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<title>SITELIFE.JP BLOG</title>
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<title>ナチュラルな外国人風パーマ</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアのお店中村太一です[:四つ葉:]本日、ご来店頂いた中学校からの同級生[:きらきら:]で親友の藤川くんです[:うれしい顔:]!!$photo1!!長めのヘアスタイルがよく似合う藤川くん[:！:]今回はナチュラルな外国人風パーマをというオーダーで、全体に柔らかくパーマを当...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアのお店中村太一です[:四つ葉:]<br />
本日、ご来店頂いた中学校からの同級生[:きらきら:]で親友の藤川くんです[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2752-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2752-1.jpg" border="0" alt="ナチュラルな外国人風パーマ"  width = "350" /></a><br />
長めのヘアスタイルがよく似合う藤川くん[:！:]今回はナチュラルな外国人風パーマをというオーダーで、全体に柔らかくパーマを当てさせて頂きました[:ミツバチ:]伸びた長さを活かし[:はさみ:]毛先からやや太めのロッドで巻きクセっぽい動きを出しています[:うっしっし:]ハーフのような雰囲気の藤川くんにバッチリとてもお似合いでした[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2752-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2752-2.jpg" border="0" alt="ナチュラルな外国人風パーマ"  width = "350" /></a><br />
藤川くんとは同じ中学校の同級生で、よく遊んでいた思い出が沢山あります[:てれてれ:]関東の大学を出て一時京都で仕事をされていたのですが、数年前に関東に転勤になり、その後疎遠になっていました[:困り:]しかし、今年のお正月に中学校時の同窓会があり再会しました[:キャラ万歳:]<br />
どこに住んでいるのか尋ねてみると、なんと[:!!:]京都に住んでいると知ってびっくり[:びっくり:]その後は飲みに行ったり、アドアにも来てくれます[:泣き笑い:]僕の急な誘いにも来てくれたりする藤川くんは優しく男前であります[:星2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2752-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2752-3.jpg" border="0" alt="ナチュラルな外国人風パーマ"  height = "350" /></a><br />
今日はなぜか[:!?:]Ｈａｐｐｙ　ＢｉｒｔｈｄａｙとプリントされたＴシャツを着ていたので、オシャレな感じに写真を撮らせてもらいました[:カメラ:]<br />
お茶目なセンスがいい感じですね[:八分音符:]ナチュラルな外国人風パーマともよくお似合いです[:白人:]<br />
藤川くんとはいつも思い出話しや地元トークで盛り上がります[:上向きカーブ矢印:]いやいや[:てれてれ:]同級生って素晴らしいです[:ダッシュ:]大切な友達であります[:ハート3:]藤川くんブログへのご協力ありがとうございました[:くじら:]<br />

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<title>びーんず亭</title>
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<modified>2012-05-10T12:24:03Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]三度のメシよりコーヒーが好き[:目がハート:]と言いたいほどコーヒーが大好きで、こだわり続けて数年[:ダッシュ:]世界の色々なコーヒー豆を試し、淹れ方を教わり、以前の記事でアップしていましたが、お店では休憩時にはペーパードリ</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]三度のメシよりコーヒーが好き[:目がハート:]と言いたいほどコーヒーが大好きで、こだわり続けて数年[:ダッシュ:]世界の色々なコーヒー豆を試し、淹れ方を教わり、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/614.html" target="_blank">以前の記事でアップしていましたが</a>、お店では休憩時にはペーパードリップで挽き立てのコーヒーを淹れて飲んでいます[:うれしい顔:]　<br />
淹れ方のコツもマスターしつつありますが、美味しいコーヒーを飲む為にはやはり焙煎したての新鮮な豆が必要[:電球:]ということで僕がほぼ週に１度コーヒー豆を買っている「びーんず亭」さんをご紹介します[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2746-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2746-1.jpg" border="0" alt="びーんず亭"  width = "350" /></a><br />
こちらのびーんず亭さんは京都大丸の東側、錦通りを下がったところにあり、自家焙煎珈琲豆の販売専門店です[:ペンギン:]豆の販売だけではなく、スタンディングカフェにもなっていて、好きな豆のコーヒーをその都度ハンドドリップで淹れられ飲むことができるんです[:カップ:]色々な国のストレート豆やオリジナルブレンドもあり、びーんず亭さんではより多くの皆様に美味しいコーヒーを飲んで頂こうと、世界各国からできの良い豆だけを仕入れておられます[:地球:]そして、毎朝自家焙煎された豆を販売されるのでとても新鮮[:!!:]　<br />
焙煎はコーヒーの風味が決まる大切な作業[:スパーク2:]僕はびーんず亭さんの焙煎具合が非常に好きです[:てれてれ:]コーヒー豆にお湯を注いだ時に豆がフワッと膨らむものは新鮮な証し[:OK!:]日が経ち鮮度が落ちると膨らみはでません[:困り:]なので僕は週に豆のまま１００ｇづつ買い新鮮なびーんず亭さんのコーヒーを頂いています[:バニー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2746-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2746-2.jpg" border="0" alt="びーんず亭"  width = "350" /></a><br />
とにかく新鮮さにこだわっておられるびーんず亭さん[:きらきら:]ハンドピック（不良豆を選別）から焙煎など全てが手作業[:パー:]愛情がいっぱい詰ったコーヒー豆は最高です[:上向きカーブ矢印:]スタッフさんも明るく、お勧め豆を教えてもらったり、色々お話してくださったりといつも元気を頂きます[:うれしい顔:]今回お尋ねした時はちょうど亭主の田中さんがおられ接客してくださいました[:！:]とても気さくで、楽しい田中さん[:きらきら:]びーんず亭さんのロゴの顔とそっくり[:びっくり:]というよりも田中さんがモデルになっていると思われますが[:あせあせ:]笑顔が超〜ステキです[:!!:]<br />
でもハンドピックされているときのお顔は真剣[:勝ち誇り:]一つ一つ丁寧に選別されていました[:コアラ:]　<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2746-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2746-3.jpg" border="0" alt="びーんず亭"  width = "350" /></a><br />
いつもびーんず亭さんでは、僕のお気に入り[:きらきら:]ガテマラの豆を買っていますが、今回はびーんず亭さん一番人気[:人差し指サイン:]のオリジナルブレンドを買ってみました[:キャラ万歳:]ブラジル・サンマリノサンドライ、コロンビア・ブカラマンガ、マンデリンＧ１、エルサルバドル、温泉パカマラがブレンドされたコーヒーは、やさしい苦味とほどよいコクのバランスが良く、とても飲み易いコーヒーでした[:うれしい顔:]さすが一押しブレンド[:ダッシュ:]美味しいです[:上向きカーブ矢印:]その他にも色々なブレンド豆があり、これからの季節にはアイスコーヒー用のアイスブレンドもありますよ[:！:]<br />
僕もまた色々試して飲んでみたいと思います[:くじら:]田中さん[:！:]スタッフの皆様[:！:]ブログへのご協力と、そしていつも美味しいコーヒーをありがとうございます[:ハート3:]<br />
お勧め[:キャラ挙手:]自家焙煎珈琲豆の販売専門店です[:!!:]皆様もぜひ新鮮なコーヒーを味わってみて下さい[:白人:]<br />
 <br />
びーんず亭<br />
京都市中京区高倉通錦小路下ル中魚屋町５１１　清水ビル１Ｆ<br />
ＴＥＬ　０７５−２１３−１４４５<br />
営業時間　平日　１０：００〜１９：００　日祝日　１１：００〜１８：３０<br />
<a href="http://www.beanstei.com/" target="_blank">ホームページ</a><br />

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<title>Ｆｅｉｓｔ</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]カナダ出身のシンガーソングライター[:きらきら:]Ｆｅｉｓｔ（ファイスト）をご存知でしょうか[:？:]以前ｉｐｏｄ　ｎａｎｏのＴＶＣＭで起用された曲「１２３４」はポピュラーであり、そのキャッチーなメロディーとハスキーな歌声は</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]カナダ出身のシンガーソングライター[:きらきら:]Ｆｅｉｓｔ（ファイスト）をご存知でしょうか[:？:]以前ｉｐｏｄ　ｎａｎｏのＴＶＣＭで起用された曲「１２３４」はポピュラーであり、そのキャッチーなメロディーとハスキーな歌声はうっすら記憶にある方もいらっしゃると思います[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2735-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2735-1.jpg" border="0" alt="Ｆｅｉｓｔ"  width = "300" /></a><br />
Ｆｅｉｓｔの２００４年にリリースされたメジャーデビューアルバム「Ｌｅｔ　ｉｔ　Ｄｉｅ」[:!!:]僕は数年前に再発版のＣＤジャケットに一目惚れして買いました[:目がハート:]クールなギターに、ジョニ・ミッチェルを思わすようなハスキーで透明感のある歌声[:八分音符:]そして音の暖かさの裏に影を感じさせる不思議な魅了にグッと心をつかまれました[:ハート3:]その後、家の棚に寝ていましたが、久々に聞いて見るとまたまたグッときて、最近お店でよく流しています[:てれてれ:]フレンチポップとも言われますが、どちらかと言うとロックやフォークより[:！:]Ｆｅｉｓｔの弾くギターも最高にクールで、しかも上手い[:親指サイン:]元々、高校時代に「Ｐｌａｃｅｂｏ」というパンクバンドを組んでいて、なんと[:びっくり:]ラモーンズのコンサートで前座も務めていたのです[:!!:]その後バンドのツアー中に喉を痛めてからはギターで楽曲の制作に専念、１９９９年にソロデビューし、それまでとは全く違った多彩な音楽性で表現しています[:バニー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2735-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2735-2.jpg" border="0" alt="Ｆｅｉｓｔ"  width = "300" /></a><br />
そして昨年の１０月に「１２３４」も収録されていたアルバム「Ｔｈｅ　Ｒｅｍｉｎｄｅｒ」から４年ぶりとなる４枚目のアルバム「Ｍｅｔａｌｓ」がリリースされました[:キャラ挙手:]高く評価されていた今作、僕も少し遅れて購入[:あせあせ:]レコーディングはカリフォルニアのＢｉｇ　Ｓｕｒ　Ｃｏａｓｔｌｉｎｅにスタジオをつくり、大自然に囲まれた中でされ、「川とダムと湖の景色」にインスパイアされたというアルバムは、前作のポップでカラフルな商業的要素をもったものとは対照的に、乾いた空気感とかき鳴らされるギター[:ギター:]彼女の内側に広がる世界に誘われるような感じで、深く感興させられます[:てれてれ:]Ｍｅｔａｌｓは盟友であるチリー・ゴンザレスとモッキー、更にビョークとの仕事でも知られる、敏腕プロデューサー[:スパーク2:]ヴァルゲイル・シグルズリンとの共同プロデュースで、これまでとはまた違ったＦｅｉｓｔです[:白人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2735-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2735-3.jpg" border="0" alt="Ｆｅｉｓｔ"  width = "350" /></a><br />
成熟し更に深みが増したＦｅｉｓｔ[:きらきら:]彼女の美しい歌声とメロディーは心をに強く響きます[:いなずま:]アドアでお聴き頂けるので、気になる方はリクエストください[:ミツバチ:]動画もよろしければご覧下さい[:四つ葉:]<br />
<iframe width="390" height="295" src="http://www.youtube.com/embed/ABYnqp-bxvg?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />

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<title>Ｄａｒｉ　Ｋ</title>
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<modified>2012-04-28T03:16:18Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日、お客様から三条商店街にとても美味しいチョコレート屋さんがあるとお聞きして早速行って来ました[:キャラ挙手:]チョコレート専門店「Ｄａｒｉ　Ｋ」さんです[:バニー:]１００％手作り[:！:]１００％フレッシュ[:！:]なこだわり</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日、お客様から三条商店街にとても美味しいチョコレート屋さんがあるとお聞きして早速行って来ました[:キャラ挙手:]<br />
チョコレート専門店「Ｄａｒｉ　Ｋ」さんです[:バニー:]１００％手作り[:！:]１００％フレッシュ[:！:]なこだわり抜かれたチョコレートは絶品[:上向きカーブ矢印:]そして１００％スラウェシ島産のカカオ豆を使用されています[:うれしい顔:]<br />
スラウェシ島とはインドネシアの島です[:やしのき:]インドネシアでカカオが[:!?:]そうなんです[:ダッシュ:]Ｄａｒｉ　Ｋのオーナーさんはスラウェシ島産のカカオ豆にとてもこだわりを持っておられるのです[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2719-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2719-1.jpg" border="0" alt="Ｄａｒｉ　Ｋ"  width = "350" /></a><br />
アジア経済と社会政策を学び、外資系投資銀行やヘッジファンドで金融アナリストとしてキャリアを積んでおられたオーナーさんは、金融のキャリアから脱却し、チョコレートを製造、販売する道に入られました[:八分音符:]そのきっかけとなったのは、海外のあるチョコレート専門店のカフェでインドネシアでもカカオ豆が生産されていることを知り、興味を持ったオーナーさんは色々調べられたところ、日本に輸入されているカカオ豆の７割以上がガーナ産で、これに中南米の国々が続き、インドネシア産からの輸入はほんの２〜３％に過ぎない[:びっくり:]しかしインドネシアは世界第３位のカカオ産出国なのに「なぜ日本にはほとんど輸入されていないのだろう[:？:]」と疑問をもたれたそうです[:！:]調べて分らなければ現地に行く[:飛行機:]これが私のポリシーだ[:ダッシュ:]というオーナーさんは、インドネシアのカカオ豆生産７割を占めるスラウェシ島に２度にわたって渡航され、カカオ豆の栽培農家を訪ねその実態を調べられました[:スパーク2:]その結果、カカオの収穫は月に２回程度、収穫後の発酵に５日間、乾燥させるのにさらに３〜４日間かかるそうで、カカオが唯一の現金収入であるほとんどの栽培農家は、この発酵の期間が待てない[:困り:]更に発酵したところで販売価格は変らないという理由で手間をかけず出荷する為、低品質になってしまうことが分ったそうです[:青ざめ:]<br />
そこでオーナーさんは農家の方に発酵の重要性を説き、自らが農家の方に発酵を教え、彼らの協力を仰ぎ発酵した最高品質のカカオ豆をＤａｒｉ　Ｋに供給してもらう体制を築かれたのです[:!!:]オーナーさんのカカオに対する情熱と行動力に深く感動しました[:泣き笑い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2719-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2719-2.jpg" border="0" alt="Ｄａｒｉ　Ｋ"  width = "350" /></a><br />
インドネシアからコンテナで直接輸入されるカカオ豆はＤａｒｉ　Ｋさんで焙煎され、チョコレート１個にカカオ豆を約１０粒使い、これまでのチョコレートにはない「出来立てでフレッシュ[:きらきら:]」な至高のチョコレートになるのです[:人差し指サイン:]<br />
カカオ豆の焙煎からチョコレートを手作りする店はＤａｒｉ　Ｋさん以外、日本はもとより世界にもほとんど類をみないそうです[:びっくり:]そして焙煎から手がけることで、チョコレートがほぼ例外なく含むカカオバターや植物油脂を一切加えることなく、純粋にカカオ豆と最高品質の生クリーム、そして最小限に抑えた砂糖だけで作り上げることが可能になり、素材の味を最大限活かした繊細なチョコレートが出来上がります[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2719-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2719-3.jpg" border="0" alt="Ｄａｒｉ　Ｋ"  width = "350" /></a><br />
お店のショーケースにはチョコレートトリュフが沢山並んでいて色々な味がありました[:目がハート:]今回はスタッフさんお勧のＲａｊａ（ローストカカオ豆丸ごと一粒入り）とＪｅｒｕｋ（爽やかなオレンジピール入り）、Ｋｉｓｍｉｓ（自家製ラムレーズン入り）を購入[:八分音符:]さっそく頂いてみると[:うっしっし:]オイシィ〜〜[:!!:]サイコ〜〜[:キャラ挙手:][:キャラ挙手:]これまでに食べたことのないチョコレート[:上向きカーブ矢印:]<br />
口どけなめらかで濃厚なカカオの風味がひろがり、でもあと味さっぱり[:きらきら:]素晴らしいお味でした[:てれてれ:]Ｄａｒｉ　Ｋさんでは他にも、チョコレートアイスやガトーショコラ、ローストカカオ、カシューナッツなども販売されています[:うれしい顔:]<br />
全て食べてみたいですね[:八分音符:]Ｄａｒｉ　Ｋさんは、６月にはＪＲ大阪伊勢丹と７月には京都高島屋など百貨店にも出店されるそうです[:白人:]さらにＤａｒｉ　Ｋさんは４月１５日にオープン１周年を迎えられました[:クラッカー:]一周年おめでとうございます[:くす玉:]<br />
「カカオを知らずしてチョコレートを極められぬ[:!!:]」とカカオ豆の生産から製造まで、こだわり抜かれた本物のチョコレート[:いなずま:]皆さんもぜひ食べて実感してみてください[:ミツバチ:]<br />
<br />
Ｄａｒｉ　Ｋ<br />
京都市中京区今新在家西町２２−１Ｆ<br />
営業時間　ａｍ１０：００〜ｐｍ２０：００　定休日　不定休（休日はお電話でご確認下さいませ）<br />
ＴＥＬ　０７５−８０３−６４５６<br />
詳しくは<a href="http://www.dari-k.com/" target="_blank">ホームページ</a>をご覧下さい<br />

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<title>マッシュのパーマスタイル</title>
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<modified>2012-04-27T03:09:10Z</modified>
<issued>2012-04-27T12:09:10+09:00</issued>
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<created>2012-04-27T03:09:10Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回ご登場して頂くお客様は笑顔がとてもキュートで、いつもキラキラ[:きらきら:]素敵な池田さんです[:キャラ挙手:]!!$photo1!!ショートボブやマッシュなど短めのスタイルがお好きな池田さん[:八分音符:]今回は毛先にクリッとパーマを...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sitelife.jp/blog/index.php">
<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回ご登場して頂くお客様は笑顔がとてもキュートで、いつもキラキラ[:きらきら:]素敵な池田さんです[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2717-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2717-1.jpg" border="0" alt="マッシュのパーマスタイル"  height = "350" /></a><br />
ショートボブやマッシュなど短めのスタイルがお好きな池田さん[:八分音符:]今回は毛先にクリッとパーマをかけたいとのご希望で、春らしく動きのあるスタイルにチェンジしました[:はさみ:]<br />
マッシュベースにカットして、細めのロッドでしっかり毛先から巻き、ハチ下ラインにクリクリっとしたカールの重なりが出るようにしています[:うれしい顔:]ウエイト位置が高くなることでお顔立ちに合い、動きのある元気な印象になりました[:花丸:]前回お仕事の都合で髪の毛を黒く染められたので、パーマをかけることで軽さと柔らかさをプラス[:!!:]池田さんの雰囲気にとてもお似合いです[:てれてれ:]マッシュのパーマスタイルは丸みを活かした感じにソフトなカールも合いますが、リッジがくっきり強めにカールを出しても可愛いですね[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2717-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2717-2.jpg" border="0" alt="マッシュのパーマスタイル"  width = "350" /></a><br />
池田さんは学生の頃からご来店頂いていて、いつもフレッシュな感じで元気をいっぱいもらっています[:にこにこ:]初めてカットさせて頂いた時に、お住まいが滋賀の彦根とお聞きしてビックリ[:びっくり:]長浜出身の僕としてはすごく嬉しく、その後は猛烈地元トークで盛り上がり[:上向きカーブ矢印:]地元情報交換を楽しんでいます[:八分音符:]池田さんは京都も大好き[:リボンがけハート:]よくお買い物やお友達と遊びに来られていて、アドアにもお立ち寄り頂いてます[:きらきら:]いつも彦根からご来店頂き本当にありがとうございます[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2717-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2717-3.jpg" border="0" alt="マッシュのパーマスタイル"  width = "350" /></a><br />
とても素敵な池田さん[:スパーク2:]この日は紺色のブラウスにジーンズとナチュラルに大人っぽい感じで、ワンポイントにお友達とお揃いだという赤色のバッグをコディネート[:スパーク2:]オ〜シャレです[:バニー:]池田さんの柔らかい雰囲気だからこそ、さりげない小物使いがいい感じ[:上向きカーブ矢印:]さすがです[:かに座:]これから春夏いっぱいお洒落を楽しんでくださいね[:星2:]<br />
ブログへのご協力ありがとうございました[:ポリス:]また地元新情報お待ちしてま〜す[:キャラ挙手:]<br />

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<title>長浜城</title>
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<modified>2012-04-21T02:20:12Z</modified>
<issued>2012-04-21T11:20:12+09:00</issued>
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<created>2012-04-21T02:20:12Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]皆さんはお花見は楽しまれましたか[:!?:]京都も沢山の人で賑わっていました[:花見:]円山公園の夜桜もとても綺麗でしたが、でも桜の美しさも一瞬[:ダッシュ:]もう葉桜になりつつあります[:あせあせ:]しかし[:！:]これからは新緑が綺麗</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]皆さんはお花見は楽しまれましたか[:!?:]京都も沢山の人で賑わっていました[:花見:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2683.html" target="_blank">円山公園の夜桜</a>もとても綺麗でしたが、でも桜の美しさも一瞬[:ダッシュ:]もう葉桜になりつつあります[:あせあせ:]しかし[:！:]これからは新緑が綺麗な季節になってきますね[:うれしい顔:]僕は先日実家、滋賀の長浜に帰省した時に長浜城の桜を見てきました[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2702-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2702-1.jpg" border="0" alt="長浜城"  height = "350" /></a><br />
長浜付近は湖北は京都より一週間ぐらい遅れての桜の開花で、僕は毎年京都と滋賀の湖北と二度[:!!:]お花見を楽しんでいます[:うっしっし:]<br />
長浜城の周り豊公園には沢山の桜が咲いていて、日本の桜名所１００選にも選ばれています[:きらきら:]この日はちょうど満開で長浜城をバックに桜吹雪きが風情があり、春の心地良い日差しがとても気持ち良かったです[:にこにこ:]せっかくなので久々に天守閣展望台まで行ってみました[:上向きカーブ矢印:]眺めは最高[:親指サイン:]お城の周りは桜のじゅうたん[:花見:][:花見:]そして琵琶湖が一望できます[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2702-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2702-2.jpg" border="0" alt="長浜城"  width = "350" /></a><br />
長浜城は羽柴（豊臣）秀吉が初めて築いた城として有名ですね[:スパーク2:]秀吉は浅井長政攻めの功で織田信長から浅井氏の旧領を拝領し築城しました[:城日本:]　<br />
当時、今浜と呼ばれていたこの地を信長の名から一字拝領し改名[:!!:]天正１１年の賤ヶ岳の戦いには、長浜城を根拠地として大勝し、威名を天下にとどろかせたそうです[:炎:]その後、城主は四人変わり、江戸幕府により元和元年に一国一城令によってわずか建築から３９年ほどでその姿を消ることになります[:困り:]<br />
長浜城の建築資材は彦根城の築城に使われたそうです[:！:]現在の長浜城は「秀吉の長浜城」を再興しようと市民の熱望によって天正期の城を想定し、昭和５８年に城郭様式の博物館として建てられました[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2702-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2702-3.jpg" border="0" alt="長浜城"  width = "350" /></a><br />
天守閣周りの豊公園には長浜城天守閣跡や本丸跡などの石碑があり、戦国時代の長浜城がどんな構造をしていたのか想像しながら周囲を散策するのも楽しみのひとつです[:八分音符:]天守閣北側には豊臣秀吉の銅像もあります[:コアラ:]久々に長浜城へ行って改めて歴史を知ることができ、桜も満喫[:てれてれ:]素晴らしい一日でした[:バニー:]秀吉ゆかりの地へ皆様もぜひどうぞ[:キャラ挙手:]<br />

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<title>ＦＵＴＵＲＡ</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]アドアには沢山の本がありますが、今回はその中から一つ[:人差し指サイン:]グラフィティシーンの創成期から活躍するレジェンドであり、音楽やファッション、アート界からも注目を集め続けているＦＵＴＵＲＡ（フューチュラ）のマスタ</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]アドアには沢山の本がありますが、今回はその中から一つ[:人差し指サイン:]<br />
グラフィティシーンの創成期から活躍するレジェンドであり、音楽やファッション、アート界からも注目を集め続けているＦＵＴＵＲＡ（フューチュラ）のマスターピースともいえる作品集をご紹介します[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2694-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2694-1.jpg" border="0" alt="ＦＵＴＵＲＡ"  height = "350" /></a><br />
ＦＵＴＵＲＡは、１９５５年、ＮＹ生まれ。彼曰く「私はＮＹの街の産物だ[:！:]」と語るように、ＮＹのストリートグラフィティ文化に囲まれて育ち、６０年代後半の第一期サブウェイグラフィティシーンに影響を受け、アートワークを開始。１９７９年アーティストネームＦＵＴＵＲＡ　２０００（現在ＦＵＴＵＲＡ）名でキース・ヘリングやジャン・ミッシェル・バスキアなどと共に表現の場をストリートからギャラリーへ移行し、アメリカやヨーロッパ等世界各地にて個展を開催しました[:スパーク2:]グラフィティ界からはＳＰＲＡＹ　ＣＡＮ　ＷＩＺＡＲＤ[:いなずま:]（スプレー缶の魔術師）と呼ばれ、アートシーンではトップクラスの地位を築いています[:!!:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1217.html" target="_blank">過去のロバート・デル・ナジャによるグラフィティの記事のリンク</a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2694-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2694-2.jpg" border="0" alt="ＦＵＴＵＲＡ"  height = "350" /></a><br />
彼の作風はスプレーやマジックを使って絵や文字などのタギング、ストリートアートをベースに、グラフィティという枠にはまりきらず複雑で抽象的な作品などが特徴的です[:白人:]<br />
僕はＦＵＴＵＲＡとの出会いは高校生の時でした[:てれてれ:]９０年代初期にＵＫのＪＡＭＥＳ　ＬＡＶＥＬＬによって創立された音楽レーベル「Ｍｏ’Ｗａｘ」のジャケットデザインを手掛けていて、当時アブストラクト・ヒップホップが好きだった僕はＭｏ’Ｗａｘのファン[:ハート3:]でＦＵＴＵＲＡがデザインしたジャケットを手に衝撃を受けたことを憶えています[:びっくり:]Ｍｏ’Ｗａｘレーベルを語るには、その音楽の先駆性は勿論ですが、ジャケットにみられるアートワークの秀でた芸術性も外せません[:ダッシュ:]この作品集は数々のカバーアートや、ＦＵＴＵＲＡ自身の家族の写真等が収録されています[:きらきら:]<br />
編集はなんと[:！:]Ｍｏ’ＷａｘのアートディレクターのＢＥＮ　ＤＲＵＲＹが担当していて、内容の充実さに圧巻です[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2694-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2694-3.jpg" border="0" alt="ＦＵＴＵＲＡ"  height = "350" /></a><br />
ＦＵＴＵＲＡは過去に、Ａ　ＢＡＴＨＩＮＧ　ＡＰＥのＮＩＧＯやＮＩＫＥ、ＴＨＥ　ＮＯＲＴＨ　ＦＡＣＥなど、数多くのブランドともコラボレーションするなど、多くのメディアを渡り歩く多彩なアーティストです[:スパーク2:]現在のストリートシーンに絶大な影響を及ぼし、進化しつづけるＦＵＴＵＲＡ[:いなずま:]インタビューで「私はつねに未来に何ができるか、広い視野で考えている。１９７０年代にＦＵＴＵＲＡ　２０００と名付けたぐらいだから[:！:]」と語っていました[:うれしい顔:]<br />
グラフィティというコミュニケーションを通して、未来に向って走り続けるＦＵＴＵＲＡ[:炎:]自分自身も何ができるのか考えさせられます[:勝ち誇り:]ストリートに息づくアンダーグラウンドなカルチャーから生まれた芸術[:きらきら:]興味のある方はぜひご覧下さい[:バニー:]<br />

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<title>ドーナツ専門店　ひつじ</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]皆さんドーナツ[:ドーナツ:]はお好きですか[:!?:]僕は妙にドーナツが食べたくなる時があるのですが、そんな時は御所南にあるお気に入りのドーナツ専門店　ひつじさんに行きます[:マラソン:]!!$photo1!!ひつじ[:？:]そう[:！:]ひつじさ...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]皆さんドーナツ[:ドーナツ:]はお好きですか[:!?:]<br />
僕は妙にドーナツが食べたくなる時があるのですが、そんな時は御所南にあるお気に入りのドーナツ専門店　ひつじさんに行きます[:マラソン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2691-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2691-1.jpg" border="0" alt="ドーナツ専門店　ひつじ"  height = "350" /></a><br />
ひつじ[:？:]そう[:！:]ひつじさんです[:キャラ挙手:]去年の秋にオープンされたひつじさんは、以前荒神口にあった人気パン屋ｈｏｈｏｅｍｉさんのオーナーさんが開かれたドーナツ専門店なんです[:八分音符:]<br />
オーナーさんは子供達に安心して食べられるおやつを提供するお店を作りたかったそうで、「ひつじ」という可愛い名前も子供でもすぐに覚えられるようにと名付けられたそうです[:うれしい顔:]御所南という落ち着いたエリアにあり、外観も店内もとても優しい雰囲気で心地良いお店です[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2691-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2691-2.jpg" border="0" alt="ドーナツ専門店　ひつじ"  width = "350" /></a><br />
お店に入るとカウンターにずらりと並べられた揚げたてドーナツがいっぱい[:目がハート:]どれも美味しそうで、ワクワクしながらいつも迷ってしまいます[:あせあせ:]天然酵母のドーナツや発芽玄米入りのドーナツ、チョコレートドーナツなど、他にもカスタードや金胡麻、丹波黒豆、さつまいもを使った色々なドーナツがあります[:スパーク2:]<br />
今回は天然酵母のドーナツを買いました[:ミツバチ:]シナモンやメープル、きな粉、きびなど別添えのパウダーが付いていて、食べる時に袋の中でシャカシャカとまぶして頂くのですが、これが楽しい[:上向きカーブ矢印:]表面はカリッと香ばしく揚がり、中はもっちり[:びっくり:]ヘルシーな感じでとても美味しいです[:てれてれ:]<br />
スタッフさんが天然酵母のドーナツはもちろん、チョコレートドーナツも美味しくオススメとおっしゃっていました[:白人:]全種類食べたいですね[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2691-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2691-3.jpg" border="0" alt="ドーナツ専門店　ひつじ"  width = "350" /></a><br />
ひつじさんは店内の厨房の横にカフェスペースもあり、可愛いテーブル席とカウンター席でドーナツを頂くこともできます[:コアラ:]お天気のよい日にテーブルに座りドーナツを頂くのもＧｏｏｄな感じですね[:テントウムシ:]<br />
スタッフの皆さんとても優しい雰囲気で、お店もドーナツも優しさを感じます[:うれしい顔:]スタッフの皆さんブログへのご協力ありがとうございました[:にこにこ:]御所南にあるオススメ　ドーナツ専門店　ひつじ[:きらきら:]ぜひ皆様も行ってみてください[:キャラ挙手:]<br />
<br />
ドーナツ専門店　ひつじ<br />
京都市中京区富小路夷川上ル大炊町３５５−１　１Ｆ<br />
ＴＥＬ　０７５−２２１−６５３４<br />
ＯＰＥＮ　１０：００〜１８：００　日・月・不定休<br />

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<title>蒼天航路</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]以前から愛読しているマンガ[:スパーク2:]蒼天航路をご紹介します[:キャラ挙手:]!!$photo1!!蒼天航路は１９９４年〜２００５年まで講談社「モーニング」誌上にて連載され、コミックは全３６巻で総計１２００万部を超える大ヒット作[:</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]以前から愛読しているマンガ[:スパーク2:]蒼天航路をご紹介します[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2677-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2677-1.jpg" border="0" alt="蒼天航路"  width = "350" /></a><br />
蒼天航路は１９９４年〜２００５年まで講談社「モーニング」誌上にて連載され、コミックは全３６巻で総計１２００万部を超える大ヒット作[:!!:]ネオ三国志とも言われ、原案・李學仁、漫画・王欣太によるマンガであります[:うれしい顔:]<br />
蒼天航路はただの三国志ではありません[:ダッシュ:]三国志演義による劉備を主人公とした作品が多い中、歴史書である正史をベースとして、真の覇者である曹操孟徳を主人公に置き、独自の視点で描かれた全く新しい三国志なのです[:中国人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2677-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2677-2.jpg" border="0" alt="蒼天航路"  width = "350" /></a><br />
中国の後漢末期から三国時代、乱世の姦雄と呼ばれ、中国史上に巨大な悪名を残した英雄、曹操孟徳[:！:]その破格な生き様、天に愛された者のみが持つ輝き、「曹操は蒼天を飛翔する鳥にあらず、蒼天のもと地をゆくものなり[:いなずま:]」<br />
天の下、才気に溢れ覇道を歩む曹操孟徳の魅力にとりつかれます[:目がハート:]なんと言っても王欣太さんの圧倒的な迫力を持つ画力は素晴らしく、キャラ付けも魅力的[:きらきら:]それぞれ愛すべき存在で、特に僕は曹操の軍師、郭嘉が好きです[:ハート3:]どうしようもなく戦が好きで、軍略一筋に生きる純粋軍師[:!!:]烏丸族との戦ではギリギリの軍略をつきつけ、覚醒していく郭嘉は超カッコイイです[:上向きカーブ矢印:]そして郭嘉の最期は泣かせます[:泣き笑い:]劉備や孫権、その他の武将や軍師、兵卒なども愛すべきキャラで蒼天航路の世界にどっぷりハマりますよ[:白人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2677-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2677-3.jpg" border="0" alt="蒼天航路"  height = "350" /></a><br />
２００９年には日本テレビにてテレビアニメも放送されていました[:！:]アニメ化と聞いてビックリ[:びっくり:]どんな感じになるのかと思っていましたが、なかなか面白かったです[:うっしっし:]でもやはり僕はコミックのほうが好きで、最近また読みかえしています[:八分音符:]破格の英雄[:いなずま:]曹操孟徳を主人公に据えた蒼天航路[:スパーク2:]お勧めマンガです[:キャラ万歳:]<br />

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<title>男前豆乳</title>
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<modified>2012-04-07T12:56:38Z</modified>
<issued>2012-04-07T21:49:18+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]僕の大好きな男前豆腐店さんの男前豆乳がリニューアルされ４月１日から発売されました[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]!!$photo1!!先日、アドアの近くのスーパーへ買い出しへ行ってみると、お店の前に男前豆腐店と書かれた文字が目に入り...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]僕の大好きな男前豆腐店さんの男前豆乳がリニューアルされ４月１日から発売されました[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2674-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2674-1.jpg" border="0" alt="男前豆乳"  height = "350" /></a><br />
先日、アドアの近くのスーパーへ買い出しへ行ってみると、お店の前に男前豆腐店と書かれた文字が目に入り、おや[:!?:]っと覗いてみると、これは噂の男前豆乳ではあ〜りませんか[:びっくり:]　<br />
男[:ダッシュ:]とプリントされたジャージを着られたスタッフさんもおられ、試飲販売をされていました[:！:]僕も早速一杯頂いたのですが、正に豆腐[:!!:]ボディはしっかりしていて、でもさっぱり飲みやすい[:親指サイン:]豆乳好きにはたまりませ〜ん[:ハート3:]<br />
美味しさに凄くテンション[:上向きカーブ矢印:]で即買いました[:うれしい顔:]男前豆腐店のスタッフさんにお尋ねしたところ、４月１日から男前豆腐店さんの京都工場製造所で販売されていて、今はスーパーへ売り込み中ということで試飲販売をされているそうです[:！:]男前[:きらきら:]な素敵なスタッフさんで、後ろ姿ならＯＫということで写真を撮らせて頂きました[:うっしっし:]ご協力ありがとうございます[:星2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2674-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2674-2.jpg" border="0" alt="男前豆乳"  height = "350" /></a><br />
リニューアル前の男前豆乳は、去年の秋に発売されていて、実はその発売前にお客様である<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1648.html" target="_blank">ジョニーさんこと男前豆腐店の社長伊藤様</a>[:きらきら:]に頂いていたのであります[:てれてれ:]接客中に僕が豆乳が好きだというお話を憶えていてくださり、ある日、大きな発泡スチロールの箱がアドアに届き、フタを開けてみると、中にはびっしりと詰められた男前豆乳が[:!!:]もうビックリ[:びっくり:]大興奮[:勝ち誇り:]スタッフ皆で美味しく頂きました[:キャラ挙手:]さすがジョニーさん[:!!:]男の中の男[:いなずま:]超〜男前であります[:目がハート:]ジョニーさんいつもありがとうございます[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2674-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2674-3.jpg" border="0" alt="男前豆乳"  width = "350" /></a><br />
とにかく美味しい男前豆乳[:スパーク:]そのまま飲んでもよし[:！:]ココアやメイプルシロップと混ぜてもよし[:!!:]お料理に使ってもよし[:OK!:]と超お勧めです[:キャラ万歳:]これから多くのスーパーや販売店で売られるようになるといいなと思い、僕も飲んで[:くじら:]飲んで[:くじら:]飲みまくる〜です[:炎:]「本物の男前はあなたを裏切ったりしない[:!!:]」皆さんも見付けたら是非飲んでみてください[:バニー:]<br />
<a href="http://www.otokomae.jp/" target="_blank">男前豆腐店ホームページ</a><br />

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<title>伊藤学美　河股由希　−ＷＭ−</title>
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<modified>2012-03-30T11:56:28Z</modified>
<issued>2012-03-30T20:54:18+09:00</issued>
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<created>2012-03-30T11:54:18Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]只今、京都三条御幸町にある同時代ギャラリーで開催中の京都市立芸術大学院、銅版画専攻　伊藤学美さん河股由希さん−ＷＭ−　二人展に行って来ました[:キャラ挙手:]!!$photo1!!とても素敵なお二人は、アドアにご来店頂いているお客様...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]只今、京都三条御幸町にある同時代ギャラリーで開催中の京都市立芸術大学院、銅版画専攻　伊藤学美さん河股由希さん−ＷＭ−　二人展に行って来ました[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2652-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2652-1.jpg" border="0" alt="伊藤学美　河股由希　−ＷＭ−"  height = "350" /></a><br />
とても素敵なお二人は、アドアにご来店頂いているお客様で、私が担当させて頂いてます[:てれてれ:]昨年もアートゾーン神楽岡での<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2108.html" target="_blank">ＰＯＲＴＯ　ＤＩ　ＳＴＡＭＰＡグループ展</a>で作品を観させて頂いたこともあり、今回の二人展も楽しみにしていました[:ハート3:]今回は先日開催された大学の制作展の時に、お二人の作品を見られた同時代ギャラリーの方からお声がかかり、二人展をされることになったそうです[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2652-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2652-2.jpg" border="0" alt="伊藤学美　河股由希　−ＷＭ−"  width = "350" /></a><br />
ギャラリーに入ると、そこは森[:ハーブ:]なんと[:！:]偶然にもお二人は森をテーマに作品を制作されていたそうです[:白人:]<br />
伊藤さんは去年フィンランドに留学されていて、その時に撮ったフィンランドの森の写真をドライポイントという技法で描かれています[:スパーク2:]まさに森の癒し[:きらきら:]マイナスイオンに包まれ、自然と一体になり静寂な森の中に立っているような感じでした[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2652-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2652-3.jpg" border="0" alt="伊藤学美　河股由希　−ＷＭ−"  width = "350" /></a><br />
河股さんの作品は、森の清涼感がテーマに、アクアチントという技法で表現されています[:スパーク2:]森の中に光るクリスタルに導かれ、森の清らかな時間と光によって交差する景色[:きらきら:]不思議な世界観が心地良い感じでした[:うっしっし:]お二人とも以前より更に進化されていて、とても素晴らしい展覧会でした[:目がハート:]これからのお二人の将来が楽しみであります[:キャラ挙手:]<br />
伊藤さん[:！:]河股さん[:！:]二人展ご案内頂きありがとうございました[:八分音符:]残り２日ですが興味のある方は是非行ってみてください[:バニー:]<br />
　<br />
『伊藤学美　河股由希　−ＷＭ−』<br />
３／２７（Ｔｕｅ）〜４／１（Ｓｕｎ）<br />
ａｔ　同時代ギャラリー　<a href="http://www.dohjidai.com/" target="_blank">ホームページ</a><br />
京都市中京区三条通り御幸町角１９２８ビル１Ｆ<br />
開廊時間　１２：００〜１９：００　（最終日は１８：００まで）<br />

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<title>前下りのショート</title>
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<modified>2012-03-25T02:37:13Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回ご登場して頂くお客様は、音楽と写真好きのとてもお洒落な澤村様です[:うれしい顔:]!!$photo1!!澤村様の今回のオーダーは長く伸びた髪を春らしくバッサリと、後ろは短く前は長めにということで、前下りのショートスタイルにカット...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回ご登場して頂くお客様は、音楽と写真好きのとてもお洒落な澤村様です[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2641-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2641-1.jpg" border="0" alt="前下りのショート"  height = "350" /></a><br />
澤村様の今回のオーダーは長く伸びた髪を春らしくバッサリと、後ろは短く前は長めにということで、前下りのショートスタイルにカットさせて頂きました[:はさみ:]<br />
前後の長さのメリハリ感をつけ、右側にガッツリ[:いなずま:]と流した前髪がシャープな印象を与えとてもお洒落[:きらきら:]澤村様の知的な雰囲気とジャケットスタイルにお似合いです[:キャラ挙手:]<br />
前下りのショートスタイルは前髪を大胆に長さを残すことで中性的な雰囲気を演出し、大人オシャレ度アップですね[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2641-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2641-2.jpg" border="0" alt="前下りのショート"  width = "350" /></a><br />
澤村様は、コアなテクノミュージック好きで、なんと[:!!:]イベントでもＤＪをされているのであります[:白人:]僕もテクノが好きなので、いつも色々と教えて頂いているのですが、凄くマニアックっす[:びっくり:]最近はルーマニアのテクノが好きでよくレコードを買っているとおっしゃっていました[:スパーク2:]以前はテクノ大国[:炎:]ドイツにも行かれてたりと、テクノ好き度は半端ないです[:ダンス:]テクノって最高ですね[:八分音符:]また色々教えて下さい[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2641-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2641-3.jpg" border="0" alt="前下りのショート"  width = "350" /></a><br />
澤村様[:スパーク2:]いつも楽しいお話しをありがとうございます[:てれてれ:]写真の個展も頑張ってくださ〜い[:!!:]山登りも行ってみて下さいね[:富士山:]ブログへのご協力ありがとうございました[:ポリス:]<br />

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<title>炭酸ケア</title>
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<modified>2012-03-18T03:58:35Z</modified>
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<created>2012-03-18T03:58:35Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]最近お店で人気メニューになりつつある炭酸ケア[:クラッカー:]以前一圓がブログにて炭酸グッズの記事の中でも炭酸ケアのメニューについて少しご説明させて頂いてましたが、今回はより詳しく炭酸ケアをすることで、毛髪と頭皮にどのよ</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]最近お店で人気メニューになりつつある炭酸ケア[:クラッカー:]<br />
以前一圓がブログにて<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2534.html" target="_blank">炭酸グッズの記事</a>の中でも炭酸ケアのメニューについて少しご説明させて頂いてましたが、今回はより詳しく炭酸ケアをすることで、毛髪と頭皮にどのような効果があるのかご説明させて頂きます[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2622-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2622-1.jpg" border="0" alt="炭酸ケア"  width = "350" /></a><br />
炭酸ケアは二酸化炭素を含んだ水溶液を使用し、シャンプーでは落としきれない髪に付着、蓄積した化学物質を除去[:ダッシュ:]素髪のようにプレーンでしなやかな髪へ導いてくれます[:上向きカーブ矢印:]<br />
トリートメントケアのように[:プラス:]（足す）のではなく[:マイナス:]（引く）という発想なんです[:電球:]<br />
では、どのような不純物を除去してくれるのでしょうか[:!?:]<br />
[:四角数字1:]カルシウムイオンを除去[:右向き三角2:]カルシウムイオンとは水道水に含まれており、毎日の洗髪時に蓄積してしまいます。よく水周りに白い粉のようなものが付いていますね[:！:]あれがカルシウムイオンです[:びっくり:]<br />
蓄積すると、髪が硬くゴワつきを起こし質感が低下します[:あせあせ:]カルシウムイオンを除去することで、なめらかな質感になり[:きらきら:]ブローやシャンプー時の引っかかりや摩擦が減少しダメージが軽減します[:うれしい顔:]<br />
[:四角数字2:]ラジカルを除去[:右向き三角2:]ヘアカラー剤の影響で発生するラジカルが残留することで枝毛や切れ毛の原因になります[:つかれた顔:]ラジカルを除去することで、毛髪内部の結合の切断を防ぎ、枝毛、切れ毛を抑制します[:！:]<br />
[:四角数字3:]アルカリを除去[:右向き三角2:]カラーやパーマの影響でアルカリが残留すると髪は過膨潤な状態になりダメージの原因になります[:いなずま:]残留アルカリを除去することで、脂質の流出を防ぎパサつきを抑え、カラーやパーマのもちを良くしてくれます[:うっしっし:]特にカラー、パーマ直後に炭酸ケアをして頂くと効果的ですよ[:上向きカーブ矢印:]<br />
[:四角数字4:]スタイリング剤成分を除去[:右向き三角2:]シャンプーでは落としきれないスタイリング成分、余分な油分やポリマーを除去することでベタつきやきしみをなくし、フンワリなめらかな質感でスタイリングしやすい状態になります[:！:]<br />
このように髪に付着、蓄積した化学物質を除去することにより、毛髪のベースを整えダメージしにくい健全な状態にしてくれます[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2622-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2622-2.jpg" border="0" alt="炭酸ケア"  width = "350" /></a><br />
もう一つ　炭酸ケアは頭皮に対しても効果的なんです[:!!:]毛根に詰った老廃物を除去し、炭酸の効果により血行が促進し写真のように肌本来の透き通った質感になり、頭皮も健やかな状態が保てます[:きらきら:]抜け毛予防にもなりますよ[:スパーク:]<br />
髪にも頭皮にも効果的な炭酸ケア[:スパーク2:]当店ではホーユーのレセ・ソーダベースメイクという商品を扱っています[:バニー:]ムース状のもので、髪と頭皮を包み込みながら除去してくれます[:八分音符:]<br />
レセ・ソーダベースメイクには炭酸＋除去効果を高める成分と、保湿成分も配合されており、より高い効果が得られます[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2622-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2622-3.jpg" border="0" alt="炭酸ケア"  height = "350" /></a><br />
お店での施術方法としましては、カラー、パーマのお流しでカットの方はシャンプーの前に行います[:うれしい顔:]更にお勧めは　トリートメントメニューの前に炭酸ケアをして頂くと髪がプレーンな状態なので、吸着と浸透がとてもよくトリートメント効果もアップしますよ[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2275.html" target="_blank">以前のサロントリートメントと市販トリートメントの違いの記事リンク</a>と<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/923.html" target="_blank">クイックトリートメントの記事のリンク</a><br />
炭酸ケアは、ショート５５０円〜ロング１０５０円と長さと髪の量感により変りますが、プラスメニューとしてお求めやすい価格となっております[:てれてれ:]お勧めメニュー[:!!:]炭酸ケアで素髪のような、しなやかな髪を実感してみてください[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]詳しくはスタッフまでお尋ねください[:白人:]<br />

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<title>春アシンメトリーのボブ</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回ご登場して頂くお客様は、とてもキュートで優しい雰囲気をお持ちの福山様です[:キャラ挙手:]!!$photo1!!福山様はボブスタイルがお好きで、今回も伸びた髪をバッサリと顎下ラインのボブにカット[:はさみ:]しかし、いつもて違う感じ...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回ご登場して頂くお客様は、とてもキュートで優しい雰囲気をお持ちの福山様です[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2611-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2611-1.jpg" border="0" alt="春アシンメトリーのボブ"  height = "350" /></a><br />
福山様はボブスタイルがお好きで、今回も伸びた髪をバッサリと顎下ラインのボブにカット[:はさみ:]しかし、いつもて違う感じに変化をつけたい[:!!:]とのことで、どんなイメージかお聞きしたところ、最近頭の中でアシンメトリーという言葉が浮かんで離れないそうで、アシンメトリーでお任せとオーダー頂きました[:うれしい顔:]という訳で左サイドを長く、他は顎下ラインのボブに前から見ると左右非対称にカットしました[:八分音符:]カラーは、なんと[:びっくり:]宇宙色[:目がまわる:]とオーダーで、レッド系ベースにアッシュとバイオレットをプラス[:いなずま:]更に、左サイドにレッドの１１トーンのハイライトを入れ宇宙を演出してみました[:バニー:]さすが[:!!:]スケールが違いますね〜[:ミツバチ:]アシンメトリーのボブもシャープ感と柔らかさを兼ね備え、セクシーでとてもお似合いでした[:てれてれ:]すっきり春らしくなりましたね[:花見:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2611-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2611-2.jpg" border="0" alt="春アシンメトリーのボブ"  width = "350" /></a><br />
福山様とはいつも音楽の話しをさせて頂くことが多く、よくライブやフェスにも行かれていて音楽好きでいらっしゃいます[:うれしい顔:]ここ数年フジロックにも数年続けて行かれているのですが、思い出話しを聞いていると、すご〜く羨ましく[:目がハート:]僕も行ってみたいと思わされます[:ダンス:]今年はフジロックへ行かれるか未定だそうですが、行けるといいですね[:富士山:]また色々音楽情報教えて下さいね[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2611-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2611-3.jpg" border="0" alt="春アシンメトリーのボブ"  width = "350" /></a><br />
福山様[:きらきら:]春アシンメトリーのボブは気に入って頂けましたか[:!?:]これからも色々なスタイルをチャレンジしてみてくださいね[:キャラ挙手:]いつも楽しいお話しをありがとうございます[:ハート3:]そしてブログへのご協力ありがとうございました[:鳥:]<br />

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<title>Ａラインの春スタイル</title>
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<modified>2012-03-11T08:00:05Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回ご登場して頂くお客様は、アドアに長くご来店頂いている笑顔が素敵な江口様です[:キャラ挙手:]!!$photo1!!江口様は、ここ数年髪の毛を伸ばされていて、パーマやカラーでスタイルを楽しんでおられたのですが、今回は胸下あたりまで...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
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<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回ご登場して頂くお客様は、アドアに長くご来店頂いている笑顔が素敵な江口様です[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2608-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2608-1.jpg" border="0" alt="Ａラインの春スタイル"  height = "350" /></a><br />
江口様は、ここ数年髪の毛を伸ばされていて、パーマやカラーでスタイルを楽しんでおられたのですが、今回は胸下あたりまで伸びた髪をバッサリ[:はさみ:]と鎖骨ラインまで切らせて頂きました[:びっくり:]<br />
毛先に重さを残しＡラインのフォルムに、トップのみレイヤーを入れやや軽さを出しカットしています[:うれしい顔:]カラーはアッシュベージュで透明感と柔らかさをプラス[:ダッシュ:]そしてハイライトを入れ軽さを演出してみました[:白人:]今回は、お店で<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2534.html" target="_blank">人気メニューになりつつある炭酸クレンジング</a>と更にトリートメントもして頂きツヤツヤ[:きらきら:]しっとりで江口様も大変喜んで頂けました[:キャラ万歳:]<br />
久々に長さを切られ春らしくスタイルチェンジできましたね[:八分音符:]Ａラインの春スタイルが大人っぽく、とても美しい〜です[:目がハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2608-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2608-2.jpg" border="0" alt="Ａラインの春スタイル"  height = "350" /></a><br />
お洒落でエレガントな雰囲気をお持ちの江口様ですが、実はとてもアウトドアがお好きで、なんと[:!!:]山登りもされているのであります[:上向きカーブ矢印:]去年は富士山[:富士山:]にも登られたこともあり、近畿の山も色々と登られているそうで、いつも登山の話題で大盛り上がり[:上向きカーブ矢印:]僕も山の話しができ、すごく嬉しいです[:ハート3:]これから春山に早く行きた〜い[:!!:]とおっしゃっていました[:うれしい顔:]くれぐれもお気をつけて山登りを楽しんでくださいね[:コアラ:]食料と水は大切ですよ[:くじら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2608-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2608-3.jpg" border="0" alt="Ａラインの春スタイル"  height = "350" /></a><br />
江口様[:きらきら:]いつも楽しいお話しをありがとうございます[:てれてれ:]Ａラインの春スタイル楽しんでください[:バニー:]また色々、山の情報教えて下さいね[:スパーク2:]ブログへのご協力ありがとうございました[:鳥:]<br />

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<title>ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥ</title>
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<created>2012-03-09T12:20:16Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]最近、お店でヘビロテ中[:目がまわる:]のソウルバンド[:いなずま:]ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥをご紹介します[:メロディ:]!!$photo1!!７０年代のソウル・ミュージック黄金時代を現代に蘇らせるオーストラリアはメルボルン発の新人...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]最近、お店でヘビロテ中[:目がまわる:]のソウルバンド[:いなずま:]ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥをご紹介します[:メロディ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2605-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2605-1.jpg" border="0" alt="ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥ"  width = "350" /></a><br />
７０年代のソウル・ミュージック黄金時代を現代に蘇らせるオーストラリアはメルボルン発の新人バンド[:八分音符:]ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥ[:キャラ挙手:]メンバーはギターのデニス・ダウラット、ドラムのジェイソン・ヒーラア、キーボード＆ピアノのアロン・メンドーサの３ピースバンドで、しかも恐るべし[:ダッシュ:]なんと[:!!:]３人それぞれがリードボーカルを担当していて、その歌声は卓越しています[:びっくり:]<br />
スティーヴィー・ワンダーやアル・グリーン、ダニー・ハサウェイ等への敬愛を感じさせるグルーブ感と、７０’ｓソウルの持つ美しいフレーヴァが盛りだくさん[:スパーク2:]とにかく素晴らしいメロディ・センスが最高です[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2605-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2605-2.jpg" border="0" alt="ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥ"  width = "350" /></a><br />
ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥを知ったのは最近のことで、実はブログでも連載していた<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2536.html" target="_blank">別府への慰安旅行中</a>なのであります[:ダッシュ:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2547.html" target="_blank">２日目の宿、晴海さん</a>で<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2551.html" target="_blank">ランボー怒りの脱出</a>を観る前[:目:]山田坊やがＴＳＵＴＡＹＡにディスクを借りに行っている間[:マラソン:]ボスと杉山さんと僕はテレビを見ながら待っていたのですが、その時にＮＨＫの「地球テレビ、エル・ムンド」という生放送の番組にＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥが出演しライブしていて、演奏でだしからストレート直球ど真ん中[:いなずま:]彼らのサウンドにやられました[:パンチ:]３人のルックスと凄くいい人的なオーラも素敵で、奏でる音ににじみ出ているようでした[:泣き笑い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2605-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2605-3.jpg" border="0" alt="ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥ"  width = "350" /></a><br />
２月にＢｌｕｅ　Ｎｏｔｅ　Ｔｏｋｙｏでライブの為に初来日し、その前夜にテレビ出演されていたのです[:テレビ:]Ｂｌｕｅ　Ｎｏｔｅ　Ｔｏｋｙｏでのライブは新人バンドとは思えぬ客の入りだったそうで、メロウで温かく心地よいグルーブが会場を満たし、素晴らしいライブだったそうですよ[:白人:]いや〜行きたかったです[:てれてれ:]慰安旅行中に知ったＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥ[:きらきら:]実は、遅れてですがボスの誕生日のお祝いにこれしかない[:勝ち誇り:]と思い、先日ＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥのＣＤをプレゼントしました[:キャラ万歳:]「うっそ[:！:]マジで[:びっくり:]」という反応によし[:親指サイン:]と思いながら、ボスがさっそくお店のｉＴｕｎｅｓに入れてくださり、毎日ヘビー級にローテーションしています[:うっしっし:]曇りのない澄んだサウンドにいつも晴れやかな気持ちになりテンションも[:上向きカーブ矢印:]です[:目がハート:]<br />
興味のある方はぜひリクエストください[:バニー:]ソウル・ミュージックの新たな扉を開けるＥＬＥＣＴＲＩＣ　ＥＭＰＩＲＥ[:炎:]今後の活躍も楽しみです[:キャラ挙手:]<br />
<iframe width="390" height="295" src="http://www.youtube.com/embed/3hCa5OYGLy4?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />

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<title>春よ来い</title>
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<modified>2012-03-03T02:45:11Z</modified>
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<created>2012-03-03T02:45:11Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]３月に入りましたが、まだ寒い日が続きますね[:風邪ひき:]春よ来い[:！:]早く来い[:!!:]と願う今日この頃ですが、お店で育てている植物達は春の気配を感じているようです[:双葉:]!!$photo1!!昨年、一圓店長が実家から持ってきたシラン...</summary>
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<![CDATA[ 
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]３月に入りましたが、まだ寒い日が続きますね[:風邪ひき:]春よ来い[:！:]早く来い[:!!:]と願う今日この頃ですが、お店で育てている植物達は春の気配を感じているようです[:双葉:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2589-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2589-1.jpg" border="0" alt="春よ来い"  height = "350" /></a><br />
昨年、一圓店長が実家から持ってきたシラン（紫蘭）というラン科の植物[:きらきら:]夏に伸び伸びと葉を広げ冬には全て枯れ落ちたのですが、その後もお水をあげていたところ、今年に入りいくつも芽が出てすくすく大きく成長していました[:うれしい顔:]そのシランがなんと[:びっくり:]最近、紫色の花を咲かせているではあ〜りませんか[:ダッシュ:]キレイな紫色の花にうっとり[:てれてれ:]春を感じました[:花見:]<br />
３月〜５月にかけて花を咲かせる野生ランで、「気むずかし屋」が多いとされるラン科ですが、シランは丈夫さ、育てやすさは恐らく「世界トップクラス[:花丸:]」<br />
なるほど僕でも育てられている訳です[:ふっ:]さすが野生ラン[:コアラ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2589-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2589-2.jpg" border="0" alt="春よ来い"  width = "350" /></a><br />
さて、最近お店にお花を買って生けているのですが、今回買った花はセンニチコウ（千日紅）とチューリップです[:花:]少し季節は先の花ですが、お花屋さんで一目惚れしました[:目がハート:]<br />
センニチコウは花の寿命が長く、ドライフラワーにしても長期間鮮やかな色が失せないため千日紅と呼ばれるそうです[:テントウムシ:]細い枝先にポンポンのような花がとても可愛いですね[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2589-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2589-3.jpg" border="0" alt="春よ来い"  height = "350" /></a><br />
チューリップも温かいイメージで、春を感じさせてくれます[:上向きカーブ矢印:]少しお花を生けるだけで空間が温かさと柔らかさを与えてくれ、癒されますね〜[:ミツバチ:]花は素晴らしいです[:きらきら:]以前には<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1861.html" target="_blank">アサガオを育てていましたが</a>、今年も春に何か種を蒔き育てたいと思います[:キャラ挙手:]お楽しみに〜[:バイバイ:]<br />

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<title>ディア・ハンター</title>
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<modified>2012-03-01T12:47:33Z</modified>
<issued>2012-03-01T21:47:33+09:00</issued>
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<created>2012-03-01T12:47:33Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]慰安旅行でランボー最後の戦場、そしてランボー怒りの脱出を観てランボーにハマりながら、ベトナム戦争について色々と知る機会になったのですが、そんな時「次はコレを観よ[:！:]」とボスからベトナム戦争を題材にした映画「ディア・</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sitelife.jp/blog/index.php">
<![CDATA[ 
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]慰安旅行で<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2542.html" target="_blank">ランボー最後の戦場</a>、そして<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2551.html" target="_blank">ランボー怒りの脱出</a>を観てランボーにハマりながら、ベトナム戦争について色々と知る機会になったのですが、そんな時「次はコレを観よ[:！:]」とボスからベトナム戦争を題材にした映画「ディア・ハンター」のＤＶＤをお借りしました[:卵割り:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2586-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2586-1.jpg" border="0" alt="ディア・ハンター"  height = "350" /></a><br />
ディア・ハンターは１９７８年に公開されたマイケル・チミノ監督の映画で、主演にロバート・デ・ニーロ、そしてクリストファー・ウォーケン、ジョン・サヴェージ、ジョン・カザールと豪華キャストで描かれています[:うれしい顔:]<br />
アメリカ、ペンシルベニア州クレアトンに住むロシア系アメリカ人のマイケル（ロバート・デ・ニーロ）、ニック（クリストファー・ウォーケン）、スティーヴン（ジョン・サヴェージ）３人の若者はベトナム戦争に徴兵され前線で戦うのですが、敵の捕虜となって過酷な体験を味わい、心身に深い傷を負います[:青ざめ:]なんとか脱出に成功するも、その後３人はばらばらになってしまい、帰還したマイケルは、再びベトナムへ行方不明となったニックを探しに行くのですが。。。この映画はベトナム戦争で心に傷を負ったアメリカの若者の狂気と友情と生と死を描いた衝撃作であります[:ダッシュ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2586-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2586-2.jpg" border="0" alt="ディア・ハンター"  width = "350" /></a><br />
劇中、３人の若者の故郷であるペンシルベニア田舎町から戦場へ行くまでのおよそ１時間、青春群像を淡々と描写した後、戦場では苛酷なまでの描写に切り替わり、よりいっそう戦争の悲惨さを訴えかけてきます[:あせあせ:]<br />
特に捕虜となった米兵同士で、一発だけ弾丸を込めたリボルバーを打ち合うロシアンルーレットのシーンはとても正視できない緊迫感[:ピストル:]３人の俳優たちによる狂気一歩手前の迫真の演技は凄まじく[:びっくり:]<br />
この映画は彼らにとって生涯の代表作となり俳優としてのイメージを決定づけるものでもあったそうです[:スパーク2:]先日、第８４回米アカデミー主演女優賞を受賞したメリル・ストリープもニックの恋人役で出演していて、若く初々しい感じがとても素敵でした[:目がハート:]彼女もこの映画に出演後、一躍女優の仲間入りを果たし、その後アメリカを代表する大物女優になっていくのです[:!!:]　<br />
出演者たちにとってその後の役者人生を変えたディア・ハンター。渾身の演技は素晴らしいです[:泣き笑い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2586-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2586-3.jpg" border="0" alt="ディア・ハンター"  width = "350" /></a><br />
この作品はアメリカ側から見たベトナム戦争の悲劇ですが、実際にはベトナム側にもそれ以上の悲劇と犠牲がありました。戦争によって失われたもの、平和な日常や家族や友を修復不能なまでに粉々にしてしまう、ディア・ハンターは戦争の悲劇性をリアルに描いています。マイケルの男気と友情の篤さに泣きました[:かなしい顔:]そしてニックの哀れさと彼の病んだ精神に泣きました[:あせり:]　<br />
この作品を通して、戦争について、そして平和な日常の大切さ、命の尊さを考えさせられました[:地球:]素晴らしい映画です[:きらきら:]興味のある方はぜひ観てください[:白人:]<br />

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<title>Ｒｅｓｔａｕｒａｎｔ　Ｌａ　ｔａｂｌｅ　ａｕ　ｊａｐｏｎ</title>
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<modified>2012-02-26T01:25:04Z</modified>
<issued>2012-02-26T10:25:04+09:00</issued>
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<created>2012-02-26T01:25:04Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日フレンチレストラン「Ｒｅｓｔａｕｒａｎｔ　Ｌａ　ｔａｂｌｅ　ａｕ　ｊａｐｏｎ」さんに行って来ました〜[:キャラ挙手:]京都、高辻通り御幸町を西に入ったところにあるラ・ターブル・オ・ジャポンさん[:八分音符:]小さくてとて</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日フレンチレストラン「Ｒｅｓｔａｕｒａｎｔ　Ｌａ　ｔａｂｌｅ　ａｕ　ｊａｐｏｎ」さんに行って来ました〜[:キャラ挙手:]京都、高辻通り御幸町を西に入ったところにあるラ・ターブル・オ・ジャポンさん[:八分音符:]小さくてとても可愛い[:ハート3:]佇まいが以前から気になっていて、ずっと行ってみたいと思っていました[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2571-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2571-1.jpg" border="0" alt="Ｒｅｓｔａｕｒａｎｔ　Ｌａ　ｔａｂｌｅ　ａｕ　ｊａｐｏｎ"  height = "350" /></a><br />
ラ・ターブル・オ・ジャポンさんのジャポン[:？:]とは[:？:]そうなんです[:!!:]こちらは、フランスのプロヴァンス地方の「世界で一番、天空に近い街」とも言われている、トゥール・トゥールにある「Ｌａ　ｔａｂｌｅ」の日本店なんです[:びっくり:]<br />
オーナーシェフがトゥール・トゥールに住み、Ｌａ　ｔａｂｌｅで研修生として働き店名を頂くことになったそうです[:白人:]本店の写真が店内に飾られていたのですが、星が付くようなお堅いお店でも、グランメゾンでもなく、ご夫婦が営む「田舎の小さくて可愛いレストラン」といった感じで、素敵なお店でした[:うれしい顔:]誰もが気さくに入れるアットホームなお店、地元の人に愛されるお店、そんなレストランを理想としてラ・ターブル・オ・ジャポンさんをオープンされたそうです[:バニー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2571-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2571-2.jpg" border="0" alt="Ｒｅｓｔａｕｒａｎｔ　Ｌａ　ｔａｂｌｅ　ａｕ　ｊａｐｏｎ"  width = "350" /></a><br />
お店は一階部分がガレージで細い階段を上がると、そこは、なんと[:！:]屋根裏部屋[:びっくり:]低い天井に屋根の形をそのままいかした店内、柱やドアは淡いブルーに塗られ、白い壁とのコントラストが綺麗で、すご〜く素敵な空間でした[:目がハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2571-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2571-3.jpg" border="0" alt="Ｒｅｓｔａｕｒａｎｔ　Ｌａ　ｔａｂｌｅ　ａｕ　ｊａｐｏｎ"  height = "350" /></a><br />
さてさて　気になるお料理ですが、ディナーはＡコース３７８０円とＢコース５８８０円とあり、今回はふんぱつしＢコースを頂きました[:勝ち誇り:]前菜、お魚、メイン、デザート各幾つかある中から好きな料理を選べるのですが、僕が今回選んだのは、前菜に野菜とエビ、リードヴォーのパルフェ[:きらきら:]本日のお魚料理[:うお座:]メインにロイヤルポークのプレゼ[:食事2:]デザートにパイナップルのロティ[:パイナップル:]をチョイスしました[:キャラ挙手:]<br />
どのお料理も濃厚ではっきりとしていて、おいし〜〜[:!!:]っと叫びたくなるような感じで大満足[:キャラ万歳:]ボリュームもあり、お腹がはち切れそうなぐらいいっぱいになりました[:てれてれ:]フレンチレストラン慣れしていない僕でも、とても居心地がよく、お料理も楽しめました[:OK!:]家庭的な雰囲気と、丁寧で温かい接客が気持ちよく、オーナーシェフもとても優しい感じの素敵な人でした[:スパーク2:]屋根裏部屋のフレンチレストラン「Ｌａ　ｔａｂｌｅ　ａｕ　ｊａｐｏｎ」オススメです[:八分音符:]ランチ営業もされています[:！:]皆様もぜひ行ってみてください[:赤ちゃん:]<br />
<br />
Ｒｅｓｔａｕｒａｎｔ　Ｌａ　ｔａｂｌｅ　ａｕ　ｊａｐｏｎ<br />
京都市下京区高辻御幸町西入北側茶磨屋町２２８<br />
営業時間　Ｌｕｎｃｈ１１：４５〜１４：００（ＬＯ）Ｄｉｎｎｅｒ１８：００〜２１：３０（ＬＯ）<br />
TEL　０７５−３６１−６６３０<br />
詳しくは<a href="http://www.latable-jpn.com/" target="_blank">ホームページ</a>をご覧下さい[:きらきら:]<br />

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<title>ＪＡＰＡＮＥＳＥ　ＣＲＥＡＴＩＯＮＤＯＬＬＳＨＯＷ＆ＡＲＴＳＨＯＷ　月と太陽</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]只今、開催されているグループ展　「ＪＡＰＡＮＥＳＥ　ＣＲＥＡＴＩＯＮＤＯＬＬＳＨＯＷ＆ＡＲＴＳＨＯＷ　月と太陽」をご案内させて頂きます[:キャラ挙手:]!!$photo1!!アドアにご来店頂いているお客様[:きらきら:]汐野さん主宰のＪ...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]只今、開催されているグループ展　「ＪＡＰＡＮＥＳＥ　ＣＲＥＡＴＩＯＮＤＯＬＬＳＨＯＷ＆ＡＲＴＳＨＯＷ　月と太陽」をご案内させて頂きます[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2569-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2569-1.jpg" border="0" alt="ＪＡＰＡＮＥＳＥ　ＣＲＥＡＴＩＯＮＤＯＬＬＳＨＯＷ＆ＡＲＴＳＨＯＷ　月と太陽"  height = "350" /></a><br />
アドアにご来店頂いているお客様[:きらきら:]汐野さん主宰のＪＡＰＡＮＥＳＥがオーガナイズされているグループ展で、２／２０〜３／６まで寺町三条にある骨董品店、ライト商会さんの２Ｆギャラリーにて開催されています[:！:]　<br />
ＪＡＰＡＮＥＳＥとは２００５年にスタートされ、国内外のアーティストのペクターアート、ドローイング、写真、詩、イラストレーション、音楽などリリースや、アートショー、エキビジョンなどオーガナイズされています[:うれしい顔:]<br />
今回のグループ展では、二週間で創作人形の展示と視覚芸術の展示を一週間づつされていて、先日僕も一週間目の創作人形の展示を見てきました[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2569-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2569-2.jpg" border="0" alt="ＪＡＰＡＮＥＳＥ　ＣＲＥＡＴＩＯＮＤＯＬＬＳＨＯＷ＆ＡＲＴＳＨＯＷ　月と太陽"  height = "350" /></a><br />
アンティークな雰囲気が漂うギャラリーには沢山のＤＯＬＬが展示されていて、僕が何者[:？:]かと問われるような、そんな視線を感じながら一つ一つ丁寧に見させて頂きました[:目:]<br />
作品はプロの人形作りの方から、二十歳前後の作家さんまでおられるそうで、２０名の作家さんが出展されています[:スパーク2:]各作品、違った世界観が宿っていて、見ていると吸い込まれていくような不思議な体験でした[:天使:]<br />
上の写真は佐丁さんという作家さんの作品で、撮影ＯＫを頂きましたので撮らせて頂きました[:カメラ:]美しい表情に見惚れてしまいます[:てれてれ:]絵画、視覚芸術では海外の作家さんも出展されています[:！:]ご興味のある方は是非行ってみてください[:白人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2569-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2569-3.jpg" border="0" alt="ＪＡＰＡＮＥＳＥ　ＣＲＥＡＴＩＯＮＤＯＬＬＳＨＯＷ＆ＡＲＴＳＨＯＷ　月と太陽"  width = "350" /></a><br />
<br />
ＪＡＰＡＮＥＳＥ　ＣＲＥＡＴＩＯＮＤＯＬＬＳＨＯＷ＆ＡＲＴＳＨＯＷ　月と太陽<br />
<br />
「僕の反対側から君は月の軌道に乗ってやって来た。僕を燃やす為に？それとも生命を与える為に？月の向こうから来た君はレクイエムを知ってるね。僕はその事に嫉妬を感じながらもとても焦がれているんだ。」 <br />
「僕の反対側から君はやって来た。太陽の昇る方角から。月が照らされる。美しいフレアだ。君はその炎を夢の劇場にしてレクエイムの踊りを踊るね。そんな君を僕は月に灼かれても守りたいと思ったんだ。それが架空の恋でもね」<br />
「月と太陽ｒｏｕｔｉｎより」<br />
<br />
２月２０日〜２６日　創作人形展<br />
２月２９日〜３月６日　視覚芸術展<br />
１２：００〜１９：００（２月２０日、２月２９日１６：００から。　２月２６日、３月６日１７：００まで）<br />
場所　ライト商会　京都市中京区寺町三条下ル一筋目東入ル　<a href="http://wright-s.com/" target="_blank">ホームページ</a><br />
<a href="http://japanese.shimmer.jp/" target="_blank">ＪＡＰＡＮＥＳＥ　ホームページ</a><br />

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<title>慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー怒りの脱出〜</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]『潮騒の宿　晴海』さんでのお料理は本当に美味しかったです[:親指サイン:]お腹も満腹になり、続いて大浴場へと一行は急ぎました[:温泉:]１階の露天風呂は目の前が海[:くじら:]見上げれば満月[:スマイルフェイス:]　最高のロケーショ</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]『<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2550.html" target="_blank">潮騒の宿　晴海</a>』さんでのお料理は本当に美味しかったです[:親指サイン:]お腹も満腹になり、続いて大浴場へと一行は急ぎました[:温泉:]１階の露天風呂は目の前が海[:くじら:]見上げれば満月[:スマイルフェイス:]　<br />
最高のロケーションにうっとり[:目がハート:]しか〜し[:どんっ:]頭の中はランボー[:!!:]それも、『<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2542.html" target="_blank">ランボー最後の戦場</a>』を観た後、ボスから「ランボーシリーズはある意味２作目が傑作[:！:]」だと、ランボーについて色々とレクチャーを受けていたので、完全にスイッチオンに[:電球:]男性陣全員ランボーモードに入り、女性陣まで巻き込んで話が膨らんでいたのであります[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2551-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2551-1.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー怒りの脱出〜"  height = "350" /></a><br />
晴海さんにチェックインした時、部屋にプレーヤーがあるかなっと頭を過ぎり、部屋に入るなり確認してみると、なんと[:びっくり:]ブルーレイのレコーダーがある[:！:]ある[:!!:]しかも宿の近くにＴＳＵＴＡＹＡもある[:！:]ある[:!!:]<br />
これはもうレンタルするしかないでしょ[:上向きカーブ矢印:]っと山田坊やはお風呂を上るなり、完全防寒に装備[:ダンス:]「僕、ランボー借りてきます[:八分音符:]」とダッシュでＴＳＵＴＡＹＡに駆けていったのであります[:マラソン:]<br />
まさか二日目もランボーが観れるなんて[:!!:]っとテンションも上がりまくり[:キャラ万歳:]そしてついにキタ〜〜[:クラッカー:]ランボーブルーレイディスク[:CD:]しかも１作目と２作目と２本借りているじゃあ〜りませんか[:うっしっし:]<br />
山田坊や[:！:]寒い中ありがとう[:バニー:]我々は迷わず、歴史的傑作、２作目ランボー怒りの脱出を観る事に[:ダッシュ:]女性陣も集合させ、深夜１２時ランボータイムが始まったのであります[:テレビ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2551-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2551-2.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー怒りの脱出〜"  width = "350" /></a><br />
ランボー怒りの脱出は、１作目の公開後に多くのベトナム帰還兵からスタローンの元にファンレターが届き、その中に「是非、捕虜を題材にした続編を作ってほしい」というものがあり、スタローンはこの手紙をもとにジェームズ・キャメロンと共に脚本を執筆したそうです[:白人:]　<br />
あらすじは。。。１作目で警官１０００人を相手にひき起こした大事件のために服役中のランボーは、元上官トラウトマンに釈放と引き換えに特殊任務につくことを持ちかけられる。<br />
その任務とは、ベトナムの捕虜収容所付近に潜入し、戦後１０年以上が経過した今なお囚われている米兵達の状況を探ることだった[:！:]この話を受け入れたランボーは、ＣＩＡ司令官マードックの待つタイの米軍基地へと向かった。。。と始まります[:スパーク2:]<br />
「敵とは闘ってはならない、情報の収集だけせよ[:！:]」とマードックの指令に従い目的地へ向かったランボーですが、敵の捕虜収容所で米兵に対する拷問を目撃したランボー[:ダッシュ:]マードックの指令に背いて米兵を救出してしまうのです[:びっくり:]<br />
さぁ〜大変[:!!:]そこからドンパチが始まるのですが、これがまた凄すぎる[:上向きカーブ矢印:]<br />
「８０年代のアクション映画は筋肉と爆薬がすべてだった」とスタローンも語っているように、この映画での爆薬の量は半端ないっす[:爆弾:]敵の陣地に、車に、ヘリに爆破の嵐[:炎:]そしてスタローンのムキムキの筋肉[:力こぶ:]も鍛え方が尋常じゃなく、格闘シーンも最高です[:目がハート:]ランボー怒りの脱出では現在の映画のようなＣＧではなく、すべてが本物であること[:きらきら:]そのアクション描写のスケールは常識を超えています[:青ざめ:]　<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2551-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2551-3.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー怒りの脱出〜"  width = "350" /></a><br />
山本と常喜はなんと[:！:]ランボーを初めて観たそうで、途中チラリと二人を見ると[:目:]完全にランボーにノックアウト[:ダッシュ:]常喜はジャングルでの戦いの時にランボーが泥の中に隠れて、敵を背後からナイフで倒すという名シーンが、「面白かったですぅ〜[:八分音符:]」と言っていました[:うれしい顔:]どうやら彼女もジョン・ランボーに惚れたようです[:ハート3:]ランボー怒りの脱出[:炎:]いよいよクライマックスへ[:いなずま:]米軍基地に帰ってきたランボーは裏切ったマードック司令官と国への怒りが爆発[:爆弾:]<br />
基地にある最新コンピューターをライフルでめっちゃくちゃに破壊するシーンは最高でした[:キャラ挙手:]ボスが最も興奮していたこの傑作シーンは深夜２時頃、ボスのリモコン操作により何度も何度も[:!!:]繰り返し再生され爆笑の嵐でした[:泣き笑い:]<br />
そしてラスト、国の為に命を投げ出し戦うものの悲哀をランボーが吐露します[:あせあせ:]「これからどうする」という元上官トラウトマン、「日々を生きます・・・」と言って立ち去るランボーの姿にはシビレました[:ドキドキハート:]<br />
熱き戦士[:炎:]ランボー[:いて座:]の生きざまに感動[:かなしい顔:]素晴らしい映画でした[:きらきら:]「慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー怒りの脱出〜」旅、二日目はランボーにて終るのでした[:眠い:]続いては三日目は地獄巡り[:！:]いよいよあの方は地獄行きになるのか[:!?:]お楽しみに[:バイバイ:]<br />

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<title>慰安旅行ｉｎ別府〜ろばた仁〜</title>
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<modified>2012-02-13T01:22:36Z</modified>
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<created>2012-02-13T01:22:36Z</created>
<summary type="text/plain">引き続きライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]ランボー最後の戦場を観ていたらあっという間に夜に[:夜流れ星:]さてさてつづいては「慰安旅行ｉｎ別府〜ろばた仁〜」編であります[:キャラ挙手:]徳の宿ふぶ庵さんを出発[:ダッシュ:]一行は晩ごはんに海鮮が食べた〜い[:！:]</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
引き続きライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2542.html" target="_blank">ランボー最後の戦場</a>を観ていたらあっという間に夜に[:夜流れ星:]さてさてつづいては「慰安旅行ｉｎ別府〜ろばた仁〜」編であります[:キャラ挙手:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2541.html" target="_blank">徳の宿ふぶ庵さん</a>を出発[:ダッシュ:]一行は晩ごはんに海鮮が食べた〜い[:！:]ということで、別府駅近くの人気店[:きらきら:]ろばた仁さんに行って来ました[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2543-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2543-1.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ろばた仁〜"  width = "350" /></a><br />
ろばた仁さんでは、海の幸や山の幸など地元の食材を中心とした料理が沢山あり、大分の郷土料理が頂けるお店です[:うお座:]この時期やはりお目当ては[:指差し確認右:]関サバ[:！:]関アジ[:！:]でしょ[:上向きカーブ矢印:]っとオーダーしたのですが、残念なことに関アジが売り切れ[:青ざめ:]　<br />
という訳で関サバ入りのお刺身の盛り合わせを頂きました[:うっしっし:]さっそく新鮮なお魚にノックアウト[:天使:]続いて、大分名物のとり天[:!!:]さらに大分漁師料理のりゅうきゅう[:!!:]大分産の焼きしいたけやめじろん豆腐などなど地料理を堪能しました[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2543-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2543-2.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ろばた仁〜"  height = "350" /></a><br />
お酒も入り皆いい気分に[:てれてれ:]すると恒例のイタズラが[:ショッキング:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1767.html" target="_blank">去年の慰安旅行</a>でもしていましたが、例のわさび盛りです[:青ざめ:]まずは一番バッター山本[:バニー:]いつも間にか関サバも上に大盛りのワサビが[:!!:]そいつを一口パクリと食べる山本[:びっくり:]そのあまりの辛さに涙目[:あせり:]二番バッターは初挑戦の一圓店長[:白人:]お刺身ワサビ盛りを食べ真っ赤な顔で絶叫[:たこ:]さすがリアクションの女王[:スパーク2:]そしてラストはこの方[:いなずま:]杉山店長[:サボテン:]<br />
ボスがお皿にワサビのみを細長く盛っているじゃないですか[:青ざめ:]「杉山はこのワサビを鼻から吸うのが好きやんな〜[:!!:]」と一言[:ふっ:]ボスのその目は、ランボーの決めセリフ「ムダに生きるか、何かの為に死ぬか、お前が決めろ」語っているかの様に、鋭く獲物を捕らえていました[:ピストル:]これを杉山店長は鼻から勢いよく吸い込むと[:鼻:]もう絶叫どころか痛さを通りこし快感で笑いが止まらない様子[:泣き笑い:]最後はお決まりの二重瞼頂きました[:ハート3:]いやいや杉山店長あなたは正にジョン・ランボー[:ハンマー:]勉強させて頂きました[:ポリス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2543-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2543-3.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ろばた仁〜"  height = "350" /></a><br />
その後も、ろばた仁さんでの宴会は大盛り上がり[:ダンス:]美味しいお料理とお酒で満たされました[:てれてれ:]夜はまだまだこれから[:キャラ挙手:]一行は宿ふぶ庵さんに戻りネクストステージへ[:ダッシュ:]続いて杉山パイセンにバトンタッチします[:パー:]<br />
<br />
『ろばた仁　ＢＥＥＲ　ＰＵＢ　ＲＯＢＡＴＡ　ＪＩＮ』　<a href="http://www16.ocn.ne.jp/~jiny/" target="_blank">ホームページ</a><br />

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<title>慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー最後の戦場〜</title>
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<modified>2012-02-12T10:46:59Z</modified>
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<summary type="text/plain">慰安旅行記[:スパーク2:]続いてはライフアドアの中村がお送りします[:キャラ挙手:]一行は甘味茶屋さんでほっこりした後、お宿ふぶ庵さんにチェックイン[:電球:]!!$photo1!!お部屋に案内され、ひとまず休憩しながら素敵なお部屋を見回っていると、大きなテレビの横にＤＶＤ</summary>
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<br />
<br />
慰安旅行記[:スパーク2:]続いてはライフアドアの中村がお送りします[:キャラ挙手:]一行は<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2540.html" target="_blank">甘味茶屋さん</a>でほっこりした後、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2541.html" target="_blank">お宿ふぶ庵さんにチェックイン</a>[:電球:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2542-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2542-1.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー最後の戦場〜"  width = "350" /></a><br />
お部屋に案内され、ひとまず休憩しながら素敵なお部屋を見回っていると、大きなテレビの横にＤＶＤプレーヤーと数枚のＤＶＤディスク[:CD:]を発見[:びっくり:]その中に、なんと[:!!:]ランボーのＤＶＤがあるではないですか[:ドキドキハート:]という訳で、晩ごはんまでの間の時間に男性陣はランボーを観ることになりました[:インド人:]<br />
最初、ランボーシリーズ第１作目と思い観ていると、これは[:びっくり:]シリーズ最終章[:きらきら:]ランボー最後の戦場じゃあ〜りませんか[:うれしい顔:]みんな大興奮[:勝ち誇り:]出だしから凄まじい戦闘シーンにくぎづけ[:いなずま:]途中、女性陣がゲームをしようと誘いに来ましたがゲームどころではありましぇ〜ん[:あせあせ:]男性陣のあまりの真剣さにビックリ[:ショッキング:]空気を察し部屋へと戻っていきました[:足跡(犬):]レディ達よ許しておくれと思いつつ、いつの間にか時間が経つのも忘れてしまうほど熱中[:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2542-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2542-2.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー最後の戦場〜"  height = "350" /></a><br />
ランボーといえば、僕も小さい頃からよくテレビで放送されているのを観ていましたが、ほぼ覚えてなく、このタイミングで最終章から観ることになんらかの必然性を感じました[:てれてれ:]１９８２年、アクション映画の歴史を変えたランボー[:炎:]それまでの完全無欠なスーパーヒーローではなく、深い悲しみを胸に抱くベトナム帰還兵、ジョン・ランボーが全世界を熱狂させた大ヒット映画です[:ハート3:]<br />
ランボー最後の戦場のあらすじは。。。戦いから退き、タイの北部のジャングルでボートによる運搬や毒へび狩りを生業としながら、ひっそりと暮らしていたジョン・ランボー[:スパーク2:]人権弾圧が続く隣国のミャンマーでは、軍事政権が少数民族カレン族を虐待し、土地や天然資源を奪取していた。ある日ランボーの前にキリスト教系ＮＧＯの一団がやって来てミャンマーへの案内を依頼する。最初は断ったランボーだったがＮＧＯの一人、サラ・ミラーの熱心な頼みに心動かされ彼らをミャンマーに送ることにした。ミャンマーまで送り届けて数日後、ＮＧＯの一行がミャンマー軍に捕らえられた事を聞く。救出のために雇われた傭兵部隊5人と共に戦場への帰還を決意したランボー[:爆弾:]っとストーリーは始まります[:上向きカーブ矢印:]<br />
戦場でランボー復活のシーンは激シブでした[:きらきら:]そして傭兵部隊5人の戦闘シーンも見もの[:!!:]とくに傭兵部隊の一人ニックネーム、スクールボーイが超〜クール[:目がハート:]活躍ぶりが最後っす[:ドキドキハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2542-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2542-3.jpg" border="0" alt="慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー最後の戦場〜"  height = "350" /></a><br />
最終章、ランボー最後の戦場では、なんと[:！:]シルベスタ・スタローン自ら監督と脚本を手掛けているというのも驚き[:びっくり:]その戦闘シーンのリアルさに圧倒され、あらゆる特撮技術を駆使して凄まじい映像が鮮明に描かれています[:ビデオカメラ:]上映当時、スタローンが来日した時に「これは観るのに苦痛を伴う映画です[:!!:]」と語っていたそう[:！:]確かにショックを与えられ、考えさせられる映画でした[:青ざめ:]山田はあまりの残虐なシーンに耐えれなくリタイア[:あせり:]山田坊やは眠りにつきました[:眠い:]前作から２０年ぶりに現れたジョン・ランボー[:いて座:]己の怒りと戦いの歴史にカタをつける最終章[:炎:]とてつもなく興奮しました[:勝ち誇り:]ランボーが自らを犠牲にしながらも戦う姿に感化され、興奮も冷めないまま晩ごはんへ出発[:ダッシュ:]そしてこのあとあの方にさらなる試練が[:爆弾:]そうランボーが言っていた「ムダに生きるか、何かの為にしぬか、お前が決めろ[:!!:]」という決めセリフを思い出すかの様な．．．慰安旅行記まだまだ続きま〜す[:キャラ挙手:]<br />
以上「慰安旅行ｉｎ別府〜ランボー最後の戦場〜」でした[:卵割り:]映画の予告がありますのでよろしければご覧下さい[:きらきら:][:！:]グロイ映像がありますのでご注意<br />
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<title>ＢーＧｅｎｅＲＡＴＥｄ</title>
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<modified>2012-02-07T02:46:02Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]春になると引っ越しをされる方も多いと思いますが、引っ越しの際に新しい家具など買い換えたり、揃えたりしたくなりますよね[:八分音符:]そこで今回は僕の大好きな家具屋、ＢーＧｅｎｅＲＡＴＥｄさんをご紹介します[:キャラ挙手:]!!</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]春になると引っ越しをされる方も多いと思いますが、引っ越しの際に新しい家具など買い換えたり、揃えたりしたくなりますよね[:八分音符:]そこで今回は僕の大好きな家具屋、ＢーＧｅｎｅＲＡＴＥｄさんをご紹介します[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2532-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2532-1.jpg" border="0" alt="ＢーＧｅｎｅＲＡＴＥｄ"  width = "350" /></a><br />
ビージェネさんでは北欧ヴィンテージ家具を中心に、オランダヴィンテージインダストリアルデザイン、アンティーク家具、北欧雑貨や照明など扱っておられ、店内にはこだわりのアイテムがところ狭しと並んでいます[:うれしい顔:]見ているだけでも楽しめ、ワクワクしてきます[:目がハート:]２００２年に１０坪のお店からスタートされ今では中京区の麩屋町店と右京区の宇多野福王子店と２店舗展開されています[:きらきら:]僕はオープン当時からお世話になっていて、いくつか家具を買っているのですが、今も大切に使っています[:スパーク2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2532-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2532-2.jpg" border="0" alt="ＢーＧｅｎｅＲＡＴＥｄ"  width = "350" /></a><br />
オープン当初はデンマークからの家具が中心で、ヨーロッパのヴィンテージ家具とモロッコからのインテリア、ペルシャヴィンテージカーペットを扱うお店としてスタートされました[:！:]今ではデンマークはもちろん、スウェーデン、フィンランド、オランダといった北欧を中心にオーナーの岩井さん自ら買い付けに行かれています[:イルカ:]岩井さんはすごく気さくな方で、いつも家具や雑貨について熱心に教えてくださり、そのこだわりと家具が本当に好きという想いが伝わってきます[:きらきら:]とっても素敵な方です[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2532-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2532-3.jpg" border="0" alt="ＢーＧｅｎｅＲＡＴＥｄ"  height = "350" /></a><br />
ビージェネさんでは食器類や、北欧の巨匠のクラフト作品や、アラビア社アートデパートメントの作家の一点ものといったレアなアイテムも扱っておられ、僕も欲しいものが沢山あります[:上向きカーブ矢印:]今回は麩屋町店にお邪魔したのですが、宇多野福王子店は約３００平米のスペースという広さのお店で沢山の家具があるそうです[:!!:]僕も大好きなビージェネさん[:ハート3:]引っ越しを考えておられる方、インテリア好きの方にはお勧めの家具屋さんです[:キャラ挙手:]ぜひ行ってみて下さい[:しし座:]赤いマスコットのビージェネくんが目印です[:八分音符:]店舗情報など詳しくは<a href="http://www.b-generated.com/" target="_blank">ホームページ</a>をご覧ください[:うれしい顔:]<br />

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<title>喫茶　築地</title>
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<modified>2012-02-03T04:27:48Z</modified>
<issued>2012-02-03T13:27:48+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]行って来ました[:キャラ挙手:]喫茶シリーズ第３弾[:！:]四条河原町にあります「喫茶　築地」さんです[:うれしい顔:]!!$photo1!!築地さんは昭和９年創業の歴史ある喫茶であり、「フランソワ」、「ソワレ」、「築地」と京都の三大純喫茶...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]行って来ました[:キャラ挙手:]喫茶シリーズ第３弾[:！:]四条河原町にあります「喫茶　築地」さんです[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2520-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2520-1.jpg" border="0" alt="喫茶　築地"  height = "350" /></a><br />
築地さんは昭和９年創業の歴史ある喫茶であり、「<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2340.html" target="_blank">フランソワ</a>」、「<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2371.html" target="_blank">ソワレ</a>」、「築地」と京都の三大純喫茶といわれる名店の一つなんです[:びっくり:]開業当初から変らない外観や店内の床や調度品など、すべてから歴史を感じさせるノスタルジックな空間で、とても重圧感があり素敵でした[:目がハート:]所狭しとアンティーク品が並べられてあり、これらの全ては創業者の方の趣味で集められたものだそうです[:!!:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2520-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2520-2.jpg" border="0" alt="喫茶　築地"  width = "350" /></a><br />
なんと[:！:]築地という店の名前は後から付けられたもので、元々は「バックストリート」という名前でした。しかし戦時中、店名が敵製語ということで変更を余儀なくされたそうです[:困り:]　<br />
昭和初期「バックストリート」と名付けられたオーナーさんはとてもハイセンスな方だったんだろうなと思いました[:白人:]ちなみに築地という店名は俳優を志していた創業者が、日本初の新劇専門劇場「築地小劇場」に因んで付けられたそうです[:スパーク2:]いやいや店名にも歴史ありですね[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2520-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2520-3.jpg" border="0" alt="喫茶　築地"  width = "350" /></a><br />
そして築地さんといえば、名物[:きらきら:]ウィンナーコーヒー[:!!:]京都で初めてウィンナーコーヒーを出されたお店としても有名であります[:びっくり:]僕もクリーミーなウィンナーコーヒーとチーズケーキを美味しく頂きました[:カップ:]<br />
店内は１階と２階と席があり、古い木の香りがする心地良い空間と流れるクラシックが高貴な雰囲気を漂わせ、まったりとくつろぐことができました[:てれてれ:]<br />
こちらの築地さんも、思い出深い方が多いのではないでしょうか[:!?:]歴史と沢山の思い出が詰った素敵な喫茶です[:くじら:]皆様もぜひ行ってみて下さい[:バイバイ:]　　　　　　<br />
<br />
築地<br />
京都市中京区河原町四条上ル一筋目東入ル米屋町<br />
ＴＥＬ　０７５−２２１−１０５３　　　　<br />
営業時間　１１：００〜２３：００　無休　　<br />

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<title>ツーブロックの前下り</title>
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<modified>2012-01-30T14:08:51Z</modified>
<issued>2012-01-30T23:08:15+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:コアラ:]先日素敵なお客様がご来店下さいました[:てれてれ:]西谷様です[:!!:]西谷様のお母様と妹様もご来店頂いていて、いつも楽しくお話しさせて頂いてます[:八分音符:]実はお母様はアドアのある文椿ビルヂングの清掃をされています[:！:]毎</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:コアラ:]先日素敵なお客様がご来店下さいました[:てれてれ:]西谷様です[:!!:]西谷様のお母様と妹様もご来店頂いていて、いつも楽しくお話しさせて頂いてます[:八分音符:]実はお母様はアドアのある文椿ビルヂングの清掃をされています[:！:]毎朝ビルをピカピカにして頂いて、西谷様も時々お手伝いに来られています[:きらきら:]いつもビルをキレイにして頂いてありがとうございます[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2513-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2513-1.jpg" border="0" alt="ツーブロックの前下り"  height = "350" /></a><br />
西谷様は、シャープなイメージのスタイルがお好きなのですが、今回は柔らかさをプラスし女性らしさをだしたいとご希望で、ツーブロックの前下りに柔らかさと動きをだしカットしました[:八分音符:]西谷様は身長が高く、個性的なスタイルがとてもお似合いでモデルさんのようです[:スパーク2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2513-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2513-2.jpg" border="0" alt="ツーブロックの前下り"  height = "350" /></a><br />
女性のお客様もツーブロックに内側を刈り上げられる方も沢山おられるのですが、西谷様もサイドはバリカンで短く、バックはやや長めに柔らかく刈り、女性らしいツーブロックにカットしました[:はさみ:]サイドの髪の毛を耳にかけた時に刈り上げ部分がちらりと見えるのがとてもセクシーでスタイルのポイントです[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2513-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2513-3.jpg" border="0" alt="ツーブロックの前下り"  height = "350" /></a><br />
西谷様　ブログへのご協力頂きありがとうございました[:うれしい顔:]これからも色々なヘアスタイルを楽しんで女性らしさを極めてくださいね[:白人:]また楽しいお話させてくださ〜い[:バイバイ:]<br />

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<title>パーマ剤の種類</title>
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<modified>2012-01-29T10:34:54Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]お店では施術に使用する色々な薬剤を扱っています[:コアラ:]以前ブログにてホームカラーとサロンカラーの違いについてと、サロントリートメントと市販トリートメントの違いについてご説明させて頂きました[:八分音符:]　今回はパーマ</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]<br />
お店では施術に使用する色々な薬剤を扱っています[:コアラ:]<br />
以前ブログにて<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/660.html" target="_blank">ホームカラーとサロンカラーの違い</a>についてと、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2275.html" target="_blank">サロントリートメントと市販トリートメントの違い</a>についてご説明させて頂きました[:八分音符:]　<br />
今回はパーマ剤の種類ついて簡単にご説明したいと思います[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2511-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2511-1.jpg" border="0" alt="パーマ剤の種類"  width = "350" /></a><br />
パーマ剤の１液には色々な還元剤の種類があり、サロンではお客様が希望されるスタイルや髪質、ダメージによって使い分けています[:白人:]<br />
還元剤にはチオグリコール酸系とシスティン系とあります[:！:]チオ系は強くシッカリとしたリッジのあるウェーブが得られ、シス系はダメージが少なく柔らかい質感のウェーブが出ます[:きらきら:]<br />
技術者はそれぞれのパーマ液の特徴を理解し、希望のスタイルに合わせ施術をさせて頂いてます[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2511-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2511-2.jpg" border="0" alt="パーマ剤の種類"  width = "350" /></a><br />
還元剤にはチオ系、シス系その他にも色々あるのですが、ここ数年支流になっているのがコスメ系パーマ液です[:!!:]<br />
システアミンという還元剤で、チオ系、シス系は医薬部外品登録の薬剤なのですが、コスメ系は化粧品登録のカーリング剤で、髪の毛に非常にやさしくダメージが少ないのが特徴です[:びっくり:]システアミンは髪に浸透がよく、ふんわりとした弾むようなカールが得られます[:花丸:]<br />
軟毛でパーマがかかり難い髪質にも適しています[:OK!:]さらに最近では、チオグリコール酸とシステアミンが合わさったダブル還元のパーマ液もあり、毛髪内部の２つの結合を還元することで、くっきりと力強いカールが得られ、幅広い髪質に対応できます[:うっしっし:]ちなみにお店で使用しているルベルのプライアでは上の写真、３０ＣＯＳＭＥ（紫の容器）がシステアミン　ＰＬＩＡＣＵＲＬ（黄色の容器）がダブル還元剤です[:ミツバチ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2511-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2511-3.jpg" border="0" alt="パーマ剤の種類"  height = "350" /></a><br />
新しいパーマ液も出てきて、より幅広いパーマを楽しんで頂けるようになりました[:うれしい顔:]例えば、コスメ系パーマ液を使用し外人風の柔らかパーマはいかがでしょうか[:!?:]お店ではカラー同様、パーマでも前処理で髪に必要な栄養補給し、後処理でアルカリを除去してパーマの持ちをよくするなど、キレイにパーマを維持して頂けるよう施術をしています[:ポリス:]<br />
今回はパーマ液の種類について簡単に説明させて頂きましたが、パーマに限らずご質問等ございましたら、お気軽にスタッフまでお尋ねください[:キャラ挙手:]<br />

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<title>ＤＵＢ　ＮＡＲＣＯＴＩＣ　ＳＯＵＮＤ　ＳＹＳＴＥＭ</title>
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<modified>2012-01-27T11:05:55Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]青春時代を過した９０年代[:炎:]以前ブログにて９０年代ミュージックシーンに大きな影響を与えたグランジロックバンド、ニルバーナについて書いていましたが、今回はカート・コバーンも影響を受けたといわれるアメリカのオリンピアに</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]青春時代を過した９０年代[:炎:]以前ブログにて９０年代ミュージックシーンに大きな影響を与えたグランジロックバンド、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2354.html" target="_blank">ニルバーナについて書いていました</a>が、今回はカート・コバーンも影響を受けたといわれるアメリカのオリンピアにある老舗レーベル「Ｋレコード」の創設者、キャルヴィン・ジョンソンをご紹介します[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2507-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2507-1.jpg" border="0" alt="ＤＵＢ　ＮＡＲＣＯＴＩＣ　ＳＯＵＮＤ　ＳＹＳＴＥＭ"  height = "350" /></a><br />
僕はキャルヴィン・ジョンソンのローファイバンド、ＤＵＢ　ＮＡＲＣＯＴＩＣ　ＳＯＵＮＤ　ＳＹＳＴＥＭが大好きで以前からよく聞いていました[:ヘッドフォン:]７０ｓファンクとディスコのフレイヴァを独自の解釈で再構成したようなサウンドと、彼のダミ声が不思議と心地良く最高です[:親指サイン:]最初に聞いた時は、ゆるゆるでヘンテコなバンドだなっと思ったのですが、聞き込むうちにどんどんハマりました[:ダッシュ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2507-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2507-2.jpg" border="0" alt="ＤＵＢ　ＮＡＲＣＯＴＩＣ　ＳＯＵＮＤ　ＳＹＳＴＥＭ"  width = "350" /></a><br />
シアトル近郊の州都オリンピアでロックシーンの支配者だったキャルヴィン・ジョンソンは８０年代当時ＫＡＯＳというラジオ局のＤＪをしていたり、地元ロック系ライブのプロモーターだったそうで、その後ＢＥＡＴ　ＨＡＰＰＥＮＩＮＧというバンドを結成しました[:!!:]インディー主義のキャルヴィンのレーベル「Ｋレコード」は８０年代よりアンダーグラウンドシーンに大きな影響を与え、支えてきた重要なレーベルであります[:くじら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2507-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2507-3.jpg" border="0" alt="ＤＵＢ　ＮＡＲＣＯＴＩＣ　ＳＯＵＮＤ　ＳＹＳＴＥＭ"  width = "350" /></a><br />
「Ｋレコード」は、あのＢＥＣＫも在籍していたこともあり「ＯＮＥ　ＦＯＯＴ　ＩＮ　ＴＨＥ　ＧＲＡＶＥ」というアルバムをリリースしています[:CD:]宅録的、ローな感じで、フォーキーな曲が最高です[:八分音符:]こちらも大好きな一枚です[:キャラ挙手:]<br />
キャルヴィン・ジョンソンは今もソロ活動やいくつかのバンドをしていて今後の活躍も楽しみです[:スパーク2:]ＤＵＢ　ＮＡＲＣＯＴＩＣ　ＳＯＵＮＤ　ＳＹＳＴＥＭ[:いなずま:]アドアで聞いて頂けるので興味のある方はリクエストください[:バニー:]<br />

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<title>マークスの山</title>
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<modified>2012-01-20T12:56:13Z</modified>
<issued>2012-01-20T21:13:14+09:00</issued>
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<created>2012-01-20T12:13:14Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]ボスからお借りしていた高村薫さんの小説「マークスの山」を完読しました[:コアラ:]!!$photo1!!警察小説の最高峰といわれる「マークスの山」[:スパーク2:]１９９３年上半期直木賞受賞作であります[:！:]あらすじは。。昭和五十一年、</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]ボスからお借りしていた高村薫さんの小説「マークスの山」を完読しました[:コアラ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2491-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2491-1.jpg" border="0" alt="マークスの山"  width = "350" /></a><br />
警察小説の最高峰といわれる「マークスの山」[:スパーク2:]１９９３年上半期直木賞受賞作であります[:！:]あらすじは。。昭和五十一年、南アルプスで起きた親子心中事件で生き残った少年が、１６年後「マークス」を名乗り連続殺人事件を犯す。<br />
次々と殺害される、元組員、高級官僚、殺人に使われた謎の凶器、被害者を結ぶ糸は[:？:]マークスが握る秘密とは[:!?:]１６年前のある事件が浮かび上ってきます[:びっくり:]<br />
捜査妨害の圧力に抗しながら、冷血の殺人者を追い詰める、警視庁捜査一課七係の合田雄一朗刑事[:ポリス:]連続殺人事件とその裏に潜む大きな影の存在に真っ向から戦いを挑む捜査員たちの姿を描いたサスペンスです[:パトランプ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2491-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2491-2.jpg" border="0" alt="マークスの山"  height = "350" /></a><br />
「マークスの山」は１９９５年に崔洋一監督によって映画化され、２０１０年にはＷＯＷＯＷ連続ドラマＷでテレビドラマ化もされています[:うれしい顔:]映画では、合田刑事役に中井貴一さん、マークス（水沢）役に萩原聖人さんが、ドラマでは合田刑事役に上川隆也さん、マークス（水沢）役に高良健吾さんが演じられ、他にも豪華キャストで撮られています[:！:]小説を読んで映画とドラマもすごく観たくなりました[:白人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2491-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2491-3.jpg" border="0" alt="マークスの山"  width = "350" /></a><br />
高村薫さんの代表でもある「マークスの山」[:きらきら:]ミステリーとしての謎の深さにどんどん入り込んでいき、刑事と有力者との対決や警察内部事情がとてもリアルに、高村薫さんの硬質な文体によって描かれています[:うっしっし:]<br />
読み終わった後は、何ともいえない複雑な気持ちになり深く考えさせられました[:あせあせ:]舞台になっている南アルプスの北岳にも登りたくなります[:歩く人:]暗い山に潜むマークスの謎[:いなずま:]お勧め小説であります[:バニー:]<br />

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<title>サドゥ　小さなシヴァたち</title>
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<modified>2012-01-14T11:05:09Z</modified>
<issued>2012-01-14T20:05:09+09:00</issued>
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<created>2012-01-14T11:05:09Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日、アドアの山本から誕生日プレゼントに本を頂きました[:キャラ万歳:]「サドゥ　小さなシヴァたち」というインドの放浪修行者サドゥのフォトストーリー本です[:インド人:]　!!$photo1!!インド五千年の歴史を裏側から支えつづけ、ヨ...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日、アドアの山本から誕生日プレゼントに本を頂きました[:キャラ万歳:]「サドゥ　小さなシヴァたち」というインドの放浪修行者サドゥのフォトストーリー本です[:インド人:]　<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2478-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2478-1.jpg" border="0" alt="サドゥ　小さなシヴァたち"  height = "350" /></a><br />
インド五千年の歴史を裏側から支えつづけ、ヨーガの力で大地を自由に旅するサドゥ[:スパーク2:]その素顔を写真と文で綴られています[:コアラ:]僕がインドとヨガに興味があると言っていたのを山本が憶えていて「中村さんにはぜひこの本を[:！:]」と頂きました[:うっしっし:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2478-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2478-2.jpg" border="0" alt="サドゥ　小さなシヴァたち"  width = "350" /></a><br />
ＩＴ大国インドですが、現在も放浪し修行をしているサドゥが何百、何万人とインドにおられます[:！:]山奥のクティア（庵）でヨーガを修行し、完成されたサドゥはシバ神を体に宿し生き神様として崇められるそうです[:ゴメンお願い:]<br />
２１世紀に生きる人とは思えない仙人サドゥには圧倒されます[:びっくり:]終わりのない旅が彼らに力を与え、あらゆる束縛から解放されるインドの超人[:炎:]サドゥの鮮烈な生き様が描き出されている本でした[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2478-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2478-3.jpg" border="0" alt="サドゥ　小さなシヴァたち"  width = "350" /></a><br />
もう一つ[:！:]山本から「ブタとおっちゃん」という写真集も頂きました[:キャラ万歳:]<br />
こちらは、おっちゃん（上村さん）と、おっちゃんが育てている１２００頭のブタたちとの様々な表情をとらえた写真集です[:きらきら:]<br />
愛情いっぱいに育てられたブタとおっちゃんの優しい表情にほのぼのさせられました[:てれてれ:]山本曰く、「中村さんもこんなおっちゃんになりそう」と言っていました[:小顔:]こんな優しさが溢れるおっちゃんになれたらいいですね[:ハート3:]山本さん[:!!:]素敵な本をありがとう[:バニー:]<br />

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<title>ＨＯＭＩＥＳ</title>
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<modified>2012-01-11T04:11:01Z</modified>
<issued>2012-01-11T13:11:01+09:00</issued>
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<created>2012-01-11T04:11:01Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回は京都、御幸町通りにありますＶＩＮＴＡＧＥ＆ＵＳＥＤショップ「ＨＯＭＩＥＳ」さんをご紹介させて頂きます[:スパーク2:]!!$photo1!!こちらのＨＯＭＩＥＳさんオープンされて７年経つそうで、僕は以前からちょくちょく行ってい</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回は京都、御幸町通りにありますＶＩＮＴＡＧＥ＆ＵＳＥＤショップ「ＨＯＭＩＥＳ」さんをご紹介させて頂きます[:スパーク2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2464-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2464-1.jpg" border="0" alt="ＨＯＭＩＥＳ"  height = "350" /></a><br />
こちらのＨＯＭＩＥＳさんオープンされて７年経つそうで、僕は以前からちょくちょく行っていたとても好きなショップです[:八分音符:]店内にビッシリ詰った商品はアメリカのロサンゼルスやニューヨーク、そしてフランスを中心に、時々ベルギーやドイツなどにも買い付けに行かれるそうです[:びっくり:]その厳選され集められた商品はハイクオリティーなものばかり[:！:]服好きにはたまりません[:目がハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2464-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2464-2.jpg" border="0" alt="ＨＯＭＩＥＳ"  width = "350" /></a><br />
ＨＯＭＩＥＳさんはミリタリーウェアやレザーアイテム、一点もののヴィンテージアイテムを多く取り揃えておられ、アンティークのアクセサリーやカレッジリングなどもたくさん並んでおります[:白人:]オーナーの桑原さんはアンティーク＝１００年ものが好きだそうで、店内は写真やショーケース、インテリアなど１００年以上前のアンティークのものがディスプレーされていて、隅々までこだわりを感じる、大きな宝箱の様な素敵なお店であります[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2464-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2464-3.jpg" border="0" alt="ＨＯＭＩＥＳ"  width = "350" /></a><br />
僕は今回コンバットブーツを探していて、あちこちと見て回っていたのですがなかなか見付らず、やはりＨＯＭＩＥＳさんに行ってみようと見たところ[:!!:]僕が欲しかった形や色、サイズ、コンディション　全てを満たしてくれるコンバットブーツを発見[:いなずま:]もうこれしかない[:ダッシュ:]と即買いしました[:キャラ万歳:]<br />
いや〜ＨＯＭＩＥＳさん[:！:]さすがっす[:上向きカーブ矢印:]大満足でした[:親指サイン:]桑原さんもスタッフさんもとても気さくな方々で、的確なアドバイスは勉強になります[:うっしっし:]ヴィンテージやアンティークものがお好きな方はお勧めのショップです[:バニー:]<br />
<a href="http://homies235.blog24.fc2.com/" target="_blank">ＨＯＭＩＥＳさんのブログ</a>にて商品をご覧頂けるのでぜひチェックしてみてください[:キャラ挙手:]桑原さんブログへのご協力ありがとうございました[:うれしい顔:]<br />
 <br />
ＨＯＭＩＥＳ<br />
京都市中京区御幸町四条上ル大日町４１０大日ビル２Ｆ<br />
ＯＰＥＮ　１２：００〜２０：００<br />
ＴＥＬ　０７５−２１２−５５７５<br />

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<title>敬愛なるベートーヴェン</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]お正月も過ぎ、また1年がスタートしました[:ダッシュ:]少し戻りますが、大晦日といえばベートーヴェンの交響曲第九番をよく耳にしましたね[:メロディ:]日本では親しみを込めて第九（だいく）と呼ばれていますが、年末になると各地で第...</summary>
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<![CDATA[ 
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]お正月も過ぎ、また1年がスタートしました[:ダッシュ:]少し戻りますが、大晦日といえばベートーヴェンの交響曲第九番をよく耳にしましたね[:メロディ:]日本では親しみを込めて第九（だいく）と呼ばれていますが、年末になると各地で第九のコンサートが開かれたり、近年では実際に合唱を行う参加型のコンサートも増えているようです[:白人:]そこで今回は第九にまつわる映画「敬愛なるベートーヴェン」をご紹介します[:キャラ挙手:]僕は大好きで何度も観ている映画です[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2458-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2458-1.jpg" border="0" alt="敬愛なるベートーヴェン"  width = "350" /></a><br />
聴覚を失いながらも数々の名曲を世に送り出した天才音楽家、ルートヴィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン[:きらきら:]彼の晩年、最後の交響曲「第九」が生み出された影に隠されたドラマに焦点をあて、史実に基づきながらも今なお謎とされる３人目のコピスト（写譜師）を女性に設定し、孤高の音楽家と若き作曲家志望のコピストを務める女性アンナとの師弟愛を超越した絆で結ばれていく姿が描かれた感動作です[:ハート3:]歴史に隠されたもう一つの物語でもあります[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2458-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2458-2.jpg" border="0" alt="敬愛なるベートーヴェン"  width = "350" /></a><br />
当時、モーツァルトを代表する音楽家の誰もが宮延や貴族に仕える中、唯一誰にも仕えず作曲活動を行ったベートーヴェンは、音楽家として初めて自立した芸術家であります[:!!:]狂気と純粋さを併せ持ち、音楽家としての苦悩と孤独、耳が聴こえない悲しみを背負ったベートーヴェン[:あせあせ:]<br />
この映画では孤高なベートーヴェンがアンナという理解者を得ることで、人間として音楽家として成長していく過程がきめ細かく描かれています[:うっしっし:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2458-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2458-3.jpg" border="0" alt="敬愛なるベートーヴェン"  width = "350" /></a><br />
なんといっても[:！:]ハイライトの第九が初演されるシーンは迫力があり、何度観ても感動し涙が溢れてきます[:泣き笑い:]ベートーヴェンの指揮のもと、ひとつに溶け合うオーケストラの演奏は最高であります[:スパーク2:]「敬愛なるベートーヴェン」お勧め映画です[:OK!:]ぜひご覧下さい[:バニー:]<br />

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<title>湖北の郷土料理</title>
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<modified>2012-01-04T02:06:51Z</modified>
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<summary type="text/plain">皆様[:！:]明けましておめでとうございます[:門松:]ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]旧年中、ご愛顧頂いた沢山のお客様、支えて下さった皆様、誠にありがとうございました[:うれしい顔:]今年も宜しくお願い致します[:キャラ挙手:]!!$photo1!!僕は今年も実家の長浜に帰...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
皆様[:！:]明けましておめでとうございます[:門松:]ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]旧年中、ご愛顧頂いた沢山のお客様、支えて下さった皆様、誠にありがとうございました[:うれしい顔:]今年も宜しくお願い致します[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2451-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2451-1.jpg" border="0" alt="湖北の郷土料理"  width = "350" /></a><br />
僕は今年も実家の長浜に帰省しています[:八分音符:]去年の元旦は大雪でしたが、今年は天気も良く、毎年恒例[:！:]母と村の氏神様に初詣に行ってきました[:てれてれ:]村の小さな神社ですが、僕のルーツであり、ここから一年がスタートします[:星2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2451-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2451-2.jpg" border="0" alt="湖北の郷土料理"  width = "350" /></a><br />
滋賀の山々は白い雪に覆われ、特に伊吹山は存在感があり、とてもキレイ[:きらきら:]自然の豊かさ、恵みに感謝です[:バニー:]しかし去年は自然の怖さを知った年でもありました。犠牲になられた方々のご冥福を祈り、被災地の復興を祈り、平安の地をお祈りします[:ゴメンお願い:]<br />
自然から厳しさと優しさを学び、そして人々の絆を大切に今年も力強く生きたいと思います[:!!:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2451-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2451-3.jpg" border="0" alt="湖北の郷土料理"  width = "350" /></a><br />
さて、お正月といえば我が家では、湖北の郷土料理[:きらきら:]鴨鍋を食べます[:てれてれ:]僕の大好物で、いつも母にリクエストしてあるのです[:！:]湖北の豊かな自然で育った真鴨は昔から湖国の冬の貴重な蛋白源であり、湖北の郷土料理でありました。真鴨は冬の寒い時期しか美味しくありません。引き締まった身と、油がしっかりのっていて、お鍋に入れると素晴らしいだしが出ます[:びっくり:]最高に美味しかったです[:うれしい顔:]お正月沢山エネルギーを蓄えバリバリとキバリたいと思います[:キャラ挙手:]皆様、今年も宜しくお願い致します[:ポリス:]<br />

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<title>ＤＡＹＳ　ＡＳＩＡ</title>
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<modified>2011-12-30T13:17:38Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]小林紀晴さんの「ＤＡＹＳ　ＡＳＩＡ」という写真集をご存知でしょうか[:!?:]数年前にボスセレクションをアドアに置いているのですが、とても好きでよく観ています[:てれてれ:]!!$photo1!!小林紀晴さんは、１９６８年長野県生まれ。東...</summary>
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<![CDATA[ 
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<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]小林紀晴さんの「ＤＡＹＳ　ＡＳＩＡ」という写真集をご存知でしょうか[:!?:]数年前にボスセレクションをアドアに置いているのですが、とても好きでよく観ています[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2443-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2443-1.jpg" border="0" alt="ＤＡＹＳ　ＡＳＩＡ"  height = "350" /></a><br />
小林紀晴さんは、１９６８年長野県生まれ。東京工芸大学短期学部写真科を卒業後、新聞社にカメラマンとして入社するも３年半で退社。２３歳にして日本を離れアジア放浪の旅に出る。旅の渦中で出会った日本の若者たちの鮮烈なモノクローム・ポートレートと文章で、アジアに向かう若者たちの心を捉えたノンフィクション「ＡＳＩＡＮ　ＪＡＰＡＮＥＳＥ」でデビュー[:きらきら:]ＤＡＹＳ　ＡＳＩＡは写真家として小林紀晴さんの初の写真集であります[:インド人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2443-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2443-2.jpg" border="0" alt="ＤＡＹＳ　ＡＳＩＡ"  width = "350" /></a><br />
インドやベトナム、タイ、中国など、アジアの国々を放浪しながら撮られた写真は、その折々の直感で撮られたようなリアリティーがあり、一枚一枚の写真の中に引き寄せられていきます[:台風:]旅先で出会った人々や風景は、美化して撮られたのではなく、ありのままが写し出され、特に人々の瞳の力強さ、その奥に物語るもの僕は印象的でした[:目:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2443-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2443-3.jpg" border="0" alt="ＤＡＹＳ　ＡＳＩＡ"  width = "350" /></a><br />
写真集には旅のエピソードや日記のような文章も書かれています[:！:]とりたてて何かスゴイ出来事や感動的な体験が語られている訳でもないのですが、そのなにげない旅のエピソードが知らないはずのその場所へトリップし、風景や人々の生活など想像が頭の中で膨らみ、淡くなぜか懐かしい気分になります[:スパーク2:]アジア特有の湿気を閉じ込めたかのような「ＤＡＹＳ　ＡＳＩＡ」とても魅力的な写真集です[:中国人:]アドアに置いてますので、ぜひご覧下さい[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.kobayashikisei.com/" target="_blank">小林紀晴オフィシャルサイト</a>もご覧下さい。<br />

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<title>京都町家ゲストハウス　「宿はる家」</title>
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<modified>2011-12-23T03:55:06Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今年の１０月に素敵な町家ゲストハウス　宿はる家さんが開店され、先日お伺いしてきました[:キャラ挙手:]!!$photo1!!こちら宿はる家さんのご主人、小林さんです[:！:]小林さんは私が担当させて頂いているお客様で、カット中など楽しく...</summary>
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<![CDATA[ 
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]<br />
今年の１０月に素敵な町家ゲストハウス　宿はる家さんが開店され、先日お伺いしてきました[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2428-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2428-1.jpg" border="0" alt="京都町家ゲストハウス　「宿はる家」"  width = "350" /></a><br />
こちら宿はる家さんのご主人、小林さんです[:！:]小林さんは私が担当させて頂いているお客様で、カット中など楽しくお話させて頂いております[:うれしい顔:]とても気さくで、物腰が非常に柔らかく、優しさが溢れでているようなお人柄で、いつもホッと癒されます[:美容院:]<br />
小林さんは以前、一流ホテル「星のや」さんでお勤めされていました[:きらきら:]そしてこの１０月に奥様とお二人でゲストハウス、宿はる家さんをオープンされたのであります[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2428-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2428-2.jpg" border="0" alt="京都町家ゲストハウス　「宿はる家」"  width = "350" /></a><br />
三条東大路通りを少し東に入ると古川商店街があり、商店街を下ると宿はる家さんがあります[:キャラ挙手:]築１００年を越える大正時代の町家を改修されたゲストハウスで、店内に入るとまず土間があります[:八分音符:]奥には庭が見える共同スペースのお部屋があり、まさに京の町家[:いなずま:]<br />
地方から来られた方には町家での生活が体験できとても楽しいだろうなと思います[:うっしっし:]お部屋は５部屋あり、一泊お一人様、素泊まり２６２５円〜と料金もリーズナブルです[:星2:]古い町家のお宿に泊まれるなんてワクワクしますね[:目がハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2428-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2428-3.jpg" border="0" alt="京都町家ゲストハウス　「宿はる家」"  width = "350" /></a><br />
そして宿はる家さんは、東山の麓に位置し、清水寺や南禅寺、知恩院、銀閣寺などなど人気観光スポットへも徒歩圏内で、宿泊されているお客様は皆さん朝早くから出掛けられ京都を満喫されているそうです[:歩く人:]<br />
小林さん曰く、ゲストハウスには豪華なホテルや旅館とは違った魅力があり、ゲストハウスだからこそできるサービスがあるとおっしゃっていました[:電球:]アットホームな雰囲気で、どこか懐かしい空間[:おばあさん:]温かく、そして出会いがあり、落ち着いた居心地の良さがあります[:白人:]<br />
小林さんご夫婦の優しさと温かさがいっぱい詰まっている町家ゲストハウス　宿はる家さん[:ハート3:]本当に素敵なお宿です[:目がハート:]地方の方は京都旅行の常宿に[:！:]京都にお住まいの方も気分転換に[:!!:]ぜひ宿泊をお勧めします[:キャラ挙手:]ご主人様、奥様ブログへのご協力ありがとうございました[:うれしい顔:]<br />
<br />
<a href="http://www.yado-haruya.com/" target="_blank">京都町家ゲストハウス　「宿はる家」さんホームページ</a><br />

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<title>スクール・オブ・ロック</title>
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<modified>2011-12-17T10:18:16Z</modified>
<issued>2011-12-17T19:18:16+09:00</issued>
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<created>2011-12-17T10:18:16Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日ブログにて「ナチョ・リブレ　覆面の神様」を紹介していましたが、今回もう一つ[:ダッシュ:]僕の大好きなジャック・ブラック主演の映画をご紹介します[:キャラ挙手:]２００４年に公開された「スクール・オブ・ロック」です[:いな</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sitelife.jp/blog/index.php">
<![CDATA[ 
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日ブログにて「<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2401.html" target="_blank">ナチョ・リブレ　覆面の神様</a>」を紹介していましたが、今回もう一つ[:ダッシュ:]僕の大好きなジャック・ブラック主演の映画をご紹介します[:キャラ挙手:]２００４年に公開された「スクール・オブ・ロック」です[:いなずま:]以前から何回も観ていてジャック好きにはたまらない映画です[:うっしっし:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2417-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2417-1.jpg" border="0" alt="スクール・オブ・ロック"  width = "350" /></a><br />
ジャック・ブラックのロックへの愛が炸裂している映画スクール・オブ・ロック[:スパーク2:]売れないロッカー、デューイ（ジャック・ブラック）が厳格な小学校の代用教師になりすまし、受けもったクラスの生徒達にロックを教えバンド・バトルに出場してしまうという、ハチャメチャ学園コメディであります[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2417-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2417-2.jpg" border="0" alt="スクール・オブ・ロック"  width = "350" /></a><br />
デューイが生徒達とロックを通じて、心の交流を深める笑いと涙ありの感動作[:泣き笑い:]バンドメンバーの生徒は実際に楽器が弾けるという条件からオーディションで選ばれた子供達で、劇中でジャックと練習を続けていくうちに本当に心を通じ合わせ、作られた演技ではなく、リアルな演技が撮影されています[:ビデオカメラ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2417-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2417-3.jpg" border="0" alt="スクール・オブ・ロック"  width = "350" /></a><br />
そしてバンドメンバーの子供達に演奏の指導をし音楽コンサルタントを、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/408.html" target="_blank">昔のブログ記事に楽曲が貼ってありますが</a>、あの[:！:]ガスター・デル・ソルやソニック・ユース、そしてソロ活動等で知られる名ギタリストのジム・オルークが務めているんです[:びっくり:]ジム・オルークの的確な指導ぶりは、ジャックや子供達を感動させ、サントラ盤にはミュージック・グル（音楽の師）としてクレジットされています[:八分音符:]さすがジムさん[:!!:]素敵です[:ハート3:]「スクール・オブ・ロック」[:いなずま:]ロック好きの方にはオススメ映画です[:白人:]ロック精神とは、自由とはなんたるか考えさせられます[:きらきら:]ぜひ観て下さい[:ポリス:]<br />

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<title>めざめるカラダ朝カレー</title>
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<modified>2011-12-13T00:18:21Z</modified>
<issued>2011-12-13T09:18:21+09:00</issued>
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<created>2011-12-13T00:18:21Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]ブログではカレー部の活動が盛んにアップされていますが、僕も波に乗ってお勧めカレーをご紹介したいと思います[:キャラ挙手:]!!$photo1!!さて、皆さん　「めざめるカラダ朝カレー」をご存知でしょうか[:？:]ハウス食品さんから発売さ...</summary>
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]ブログでは<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2370.html" target="_blank">カレー部の活動が盛んにアップされていますが</a>、僕も波に乗ってお勧めカレーをご紹介したいと思います[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2407-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2407-1.jpg" border="0" alt="めざめるカラダ朝カレー"  width = "350" /></a><br />
さて、皆さん　「めざめるカラダ朝カレー」をご存知でしょうか[:？:]ハウス食品さんから発売されているレトルトカレーです[:カレー:]めざめるカラダ[:？:]朝からカレー[:!?:]いやいや朝だからカレーなんです[:!!:]なんとカレーのスパイスが脳の血流量をアップさせ、脳を活性化しシャキっとカラダをめざめさせてくれるんです[:うれしい顔:]<br />
有名な話ですが、マリナーズのイチロー選手も以前は毎朝カレーを食べていたそうですね[:びっくり:]さすがっす[:ダッシュ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2407-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2407-2.jpg" border="0" alt="めざめるカラダ朝カレー"  width = "350" /></a><br />
めざめるカラダ朝カレーは、トマトや野菜とじっくり炒めた玉ねぎをスパイスで煮んだまろやかカレータイプと、細かくきざんだ野菜とヨーグルトやスパイスで煮んだコクのあるキーマタイプのカレーと２種類あります[:きらきら:]<br />
しかも温めなくても温かいご飯にかけるだけで食べれるので、時間のない朝に便利なレトルトカレーなんです[:てれてれ:]さらに[:！:]１袋７５ｇ入りで、茶碗１杯分に丁度良い量になっているので、朝のお供に最高です[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2407-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2407-3.jpg" border="0" alt="めざめるカラダ朝カレー"  height = "350" /></a><br />
僕はキーマタイプが好きで、朝はもちろん[:！:]お昼にも頂いてます[:ゴハン1:]手軽で便利[:親指サイン:]スパイスも効いていてとても美味しいです[:キャラ万歳:]朝の時間を有効に活用し、健康面からも朝食を食べることの大切さを見直し作られている「めざめるカラダ朝カレー」お勧めです[:工事現場の人:]<br />

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<title>ナチョ・リブレ　覆面の神様</title>
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<modified>2011-12-10T02:16:49Z</modified>
<issued>2011-12-10T11:16:49+09:00</issued>
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<created>2011-12-10T02:16:49Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回は僕の大好きなヒューマン・コメディ映画をご紹介します[:！:]ジャック・ブラック主演の「ナチョ・リブレ　覆面の神様」です[:ハート3:]!!$photo1!!メキシコのある修道院で育てられたダメ男が、メキシコの伝統的なプロレス「ルチ</summary>
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<![CDATA[ 
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<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]今回は僕の大好きなヒューマン・コメディ映画をご紹介します[:！:]ジャック・ブラック主演の「ナチョ・リブレ　覆面の神様」です[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2401-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2401-1.jpg" border="0" alt="ナチョ・リブレ　覆面の神様"  height = "350" /></a><br />
メキシコのある修道院で育てられたダメ男が、メキシコの伝統的なプロレス「ルチャ・リブレ」で覆面レスラーとしてリングに上がり、修道院の弧児たちに美味しいものを食べさせようと奮起する爆笑コメディであります[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2401-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2401-2.jpg" border="0" alt="ナチョ・リブレ　覆面の神様"  height = "350" /></a><br />
監督は全米で大ヒットを記録した映画「バス男」で知られるジャレッド・へス[:！:]主人公のダメ男、ナチョを映画「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラックが演じ、同作でもコンビを組んだジャック・ブラックの盟友マイク・ホワイトが脚本を担当[:!!:]<br />
とにかく脱力系の笑いを誘うジャックの演技が最高です[:親指サイン:]プロレスでの体をはった演技が必要とされる中で、ジャックの柔軟さと脱力感のあるコミカルな動きが面白くたまりませ〜ん[:ダッシュ:]笑って[:きらきら:]笑って[:きらきら:]でも最後には温かい気持ちになれる感動作です[:泣き笑い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2401-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2401-3.jpg" border="0" alt="ナチョ・リブレ　覆面の神様"  width = "350" /></a><br />
僕はジャック・ブラックが大好きです[:ハート3:]彼のハイテンションでブラックなユーモアと、その個性に魅力を感じます[:目がハート:]そして大のロック好きで「スクール・オブ・ロック」ではジャックのロックミュージックへの愛が炸裂している作品で、こちらも大好きです[:てれてれ:]<br />
ジャックは俳優、カイル・ガスとテネイシャスＤ（上に写真２人）というバンドも組んでいてアルバムも出しています[:スパーク2:]アメリカの有名音楽雑誌で、新しいロックの神と絶賛されていたこともあり音楽の才能も神[:いなずま:]俳優としての顔　ミュージシャンとしての顔をもち、まさに覆面の神様かも[:!?:]<br />
そんなジャック・ブラックが、メキシコの美しい風景をバックに演じ、ハチャメチャ可笑しくも感動をよぶ「ナチョ・リブレ　覆面の神様」お勧めです[:卵割り:]ナチョワールドをどうぞお楽しみください[:バニー:]<br />

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<title>２０１１年　秋冬　メンズファッション</title>
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<modified>2011-12-04T04:19:20Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]秋冬ファッション真っ只中で、少し遅れましたが、２０１１年　秋冬　メンズファッションレポート[:!!:]以前ブログにてレディースのトレンドレポートをアップしていましたが、今回はメンズトレンド情報です[:白人:]!!$photo1!!ウィメン...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]秋冬ファッション真っ只中で、少し遅れましたが、２０１１年　秋冬　メンズファッションレポート[:!!:]以前ブログにて<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2255.html" target="_blank">レディースのトレンドレポート</a>をアップしていましたが、今回はメンズトレンド情報です[:白人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2389-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2389-1.jpg" border="0" alt="２０１１年　秋冬　メンズファッション"  height = "350" /></a><br />
ウィメンズ同様、メンズもクラシック、エレガンスがキーワードであります[:！:]ミラノとパリのランウェイでは伝統を強く感じさせるスーツで溢れかえったそうです。近年ドレスアップしたスタイルは苦戦傾向が続いていましたが、スーツを中心とするエレガンステイストはマーケットでも久しぶりに勢いを見せているようです[:炎:]しかし、ただ単に王道的なスーツではなく、フォーマルな形に少しハイブリットなギミックを忍ばせ、伝統と先進が融合したスーツがコレクションでも多く見られました[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2389-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2389-2.jpg" border="0" alt="２０１１年　秋冬　メンズファッション"  width = "350" /></a><br />
秋冬はジャケットやロングコートも充実していますが、やはり今シーズンのマストアイテムはツイードのジャケットですね[:キャラ挙手:]スコットランド北西部のアウター・ヘブリーディーズ諸島のみで作られるハリスツイードが１００周年を迎え、メンズシーンではブリティッシュ・トラッドの人気も手伝い、あらゆるデザイナーやブランドがハリスツイードを使用したアイテムを打ち出しています[:スパーク2:]ツイードジャケットを着こなしブリティッシュスタイルを楽しみたいですね[:てれてれ:]<br />
オーセンティックな上品さの中に少しくずした素材やデザインを取り入れ絶妙なバランス感が今シーズンらしいのではと思います[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2389-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2389-3.jpg" border="0" alt="２０１１年　秋冬　メンズファッション"  width = "350" /></a><br />
僕も流行を感じつつ自分なりにお洒落を楽しんでいます[:勝ち誇り:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1439.html" target="_blank">以前買ったツイードのジャケット</a>に合せようと、最近はカーディガンを購入しました[:ダッシュ:]最近ずっと定着し人気のベージュ系のアイテムが欲しく、自分の中で今までなかったカーディガンをチョイスしました[:親指サイン:]あまりカジュアルになり過ぎないようシックに着こなしたいです[:ウィンク:]皆様も、秋冬アイテムをゲットしてオシャレをエンジョイして下さい[:バニー:]<br />

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<title>南禅寺</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]京都の秋[:はっぱ:]ようやく山々から紅葉が里まで降りてきましたね[:八分音符:]僕も近場で紅葉を見に南禅寺に行って来ました[:キャラ挙手:]今年は例年より気温が高く、紅葉が遅れていたり、色づく前に枯れてしまうのではと思っていま</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]京都の秋[:はっぱ:]ようやく山々から紅葉が里まで降りてきましたね[:八分音符:]僕も近場で紅葉を見に南禅寺に行って来ました[:キャラ挙手:]<br />
今年は例年より気温が高く、紅葉が遅れていたり、色づく前に枯れてしまうのではと思っていましたが、南禅寺に行ってびっくり[:びっくり:]真っ赤に色づいたモミジ[:はっぱ:]黄色く輝くイチョウの葉[:スパーク2:]とても綺麗に紅葉していました[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2387-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2387-1.jpg" border="0" alt="南禅寺"  width = "350" /></a><br />
南禅寺に入るとまず圧倒される存在感の門があります[:！:]歌舞伎「楼門五三桐」で石川五右衛門が「絶景かな、絶景かな」と見得を切る場面でも有名な三門です[:!!:]その重圧な三門に紅葉が映え、まさに絶景でした[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2387-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2387-2.jpg" border="0" alt="南禅寺"  width = "350" /></a><br />
南禅寺といえばもうひとつ[:！:]境内にある琵琶湖疏水の水路橋「水路閣」も有名ですね[:きらきら:]明治維新後に建設されたレンガ造りの橋はとても風情があり、紅葉時期は見応えがあります[:八分音符:]南禅寺、素晴らしい紅葉でした[:バニー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2387-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2387-3.jpg" border="0" alt="南禅寺"  width = "350" /></a><br />
しかし、平日に行ったにもかかわらず、観光バスで渋滞[:バス:][:ダッシュ:]沢山の人でびっくりしました[:びっくり:]紅葉も１２月上旬まで楽しめそうですね[:ミツバチ:]京都は紅葉スポットが沢山あり、夜間のライトアップもされています[:！:]皆さんも秋を楽しんでください[:ポリス:]<br />

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<title>喫茶ソワレ</title>
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<modified>2011-11-26T10:21:27Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]前回のフランソア喫茶室さんに続きまして、喫茶シリーズ第２弾[:ダッシュ:]今回は四条木屋町上ったところにある「喫茶ソワレ」さんに行って来ました[:インド人:]!!$photo1!!昭和２３年創業のソワレさん[:きらきら:]「Ｓｏｉｒｒｅ」と...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2340.html" target="_blank">前回のフランソア喫茶室さん</a>に続きまして、喫茶シリーズ第２弾[:ダッシュ:]今回は四条木屋町上ったところにある「喫茶ソワレ」さんに行って来ました[:インド人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2371-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2371-1.jpg" border="0" alt="喫茶ソワレ"  height = "350" /></a><br />
昭和２３年創業のソワレさん[:きらきら:]「Ｓｏｉｒｒｅ」とはフランス語で、夜の時間、夜会、夜の公演という意味があるそうです[:月1:]その名の通り、扉を開けると店内は青い照明で異空間な、まさにソワレ（夜）といった感じです[:びっくり:]<br />
オーナーさん曰く、青い照明は女性が美しく見えるからだそうです[:白人:]なるほど[:！:]確かに、魅惑的[:？:]で美しさを際立たせているかのように思いました[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2371-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2371-2.jpg" border="0" alt="喫茶ソワレ"  height = "350" /></a><br />
幻想的な青い照明は店内の美術品も美しく照らし出しています[:きらきら:]先代のマスターがこよなく愛した東郷青児氏の作品の数々やマスターの友人である池野禎春氏による木彫画など、素晴らしきコレクションも見どころであります[:目:]<br />
対面距離が近めのボックス席が妙に落ち着き、いつの間にか外の世界を忘れ、青い空間にのみ込まれてしまうような、不思議で素敵な喫茶です[:カップ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2371-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2371-3.jpg" border="0" alt="喫茶ソワレ"  height = "350" /></a><br />
そしてソワレさんといえば名物、ゼリーポンチ[:!!:]頂いてきました[:トロピカルドリンク:]ソーダー水にカラフルなゼリーとフルーツが入っていて、これまた青い照明が美しさを導きだしているかのようでとても綺麗でした[:目がハート:]さっぱりとしたソーダーとフルーツがよく合い美味しかったです[:上向きカーブ矢印:]昭和レトロな喫茶ソワレさん[:スパーク2:]幻想的な雰囲気でとても魅力的です[:天の川:]皆さんもぜひ行ってみて下さい[:バニー:]<br />
<br />
喫茶ソワレ<br />
京都市下京区西木屋町通四条上ル真町７８<br />
営業時間　火〜土曜日　１２：００〜２２：００　（日・祝日　１１：００から）<br />
定休日　月曜日<br />
ＴＥＬ　０７５−２２１−０３５１<br />

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<title>ＭＥＧＡ　ＳＯＮＩＣ　ＤＩＳＣＯ</title>
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<modified>2011-11-21T11:06:29Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]１１月も後半に入り徐々に寒くなってきましたね[:雪の結晶:]少しづつ冬の足音が聞こえてきました[:耳:]冬と言えばコタツに入りゴロゴロしているときの幸せ感[:てれてれ:]そしてお鍋の季節[:ダッシュ:]さらに寒いときには熱いイベント</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]１１月も後半に入り徐々に寒くなってきましたね[:雪の結晶:]少しづつ冬の足音が聞こえてきました[:耳:]冬と言えばコタツに入りゴロゴロしているときの幸せ感[:てれてれ:]そしてお鍋の季節[:ダッシュ:]さらに寒いときには熱いイベントですね[:炎:]<br />
ＹＥＳ[:電球:]という訳で、１１月２２日、京都ＢＡＬ裏にある<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1583.html" target="_blank">ＤＩＳＣＯ　ＳＡＬＯＮ　ＢＡＬＵＬＡ</a>さんにてＨＯＴなイベント[:！:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2009.html" target="_blank">ＭＥＧＡ　ＳＯＮＩＣ　ＢＯＹＳ</a>によるＭＥＧＡ　ＳＯＮＩＣ　ＤＩＳＣＯですよ〜[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2360-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2360-1.jpg" border="0" alt="ＭＥＧＡ　ＳＯＮＩＣ　ＤＩＳＣＯ"  width = "350" /></a><br />
【２１世紀型ディスコミュージックの伝道師[:インド人:]我らがメガソニックボーイズがまたまた登場[:八分音符:]大人気[:！:]超エレクトリックサウンドマシーンがバルーラをみたび電撃[:いなずま:]謎のユニット、メガソニックボーイズをもう誰も止められない[:!!:]体が勝手に動き出す未来型エンターテイメントパーティー[:ダンス:]（イベント　インフォメーションより）】<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2360-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2360-2.jpg" border="0" alt="ＭＥＧＡ　ＳＯＮＩＣ　ＤＩＳＣＯ"  width = "350" /></a><br />
謎のユニット[:？:]伝道師[:？:]なにやらとんでもない事が起こりそう[:びっくり:]とにかく１１月２２日はＤＩＳＣＯ　ＳＡＬＯＮ　ＢＡＬＵＬＡさんへ[:!!:]寒さなんて吹っ飛ばして熱く踊って、飲んで楽しみましょ〜[:ダンス:][:ダンス:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2360-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2360-3.jpg" border="0" alt="ＭＥＧＡ　ＳＯＮＩＣ　ＤＩＳＣＯ"  width = "350" /></a><br />
ＭＥＧＡ　ＳＯＮＩＣ　ＤＩＳＣＯ<br />
１１／２２　ａｔ　ＤＩＳＣＯ　ＳＡＬＯＮ　ＢＡＬＵＬＡ　<br />
ＯＰＥＮ　２２：００　ｔｏ　ＬＡＴＥ　￥２０００／ｗ１ｄ　　メンバー　￥１０００　ＯＦＦ<br />
詳しくは<a href="http://iflyer.tv/balula/event/95005-MEGA-SONIC-BOYS/" target="_blank">『ｉＦＬＹＥＲ』の詳細</a>をご覧下さい[:！:]<br />

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<title>ＮＩＲＶＡＮＡ</title>
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<modified>2011-11-18T11:46:50Z</modified>
<issued>2011-11-18T20:46:50+09:00</issued>
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<created>2011-11-18T11:46:50Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]マイ・フェイバリット・バンド、ＮＩＲＶＡＮＡの写真集です[:インド人:]!!$photo1!!ＮＩＲＶＡＮＡ　彼らが最も心を許したと言われるイギリスのプレス撮影で彼らと出会った写真家、スティーブ・ガルリックとスティーブン・スイートに...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]マイ・フェイバリット・バンド、ＮＩＲＶＡＮＡの写真集です[:インド人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2354-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2354-1.jpg" border="0" alt="ＮＩＲＶＡＮＡ"  width = "350" /></a><br />
ＮＩＲＶＡＮＡ　彼らが最も心を許したと言われるイギリスのプレス撮影で彼らと出会った写真家、スティーブ・ガルリックとスティーブン・スイートによる写真集です[:キャラ挙手:]彼らは自由で無計算なセッションを重ねる内にドキュメンタリーの素直さと、他では見れないバンドの素顔を見事に捉え、完璧なヒューマン・ストーリーに作り上げられています[:！:]<br />
ＮＩＲＶＡＮＡが名声を手にする前、無邪気に遊ぶ姿や無心に娘をあやすカート・コバーン。そしてモノクロで表現されるエネルギッシュで燃え尽きていくようなライブ。カート・コバーンの歌声が聞こえてくるかのようで、時代を駆け抜けていったＮＩＲＶＡＮＡの記憶がよみがえってきます[:泣き笑い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2354-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2354-2.jpg" border="0" alt="ＮＩＲＶＡＮＡ"  width = "350" /></a><br />
僕は中学生の頃から大好きで、初めてＮＩＲＶＡＮＡを聴いた時は衝撃的でした[:いなずま:]必死で耳コピしてギター[:ギター:]を練習していた思い出があります[:てれてれ:]<br />
９０年代初頭、シアトルで生まれたグランジ・ロック。時代を象徴する音楽として社会的影響を及ぼした最後のロックムーブメントであり、その中心的存在であったＮＩＲＶＡＮＡ[:スパーク2:]退屈で怒りに満ちた社会に対してシリアスな歌詞と重厚なサウンド、パンク的な思想が一体化した彼らの音楽はミュージックシーンにおいても革新的でした[:炎:]僕の中学生活はグランジ・ロックと共にあり、大きな影響を受けながら育ってきました。ＮＩＲＶＡＮＡとの出会いにより広がった音楽の世界、特別な存在です[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2354-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2354-3.jpg" border="0" alt="ＮＩＲＶＡＮＡ"  width = "350" /></a><br />
上の写真は最近、新しくデザインが変った僕の名刺です[:！:]ボスがスタッフ一人一人違うフォント（書体）でデザインして作られているのですが、皆さんお気づきでしょうか[:!?:]なんと[:!!:]僕の名前のフォントはＮＩＲＶＡＮＡのアルバムなどで使われているフォントと同じなんですよ[:上向きカーブ矢印:]素敵な名刺を作って頂いて、すご〜く嬉しかったです[:ハート3:]ボス[:！:]ありがとうございます[:目がハート:]<br />
さてさて、このＮＩＲＶＡＮＡ写真集[:ダッシュ:]お店に置いてますので、ＮＩＲＶＡＮＡ好きの方、オルタナ好きの方、ぜひご覧下さい[:ポリス:]<br />

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<title>フランソア喫茶室</title>
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<modified>2011-11-14T01:28:36Z</modified>
<issued>2011-11-14T10:28:36+09:00</issued>
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<created>2011-11-14T01:28:36Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日、京都の名店「フランソア喫茶室」に行ってきました[:白人:]!!$photo1!!昭和９年の創業以来、多くの芸術家や文化人が集り、激動の昭和初期を共に駆け抜けた歴史ある喫茶室であります[:カップ:]もともとフランソアさんは創業者の立...</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]先日、京都の名店「フランソア喫茶室」に行ってきました[:白人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2340-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2340-1.jpg" border="0" alt="フランソア喫茶室"  width = "350" /></a><br />
昭和９年の創業以来、多くの芸術家や文化人が集り、激動の昭和初期を共に駆け抜けた歴史ある喫茶室であります[:カップ:]もともとフランソアさんは創業者の立野正一氏が、戦時色が深まり自由な言論が困難になっていく時代に抗して、反戦や前衛的な芸術を議論する場として提供しようとされたそうです[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2340-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2340-2.jpg" border="0" alt="フランソア喫茶室"  width = "350" /></a><br />
四条西木屋町を下がった繁華街にありながらも、店内に入るとそこは別世界[:びっくり:]豪華客船のホールをイメージしてデザインされた内装で、１７世紀頃に流行したイタリアバロック様式を取り入れた華やかな装飾が施されています。店内にはヨーロッパの古いランプや赤いビロードの椅子やテーブルは創業時から変らないそうです[:やぎ座:]<br />
僕は今までに味わったことのない空気感で衝撃を受けました[:いなずま:]ただ単にノスタルジックとは語れず、時代は変わっても斬新でモダンなセンスを感じます[:!!:]歴史がつくりだす重み、そして人がつくりだす深み。フランソアという船は様々な人を乗客し、時の流れを今も静かに航海しているのです[:ボート:]同じ空間で時間を過していることがとても贅沢に思いました[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2340-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2340-3.jpg" border="0" alt="フランソア喫茶室"  width = "350" /></a><br />
珈琲を頂きながら、店内で流れているクラシックを聞いていると優雅な気分になり、身をゆだねるようにマッタリとできました[:八分音符:]フランソアさんでは、午前中は室内楽が、午後からはベートーヴェンやブラームスの交響曲が流れています。でも閉店前は一日の疲れをほぐす柔らかな音楽をと、シャンソンをかけられます[:メロディ:]ラストに流れるシャンソンが本当に癒され最高でした[:コアラ:]<br />
ちなみに店名の由来は「落穂拾い」の名画で知られている画家、フランソア・ミレーから付けられているそうです[:！:]店内にはピカソやリトグラフ、ジャンコクトーなどなど、立野氏が収集された美術品の数々も飾られています。画家や小説家、映画・演劇人など、錚々たる顔ぶれを乗船してきたフランソア喫茶室[:きらきら:]歴史と芸術を感じる素敵なお店です[:うれしい顔:]皆さまもぜひ行ってみて下さい[:ポリス:]<br />
<br />
フランソア喫茶室<br />
京都市下京区西木屋町四条下ル船頭町１８４<br />
ＴＥＬ　０７５−３５１−４０４２<br />
営業時間　１０：００〜２３：００<br />
定休日　１２月３１日、元旦のみ休日<br />
<a href="http://www.francois1934.com/" target="_blank">ホームページ</a><br />

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<title>冶堂　イエタン</title>
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<modified>2011-11-07T09:09:33Z</modified>
<issued>2011-11-07T18:09:33+09:00</issued>
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<created>2011-11-07T09:09:33Z</created>
<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]お客様からこの夏に台湾に行ったというお話しを最近よくお聞きします[:うれしい顔:]お店の慰安旅行でも以前台湾に行ったことがあり、とても楽しかった思い出があるのですが、その中でも「冶堂　イエタン」という台湾で有名な茶藝館が</summary>
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<![CDATA[ 
<br />
<br />
ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]お客様からこの夏に台湾に行ったというお話しを最近よくお聞きします[:うれしい顔:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/708.html" target="_blank">お店の慰安旅行</a>でも以前台湾に行ったことがあり、とても楽しかった思い出があるのですが、その中でも「冶堂　イエタン」という台湾で有名な茶藝館があり印象深くよく憶えています[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2327-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2327-1.jpg" border="0" alt="冶堂　イエタン"  width = "350" /></a><br />
夏に台湾に行かれるお客様がおられ、「台湾に行かれるなら、ぜひ冶堂に行ってみて下さい[:！:]」と言っていたところ、旅行後ご来店くださり冶堂で買われたお茶葉をお土産に頂きました[:キャラ万歳:]冶堂の感想を聞いてみると、なんと台湾に着いてすぐに冶堂に行かれたそうで、まだ着いて数時間なのにお土産に沢山お茶葉を買ってしまいました[:!!:]っと大変気に入っておられました[:うっしっし:]<br />
冶堂は台北市の中心部より少し東側の永康街にあり、メインストリートから小路に入った所にひっそりと居を構えておられます。戸を開け一歩足を踏み入れると、そこは別世界[:びっくり:]なんとも言えない清らかな空気が漂い、心地の良さに一瞬に魅了されます[:目がハート:]　<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2327-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2327-2.jpg" border="0" alt="冶堂　イエタン"  width = "350" /></a><br />
中に入るとご主人の何健（ホージュン）さんが出迎えてくれ、すぐに台湾茶が出されます[:！:]こちらでは注文して「お茶を出される」のではなく主人の客人として「お茶をふるまわれる」のです。何健さんのふるまいにまたまた魅了され、もううっとりです[:ハート3:]何健さん、以前は銀行に勤務されていたそうですが、茶の世界に惹かれ約２５年前に「中華茶藝コンテスト」で優勝[:きらきら:]それがきっかけで銀行を離れ茶の研究を始め、冶堂をオープンされました[:星2:]<br />
店内には茶器や５種類の茶葉が売られているのですが、茶をこよなく愛する何健さん曰く、「茶器や茶葉を買う目的ではなく、ここには台湾のお茶文化に触れるために訪れて欲しい」と願いが込められているそうです[:八分音符:]何健さん[:ダッシュ:]真の茶人であります[:中国人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2327-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2327-3.jpg" border="0" alt="冶堂　イエタン"  width = "350" /></a><br />
冶堂は、今は休刊となってしまった雑誌「エスクァイア」の週末のソウル・台北という特集に載っていて知りました[:にこにこ:]記事の中の何健さんのインタビューで、台湾茶に触れたことがない人はどうしたら楽しめるのか[:？:]という問いに、「まっさらな紙のように無心な状態がいちばんよい」「目で色を、鼻で香りを、舌で渋味を、そして最後に全身で感応してこそお茶がもつ本当の美味がわかると」。「茶杯に注がれた茶は自分を映し出し、自己を見つめ直すものです。人は時に取り巻く環境によって変ってしまう。本来の自分を見失ってしまいそうになったとき、お茶を通してもう一度『自分』というものを確かめることができる」「茶とは何かと聞かれれば、『生活の導師』と答えたい」と語っておられました[:顔1:]何健さん、お茶って深いっす[:いなずま:]<br />
日本の茶道とは違い、台湾の茶藝は細かい作法やしきたりがなく、日常生活の中にあり、お茶を共にすることで自己を知り、人とふれあい、自然を感じることなんだなっと思いました[:白人:]台湾茶文化を体感できる冶堂[:!!:]台湾に行かれるご予定の方はぜひ行ってみて下さい[:カメ:]Ｎ様、お茶葉ありがとうございました[:うれしい顔:]　目で、鼻で、舌で、全身でお茶を味わいま〜す[:キャラ挙手:]<br />
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冶堂<br />
台北市永康街３１港２２−２号１Ｆ<br />
営業時間　１３：００〜２２：００　無休<br />

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<title>黒の図鑑　ＴＨＩＮＫ　ＢＬＡＣＫ</title>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]ブログにて、「思い出　牛乳箱」に続き書籍の記事が続きますが、今回もアドアに置いています雑誌をご紹介させて頂きます[:白人:]!!$photo1!!「黒の図鑑　ＴＨＩＮＫ　ＢＬＡＣＫ」こちらはボスが以前に購入されたもので、２００１年に...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
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ライフアドアの中村太一です[:四つ葉:]ブログにて、「<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2307.html" target="_blank">思い出　牛乳箱</a>」に続き書籍の記事が続きますが、今回もアドアに置いています雑誌をご紹介させて頂きます[:白人:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2323-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2323-1.jpg" border="0" alt="黒の図鑑　ＴＨＩＮＫ　ＢＬＡＣＫ"  width = "350" /></a><br />
「黒の図鑑　ＴＨＩＮＫ　ＢＬＡＣＫ」こちらはボスが以前に購入されたもので、２００１年にＡＳＣＩＩから出版された雑誌です[:スパーク2:]イームズの椅子から、カメラ、ＰＣ、オーディオ、ライトなど様々な黒にこだわりをもつデザインのプロダクトが紹介されています[:八分音符:]<br />
黒がもつ重厚な雰囲気[:！:]力を象徴する色であり、格調高く、魔術的な魅力をもち、男心をくすぐられます[:悪魔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2323-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2323-2.jpg" border="0" alt="黒の図鑑　ＴＨＩＮＫ　ＢＬＡＣＫ"  width = "350" /></a><br />
特集の中でサッポロビールの「黒ラベル」のエピソードが面白かったのです[:星2:]今では黒ラベルは一般的に知られていて浸透していますが、昭和５２年発売当時は「びん生」という売りでサッポロビール生と書かれた黒いラベルが貼られ出荷されていたそうです[:うれしい顔:]<br />
予想を大幅に上回る売れ行きで大ヒット[:!!:]しかし黒いラベルがあまりにも強烈で、本来の「びん生」のブランド名が脇に追いやられ、酒店では「黒いラベルのビールある[:？:]」「名前はわからないけど、黒いラベルのビールが欲しい[:！:]」などお客さんからの声が発売１ヵ月で山ほど出たそうです[:びっくり:]<br />
その後、「黒ラベル」が愛称として定着し、平成元年に「黒ラベル」が正式なブランド名になりました[:いなずま:]消費者がつけたブランド名だったとは知らなかったです[:てれてれ:]黒がもつインパクトとびん生の味がうまく結びつき自然発生した愛称「黒ラベル」素敵です[:ビール:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2323-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2323-3.jpg" border="0" alt="黒の図鑑　ＴＨＩＮＫ　ＢＬＡＣＫ"  height = "350" /></a><br />
黒いプロダクトが９２アイテム載っていて見ていると黒アイテムが欲しくなってきます[:上向きカーブ矢印:]いや〜黒ってクールですね[:目がハート:]ハイテクでもアナログでも、いつの時代でも、黒のもつ魅力は変わりません[:あり:]黒をこよなく愛する人、そうでない人でもこの黒の図鑑お楽しみ頂けると思います[:バニー:]　<br />
アドアに置いていますので是非ご覧下さい[:キャラ挙手:]<br />

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<title>山日記　その八　魚谷山</title>
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<modified>2011-11-01T10:18:15Z</modified>
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<summary type="text/plain">ライフアドアの登山部　中村太一です[:四つ葉:]山日記では比叡山以来ですが、「山日記　その八　魚谷山」ということで、お休みの日にスタッフ皆で、京都の北区にある魚谷山に登ってきました[:キャラ挙手:]!!$photo1!!魚谷山は、標高８１６メートルでライトな登山ができ、京...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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ライフアドアの登山部　中村太一です[:四つ葉:]山日記では<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2199.html" target="_blank">比叡山</a>以来ですが、「山日記　その八　魚谷山」ということで、お休みの日にスタッフ皆で、京都の北区にある魚谷山に登ってきました[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2315-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2315-1.jpg" border="0" alt="山日記　その八　魚谷山"  width = "350" /></a><br />
魚谷山は、標高８１６メートルでライトな登山ができ、京都北山の静かな山です[:富士山:]「京都北山」と名付けた生態学者、登山家の今西錦司、京都生まれで、日本初のヒマラヤ処女峰マナスル（８１６３メートル）登山計画の大推進者であり、７０歳の時には、ヒマラヤ処女峰ヤルンカン（８５０５メートル）登山隊の総隊長を務めるなど、日本の登山史、探検史に刻まれる偉業を成し遂げた方で、そんな今西先生が愛した山であります[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2315-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2315-2.jpg" border="0" alt="山日記　その八　魚谷山"  width = "350" /></a><br />
魚谷山のルートは、北区雲ヶ畑中津川の松尾谷出合スタート[:右矢印1:]樋ノ水谷出合[:右矢印1:]滝谷峠分岐[:右矢印1:]柳谷峠[:右矢印1:]魚谷山頂上[:右矢印1:]魚谷峠[:右矢印1:]松尾谷出合ゴールです[:！:]<br />
途中には北山で最も古い山小屋、麗杉荘があったり、今西錦司先生のレリーフがあったりと見所があります[:うれしい顔:]<br />
皆、久々の山登りだったのでテンションも上がりまくり[:上向きカーブ矢印:]前日の雨は上がり、朝の優しい陽が射し皆の顔がきらきら輝いていました[:きらきら:]<br />
上りはずっと沢沿いを登っていくのですが、沢の流れる音とマイナスイオンですごくリフレッシュ[:ハーブ:]ふと足元を見ると[:目:]おぉ[:!!:]沢ガニさんです[:かに座:]ハサミを広げ威嚇していましたが、小さくて可愛かったです[:てれてれ:]<br />
皆ワイワイ話しながら危険な所は声を掛け合ったり、助け合ったりとチームワークもバッチリ[:親指サイン:]スタートから２時間ほどで魚谷山登頂[:キャラ万歳:][:キャラ万歳:]<br />
頂上でお昼タイム[:ゴハン1:]常喜が朝からにぎってきてくれたおにぎり[:おにぎり:]とカップラーメンを頂きました[:八分音符:]やっぱり山でのごはんは最高です[:上向きカーブ矢印:]お腹もイッパイになり、さて下山開始[:ダッシュ:]<br />
山頂から魚谷峠に出てＴ字路を南に下りて言ったのですが、あれあれ[:!?:]わたくしとしたことがルートを間違えた[:青ざめ:]すみませ〜ん[:あせり:]Ｔ字路まで戻りま〜すとタイムロス[:下向きカーブ矢印:]ようやく戻り正しいルートへ、しかし疲れてきたのでここでブレイクタイム[:カップ:]山本が作ってきてくれたパンプキンの蒸しパンとコーヒーでホッとひと息入れゴールへと再出発[:ダッシュ:][:ダッシュ:]<br />
下りは長い林道をひたすら歩き、約６時間[:！:]ついにゴール[:勝ち誇り:]道を間違い少し焦りましたが、無事に下山できよかったです[:うっしっし:]皆さまお疲れ様でした[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2315-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2315-3.jpg" border="0" alt="山日記　その八　魚谷山"  width = "350" /></a><br />
紅葉も少しづつ色づきはじめ秋を感じ、山の美味しい空気と、緑に癒されとてもリフレッシュしました[:キャラ挙手:]　<br />
日本の登山史に名を連ねる登山家をはじめ、多くのエコロジストたちを輩出した「京都北山」[:きらきら:]彼らのルーツ北山を歩くことで、日本登山史の一端に触れることができます[:！:]魚谷山とても魅力的な山でした[:ミツバチ:]<br />

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<title>１１人もいる</title>
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<modified>2011-10-30T22:43:26Z</modified>
<issued>2011-10-31T07:43:26+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">アドアのテレビっ子中村太一です[:四つ葉:]ついにやってきました〜[:キャラ挙手:]宮藤官九郎さん脚本の新ドラマ「１１人もいる」はじまりました〜[:!!:]前作の連ドラ「うぬぼれ刑事」から約１年ぶり、またまたクドカンワールド炸裂です[:ダッシュ:]!!$photo1!!１０月２１日...</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
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アドアのテレビっ子中村太一です[:四つ葉:]ついにやってきました〜[:キャラ挙手:]<br />
宮藤官九郎さん脚本の新ドラマ「１１人もいる」はじまりました〜[:!!:]前作の連ドラ「<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1198.html" target="_blank">うぬぼれ刑事</a>」から約１年ぶり、またまたクドカンワールド炸裂です[:ダッシュ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2312-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2312-1.jpg" border="0" alt="１１人もいる"  height = "350" /></a><br />
１０月２１日からテレビ朝日「金曜ナイトドラマ」枠で放送が始まった「１１人もいる」は、神木隆之介くん主演の大家族をテーマにしたコメディーかつシリアスなホームドラマです[:うれしい顔:]<br />
ご存知の方もおられると思いますが、少しあらすじをご紹介します[:卵割り:]　<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2312-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2312-2.jpg" border="0" alt="１１人もいる"  width = "350" /></a><br />
大家族の真田家、父・実（田辺誠一）カメラマンだが仕事がない、楽天家。母・恵（光浦靖子）カフェを開いているが、客が来ない、家庭的。長男で高校３年であり、朝は新聞配達、夜はガソリンスタンドのバイトで一家の家計を支える一男（神木隆之介）を筆頭に８人の子供、計１０人家族の裕福ではない生活に明け暮れる貧乏一家の物語[:八分音符:]<br />
ある日、一家の末っ子・才悟（加藤清史郎）が夜中に押し入れからすすり泣きが聞こえ押し入れを開けてみると、若い女性の幽霊が現れる[:青ざめ:]その幽霊は父・実の先妻で才悟以外の実母であるメグミ（広末涼子）だった。メグミの姿は才悟以外には見えない・・・　とそこからお話が始まります[:目がまわる:]１０人家族と幽霊のメグミ合わせ１１人の奇想天外な家族劇であります[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2312-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2312-3.jpg" border="0" alt="１１人もいる"  width = "350" /></a><br />
今、２話まで放送を観ましたが、どっぷりとハマってます[:ドキドキハート:]さすがクドカン[:上向きカーブ矢印:]テンポの速さ、マシンガンの弾のように連射されるセリフ、一瞬たりとも見逃せませ〜ん[:ダッシュ:]ハチャメチャでどうしようもない家族なんだけど、観てるうちに家族っていいな[:！:]って、少し目がウルウルしたり、笑って、泣ける素敵なドラマです[:泣き笑い:]サブキャストに大人計画の役者さんも出ておられたりと見どころ満載ですよ[:きらきら:]クドカンワールド最高です[:キャラ万歳:]お勧めドラマです[:バニー:]<br />

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<title>思い出　牛乳箱</title>
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<modified>2011-10-28T10:51:00Z</modified>
<issued>2011-10-28T19:51:00+09:00</issued>
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<created>2011-10-28T10:51:00Z</created>
<summary type="text/plain">アドアの中村太一です[:四つ葉:]日々時代は流れ、変化し発展していく世の中ではありますが、今も家や路地の片隅に静かに存在する古きよきものが残っていますね[:おばあさん:]今日はアドアに置いてある「思い出　牛乳箱」という写真集をご紹介します[:ホルスタイン:]!!$pho</summary>
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<dc:subject>nakamura</dc:subject>
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<![CDATA[ 
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アドアの中村太一です[:四つ葉:]日々時代は流れ、変化し発展していく世の中ではありますが、今も家や路地の片隅に静かに存在する古きよきものが残っていますね[:おばあさん:]今日はアドアに置いてある「思い出　牛乳箱」という写真集をご紹介します[:ホルスタイン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2307-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2307-1.jpg" border="0" alt="思い出　牛乳箱"  width = "350" /></a><br />
著者　横溝健志さんが数年にわたり、様々な牛乳箱を追い求めて日本全国を巡り、カメラで写し撮られてきた追憶の記録です[:！:]<br />
昔はどの家にもあった牛乳箱ですが、最近では見かける機会も非常に少なくなってきましたね[:困り:]今は、ほとんどがスーパーやコンビニで牛乳を買いますが、かつては牛乳を配達してもらうことは当たり前で、ごく日常的な風景でした[:八分音符:]僕が幼い頃にも家の玄関横に牛乳箱が置いてあったのを憶えています[:うっしっし:]早朝、配達される時の牛乳瓶がカタカタとふれあう音が浅い眠りの中で聞こえ、一日の始まりを知らせてくれました[:鶏:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2307-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2307-2.jpg" border="0" alt="思い出　牛乳箱"  width = "350" /></a><br />
写真集を観ていて僕の記憶の中にある思い出が淡々とよみがえってきました。牛乳箱、そのたたずまいはどこか郷愁を誘い、懐かしい昭和の匂いを感じさせてくれます[:きらきら:]時代の流れとともに変り消えていくもの、でも私たちの記憶の中にいつまでも残り、遠い日の朝を思い出させてくれます[:！:]牛乳箱を街で見かけたら少し嬉しくなりそうです[:ハート3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2307-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2307-3.jpg" border="0" alt="思い出　牛乳箱"  width = "300" /></a><br />
写真集はラインナップが各都道府県で分けられていて、色々な牛乳箱があり観ているだけで楽しく、ノスタルジックな気分になりますよ[:てれてれ:]アドアに置いてありますので、施術中や待ち時間などにぜひご覧下さい[:コアラ:]<br />

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<title>α−ＳＴＡＴＩＯＮ　ＤＪポール</title>
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<modified>2011-10-23T09:01:26Z</modified>
<issued>2011-10-23T18:01:26+09:00</issued>
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<created>2011-10-23T09:01:26Z</created>
<summary type="text/plain">アドアの中村太一です[:四つ葉:]秋の夜長[:星3:]皆さまはどのようにお過ごしでしょうか[:？:]昨夜、クラブイベントＢＵＧＧＩＮ’ＯＵＴでのＤＪでＬＩＦＥスタッフも仲良くさせて頂いていて、皆大好き[:ハート3:]エフエム京都　α−ＳＴＡＴＩＯＮ　ＤＪポールさんのバー</summary>
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<![CDATA[ 
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アドアの中村太一です[:四つ葉:]秋の夜長[:星3:]皆さまはどのようにお過ごしでしょうか[:？:]昨夜、クラブイベント<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/2267.html" target="_blank">ＢＵＧＧＩＮ’ＯＵＴ</a>でのＤＪでＬＩＦＥスタッフも仲良くさせて頂いていて、皆大好き[:ハート3:]エフエム京都　α−ＳＴＡＴＩＯＮ　ＤＪポールさんのバースデーイベントがありお祝いに行ってきました[:キャラ挙手:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2293-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2293-1.jpg" border="0" alt="α−ＳＴＡＴＩＯＮ　ＤＪポール"  height = "350" /></a><br />
改めて、ポールさんお誕生日おめでとうございま〜す[:キャラ万歳:]<br />
ＢＵＧＧＩＮ’ＯＵＴでは、いつもクールなＤＪプレイと陽気なトークで皆楽しませて頂いてます[:八分音符:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/122.html" target="_blank">以前ブログに登場の記事</a><br />
α−ＳＴＡＴＩＯＮでもＭＯＯＮＬＩＧＨＴ　ＷＡＬＫの大人気ＤＪであり、とても素敵なＧｅｎｔｌｅｍａｎ[:きらきら:]イベントではサプライズで特大ケーキが出され、ポールさんも大喜び[:泣き笑い:]ローソクの火を消し、テキーラショットをグビッと[:炎:]　とても幸せな表情に、皆もポールコールで大盛り上がりでした[:クラッカー:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2293-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2293-2.jpg" border="0" alt="α−ＳＴＡＴＩＯＮ　ＤＪポール"  width = "350" /></a><br />
イベントではカポエラあり[:ダンス:]ＤＪあり[:ヘッドフォン:]ゲームあり[:バニー:]そしてポールさんのバンド演奏ありで、イベントは更に熱く盛り上がりました[:上向きカーブ矢印:]<br />
普段は聞けないというポールさんのラップ[:ダッシュ:]メッチャかっこ良かったです[:!!:]ポールさんはバンドではパーカッションをされていて、ボンゴさばきも最高にステキでした[:目がハートネコ:]　さすがっす[:親指サイン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/2293-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/2293-3.jpg" border="0" alt="α−ＳＴＡＴＩＯＮ　ＤＪポール"  height = "350" /></a><br />
最後に二人で写真を撮らせて頂きました[:カメラ:]とても楽しいバースデーパーティーで僕も幸せを沢山分けてもらいました[:光るハート:]ポールさん[:！:]これからもさらに輝き続けてくださいね[:スパーク2:]ご活躍を応援しております[:キャラ挙手:]<br />

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