つで本作のエイリアンはグングン泳いじゃうのですが、水中で生活出来る生物に僕は個人的にグッときます。<br />
アメリカでは興行的にはあんまり良くなかったと聞いていますし前三作と毛色の違う本作はエイリアンシリーズが好きな方たちの中では賛否両論のようですが、このフランス人監督が撮った「エイリアン４」が僕は大好きです。<br />
なんといってもウィノナ・ライダーが出ているのですから[:！:]…結局それ。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/947-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/947-3.jpg" alt="photo3" width="82" height="120" border="0" class="left" /></a>
<br />

]]>
</description>
<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/947.html#comments</comments>
<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 18:00:33 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/947.html</guid>
</item>
<item>
<title>拝啓ウィノナ・ライダー様</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/945.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/945-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/945-1.jpg" border="0" alt="拝啓ウィノナ・ライダー様"  height = "300" /></a><br />
いきなりですが、ウィノナ・ライダーが大好きです。<br />
「どうでもいい」という大多数の意見に負けずに語りますからね〜、はい。<br />
そもそも彼女のどこに惹かれるのかといいますと正直なところ「見た目」がダントツの一位を占めているわけですが、まあそこはあまりツッコまないで下さい。そしてウィノナ嬢といえば万引き。２００１年にロサンゼルスのブティックで約５５００ドル相当の万引き。あの事件からめっきり出演作が減ってしまい僕は寂しいかぎりです。<br />
思えばあれから９年経とうというのだから、随分と時が経ったものです。当時彼女を解放しようとこんなＴシャツが作られました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/945-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/945-2.jpg" border="0" alt="拝啓ウィノナ・ライダー様"  height = "300" /></a><br />
彼女自身で着るのはどうかと思いますが、買いました。僕も。<br />
しかもＴシャツの顔が本人と全然似てません。すっかり万引き事件でメディアに叩かれたウィノナ嬢ですが僕は「ロックだぜ[:！:]」と、勝手に熱き思いを抱いておりました。だって３０歳そこそこで、知名度もあって万引きって[:！:]<br />
無いでしょう、普通。ウィノナ嬢は繊細なのです。だから許して。重罪から軽罪になってよかったよかった。<br />
最近はちょこちょこ出演する作品も見かけます。<br />
そんなわけだから早く主演作をもっと観せておくれ〜[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/945-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/945-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
<br />

]]>
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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/945.html#comments</comments>
<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 14:04:07 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/945.html</guid>
</item>
<item>
<title>京都ライフの松田さん</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/920.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/920-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/920-1.jpg" border="0" alt="京都ライフの松田さん"  height = "320" /></a><br />
松田健太さんは不動産会社の京都ライフさんの出町柳店でマネージャーを務めておられます[:にこにこ:]松田さんもまた当店となが〜くおつき合い頂いている貴重なお客さんのひとりです[:！:]いつも楽しい会話をして下さるので元気を頂き感謝致しております。僕も賃貸物件に住まう身ですが、引越しや物件のイロハを色々とレクチャーして下さるのでいつも勉強させて頂いております[:鉛筆:]<br />
<a href="http://www.kyoto-life.co.jp/" target="_blank">京都ライフさんのホームページ</a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/920-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/920-2.jpg" border="0" alt="京都ライフの松田さん"  height = "320" /></a><br />
今回のヘアスタイルはショートですが、右サイドの方が刈り込む位置を上げてあまりアシンメトリーに見え過ぎないアシンメトリーにさせて頂いております。あまりに際立ったアシンメトリーは若さやポップさが出過ぎてしまうので大人っぽさやお仕事柄を意識してある程度のナチュラルな感じを残させて頂きました。<br />
松田さん、また夏には新しいヘアスタイルに挑戦しましょうね〜[:親指サイン:]<br />

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<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 11:33:02 +0900</pubDate>
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<title>リーゼント風アップスタイル</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/915.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/915-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/915-1.jpg" border="0" alt="リーゼント風アップスタイル"  height = "320" /></a><br />
今回ご来店頂いたお客さんは森田美穂さんです[:！:]<br />
森田さんは<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/773.html" target="_blank">僕の弟</a>と中学生の時の同級生で、また僕の弟と同じく調理師をされています[:フライパン:]森田さんは最近まで東京でお仕事されていたのですが今は京都に戻って来られ、新たに働くお店を探しておられる最中だそうです。<br />
そしてこの日はご友人の結婚式にご出席されるとの事でアップスタイルにされるべくご来店してくださいました[笑顔]ご要望が「カッコイイ感じ」でしたのでリーゼント風にアップさせていただきました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/915-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/915-2.jpg" border="0" alt="リーゼント風アップスタイル"  height = "320" /></a><br />
高さを出してインパクトは出しつつ女性らしさも残るように襟足の髪の毛もまとめ上げてワイルドさを抑えたまとめ方にさせて頂きました[:きらきら:]<br />
この日はスピーチをされるとの事で緊張されておられましたが、またその時のお話を聞かせて頂こうとおもいます[:うれしい顔:]<br />

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<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 17:12:21 +0900</pubDate>
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<title>料亭「菊乃井」の林さん</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/908.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/908-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/908-1.jpg" border="0" alt="料亭「菊乃井」の林さん"  width = "350" /></a><br />
林亮平さんは僕が前に勤めていたお店からずっとおつき合い頂いているお客さんです。京都が誇る老舗料亭「菊乃井」で料理人をされておられる林さんはいつもボウズと言っていいくらいのベリーショートにさせて頂いています。勿論、バリカンで全てしてしまうのはプロとして問題がありますゆえ、シザーでシルエットをちゃんと作らせて頂きます[:はさみ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/908-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/908-2.jpg" border="0" alt="料亭「菊乃井」の林さん"  height = "320" /></a><br />
ところで、林さんとはこれから半年間お会い出来なくなります。それというのも、林さんは現在開催中の上海万博に出店される日本料亭に料理長として大抜擢されたのです[:！:]そういうわけで林さんは半年間上海住まいになられるのです。ご本人はプレッシャーで悩ましいと語っておられましたが、大仕事が成功するように遠い日本より願っております[:拍手:]<br />
林さん、無事に帰って来られて上海の土産話を聞かせて頂くのを楽しみにしていますね[:！:]<br />

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<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 13:49:47 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございました梅原さんご夫妻</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/890.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
先日、いつもご来店して頂いている梅原さんに差し入れを頂きました[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/890-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/890-1.jpg" border="0" alt="ありがとうございました梅原さんご夫妻"  width = "350" /></a><br />
ケーキを頂いたのですが梅原さんの奥様のお手製とのことで、奥様のケーキはお店に卸しておられる他、手作り市などにも出されておられ販売もされておられるとのことです[:ケーキ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/890-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/890-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
とっても美味しいので皆さんも是非召し上がってみてください。インターネットからご注文も可能です[:親指サイン:]<br />
奥様のブログ<a href="http://www.geocities.jp/anemonecake/" target="_blank">Ａｎｅｍｏｎｅ</a><br />

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<pubDate>Thu, 27 May 2010 17:53:54 +0900</pubDate>
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<title>映画とともにあれ　「アダプテーション」</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/877.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
今回ご紹介させていただくのはスパイク・ジョーンズ監督作品「アダプテーション」です[:ビデオカメラ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/877-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/877-1.jpg" border="0" alt="映画とともにあれ　「アダプテーション」"  width = "350" /></a><br />
Ｓｔｏｒｙ　脚本家のチャーリー・カウフマンは新作のアイデアが浮かばずスランプに陥っている。そんな中双子の弟の脚本はハリウッドで大成功。焦燥に駆られるチャーリーはノンフィクション作家のスーザンに会いにいく。彼女の動向を追ううちに予期せぬ事態が彼を巻き込んでゆく・・・　出演：ニコラス・ケイジ、メリルストリープ、クリス・クーパーほか<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/877-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/877-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="88" border="0" class="left" /></a>
 この作品はコメディでありますが奇才チャーリー・カウフマンの脚本によって一筋縄ではいかない奇想天外な内容に仕上がっています。<br />
そう、この作品の主人公であるチャーリー・カウフマンという脚本家は実際にこの映画の脚本を手掛けたその人であり、自身をセルフパロディ化して映画の主役として登場させています。そのチャーリー・カウフマン役を演じるのがニコラス・ケイジ。最近ではすっかり商業的な大作系に出演することが多くなった彼ですが、万人受けは望めないこの作品で情けない主人公と楽観主義的おバカな双子の弟の二役をユーモアたっぷりに演じています。そして脇を固めるメリル・ストリープとクリス・クーパーの怪演も見逃せません。メリル・ストリープもまた、この手の映画に出演するのは珍しい大御所ですが実力者の風格が映画に色を添えます。<br />
もともと存在する原作「蘭に魅せられた男　驚くべき蘭コレクターの世界」とは完全にアダプテーション（脚色）しまくってほとんどそれはこの映画においてネタの一つでしかないように思えます。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/877-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/877-3.jpg" border="0" alt="映画とともにあれ　「アダプテーション」"  height = "320" /></a>そしてこの人。監督スパイク・ジョーンズ。ビョークやビースティ・ボーズなどのミュージック・ビデオを手掛けてきた彼ですが、脚本のカウフマンとは「マルコヴィッチの穴」に続くタッグとなります。最近ではミシェル・ゴンドリーなどミュージック・ビデオ出身の映画監督が多く活躍していますが、彼らの独特の世界観は観る側の人間の脳ミソを刺激するオリジナリティが溢れています。彼らの傑作ＰＶを集めたＤＶＤ「ディレクターズ・レーベル」も最高なのでそちらもお勧めです[:うれしい顔:]<br />

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<pubDate>Tue, 25 May 2010 10:10:54 +0900</pubDate>
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<item>
<title>植木さんとストレートパーマ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/835.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/835-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/835-1.jpg" border="0" alt="植木さんとストレートパーマ"  height = "320" /></a><br />
今回ご来店頂いだお客さんは植木佳世さんです[:うれしい顔:]<br />
植木さんはデパート内で洋服のお直しをするお仕事をされています[:婦人服:]ドライブがお好きでご自身の運転で九州まで日帰りで行かれた事もあるというタフな面をお持ちのレディーであられます[:！:]<br />
今回は鎖骨ラインのミディアムにさせて頂きました。植木さんは癖のある毛をされているので、いつも縮毛矯正のストレートパーマをされます。それほど強い癖では無いので、強過ぎないお薬と処理剤を使いやわらかな質感を保てるように施術させて頂いています。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/835-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/835-2.jpg" border="0" alt="植木さんとストレートパーマ"  height = "320" /></a><br />
なので仕上がりはいつもサラサラ[:！:]以前もブログでご紹介させて頂いた「<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/533.html" target="_blank">へアバター</a>」でお仕上げ。自然なツヤとしっとり感で髪の毛をまとめてくれます。<br />
これからの時期は髪に癖をおもちの方たちの最大の敵である梅雨がやって来ます[:雨:]梅雨がやって来る前にストレートパーマで髪の毛のストレスを減らしてサラサラストレートヘアに[:きらきら:]<br />

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<pubDate>Wed, 12 May 2010 12:13:20 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ハッピーウェディング神保クン！！</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/816.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/816-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/816-1.jpg" border="0" alt="ハッピーウェディング神保クン！！"  height = "320" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/773.html" target="_blank">以前ブログに登場させて頂いた僕の弟</a>の友人の神保君がカットに来てくれました。そしてこの日は彼の結婚式当日でした。おめでとう[:！:][:クラッカー:]大勢の方々に印象が悪くならないように今日は爽やかさを心掛けてカットさせて貰いました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/816-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/816-2.jpg" border="0" alt="ハッピーウェディング神保クン！！"  height = "320" /></a><br />
素敵な結婚式になっているといいのですが。二次会は弟と他の友人達とともに盛り上がるみたいです。大事な日に自分がカットしたヘアスタイルで臨んでくれるのは僕も幸せな気持ちになります[:勝ち誇り:]<br />
あらためてハッピーウェディング神保クン[:!!:][:カップル:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/816.html#comments</comments>
<pubDate>Thu, 06 May 2010 08:49:24 +0900</pubDate>
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<item>
<title>フユヒロさんの展示会</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/789.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/789-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/789-1.jpg" alt="photo1" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
先日、スタッフたちといつもお世話になっているディーラーのフユヒロさん主催の展示会に行ってまいりました[:歩く人:]<br />
色々な美容メーカーさんが商品等のプレゼンに来られていて、他のいくつかの部屋で技術や理論の講習会もされていました。<br />
フユヒロさんのスタッフの方々にご挨拶していたのですが、何といっても驚きは以前十日えびすの時のブログにも登場して頂いた<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/509.html" target="_blank">フユヒロさんの若社長さん</a>です[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/789-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/789-2.jpg" border="0" alt="フユヒロさんの展示会"  height = "320" /></a><br />
なんとボウズのように短かった髪がロングに[:!!:]聞けば有名な某増毛技術の無料体験をしてエクステンションを施しているそうです。あまりのからだの張りっぷりにスタッフ一同びっくり仰天でした。「やるんやったらとことんやらんと。」と若社長さん言っておられましたが、いやぁ〜とことんやっておられます[:びっくり:]<br />
そんなお茶目な若社長さんは結婚相手を絶賛募集中との事です[:ハート5:]<br />
そしていつも当店に<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/118.html" target="_blank">商品を運んで来てくださる片山さん</a>も普段のカジュアルな服装とは違いスーツ姿で頑張っておられました。片山さん決まってましたよ[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/789-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/789-3.jpg" border="0" alt="フユヒロさんの展示会"  height = "320" /></a><br />
そんなこんなでフユヒロさんのスタッフの方々お疲れさまでした[:！:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/789.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 14:58:20 +0900</pubDate>
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<item>
<title>杉山弟</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/773.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/773-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/773-1.jpg" border="0" alt="杉山弟"  width = "360" /></a><br />
僕の弟である知弘がカットに来てくれました。<br />
現状よりあまり短くせずにサイドをツーブロックにして動きのあるショートにしました[:はさみ:]弟は調理師なのですが、正月にバイクで事故をして左腕骨折するわ頭縫うわで戦線離脱中。頭部の傷を隠すように傷より下を刈り上げました。<br />
まったく事故は恐いですねー。バイクも軽く炎上[:炎:]いたしまして廃車になりました。まあ本人が無事でなによりです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/773-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/773-2.jpg" border="0" alt="杉山弟"  height = "320" /></a><br />
話は変わりますがご覧の通り弟は目もパッチリで僕よりもずっと爽やかフェイスで僕とは全然似ていません。というか僕は家族の誰とも似ていません。<br />
幼い頃、従兄妹のお兄ちゃんと僕の弟が似ていて向こうの妹が僕と似ている気がしたのでなにかの事情で僕たちは入れ違えられて育てられたのでは[:？:]と真剣に思った事がありました。<br />
しかしすぐにこの平凡な両家にとってそんな事が全く意味を持たない事に気づき、いかに自分の考えが馬鹿げているかを悟りました。そんなわけで弟よ、これからもよろしく。<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/773.html#comments</comments>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 10:25:41 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/773.html</guid>
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<item>
<title>青木真也ＶＳ．ギルバート・メレンデス</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/768.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
現地時間４月１７日、米テネシー州ナッシュビルでＳＴＲＩＫＥＦＯＲＣＥ世界ライト級タイトルマッチ５分５Ｒ、ギルバート・メレンデス対青木真也の試合が行われました[:炎:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/768-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/768-1.jpg" border="0" alt="青木真也ＶＳ．ギルバート・メレンデス"  width = "350" /></a><br />
ＴＶでの放送は無く、僕もネット上にアップされてい動画で観ました[:パソコン:]ＳＴＲＩＫＥＦＯＲＣＥはアメリカ総合格闘技の興行ですが青木選手が日本で活躍している総合格闘技の興行ＤＲＥＡＭと違うのがＤＲＥＡＭが四角形のロープに囲まれたリングに対しＳＴＲＩＫＥＦＯＲＣＥは６角形でケージ（金網）にかこまれています。若干のルールの違いもありますがリングの形状の違いの伴いそれに適した戦術も要されます。<br />
この一戦は現ＳＴＲＩＫＥＦＯＲＣＥライト級王者のメレンデス選手に現ＤＲＥＡＭライト級王者の青木選手が挑戦するということで青木選手のアメリカデビュー戦であり日本代表的な要素が非常に強かった試合でした。<br />
結果、三者フルマークの判定で青木選手は敗れました。世界的にもトップクラスの寝技と評され日本では際立った強さを見せる青木選手でしたがメレンデス選手は相当青木対策が出来ていたように思います。ケージでの試合の研究にも余念の無い青木選手ですが試合前にも「問題ない」と発言していましたが、見たところやはり違いはあったように思いました。<br />
寝ても立っても殴りたいパンチ主体のメレンデス選手に対して寝技主体の青木選手は下から引き込んで寝技に持ち込もうとしますが、すぐに端の金網まで押し込められて固められて青木選手は自由に寝技に持っていけません。日本での試合ならロープなので押し込められることは無くそこで混戦した場合ブレイクがかかりそのままの体勢でリング中央より再開となるので、そこからまた寝技を仕掛けていくことが可能です。ケージの場合は押し込められた場合身動きがとりづらく相手のパンチを喰らいやすくなります。メレンデス選手の当て勘がすばらしく要所要所で青木選手の顔面を捕らえます。<br />
この日の青木選手は完全にメレンデス選手に完封されていましたし、判定ではありますが誰がどう見てもメレンデス選手の勝利に疑いは無い感じでした。<br />
日本で活躍している選手も海外での試合では辛酸を舐めることが多いこの昨今、青木選手にも日本の格闘技界にもこの敗戦は非常に大きかったと思います。ＳＴＲＩＫＥＦＯＲＣＥとＤＲＥＡＭとの交流はまだ続くようなのでこれからまた巻き返しを見せて欲しいものです[:！:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/768.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 13:22:43 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/768.html</guid>
</item>
<item>
<title>「空想プランツ」におじゃましました</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/756.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/739.html" target="_blank">先日、ブログでもご紹介させていただいた</a>皆川眞弓さんの個展「空想プランツ」におじゃましてまいりました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/756-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/756-1.jpg" border="0" alt="「空想プランツ」におじゃましました"  height = "320" /></a><br />
滅多に乗ることが無い叡山電車[:電車:]に揺られ木野駅で下車。皆川さんのお家は静かで見晴らしのいい場所にありました[:家:]<br />
とてもモダンなその外見は、中に入ってさらにオドロキ[:！:]四角いお家の中にさらに小さな四角い部屋があって（真横に切断して上から見たら漢字の「回」みたいな感じ）とってもオシャレで住んでいると楽しくなりそうな感じがしました。<br />
窓も沢山あり採光面も多く、東の大きな窓からは山々が望んでいました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/756-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/756-2.jpg" border="0" alt="「空想プランツ」におじゃましました"  height = "320" /></a><br />
そこに皆川さんの作品たちがディスプレイされていました。どれも可愛らしくて植物が持つ優しい感じが作品に出ていて素敵でした。<br />
造園のお仕事をされている皆川さんの弟さんも雨の中、助っ人で庭仕事い精を出されておられました[:花:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/756-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/756-3.jpg" alt="photo3" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
「また普通に生活できるようになったらいらしてくださいね」と言っていただいたので、いつか機会があればまたおじゃまさせて頂きたく思います[:！:]<br />
マイホームというものに僕も憧れちゃいました〜[:星2:]<br />
 開催期間は４月１８日（日）迄ですが、お時間がおありの方は是非訪れてみてくださいね。<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/756.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 09:44:35 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/756.html</guid>
</item>
<item>
<title>ＡＦＬＯ＋の皆川さん</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/739.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
昔から当店にお越し頂いている皆川眞弓さんは植物をアクセサリーやオブジェに仕立てたりされるＡＦＬＯ＋（アフロプリュス）というブランドを立ち上げておられます。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/739-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/739-1.jpg" border="0" alt="ＡＦＬＯ＋の皆川さん"  height = "320" /></a><br />
今回はサッパリしたいとのご要望で毛先には少しだけパーマでカールをつけた顎ラインのショートボブにさせて頂きました。これからの季節にピッタリの軽やかでアクティブな感じになられたと思います[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/739-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/739-2.jpg" border="0" alt="ＡＦＬＯ＋の皆川さん"  width = "360" /></a><br />
皆川さんとのおつき合いも１０年にもなり、かつてご結婚された時にヘアメイクもさせて頂きました[:バースデー:]当店が入っているマンションに最近までお住まいだったこともあり、かなりのご近所さんでもありました[:！:]<br />
そんな皆川さんが新しくお家を建てられお引越しされたのですが、家の中の生活環境が出来上がる前に「空想プランツ」という個展をそこで開催される事になりました[:クラッカー:]ご新居のお披露目も兼ねて皆川さんの作品を御覧頂けます。<br />
僕も作品を直接拝見するのは初めてなのでご新居とともに楽しみにしております[:家:]詳しい内容は<a href="http://www.afloplus.com/" target="_blank">ＡＦＬＯ＋さんのＨＰ</a>からご確認下さい。<br />
そちらのブログ「プリュスノモト」で当店の事を記事にして頂いていますのでよろしければ是非そちらのほうも御覧下さい[:チョキ:]　<a href="http://blog.afloplus.com/article/36901915.html" target="_blank">書いていただいた記事</a><br />
皆川さんブログに載せて頂いてありがとうございます[:！:]お引越しや個展でお忙しいとは思いますが頑張って下さいね。<br />
少しお家が遠くなっちゃいましたがこれからもよろしくお願いします[:！:]皆さん皆川さんの空想プランツ、是非ご覧になって下さい[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/739-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/739-3.jpg" border="0" alt="ＡＦＬＯ＋の皆川さん"  height = "320" /></a><br />
ＡＦＬＯ＋ １ｓｔ ｃｏｌｌｅｃｔｉｏｎ　空想プランツ<br />
日時 ２０１０年４・月１２日（月）〜１８日（日）　ＡＭ１１：００〜ＰＭ６：００<br />
会場 ｂｅｌｌｙ ｈｏｕｓｅ （京都市左京区岩倉幡枝町／駐車場２台）<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/739.html#comments</comments>
<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 16:16:28 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>春がやって来た！</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/736.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
季節で云うともう完全に春ですね。ＬＩＦＥ近くの賀茂街道沿いの桜はまだ満開まであと一歩の様子です。<br />
そろそろお花見シーズンも到来で新入生や新入社員の方々もフレッシュな空気を感じさせてくださいますね[:虹:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/736-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/736-1.jpg" border="0" alt="春がやって来た！"  height = "320" /></a><br />
当店の前の紫明通りのグリーンベルトにも花たちが顔を見せ始め、まだ寒さの残る中で新しい季節の到来を感じます。<br />
この季節に当店にお越しになられたら是非近くの賀茂街道まで足を運んでみてはどうでしょうか。タイミングが良ければ桜が豪華に咲いていて壮観な景色がご堪能出来ますよ[:！:]<br />
そして新しい季節に新しい方々にお会い出来るのも楽しみです[:！:]<br />
そんな訳で、お店の中にも春をお裾分け[:花:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/736-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/736-2.jpg" border="0" alt="春がやって来た！"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 15:14:37 +0900</pubDate>
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<title>映画とともにあれ 「ハスラー」</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/724.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
今回ご紹介させて頂くのはポール・ニューマン主演、「ハスラー」です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/724-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/724-1.jpg" border="0" alt="映画とともにあれ 「ハスラー」"  width = "360" /></a><br />
story<br />
ビリヤードの腕は確かな若きハスラー、エディは１５年間無敗を誇るミネソタ・ファッツに挑戦して敗れる。リベンジをもくろむ中、傷心のエディはサラという女性に出会い互いに惹かれあっていく…<br />
出演：ポール・ニューマン、ジャッキー・グリーソンほか<br />
<br />
「ハスラー」は１９６１年度のアカデミー賞で８部門にノミネートされ、そのうちの撮影賞と美術賞を受賞。モノクロ作品です[:ビデオカメラ:]<br />
映画中のビリヤードプレイは殆ど役者本人達が行なっているらしく、エディ役ニューマンとファッツ役のグリーソンは伝説的なビリヤードプレイヤーであるウィリー・モスコーニから特訓を受けたようで、モスコーニ自身も映画にカメオ出演しているらしいです。<br />
ビリヤードのプレイもさることながらニューマンがこれまた男前です[:星2:]<br />
観る前僕はこの映画は主人公がビリヤードでのし上がっていくシンプルなサクセスストーリーだと思っていましたが、実際は人にとって勝利や敗北が何なのかを問いかける深みがありました。案外、恋人の存在が重要で主人公の人生観に深く絡んでくるのにも意外性を感じました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/724-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/724-2.jpg" alt="photo2" width="85" height="120" border="0" class="left" /></a>
ちなみに続編のハスラー２は歳を取ったニューマン（エディ）がトム・クルーズ演じる若きハスラーを一人前にしようとする話でこちらもヒットしましたが、やはり僕は若き日のニューマンを堪能できる渋い内容の一作目のほうがお薦めです[:親指サイン:]<br />

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<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 17:44:47 +0900</pubDate>
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<title>回想慰安旅行　台湾</title>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
先日テレビ[:テレビ:]で旅番組を観ていたら台湾の台北をリポートしていました。<br />
台北と言えば以前僕たちも慰安旅行で行った所でありまして、番組を観てそのときのことを思い出しました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/708-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/708-1.jpg" border="0" alt="回想慰安旅行　台湾"  width = "350" /></a><br />
ＰＣの写真を懐かしいなぁと思いながら見ていて、そういえばアジア圏ではありますが海外というのは慰安旅行では初めてで今のところそれが唯一となっています。まあ、長くお店をお休みすることも出来ないのでそんなに遠くに行くことはできないのが現状ではあります。そして飛行機好きの僕は（乗るのが好きなだけですが）思い深い慰安旅行の一つです[:飛行機:]<br />
なんといってもスタッフの皆が海外にいるというのが面白い光景でありました。<br />
時間は経過してはいますがブログのおかげで過去の写真もお見せできるいい機会なのでご紹介していけたらいいなと思います。<br />
写真は台北のホテルに到着してすぐに部屋の窓から外を撮った写真です[:カメラ:]台北のビルは雑踏感を感じる古い建物が沢山ありました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/708-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/708-2.jpg" border="0" alt="回想慰安旅行　台湾"  width = "350" /></a><br />
台湾と言ったらコレ、小籠包。思えば台湾は食べて食べて食べまくったグルメツアーでした[:歩く人:]台北に来ていきなり食べモード全開の一行がまず食べたのが小籠包ですが、焦って食べ過ぎは厳禁です。これは怒涛の食べ歩きの序章なのですから。<br />
 <a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/708-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/708-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
日が暮れてきた頃の永康街（ヨンカンチェ）と言う場所です[:建物:]中央はアドアの水谷君であります。永康街は台北のグルメスポットですがお茶屋さんや雑貨店も多く存在します。活気があってここではほんとに沢山のものを食べ歩きました。事前にかなり台北マップを調べ上げた僕たちはスムーズに目的地をまわっていく事が出来ました。安くておなか一杯[:！:]魅力です。皆さんも台北に行かれることがあればお腹を出来るだけ減らして行かれることをお勧めします[:！:]<br />

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<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 13:15:19 +0900</pubDate>
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<title>京都御所に行ってみました</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/691.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
僕が荒神口に住んで二年、繁華街にも近く加茂川や御所にもすぐに行ける事に魅力を感じたというのが今の物件に決めた理由の一つである筈なのに、気がつけば御所にはてんで足を向けず。そんな訳ですから、御所に行ってみました[:太陽:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/691-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/691-1.jpg" border="0" alt="京都御所に行ってみました"  width = "360" /></a><br />
まあ、ここんとこの天気の悪さはしつこく、この日もあったく陽が射す時間は短かったのですが[:くもり:]でも今更ながらに御所でかい[:！:]そりゃ野球なんかも余裕で出来るんですものね[:野球ボール:]<br />
そして今は梅の季節なこともあり梅林を観に来られている方も多かったです。あと、中にある厳島神社にも御参りしておきました。家業繁盛や家内安全にご利益があるようですが、世の不景気が吹き飛ぶようにお祈りして来ました[:ゴメンお願い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/691-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/691-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/691-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/691-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
神社の周りは池に囲まれて情緒があり、鳥たちや鯉が泳いでいました[:うお座:]御所は広いせいか風の抜けが強く寒かったりもしましたが、あったかかったらお弁当と本の一冊でも持って出掛けてみたいものです[:弁当:]長年京都に住んでいて今更もいいとこですが、なかなかどうして街中にこんな場所があるなんて京都は結構素敵です[:星2:]<br />

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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 15:20:26 +0900</pubDate>
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<title>慰安旅行スナップ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/682.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
しつこめに続慰安旅行の写真です[:カメラ:]ディズニーシー編です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/682-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/682-1.jpg" border="0" alt="慰安旅行スナップ"  width = "360" /></a><br />
いざ、ディズニーへ[:！:]造りが本格的で海外の街並みを歩いている感じです。カップルにはさぞかしメルヘンなことでしょう[:カップル:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/682-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/682-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
シーだけに水の都。向こうにそびえ立つのは残念ながら未体験に終わったタワーオブテラーです[:かなしい顔:]関係無いですけど海底２万マイルの所にカモがいました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/682-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/682-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
耳をつけた水谷と中村。この時は何とも思っていませんでしたが改めて見ると変な感じです。でも夢の国では許されます[:親指サイン:]<br />
ディズニーリゾートって京都からは遠いですし、なかなか行こうと思い立てない僕ですが行くとやっぱり楽しい所ですね。今回はシーに行きましたが２０年近く前に一度行ったきりのランドのほうにもまた機会があれば行ってみたいです[:電車:]そういえばＵＳＪにもまだ行ったこと無いんだっけ…<br />

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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 00:09:05 +0900</pubDate>
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<title>映画とともにあれ「キッズ・リターン」</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/672.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
今回の作品は北野武の第６回監督作品「キッズ・リターン」のご紹介です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/672-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/672-1.jpg" border="0" alt="映画とともにあれ「キッズ・リターン」"  width = "350" /></a><br />
Ｓｔｏｒｙ　気ままな毎日を送る落ちこぼれ高校生のマサルとシンジ。マサルはカツアゲした相手が仕返しに連れてきたボクサーにやられたことをきっかけにボクシングを始める。後を追ってシンジもボクシングを始めるが、才能を見せ始めるシンジにスパーリングで倒されたころでボクシングをやめヤクザになるマサル。そして本格的にシンジはボクシングを始めるが・・・<br />
出演：金子賢、安藤政信、石橋凌ほか<br />
 「キッズ・リターン」は北野武がバイク事故で重傷を負ったあ後の復帰後第一作目の作品です。これまでの監督の作品と違うところは、主人公が始めて死なないという点です[:天使:]そこには監督の生と死に対する人生観が色濃く反映しているようです。そしてなんといっても主演の金子賢と安藤政信は実質これがデビュー作となるわけですが実にフレッシュでいい雰囲気を醸しています。採用された理由が、オーディションで「絶対俺は受からないという顔をしてたから」というから、その後の彼らの活躍をみても監督の人材発掘のセンスが光っています[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/672-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/672-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="79" border="0" class="left" /></a>
そして、ただただ単純な青春映画ではなく監督はリアルな挫折を描いていきます。しかし間違いなく若い二人にはその先にはまだ希望が残されていることも感じさせてくれます。監督がコメディアンであるという事からかカット割などには独特のセンスを感じますしネタの落とし方も巧妙です。<br />
そして監督は極道世界の人間の描き方が非常に秀逸に感じます。<br />
この作品でも組長である石橋凌が、普段から愛情のある面倒見のいい親分でありながら簡単に殺しの始末を舎弟に任せた後、ほかの舎弟に拳銃を持って出頭を命じるのですが、その時のあっけなさというか冷たさというのか、ゾッとするものがありますし非常にリアルです[:ピストル:]<br />
重いテーマでもありますが程よい笑いも含まれて観る側を飽きさせません。主人公の二人を観ていると応援したくなるのと同時に自分に対しても「頑張らねば」と思わせられます。久しぶりに観て思いましたが、やっぱり好きな映画でした[:ビデオカメラ:]<br />

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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 19:22:09 +0900</pubDate>
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<title>東京〜河口湖</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/670.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です。<br />
慰安旅行の記事が続けてアップされていましたが、せっかくなので番外編です。<br />
２日目の東京から河口湖に向かうバスからの景色です。[:カメラ:]この冬京都では大した雪は降りませんでしたが、河口湖付近は積雪満開の冬景色でした。[:ゆきだるま:]あたたかくなってきた最近ですが、これらの写真を見ているとひんやりしてまいります。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/670-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/670-1.jpg" alt="photo1" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
バス停です。[:バス停:]こんな所でバスを待つのは寂しすぎますが壁と屋根があるだけまだましというものでしょうか。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/670-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/670-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
山中湖畔です。[:うお座:]バスから降りてないので全貌は未確認です。この状況では釣りとか考えられない感じであります。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/670-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/670-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
富士急ハイランドです。[:風船:]こういう風に見てみるとなんとも無機質でジェットコースターの滑走路がイカツイです。<br />
<br />
残念ながら富士山は拝めませんでしたが趣きのある場所でした。またあったかい晴れた日に行ってみたいです[:！:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/670.html#comments</comments>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 12:13:14 +0900</pubDate>
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<item>
<title>資生堂　ＤＥＳＩＧＮ ＴＥＸ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/653.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です。<br />
今回はスタイリング剤、資生堂「ＤＥＳＩＧＮ ＴＥＸ」をご紹介をしたいと思います。<br />
最近一般市場で販売されていて好評の資生堂の「ＦＯＧＢＡＲ」というスタイリング剤がありますが、その商品も同じ原理の技術が活かされておりデザインテックスのほうはプロフェッショナルユーズのサロン専売品というかたちになっています。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/653-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/653-1.jpg" border="0" alt="資生堂　ＤＥＳＩＧＮ ＴＥＸ"  width = "360" /></a><br />
特長は新開発スタイリング成分「フィットマネージコンプレックス」を配合、スタイリング後に再度手を入れてもスタイルを持続させることができ、帽子などを脱いだ後も再度スタイリングしやすくなっています。髪の毛を束ではなく１本１本でコートして離れてもまたひっつくという特性があるからです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/653-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/653-2.jpg" border="0" alt="資生堂　ＤＥＳＩＧＮ ＴＥＸ"  width = "350" /></a><br />
デザインテックスはテクスチャーの異なる４アイテムでの展開で、ローションタイプの３１、ジェルローションタイプの３３、不透明ジェルタイプの３４、パウダークリームタイプの３６からなり、当店では３４と３６をご用意させて頂いております。<br />
３３と３４は普段ワックスやクリームをお使いになられている方は特に使いやすいと思います。洗い流しやすく手に残らないのも特長です。<br />
普段お使いのワックスなどに物足りなさを感じておられている方などにオススメです。なお３１、３３に関しましてはご注文頂ければお取り寄せ可能です。<br />
詳細はスタッフまでどうぞ。<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/653.html#comments</comments>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 23:57:32 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>２０１０年度慰安旅行</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/633.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です。<br />
今年も行ってまいりました、慰安旅行！今回は東京ディズニーシー〜河口湖というのが主な目的でした。<br />
まず僕は東京ディズニーランドに行ったのが中学生の時の修学旅行が最初で最後、実に２０年という月日が流れておりディズニーシーにいたっては今回が初めての来園になります。<br />
結論としましてはあいにくの雨で満喫したとは言い難き初来園となりましたが、いろいろと楽しませて頂きました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/633-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/633-1.jpg" border="0" alt="２０１０年度慰安旅行"  height = "320" /></a><br />
多くの人が云うとおりやはりその世界観にはこだわりを感じました。柱などに見られる部品の一つ一つもこの為に製造されたのではないか、と思いました。限られた時間の中で数多くのアトラクションを楽しむのは至難の技ですが、待ち時間が無くなんとなしに入った「ビッグバンドビート」というジャズバンドとダンスのライブショウ（ミッキーも登場してドラム叩きまくりの踊りまくり！）が以外にもライブ時間も長く華やかで感動的だったことに一同ご満悦でした。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/633-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/633-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
最後に「タワーオブテラー」を楽しみたかったのですが待ち時間の長さと雨による寒さにより断念しました。それはそれは、園内中心にある火山の噴火と唸りの音が響き嵐の様相を醸していました。<br />
早めにディズニーシーをあとにして新浦安のホテルに向かいました。一息ついたら近くの海鮮居酒屋に晩御飯を食べに行きました。近くのテーブルで学生さんたちがコンパをしながらいまどきの「おはやし」を合唱して盛り上がる傍らでほっこりと食事を楽しませて頂きました。<br />
その後ホテルに戻った僕たちはまた少しお酒を飲み、そして一日目の夜はゆっくりと更けてゆくのでした。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/633-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/633-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/633.html#comments</comments>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 23:06:55 +0900</pubDate>
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<item>
<title>映画とともにあれ「セブン」</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/607.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です。<br />
今回はデビッド・フィンチャー監督の「セブン」です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/607-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/607-1.jpg" alt="photo1" width="120" height="79" border="0" class="left" /></a>
ｓｔｏｒｙ<br />
キリスト教の７つの大罪になぞられて起こる連続猟奇殺人事件を追う新米刑事のミルズとベテラン刑事のサマーセット。彼らは捜査を続けるうちにその闇に巻き込まれてゆく。ブラッド・ピット モーガン・フリーマン ほか<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/607-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/607-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="89" border="0" class="left" /></a>
いわずと知れたサイコサスペンス「セブン」ですが随分経った今観ても新鮮に感じます。なんといっても映画の世界観が秀逸です。ずっと雨が降り続く薄暗いロサンゼルスは退廃的で名作「ブレードランナー」の世界観も意識しているらしいです。<br />
今更ネタバレを気にする必要も無いとは思いますが、犯人を演じた役者もキレてました。途中まで顔が明かされませんが顔を出すタイミングが不意をついた感じでいかした演出です。冒頭のブラッド・ピットが登場するシーンもいかにも彼をスター扱いした登場の仕方に演出されず、ベテランのモーガン・フリーマンを前に出してブラッド・ピットをひょっこり登場させるところなんかも好印象です。ラストは重い展開が待っていますが、個人的にはいいラストシーンに仕上がっていると思います。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/607-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/607-3.jpg" alt="photo3" width="84" height="120" border="0" class="left" /></a>
このようなサスペンススリラーは今まで沢山作られましたが今でも僕の中では上位に輝く作品です。<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/607.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 11:08:46 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>誘拐ラプソディー　荻原浩</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/582.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/582-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/582-1.jpg" alt="photo1" width="77" height="120" border="0" class="left" /></a>
小説「誘拐ラプソディー」は借金に追われた男が身代金目当てに少年を誘拐をして逃走しつつ身代金を手に入れようと奮闘するお話です。<br />
誘拐犯が主人公ではありますがこの男、駄目人間ではありますがどこか憎めなくて愛嬌があります。また誘拐した少年の親がヤクザだとも知らずに身代金を要求するんだから救いようがありません。それを追う警察、少年の親を狙うチャイニーズマフィアも入り乱れてのドタバタ劇。<br />
荻原浩の初期の作品はコメディータッチの中にほろりと泣きも入ったお話が多く見られるように思います。<br />
この作品の主人公は駄目人間とわかりながらも、現代人が抱える悩みを彼というキャラクターは反映しているように思います。誰もが心の何処かで今の自分の先にある明るい未来を夢見るけれど甘い汁を吸おうとすれば現実ってそんなにあまくなくって。そんなもんですよね。<br />
でもどうしようもない人間にも真心があれば少しばかりの救いは用意されているんだよ、ってお話です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/582-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/582-2.jpg" alt="photo2" width="83" height="120" border="0" class="left" /></a>
興味がおありの方はよろしければどうぞ。ほっこりやさしい気持ちになれると思います。とっくに文庫化もされております。<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/582.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 16:11:41 +0900</pubDate>
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<item>
<title>アバターＶＳ孔子</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/556.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/556-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/556-1.jpg" border="0" alt="アバターＶＳ孔子"  width = "350" /></a><br />
只今世界で大ヒット中の映画「アバター」ですが、お客さまとの会話でも度々その名前が出てきますし、観られた方も多いようですね。<br />
僕は観ていないのですが３Ｄの具合は興味があります。しかし専用に貸し出されるメガネが重く鼻が痛くて長時間耐えれないというご意見も。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/556-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/556-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="66" border="0" class="left" /></a>
ところで中国でも大ヒット中の「アバター」ですが、中国共産党宣伝部が映画「孔子」を筆頭とした国産映画の保護の為に「アバター」の宣伝を禁止する通知をメディアに出したそうです。３Ｄ映像版以外の上映を打ち切る映画館も増えているとか。映画の内容でも侵略者を中国とダブらすメタファーがあるという指摘もあるらしく、中国では「アバター派」と「孔子派」で論争も起きているそうです。<br />
うーむ、映画ひとつの力もあなどれないもんです。<br />
あっ、ちなみに「アバター」は中国語だと「阿凡 」だそうです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/556-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/556-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="80" border="0" class="left" /></a>
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:02:33 +0900</pubDate>
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<title>映画とともにあれ「グラン・トリノ」</title>
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ＬＩＦＥの杉山です。<br />
今回はクリント・イーストウッド監督・主演の「グラン・トリノ」であります。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/541-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/541-1.jpg" alt="photo1" width="120" height="79" border="0" class="left" /></a>
Ｓｔｏｒｙ：妻に先立たれ残された家で１人で住まうこととなった老人ウォルト・コワルスキー。現代にはびこる若者たちの不条理さに反骨精神を感じ他者にも理解を求めず鬱憤のたまる毎日。そんな中、隣にモウ族のアジアンファミリーが越してくる。ひょんな事からその一家の息子タオ少年とウォルトとの交流が始まる。控えめな少年タオを一人前の男にしようと接するウォルト。そして彼らの関係はギャングの抗争に巻き込まれていく．．．<br />
うーん。イーストウッドって凄いジイさんだ。いや、凄い俳優であり監督だ。<br />
グラン・トリノは彼の最高傑作との呼び名も高く、各方面でも絶賛されていたので気にはなっていたんですが、確かにすごい。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/541-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/541-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="79" border="0" class="left" /></a>
イーストウッドの映画は人間のダークな面がよく描かれていますが、グラン・トリノでもその骨太なヒューマンドラマは健在です。しかしながら随所に笑いも散りばめられていて、見る側を時折柔らかな気持ちにさせてくれます。タオの家族との民族性の違いから生まれるやり取りの可笑しさがそれですが、それらは民族間の意識の違いをしっかり映画の中で描いています。この映画の結末には薄々感じていながらもショックを与えられるでしょうが、なんというか物語自体は日常的でありながらも濃厚な人間関係を描き出しています。イーストウッドはアメリカの裏側を描きながらアメリカを愛しているように思います。決してアメリカを馬鹿にするわけでなくアメリカと向き合う真の愛国者なのではないでしょうか。このグラン・トリノの中でウォルトがギャング達に「怒らせるのが大間違いって相手もいる。それが俺だ。」と語るシーンはかつてのダーティーハリーを彷彿させるシーンです。<br />
どれだけ屈強な男でも歳を取れば力は老いていく。しかし精神がそれを凌駕して普遍的なものにしていくことをウォルトは教えてくれます。時代の移り変わりによって失われようとする精神をウォルトは持ち続け、それは周りの人が見るとただの頑固ジジイなのかもしれませんがそれは紛れも無く男の生き様であり、人間が大切にすべき精神なのかもしれません。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/541-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/541-3.jpg" alt="photo3" width="84" height="120" border="0" class="left" /></a>
昨今のイーストウッドは作品を量産しているにもかかわらず、どの作品もクオリティーが高く驚かされます。題名のグラン・トリノは７０年代のアメリカの名車ですが、この作品のウォルト・コワルスキーも切なさとヒロイズムに満ちていた７０年代のアメリカンニューシネマからトリップしてきたようなキャラクターに感じました。それはその時代に俳優と活躍してきたイーストウッドのメッセージが含まれているのかもしれません。<br />

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<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 16:02:25 +0900</pubDate>
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<title>山本“ＫＩＤ”徳郁ＶＳ金原正徳</title>
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<![CDATA[ 
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ＬＩＦＥの杉山です。<br />
今更かもしれませんが大晦日に行われた格闘技イベント「Ｄｙｎａｍｉｔｅ！！」。<br />
この大会では魔裟斗の引退試合や柔道金メダリスト石井慧の総合格闘技デビュー戦という目玉試合がありましたが、その中でもあえて山本“ＫＩＤ”徳郁ＶＳ金原正徳の一戦にふれてみたいと思います。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/538-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/538-1.jpg" border="0" alt="山本“ＫＩＤ”徳郁ＶＳ金原正徳"  width = "350" /></a><br />
多くの方がご存知のＫＩＤ選手はかつて怒涛の強さを見せていた選手で“神の子”のニックネームで知られ、誰もがその首を狙っていました。ところが怪我で１年のブランクができ待望の復帰を果たしましたが、ここまでまさかの２連敗。ファンの不安も徐々に大きくなってきています。一方の金原選手は他団体である戦極（ＳＲＣ）フェザー級王者。歳もＫＩＤ選手より若く乗りに乗っています。<br />
試合前の舌戦でも金原選手はＫＩＤ選手を「過去の選手」と言い、ＫＩＤ選手も「弱い犬ほどよく吠える」とお返し。入場時も金原選手はリラックスムードを漂わせているのに対しのＫＩＤ選手は目つきも危うく闘争本能剥き出し。<br />
１Ｒはスピーディーに攻防が繰り返され判定はイーブンと言ったところでしょうか。<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/538-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/538-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="82" border="0" class="left" /></a>
しかし２Ｒ、タックルを狙おうと体を沈めたＫＩＤ選手に金原選手の右ストレートがヒット。ＫＩＤ選手が一瞬前のめりにダウンして一気につめて上になる金原選手。なんとか窮地を脱したＫＩＤ選手でしたが、試合は金原選手がコントロールしている感じです。いよいよ迎えたファイナルラウンドですが状況は変わらず時間が過ぎてゆきます。しかし残り時間１分というところでＫＩＤ選手のワンツーで金原選手がダウン。ＫＩＤ選手も攻め立てますが金原選手にダメージはあまり残っていないようでとうとう終了のゴング。<br />
判定は３−０で金原選手の勝利。ＫＩＤ選手はリング上で腕立て伏せをしてまだまだできることをアピールしていました。金原選手はトータルバランスに秀でていて王者の貫禄を見せてくれました。これでとうとう３連敗となったＫＩＤ選手ですが、どの世界でもそうですが栄光の後の挫折と言うのは本当に人生の厳しさを体現していますね。ふてぶてしさも見える態度もその強さで周囲を納得させていたＫＩＤ選手は今や勝利の血に飢えた獣。こうなると単純ながらがんばって欲しいと思う心情であります。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/538-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/538-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="99" border="0" class="left" /></a>
単純な勝敗だけではなくそこに見え隠れするその人の人生が試合を面白く興味深くさせ、だからこそそこに感動がありますよね。<br />
ひとつよかったなと思ったのが復帰後ムエタイスタイルになっていたＫＩＤ選手がかつての軽快に肩を揺らし野性味あふれるパンチスタイルに戻っていたことでしょうか。やっぱりＫＩＤ選手はこちらのほうが似合うように思います。<br />
これから神が与えた試練を神の子は越えることができるでしょうか？<br />

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<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 09:01:55 +0900</pubDate>
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<title>モダンモヒカン</title>
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<![CDATA[ 
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ＬＩＦＥの杉山です。<br />
今回お越し頂いたお客さまは齋藤さんです！<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/531-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/531-1.jpg" border="0" alt="モダンモヒカン"  height = "320" /></a><br />
齋藤さんはいつもお洒落な方でして、背も高いのでモードなスタイルもキマっておられます。家具やサングラスなどいろんなものをデザインされたりしておられます。ブログにどんな風にご紹介させて頂きましょうか？とお聞きすると「ストロングスタイルのプロレスが好きな男」とおっしゃってました。<br />
今回のヘアスタイルは最近よくされているモヒカンです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/531-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/531-2.jpg" border="0" alt="モダンモヒカン"  height = "320" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/531-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/531-3.jpg" border="0" alt="モダンモヒカン"  height = "320" /></a><br />
周りは短く刈り込んでトップの部分はウェーブ感のあるボリューミーな感じにパーマをかけさせて頂きました。モヒカンでも攻撃的な感じになり過ぎずモダンな雰囲気が出る様に心掛けました。仕上げはパーマを活かしてミルクでセット。<br />

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<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 10:45:30 +0900</pubDate>
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<title>第８６回東京箱根間往復大学駅伝競走</title>
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<![CDATA[ 
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<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/411.html" target="_blank">以前ブログでも書かせていただいた</a>今年の箱根駅伝を観てみたＬＩＦＥの杉山です。<br />
ご存知のとおり箱根駅伝は往路と復路の２日にわたり行われます。生中継ゆえ１日あたりの放送が６時間以上あるので、リアルタイムで観るとお正月休みのほとんどを箱根駅伝観戦に費やすことになるのでさすがに小分けにして観戦しました。<br />
終わってみると東洋大学の大会２連覇で幕を下ろした第８６回箱根駅伝でしたが、初めて観させてもらいましたがなかなかの熱さを感じることができました。<br />
そしてなんといっても異論なき大会ＭＶＰ、１日目の往路５区を走った２年生の柏原君。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/521-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/521-1.jpg" alt="photo1" width="120" height="87" border="0" class="left" /></a>
いやーすごいです。自己の前年の区間記録を塗り替えての区間新記録。６位で渡された襷は一気に１位まで駆け上がり独走でした。<br />
５区は全１０区の中でも山登りコースで“山を制するものは箱根を制す”と云われています。柏原君の走りはまさに神童でした。襷はそこから東洋大が１位でゴールするまで順位を下げることなく繋がれました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/521-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/521-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="98" border="0" class="left" /></a>
<br />
ほかにもドラマを感じるところはありました。２日目、９区を出場２０チームで最下位を走っていた亜細亜大学。<br />
大会ルールでトップで襷を渡したチームより中継地点までの到着が２０分以上遅れたチームはその時点で次の走者に襷を渡すことができず、次の走者は新しく用意された襷で前走者を待たずして繰り上げスタートを余儀なくされます。これは交通事情によるものらしいですが、亜細亜大学の船村君はあと少しというところで１０区のアンカーである古舘君に襷を渡すことができませんでした。よって古舘君は船村君が来る前に無念の繰上げスタート。もう間に合わないことを悟った古舘君は前方にフォームを向けるも再度後ろをちらりと見てスタート。すでに古舘君が出発した中継地点にゴールして涙の止まらない船村君。順位がどうであれ今まで必死の思いで繋いできた同志の汗を吸った襷を渡すことができなかった悔しさは彼らにしかわからない気持ちだと思います。同じ襷でも新しく用意された襷では重さが違い、気持ちのあり方が変化するでしょう。<br />
月並みですが青春ってすばらしく、戻れないからより輝くのだな、と思いました。<br />
８６回という長い歴史を持つ箱根駅伝は来年も再来年も続いていくことでしょう。その歴史という襷をこれからも彼らの力で絶やすことなく繋いでいってくれることを願っています。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/521-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/521-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="86" border="0" class="left" /></a>
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<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 00:00:05 +0900</pubDate>
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