ウィリアム・バロウズとお茶
今朝方に見た夢が奇妙なモノであった。
断片的な夢の連続だったのだが、その一つがウィリアム・バロウズとお茶をしながらカードゲームをしている夢であった。

会話は共通言語によってスムーズにされているが内容は憶えていない。
バロウズは立派なスーツを着ていて、時折テーブルにある甘い菓子を口に運ぶ。

私は緊張しているのか部屋の中が蒸し暑く感じて何度も上着を脱ぎかけるが、ためらって脱がない。ニヤリと笑うバロウズの表情が恐かった。
posted at 2011/05/04 20:29:11
lastupdate at 2011/05/04 20:29:11
【修正】






たぶん今日も抜けるような青い空でしょう! ではまた! 神余新一