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<title>SITELIFE.JP BLOG</title>
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<title>スカイフィッシュの捕まえ方</title>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥの山本です[:うれしい顔:]<br />
私もボスよりＤＶＤをお借りしました[:四つ葉:]『スカイフィッシュの捕まえ方〜板尾創路編〜』[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1307-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1307-1.jpg" border="0" alt="スカイフィッシュの捕まえ方"  height = "320" /></a><br />
パッケージから既に良いバカっぽさ加減がにじみ出ていますねぇ[:ハート:]“板尾創路”ってだけでもおかしな雰囲気なのに、“編”って何なんだ[:!?:]<br />
そう、『スカイフィッシュの捕まえ方』は、シリーズ物のようです[:かえる:]<br />
“国内編”→“サイエンスジャーニー（海外）編”と来て…何故かココで“板尾創路編”[:びっくり:]完結編のようです。完全に何かがおかしいです[:宇宙人:]<br />
スカイフィッシュという未確認生物（ＵＭＡ）を捕獲する名人をリポーターが取材捕まえ方を紹介する、ドキュメンタリー“風”ＨＯＷＴＯ[:？:]ＤＶＤです[:CD:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1307-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1307-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
内容は本当にバカバカしいのに、みんなヤバいぐらいにマジです[:!!:]“板尾創路編”は３人の名人が出てくるのですが、なんと３人とも演じるは板尾創路[:きらきら:]ちゃんと別の人を演じきっているのに、“板尾創路”というキャラが濃すぎる[:あせあせ:]板尾ワールド全開です[:!!:]グイグイ引き込まれてしまいました[:いなずま:]ほんまに、板尾創路の真顔はセコい[:泣き笑い:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1307-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1307-3.jpg" border="0" alt="スカイフィッシュの捕まえ方"  width = "350" /></a><br />
良い意味で本気でふざけてます[:サボテン:]それもそのはず、このＤＶＤの制作者は大ヒット作「人の怒らせ方」シリーズ等の数々のおバカＤＶＤを生み出し続けているバラエティー企画チーム「ｒｉｃｅ」による作品です[:ごはん:]彼らの作品を最初から最後まで見たのは初めてでした[:花:]他の作品も気になって来ました[:カメ:]アイデアが斬新で、目の付け所が素晴らしい[:スパーク2:]本気でバカを出来るのって素晴らしいと思いました[:てれてれ:]<br />

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<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 12:26:21 +0900</pubDate>
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<title>ツボのはなし４</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1302.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/820.html" target="_blank">ひさびさ、ツボのはなし</a>です。<br />
今回は最近若年化が進んでいるという「白髪」に効くツボを…。<br />
白髪も体からのサインです。若くして白髪が気になる方は、全身のエネルギーが減退しているのかもしれません。頭部のマッサージを行い、首から上の血行を改善しましょう。同時に、全身のエネルギーを高め、体の内側から若返る為のマッサージをお勧めします[:双葉:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1302-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1302-1.jpg" border="0" alt="ツボのはなし４"  height = "320" /></a>若返りのツボ［湧泉］[:双葉:]<br />
足裏にあるツボ。足の裏の中央よりやや上、足の指を曲げたときへこむところ。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1302-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1302-2.jpg" border="0" alt="ツボのはなし４"  height = "320" /></a>白髪の改善［腎ゆ］[:ハーブ:]<br />
おへその裏、背骨から左右二本分。<br />
腎ゆは腰のツボでもあります。湧泉は一日の終わりにゆっくりとマッサージすると足がスッキリしますよ[:きらきら:]<br />
なんにしても頭部のマッサージは大事なところ。時間がある時はゆっくりシャンプーをしたりして頭皮の血行が良くなるよう心がけましょう。少しのお手入れも続けると効果が感じられるもの。キレイ[:光るハート:]目指してがんばりましょう[:猫:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1302-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1302-3.jpg" border="0" alt="ツボのはなし４"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 18:06:07 +0900</pubDate>
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<title>夢のお話</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1298.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥのヤンです[:さる:]<br />
良く夢を見ます。結構リアルで非現実的な夢を…。<br />
今朝に見た夢の内容です[:眠い顔:]しばしお付き合い下さい。<br />
出演者若干４名なのにかなりスケールデカすぎの夢でした[:!!:]<br />
<br />
始まり…僕と杉山店長が僕ら的に敵とされる男（かなりのイケメン）をロープのような物で拘束している。<br />
僕「お前の自由にはさせん」<br />
イケメン「フフフッ」<br />
その部屋から杉山出ていく。二人っきりになった部屋でイケメンどうやったのか拘束していたロープを外しているではありませんか[:！:]<br />
相手はテコンドーの使い手らしく僕はあっという間に打ちのめされてしまい、逃がしてしまいます。そして僕は杉山と合流し一緒に追いかける。なぜか武空術で…。（空飛んでも違和感無し）やっと追いつきイケメンと言葉を交わす。<br />
僕「お前の好きにはさせん[:！:]」<br />
戦いが始まると空中で戦っているのに衝撃で下にある島が次々と潰れていくくらいの激しさです[:!!:]杉山さんは何もしてません…。激しい戦いの末に何とかイケメンを魔法のようなもので封じ込めることに成功しました。<br />
疲れきった身体で二人で帰り橘オーナーに報告。<br />
僕「奴を封じ込めることが出来ました。ですが…」<br />
橘「なんや[:？:]」<br />
僕「すいません[:！:]ハワイ諸島を粉々にしてしてしまいました[:！:]」<br />
橘「…」<br />
僕「でもスーパーサイヤ人になったんですよ[:!!:]」<br />
橘「そうか…」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1298-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1298-1.jpg" border="0" alt="夢のお話"  width = "350" /></a><br />
以上で終わったんですが何と言う夢でしょうか[:!?:]結局ドラゴンボールの夢だったんでしょうか[:!?:]しかも最後に意味分からん言い訳をしているところも現実とリンクしているような「スーパーサイヤ人になったのに簡単に勝てない強い相手やったんですよ[:！:]」みたいな[:青ざめ:]お恥ずかしいお話です[:てれてれ:]<br />
色んな夢をみますが今日のはぶっ飛んだ夢でしたね[:上向きカーブ矢印:]<br />
夢は毎日見ます、カラーで目線は常に自分目線で、現実、非現実的な物も見ます[:きらきら:]<br />
皆さんはどんな夢見られるんでしょうか[:？:][:？:]<br />
興味があるんで良かったら夢について語り合いませんか[:？:]<br />
いつでもお待ちしております[:かえる:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1298-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1298-2.jpg" border="0" alt="夢のお話"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 13:00:15 +0900</pubDate>
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<title>今日もていねいに</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1293.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
<br />
松浦弥太郎著「今日もていねいに」<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1293-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1293-1.jpg" border="0" alt="今日もていねいに"  height = "320" /></a><br />
松浦さんは根強い人気を誇る「暮しの手帖」の編集長さんです[:かえる:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1293-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1293-2.jpg" alt="photo2" width="84" height="120" border="0" class="left" /></a>
少し前、毎月お店に置いている「装苑」で雑誌の編集についての特集でこの方のインタビューが載っていて、興味を持ちました。<br />
開拓者であれ、よき料理人であれ、ストーリーテラーであれ。と古書店、編集長、文筆家と多岐に渡って活動されているどの仕事にも通じる信念として語っておられます。<br />
そして生活を大切に、とも。生活が満たされていると、必ずそれが仕事に変換されると信じておられるそうです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1293-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1293-3.jpg" alt="photo3" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
そんな松浦さんに興味を持ちこの本を買いましたが、この本は日々の生活をちょっとした工夫でどれだけ楽しむか、丁寧に生きるかと言うことを細かく色んなジャンルに分けて書かれています。何気ない事も大切に、そしてそれをどうやって色づかせるか、難しい事は書いてません。ほんとに少しの心がけです。<br />
堅苦しい感じでもなく一つの事で２、３ページほど書いてあるのでサラッと読めます[:きらきら:]私は前からずっと読み進める、という感じではなく本を開いてその出会ったページを読む、という感じでポツポツ読んでます。<br />
生活を大事にする、分かってるようで出来てない…でも基本で大切な事だと思います。松浦さんの人となりに触れられるようなこの本が、すきです[:てれてれ:]<br />

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<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 20:17:16 +0900</pubDate>
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<title>マーク・リボー「！ムイ・ディベルティード！」</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1288.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]まだまだ暑さが続く今日この頃、夏っぽいＣＤをご紹介させて頂こうと思います[:やしのき:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1288-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1288-1.jpg" border="0" alt="マーク・リボー「！ムイ・ディベルティード！」"  height = "320" /></a><br />
マーク・リボー「！ムイ・ディベルティード！」です[:にこにこ:]このＣＤは以前こちらのブログでご紹介させて頂いたライターの<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/235.html" target="_blank">奥村伊千夫さん</a>に教えて頂いたＣＤで、ＮＹの鬼才ギタリストのマーク・リボーによるなんちゃってキューバンバンドです[:ダッシュ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1288-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1288-2.jpg" alt="photo2" width="78" height="120" border="0" class="left" /></a>
何がなんちゃってかと言いますと現地ミュージシャンも居なければ曲自体もマーク・リボーが自己的に翻訳したもので勝手気ままなキューバミュージックを作り上げているからです。しかしながらそれは実力者たちの腕に裏打ちされた粋ななんちゃって音楽であります。そんなお茶目でテクニカルなアルバム、夏の終わりにいかがでしょう[:？:][:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1288-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1288-3.jpg" alt="photo3" width="93" height="120" border="0" class="left" /></a>
<br />

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<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 16:31:44 +0900</pubDate>
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<item>
<title>じごくのそうべえ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1283.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
以前からご来店下さっている、いつも楽しいお話が楽しみな男性のお客様を接客していた時に、何気にカット後のご予定を伺った時の話である。<br />
今からご実家に用がおありで帰られると聞く。なにやら母上から電話があり、お客様が幼少時に楽しまれていた絵本を家に取りに来る様に連絡があったそうだ。<br />
お客様には幼いお子さんがいらっしゃて、そのお子さんに絵本を読んで聞かせられるので、母上が古くなったその絵本を処分せずに大事に保管されていたそうだ。何とも良い話。親子三代に渡り、絵本を共有して楽しまれるのだ。<br />
絵本の内容をお聞かせ頂いていると、何か懐かしく聞いた事があるようでモヤモヤしながら伺っていたのだが記憶が蘇りスッキリした。<br />
その絵本は自分も幼少時に親に買い与えられて大好きだった絵本であったのでした。題名は「じごくのそうべえ」。主人公の軽業師のそうべえが綱渡り中に転落してしまう。気がつくと地獄へと続く道で歯抜き師のしかい、医者のちくあん、山伏のふっかいと出会い、地獄で大暴れするワイルドなお話。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1283-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1283-1.jpg" border="0" alt="じごくのそうべえ"  width = "350" /></a><br />
桂米朝の十八番、上方落語「地獄八景亡者戯」を元ネタにした田島征彦さんの作品だったと判明した。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1283-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1283-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="79" border="0" class="left" /></a>
登場人物達は皆、個性的で閻魔大王や子分の鬼達の絵もコワ面白い。話もキモさ、お下劣度全開で男の子などには最高のエンターテイメントな仕上がりです。話を聞かせて下さったお客様とも大いに盛り上がり、記憶を蘇らせて頂いたお礼を。後日に本屋さんに直行してゲットしました。<br />
その絵は懐かしく、軽く三十年以上も前に好きだった絵本ですが今も変わらず楽しめました。昔に買い与えられた絵本はどこに行ったのでしょう？ＡＤＯＲＥに置いておきます。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1283-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1283-3.jpg" border="0" alt="じごくのそうべえ"  width = "350" /></a><br />

]]>
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<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 11:50:41 +0900</pubDate>
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<item>
<title>夏、和菓子</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1282.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの岡本です[:花:]<br />
先日、滋賀県守山のＣＬＵＢ ＨＡＲＩＥにドライブがてら行ってきました[:車:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1282-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1282-1.jpg" border="0" alt="夏、和菓子"  height = "320" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1197.html" target="_blank">以前、ＡＤＯＲＥイチエンもブログに書いていました</a>。バームクーヘンが有名なＣＬＵＢ ＨＡＲＩＥ。その和菓子部門の【たねや】[:日本茶:]さん。<br />
実は私、小さい頃から甘味は何より小豆[:きらきら:]でした。今でもどちらかと言うと和菓子派で、ここ【たねや】さんの本生水羊羹がとっても美味しいんです[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1282-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1282-2.jpg" border="0" alt="夏、和菓子"  width = "350" /></a><br />
以前友達から手土産を貰って以来ファンで、やっぱり買って帰りました[:ハート:]<br />
あっさりしていて喉越し爽やかな水羊羹[:富士山:]９月に入ってもまだまだ続きそうな残暑に夏、和菓子がピッタリで〜す[:太陽:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1282.html#comments</comments>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 19:42:48 +0900</pubDate>
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<title>ボストン美術館展その２</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1281.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1231.html" target="_blank">岡本さんと同じく</a>、私もこの夏休み期間中に京都市美術館での「ボストン美術館展」に行ってまいりました[:にこネコ:]<br />
私は絵を見るのも好きですが、見終わった後のお土産コーナーを見るのも大変好きなんです[:てれてれ:]その展覧会に応じて様々なグッズが並んでいて、こんなのがある[:ハート:]などとウロウロ見て回るのが楽しいんです。<br />
ムンク展に行った時はの大小マスコットが売っていてキュンとなりました[:ハート5:]<br />
今回のボストン展は[:ショッキング:]すごかったです[:！:]なんとｓｈｕ ｕｅｍｕｒａとコラボのゴッホ、マネをイメージしたアイシャドウとチークのカラーパレット[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1281-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1281-1.jpg" border="0" alt="ボストン美術館展その２"  width = "320" /></a><br />
こんな趣向のものは初めて見ました！しかも大好評のようで三種類の中で品切れのものまで[:びっくり:]<br />
ｓｈｕ　ｕｅｍｕｒａのメークアップアーティストの木村淳一郎氏がプロデュースしていて、東京でボストン展が開催している時はメークのデモのイベントも行われたそう。広がりますね〜[:きらきら:]<br />
こんな面白い趣向が凝らされていて見終わった後も楽しませてもらえます[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1281-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1281-2.jpg" border="0" alt="ボストン美術館展その２"  width = "350" /></a><br />
ｓｈｕ　ｕｅｍｕｒａはお店でも取り扱っております、ご注文頂ければご用意させて頂きます[:光るハート:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1281.html#comments</comments>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 15:51:00 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1281.html</guid>
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<item>
<title>食べる事は生きる事</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1280.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥのイチエンルミです[:かえる:]<br />
秋に近付き、トンボが沢山飛んでいますね[:はっぱ:]実家の田んぼ道には、稲刈りのあとの懐かしい匂いがしてました[:花:]<br />
今年は猛暑だった為稲刈りも、全国的に早いそうです[:ごはん:]早く新米食べたいなぁ[:きらきら:]残暑厳しい毎日で夜も汗がツラーッと出ますが、私はすでに食欲の秋が到来している模様です[:ゴハン1:]まさしく食べる事は生きる事なのであります[:勝ち誇り:]食べる事が大好きな私はお昼ご飯とは別に、間食用のパン[:ハンバーガー:]を買います。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1280-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1280-1.jpg" border="0" alt="食べる事は生きる事"  width = "350" /></a><br />
そして美味しいと皆に教えたり、教えて貰ったり[:にこにこ:]最近は「サークルＫのシナモンドーナツ」がお気に入り[:OK!2:]基本コンビニですけど何か[:？:]<br />
飽きが来るまでずっと同じ物を食べ続けます[:八分音符:]だけど、人の手料理はいくら食べても飽きる事がありません[:おにぎり:]最近、中村さんが山本さんのお昼にセレクトしてたパンがあまりにもCUTEでこっそり写真を撮りました[:カメラ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1280-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1280-2.jpg" border="0" alt="食べる事は生きる事"  width = "350" /></a><br />
写真を撮ったら、私も食してみたくなってしまい…[:てれてれ:]店を抜け出しサークルＫさんに直行[:ダッシュ:]そしたら、イモムシバージョンもあって[:光るハート:]<br />
こちらもかなりナウイ感じでしたが、今回はチョウチョな気分だったので…[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1280-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1280-3.jpg" border="0" alt="食べる事は生きる事"  width = "350" /></a><br />
食べました[:目がハート:]可愛い味でした[:八分音符:]イチゴジャムが煉り込まれててカスタードもトッピングしてあって[:!!:]絵本の話をパンにするなんて、なんてステキ[:きらきら:]<br />
この「はらぺこあおむし」という絵本エリック・カール作で見たことがある方も多いのではないでしょうか[:？:]私も昔小さい頃に読んだ記憶があります[:本3:]<br />
色彩が綺麗で私と同じ食いしん坊[:にこにこ:]見ているだけで心がワクワクする絵本です[:八分音符:]小さなお子さんがおられる方はパンと絵本セットで楽しい時間が過せそう[:うさぎ:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1280.html#comments</comments>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 19:27:06 +0900</pubDate>
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<title>Ｍｒ．Ｂｏｏ！インベーダー作戦</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1278.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
アドアの中村です[:四つ葉:]<br />
突然ですが、香港コメディー映画『Ｍｒ．Ｂｏｏ』シリーズをご存知でしょうか[:？:]<br />
実は先日、ボスに『Ｍｒ．Ｂｏｏ！インベーダー作戦』のＤＶＤをお借りし、初めて観ました[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1278-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1278-1.jpg" border="0" alt="Ｍｒ．Ｂｏｏ！インベーダー作戦"  height = "320" /></a><br />
以前から面白いと聞いていてワクワクしながら観たのですが、やはり期待を裏切りましぇ〜ん[:ダッシュ:]『Ｍｒ．Ｂｏｏ』シリーズの第２弾、７８年の作品で、監督、脚本、主演のマイケル・ホイと、そして弟のリッキー・ホイ、サミュエル・ホイ、このホイ３兄弟による爆笑コメディーです[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1278-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1278-2.jpg" border="0" alt="Ｍｒ．Ｂｏｏ！インベーダー作戦"  width = "350" /></a><br />
内容は、大手ＴＶ局と専属契約を交わしたものの端役続きで芽がでない中年タレント役のマイケル・ホイが、たまたま他局で司会を務めた番組が大ウケ[:！:]思わぬ引き抜きの話が舞い込んでくる。しかし、契約をしているＴＶ局は移籍を認めてくれず、そこで契約書を盗み出す計画を立てるが・・・。とストーリーは始まります。リッキー・ホイはマイケル・ホイの弟役で、サミュエル・ホイはマジシャン役で出演しています。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1278-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1278-3.jpg" border="0" alt="Ｍｒ．Ｂｏｏ！インベーダー作戦"  width = "350" /></a><br />
観る前にボスから日本語吹き替えが面白いと聞いていて、納得[:！:]マイケル・ホイの吹き替えを広川太一郎さんがされていて、そのアドリブのギャグや駄洒落のオンパレードでマシンガントーク炸裂[:びっくり:]原語版よりも数倍面白かったです[:きらきら:]『Ｍｒ．Ｂｏｏ』シリーズはよくフジテレビのゴールデン洋画劇場で放送されていて、広川太一郎さんの吹き替えにより更に大変な人気があったそうです[:！:]<br />
ちなみに『Ｍｒ．Ｂｏｏ』とは、バイタリティにあふれ、いくらドジをふんでもひるまないど根性と、人からは決して憎まれない性格の持ち主で、好奇心に満ちあふれている男のことを言うそうです[:勝ち誇り:]古き良き懐かしさのあるコメディの演出に、広川太一郎さんのアドリブ吹き替えと、最高に楽しい映画で、ホイ３兄弟が好きになりました[:目がハート:]またシリーズ全作品を観たいと思います[:てれてれ:]<br />

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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 15:03:46 +0900</pubDate>
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<title>燃えよ剣</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1276.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
何度も読み返している本でビリビリに破れてきたので単行本を買おうかと思っている今日この頃です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1276-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1276-1.jpg" border="0" alt="燃えよ剣"  width = "350" /></a><br />
以前の記事、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/183.html" target="_blank">翔ぶが如く</a>の時代より少し前の話であります。<br />
巷では龍馬伝が放映され幕末にスポットがあたっておりますが、燃えよ剣は司馬遼太郎さんの有名な小説なので読まれた方も多いと思うのですが、主人公は龍馬とは敵対する新選組鬼の副長土方歳三の生き様を描いた歴史小説です。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1276-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1276-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
土方歳三は新選組を強くする事だけを考え鉄の掟を作り最強の軍団を作り、京の治安を守り皆から恐れられる組織になるのですが、薩長同盟が結ばれ、鳥羽伏見の戦いで無残に敗れ、やがては新選組も解散し、完全な負け戦で降伏する者も多い中、土方歳三は一人、戦を続け最後は函館五稜郭で戦死します。<br />
全体的に男臭くはあるのですが所々に不器用な恋のような話も散りばめられ、色がありバランスが良く読み易い作品だと思います。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1276-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1276-3.jpg" border="0" alt="燃えよ剣"  height = "320" /></a><br />

]]>
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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1276.html#comments</comments>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 16:22:03 +0900</pubDate>
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<item>
<title>Ｓｕｍｍｅｒｔｉｍｅ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1274.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
香川、Ａ　ＦＬＯＷＥＲＳのｋａｎａｍａｒｕ君が懐かしい気持ちになるコメントを送ってきてくれたので「Ｓｕｍｍｅｒｔｉｍｅ」をＵＰ。<a href="http://akane-flowers.jugem.jp/" target="_blank">彼の美しい写真も見て下さい</a>。<br />
僕も数枚を。<br />
<br />
<object width="390" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dOmHFLCEHPw?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dOmHFLCEHPw?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="390" height="295"></embed></object><br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1274-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1274-1.jpg" border="0" alt="Ｓｕｍｍｅｒｔｉｍｅ"  width = "350" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1274-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1274-2.jpg" border="0" alt="Ｓｕｍｍｅｒｔｉｍｅ"  height = "320" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1274-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1274-3.jpg" border="0" alt="Ｓｕｍｍｅｒｔｉｍｅ"  width = "350" /></a><br />

]]>
</description>
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<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 11:58:08 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ＬＩＦＥ　夏の終わりの装い</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1270.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
こんにちは[:にこにこ:]ＬＩＦＥのヤンです[:さる:]<br />
ＬＩＦＥ　夏の終わりの装い、以前にも紹介させて頂いた<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1169.html" target="_blank">ＬＩＦＥのファッショニスタ</a>こと岡本と年中Ｔシャツ手離せませんこと<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/360.html" target="_blank">店長の杉山</a>の１枚です[:！:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1270-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1270-1.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥ　夏の終わりの装い"  height = "320" /></a><br />
岡本は縦ストライプの麻のパンツに涼しげな編みハット[:きらきら:]<br />
杉山店長はパットメセニーを思わせるボーダーのＴシャツで爽やかに[:八分音符:]<br />
続く１枚はＬＩＦＥが誇るサイケデリック番長こと<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1147-2.jpg" target="_blank">色使いの申し子宮川</a>の本日の装いであります[:いなずま:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1270-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1270-2.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥ　夏の終わりの装い"  height = "320" /></a><br />
まだまだ残暑も厳しいので皆夏っぽく涼しげないでたちです。<br />
最後に最近イメチェンした<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/205.html" target="_blank">僕の髪型</a>は女の子に人気のショートマッシュです[:きらきら:]<br />
服装は薄手のＶネックのＴシャツにお気に入りの手作りネックレスがポイントです[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1270-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1270-3.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥ　夏の終わりの装い"  height = "320" /></a><br />

]]>
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 18:27:37 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>インセプション</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1266.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
最近数名のお客さんから面白かったとお聞きした「インセプション」を観ました[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-1.jpg" border="0" alt="インセプション"  height = "320" /></a><br />
内容を詳しく説明すると長ったらしい文になりますので短くまとめると、人の夢の中に潜入してその人の記憶を盗み出すコブ（レオナルド・ディカプリオ）はサイトー（渡辺謙）の依頼である人物の夢の中に潜入して逆に記憶を植え付ける（インセプション）という難解な仕事に挑むといったお話し[:星2:]我ながらだいぶザックリ書きましたが、ＣＧによる映像が綺麗で迫力がありました[:ビデオカメラ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-2.jpg" border="0" alt="インセプション"  width = "320" /></a><br />
夢の中も１階層だけにとどまらず夢の中のさらに夢の中といった具合に２階層、３階層と深く潜入して行き映画館ですぐに寝てしまう僕は自分自身も夢の中に潜入しそうになり大変でした[:あせあせ:]好き嫌いが分かれそうな映画でしたが僕は楽しめました[:OK!:]ケン・ワタナベもすっかりハリウッドアクターの中で存在感を出しておられました[:八分音符:]ラストも余韻を残す終わり方で良かったデス[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1266-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1266-3.jpg" alt="photo3" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
<br />

]]>
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 11:52:27 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>印象派とモダンアート</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1265.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
サントリーミュージアム［天保山］で開催されている「印象派とモダンアート」展に行って参りました[:足跡:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1265-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1265-1.jpg" border="0" alt="印象派とモダンアート"  height = "320" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/378.html" target="_blank">以前も書きましたが</a>１９世紀後半〜２０世紀後半にかけての一般にモダンアートと呼ばれる期間の美術から、「印象派」「２０世紀の具象絵画」「２０世紀の実験的美術」という３つの視点からのアプローチでこの期間で著しく変化した美術の実りを体感しようと言う試みです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1265-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1265-2.jpg" border="0" alt="印象派とモダンアート"  width = "320" /></a><br />
最近、意識的に美術展に足を運ぶようにしていたのですが、もちろん絵の好き嫌いはあるにせよこの展覧会は絵の見せ方や間の取り方など非常に惹きつけられ面白く、大変楽しめました[:きらきら:]<br />
やっぱり、美術館にもいろんなイロがあるんですよね[:くじら:]ロケーションも好きなんですが見せ方にしてもこのサントリーミュージアム、好きなんです[:てれてれ:]<br />
作品数も多すぎず、この３つのアプローチも面白く普段美術展に行かない人でも楽しめる内容だと思います。最近、大勢の人でごった返してる展覧会ばかりだったので久々にゆっくり静かに絵を見られる空間を存分に堪能させて頂きました[:てれてれ:]<br />
時期的にお隣の海遊館と併せて来館している方が多いよう。このサントリーミュージアム［天保山］は今年いっぱいで閉館になります、まだ行かれた事の無い方は是非この展覧会はオススメ[:きらきら:]です[:四つ葉:]９月２０日までです[:OK!2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1265-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1265-3.jpg" border="0" alt="印象派とモダンアート"  width = "320" /></a><br />

]]>
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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1265.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 15:15:18 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>ナツい</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1260.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
いやー今夜は少し暑さがマシに感じますが相変わらず「ナツい」夜ですね。<br />
９月に突入しましたが、今夜も冷房ナッシングな夜を楽しんでおります。いつもブログをお楽しみ頂いている方々にお礼申し上げます。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1260-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1260-1.jpg" border="0" alt="ナツい"  width = "350" /></a><br />
先程、帰宅途中にすれ違った藤岡弘似のバッファロー風淑女がハンカチで汗を拭きながらスマートフォン片手に「ガリガリ君…ガリガリ君ウォント…なう。」とツウィートし、呟いておりました。？？？暑苦しく行きましょう。<br />
写真はまったく関係ありません。ワタクシの夏のおもいでです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1260-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1260-2.jpg" border="0" alt="ナツい"  width = "350" /></a><br />
話はイスタンブールぐらい飛んで行きますが、小生はたまにクラブでＤＪをしたりするのですが、いつもＤＪ　ＢＡＧに忍びの如き潜んでいるレコードの１曲をお聞き願いたい。<br />
Ｆｒａｎｃｏｉｓ　Ｋｅｖｏｒｋｉａｎ　Ｐｒｅｓｅｎｔｓ　Ｊａｈ　Ｗｏｂｂｌｅ　Ｔｈｅ　Ｅｄｇｅ Ｈｏｌｇｅｒ　Ｃｚｕｋａｙ名義の変態的なレコードに収められています。「Ｈｏｌｄ　Ｏｎ　Ｔｏ　Ｙｏｕｒ　Ｄｒｅａｍｓ」。ほとんどの方のパソコン環境によってフルボリュームでも小さく可愛い音でしか聞けなかったりすると思われますが、クラブなどで爆音で聞くとヤバいです。あなたがオープンマインドであれば確実に持って行かれます。何処に？知らん？<br />
ドラッギーな話ではありません。一度遊びに来られてお聞きになる事をオススメします。正直、気持ちが良いです。そんな曲はアナタの好みのと場所によって無数に存在すると思うのですが、私はこの一曲を聞かせたい。今夜、アナタに。<br />
<object width="325" height="244"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WF_SxvpS8-g?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WF_SxvpS8-g?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="325" height="244"></embed></object><br />
素敵な熱帯夜をお過ごし下さい。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1260-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1260-3.jpg" border="0" alt="ナツい"  width = "350" /></a><br />

]]>
</description>
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<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 02:04:05 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>Ｅｓｔａｔｅ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1257.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
今日で八月も終わりなのだが、まだまだ「ナツい」日が続きそうだ。<br />
この狂ったような灼熱の季節が好きな自分ですが、あまりにものアチチな毎日を乗り過ごす為に朝っぱらから水シャワーフルスロットルや超冷ビアー、涼しげな音などで過ごしている僕です。<br />
<br />
話は「Ｅｓｔａｔｅ」なのですが、イタリア人ブルーノ・マルティーノという御仁が作った曲を気に入ったブラジル人<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/405.html" target="_blank">ジョアン・ジルベルト</a>が１９７７年に発表した「Ａｍｏｒｏｓｏ」というアルバムの中でクラウス・オガーマンのオーケストラストリングスの編曲でイタリア語のまま歌っております。美しい。<br />
<br />
ジョアンが歌う事で知った曲なのですが、「Ａｍｏｒｏｓｏ」というアルバム自体を溺愛しております…。<br />
中でも「Ｅｓｔａｔｅ」が心に触れ、いつ聞いても沁み込んできます。随分むかしに夏のお知らせで作ったグリーティングカードに、ふた夏続けてお送りしていました。憶えていらっしゃる方はおられるのでしょうか？<br />
懐かしさと共にアップさせて頂きます。残暑も楽しみたいものです。<br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1257-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1257-1.jpg" border="0" alt="Ｅｓｔａｔｅ"  width = "350" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1257-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1257-2.jpg" border="0" alt="Ｅｓｔａｔｅ"  width = "350" /></a><br />
<br />
<object width="390" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/eSAjsJmBg_E?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/eSAjsJmBg_E?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="390" height="295"></embed></object><br />

]]>
</description>
<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1257.html#comments</comments>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 20:41:49 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>初波乗り</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1248.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥの山本です[:うれしい顔:]<br />
夏休みの興奮も醒めやらぬ先週の月曜日、わたくし生まれて初めて初波乗り、サーフィンとやらを経験しました[:荒波:]まさか、私の人生の中でサーフィンを体験するなんて事があろうとは思ってもおりませんでした[:かえる:]<br />
数週間前に友人から「後輩がサーフィンを教えてくれるから一緒に行こう」と誘ってもらい、この機会を逃せばもうサーフィンて言葉すら使う機会が無いのでは無いかと思い、一緒させてもらうことにしました[:星2:]日曜日の夜中から出発して、三重のサーフスポットに夜中の３時頃に到着してから５時まで仮眠[:眠い:]到着した時は私達の乗った車以外一台も止まって居なかった駐車場も目覚めるとサーファーだらけ[:びっくり:]早速着替えて海に向かったのですが、言われるがまま海に入りボードに乗って…そうかんたんに波にも乗れず波に呑まれてもみくちゃ洗濯機状態です[:目がまわる:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1248-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1248-1.jpg" border="0" alt="初波乗り"  width = "350" /></a><br />
繰り返す事、約５時間。立てる訳も無く、くったくたでした[:ダッシュ:]最後の方は、カッコ良く波の乗る周りの波乗りの方々を眺めて過ごしていました[:雫:]連れてってくれた友達の後輩の子も５年目との事でカッコ良くのりこなしてました[:サーフィン:]私は上手く乗れなかったけど、楽しかったです[:上向きカーブ矢印:]<br />
それに、こんなにたくさんサーファーがいるなんて[:!!:]初めて見る光景に驚くばかりでした[:うさぎ:]<br />
大変良い体験をさせてもらい、連れて行ってくれた子と誘ってくれた友達にとっても感謝です[:きらきら:]また機会があればやりたいなと思います[:花:]その後は、みんなで『おかげ横町』に寄って帰りました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1248-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1248-2.jpg" border="0" alt="初波乗り"  width = "350" /></a><br />
三重の名物が食べれたり、お祭りの射的が出来たり駄菓子屋だとか、少し懐かしい様な雰囲気を漂わせる場所でした。平日なのに、ものすごい人[:!!:]しかも、炎天下で暑い[:太陽:]ので、三重と言えば赤福[:！:]ここでしか食べれない赤福氷というのがあるとの事で早速食べました[:かき氷:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1248-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1248-3.jpg" border="0" alt="初波乗り"  width = "350" /></a><br />
かき氷の抹茶の中に赤福が入っているというもの[:だんご:]美味しかったです[:ハート:]その後も大アサリだの伊勢うどんなど食べまくってしまい、サーフィンで消費したカロリーはどこへやら…[:困り:]<br />
伊勢満喫でした[:キャラ万歳:]今年の夏の最後の思い出です[:ひまわり:]<br />
海に行くとわたくしもう一つ良い事があります[:八分音符:]海水につかると、手荒れの調子が見違える程に良くなるのです[:虹:]おかげで今は快調です[:四つ葉:]<br />
三重ありがとう[:泣き笑い:]海ありがとう[:!!:]<br />

]]>
</description>
<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1248.html#comments</comments>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 12:36:51 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1248.html</guid>
</item>
<item>
<title>オルセー美術館展</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1245.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
行って参りました、見て参りました「オルセー美術館展」<br />
前から行こう行こうと思っていましたがとうとう会期ギリギリにやっと見られました[:マラソン:]空前絶後の作品数がやって来ている、と聞いていましたがいや〜ほんとにすごかった[:キャラ万歳:]一番乗りぐらいの勢いで行ったのですが開館時間を少し過ぎた頃にはもう一時間待ち[:あせあせ:]期日が迫っている事もあってか大賑わい。<br />
まさか…と懸念の通り会場内に入れても絵の前には沢山の人だかり、やっぱりただ事ではないのね…と改めて実感。でもあまりの人の多さに少し萎えかけた私の気持ちも次々現れるビッグネームや大迫力の絵の前にあっと言う間に沸騰[:炎:]本などで見た事のある有名な絵が所狭しと並べられ、もう目移りしてしまうぐらい。美術展に行って毎回思うのですが、生の絵はやっぱりすごい。オーラが違う。色までも違って見えるくらい。巨匠と呼ばれる方々はやはり理由があるんだなあと実感。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1245-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1245-1.jpg" border="0" alt="オルセー美術館展"  height = "320" /></a><br />
当たり前な感想すぎて恥ずかしいですがゴッホはすごかったです。この美術館で次にするゴッホ展も楽しみです[:きらきら:]<br />
私の好きなアンリ・ルソーの「蛇使いの女」良かった〜[:てれてれ:]また会いたいです[:ハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1245-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1245-2.jpg" border="0" alt="オルセー美術館展"  height = "320" /></a><br />
初めて行きました、国立新美術館。曲線が無機質な印象を和らげてなかなか落ち着く空間でした。またゴッホ展で訪れるのが楽しみです[:にこネコ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1245-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1245-3.jpg" border="0" alt="オルセー美術館展"  width = "320" /></a><br />

]]>
</description>
<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1245.html#comments</comments>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 19:15:46 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1245.html</guid>
</item>
<item>
<title>Ｄｅｓｉｇｎ　Ｇｒｏｕｐ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1240.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥのイチエンルミです[:かえる:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/526.html" target="_blank">以前ブログでも登場して頂いた、山崎さん</a>の入っておられる<br />
『<a href="http://designgroup.nobody.jp/" target="_blank">Ｄｅｓｉｇｎ　Ｇｒｏｕｐ</a>』というサークルが展覧会されるので、紹介させて頂きますね[:ウィンク:]山崎さんは、フリーペーパー等を作ったり、自分の感じる事を自分なりの表現で発信されたりと、パワフルな活動をされています[:勝ち誇り:]以前にも今回と同じ大阪のギャラリースペースでテーマは違いますが、グループ展をされていました[:アート:]今回は「生活」がテーマになっており、お話をお伺いしていても、何やら楽しそうです[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1240-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1240-1.jpg" border="0" alt="Ｄｅｓｉｇｎ　Ｇｒｏｕｐ"  height = "320" /></a><br />
『Ｄｅｓｉｇｎ　Ｇｒｏｕｐ　学外展』<br />
Ｔｈｅｍｅ：　「生活」<br />
ａｔ：［<a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~irori-05/" target="_blank">８９</a>］画廊　大阪市北区中崎１丁目４‐１５<br />
ＴＥＬ：０６‐６３７６‐０５９３<br />
これから伸びていく新しい感性を沢山の方に見て頂ければなぁと思います[:キャラ万歳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1240-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1240-2.jpg" border="0" alt="Ｄｅｓｉｇｎ　Ｇｒｏｕｐ"  height = "320" /></a><br />
関係ありませんが、先日雲の切れ間から太陽の光がビームのように飛び出していたのを思わず写真に撮り収めたものです[:くもり:]<br />
まだまだ９月いっぱいは夏の様な気温みたいですね[:太陽:]でも、芸術の秋・食欲の秋・読書の秋ナドナド秋も続けて楽しみたいです[:リボン:]<br />

]]>
</description>
<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1240.html#comments</comments>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 00:00:35 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1240.html</guid>
</item>
<item>
<title>奈良の庚申さん</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1239.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ ＡＤＯＲＥの山本です[:うれしい顔:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1229.html" target="_blank">今回もしつこく奈良</a>です[:双葉:]<br />
今回は奈良町のアイドル[:？:]「庚申さん（こうしさん）[:スパーク2:]」のお使いの申のお話です。奈良町は奈良公園界隈の平城京時代に発展した町です[:うさぎ:]今では長屋などの古い町並みを維持しつつも、町屋を改装したお洒落なカフェや雑貨屋をたくさん見て回る事ができます[:きらきら:]そんな奈良町の家々の軒先でよく見掛けられるのがぶら下った形をした赤いぬいぐるみそれが「庚申さん」のお使いの申です[:さる:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1239-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1239-1.jpg" border="0" alt="奈良の庚申さん"  width = "350" /></a><br />
「庚申さん」とは、奈良町資料館に奉られている青面金剛像の事[:人差し指サイン:]中国の庚申信仰が奈良へと伝わったのがきっかけのようです[:かえる:]<br />
お使いの申をかたどったお守りは、魔除けを意味し、家の中に災難が入って来ない様に吊されています[:花:]災いを代わりに受けて下さる事から「身代わり申」とも呼ばれています[:てれてれ:]また背中に願い事を書いて吊るす「願い申」ともいうそうです[:星3:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1239-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1239-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
中国では猿は悪魔退散のお守りと考えられ、三蔵法師も旅の道中のお守りに申のぬいぐるみを馬の鞍に付けて行ったと言われており、それが後世には法師をお守りする孫悟空の物語になったと伝えられています[:虹:]<br />
そんな申に私もあやかりたいと思ったのですが、その申を買える奈良町資料館は休館日[:かなしい顔:]またの機会の楽しみです[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1239-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1239-3.jpg" border="0" alt="奈良の庚申さん"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 19:22:52 +0900</pubDate>
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<title>佐久島</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1238.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥのイチエンルミです[:かえる:]<br />
夏休みの思い出を皆書いているので、ワタクシも旅日記書かせて頂きます[:にこにこ:]<br />
私はお客様にもよく話すのですが、日本の島に行くのが好きで、今までいくつかの島に行ってはふわ〜っとしています。今回は以前にも行った事があるのですが、凄くのんびりしていて大好きな「<a href="http://www.japan-net.ne.jp/~benten/index.htm" target="_blank">佐久島</a>」に行ってきました[:熱帯魚:]佐久島は愛知県三河湾にある島なのですが、愛知県の中で最大の島と言っても歩いて一周出来る位の島でとても自然豊かな所です[:ハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1238-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1238-1.jpg" border="0" alt="佐久島"  height = "320" /></a><br />
１９９６年から『生活と芸術』をテーマに島プロジェクトが始まり、至る所に風景に溶け込んだ作品が姿を見せます。中でも私のお気に入りは《おひるねハウス》です[:きらきら:]<a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~anonym/index.html" target="_blank">南川祐輝さん</a>の作品で新潟の水と土の芸術際２００９にも佐久島と同じおひるねハウスが作られています。後ろからハシゴが掛かっていて、好きな所に上がり波の音と潮風を感じながらウトウト[:眠い:]<br />
ネコもの〜んびり歩いていたり、バイクはノーヘル[:!?:]ん〜何をしていても気持ち良い[:星2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1238-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1238-2.jpg" border="0" alt="佐久島"  height = "320" /></a><br />
佐久島は山も海もあり、山育ちの私が始めてフナムシという生物に出会ったのもこの島[:!!:]海沿いを歩けば海の生物がいるし、山道を歩けば沢山の植物と昆虫達に出会います[:ミツバチ:]食べ物も本当に美味しくて新鮮[:きらきら:]【ゆきや】さんに泊まったのですが、朝定置網漁に参加させて頂きたまにエイも釣れると聞いてワクワクしましたが、残念ながらエイはいませんでしたがタコや沢山のお魚が釣れました[:たこ:]そのまま宿に持って帰り、外で朝から海鮮ＢＢＱ[:びっくり:]なんて贅沢[:!!:]とても美味しくって朝からお腹イッパイになりました[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1238-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1238-3.jpg" border="0" alt="佐久島"  width = "350" /></a><br />
そんなに気負いする事なくアート作品を楽しめ、ブラブラ歩いて散歩したり、途中眠くなってビーチのベンチで寝てしまったりして、本当にユックリ過す事ができました[:ハイビスカス:]仕事や生活でストレス溜まってしまったら、素敵なパワーに癒されますので是非佐久島に行ってみて下さい[:光るハート:]これからも島めぐりして行きたいなぁ〜[:くじら:]<br />

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<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 10:26:16 +0900</pubDate>
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<title>ナカノ　スタイリング　ワックス</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1237.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
アドアの中村です[:四つ葉:]<br />
今回は定番商品　ナカノ　スタイリング　ワックスをご紹介します[:きらきら:]<br />
こちらも長年ベストセラーのスタイリング剤でご使用頂いた方も多いのではと思います[:八分音符:]<br />
あらゆる髪型、髪質、スタイリングに合わせワックスのバリエーションも豊富で９タイプあり、当店では６タイプのワックスを取り扱っています。<br />
では簡単にご説明いたします[:にこにこ:]<br />
[:美容院:]『ナカノ　スタイリング　ワックス』　<br />
「２　ノーマルタイプ」自然な毛先の動きと毛束感をあたえ、ほど良いホールド力があり、ナチュラルなスタイル全般に適しています[:鳥:]<br />
「４　ハードタイプ」全体に髪の動きと毛束感をあたえ、ヘアスタイルをキープします。毛先を遊ばせる感じのミディアムやショートスタイルに適しています[:象:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1237-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1237-1.jpg" border="0" alt="ナカノ　スタイリング　ワックス"  width = "350" /></a><br />
「５　スーパーハードタイプ」ハードなホールド力で、しっかりとした動きをあたえたり、ボリュームの出やすい部分を抑えることもできます。動きのあるショートやメンズスタイルに適しています[:かに座:]<br />
「６　ウルトラスーパーハードタイプ」毛束感を超ハードに長時間ホールド、キープします。メンズのガッチリヘアやツンツンとした動きに適しています[:パンダ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1237-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1237-2.jpg" border="0" alt="ナカノ　スタイリング　ワックス"  width = "350" /></a><br />
「Ｍ　マットライトタイプ」クールでマットな質感がヘアスタイルに表情をあたえ、寒色系のヘアカラーをよりマットに仕上げてくれます。マットでラフな質感を表現するのに適しています[:ねずみ:]<br />
「Ｇ　グロスタイプ」ウエットなツヤ感＆ホールド感があります。水溶性ジェルベースの透明感と植物性液状オイルがウエットなツヤ感を強調し長時間持続してくれます。ショートヘアからロングヘアまで色々なスタイルにご使用頂けます[:しし座:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1237-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1237-3.jpg" border="0" alt="ナカノ　スタイリング　ワックス"  width = "350" /></a><br />
そして全てにシアバター（うるおい成分）が配合されていて、ＵＶカット効果、保湿効果でヘアカラーの退色とダメージを防止してくれます[:ウィンク:]<br />
まだまだ日差しが厳しく、紫外線が気になる毎日にとてもお勧めですよ[:きらきら:]<br />
『ナカノ　スタイリング　ワックス　９０ｇ　￥１３００』で容量もシッカリ、なにより伸びが良くとても使いやすく、様々なスタイルに合わせお客様にご提案させて頂いてます[:てれてれ:]<br />
また、こちらの商品もスタンプカードの１０個で交換できます[:！:]詳しくは、スタッフまで気軽にお尋ねください[:メロディ:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1237.html#comments</comments>
<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 18:44:35 +0900</pubDate>
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<title>ＬＥＯＮ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1234.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥのイチエンルミです[:かえる:]<br />
今日は私の大好きな映画『ＬＥＯＮ』を紹介させて頂きます[:ビデオカメラ:]<br />
監督は「ニキータ」でお馴染みのリュック・ベッソン監督。ファンの方も多い作品ではあると思いますが、私はこの映画を中学生の時にレンタルビデオで初めて見た時から何か強い魅力を感じました[:きらきら:]ナタリー・ポートマンの瑞々しい風貌に目が離せない存在感やジャン・レノ演じるレオンのピュアな人間性やゲイリー・オールドマンの狂ったポリス。見どころは全て[:!!:]あまりに繰り返し見ている私に、姉が買って来てくれたマチルダの写真は今も大切に部屋に飾っています。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1234-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1234-1.jpg" border="0" alt="ＬＥＯＮ"  width = "350" /></a><br />
見すぎて影響を受けた私はまず初めに美容院に行きマチルダのボブスタイルにして貰ったのですが、仕上がって鏡を見るとちびまる子ちゃんになっておりました。レオンの被っていた帽子も探しに京都まで出掛けた事も覚えています。当時の私からすると京都はとても都会で、京都に行けば何でも買えると思っていました。新京極や三条大橋付近にあった古着屋さんなどを巡り、やっとの思いで白いカギ編みのニット帽をGETしましたが、被って帰るつもりでマチルダ風のファッションを意識していたのも覚えております[:てれてれ:]今思うと懐かしい…<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1234-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1234-2.jpg" border="0" alt="ＬＥＯＮ"  height = "320" /></a><br />
実はＬＥＯＮのオリジナルはもう数え切れない位見たのですが、最近になって初めてディレクターズカット（完全版）を見たのです[:ダッシュ:]<br />
かなりオリジナルではカットされてた事に驚きましたが、個人的にはオリジナルの方がしっくりきます。完全版でマチルダが本当にお酒に酔って大笑いするシーンやレオンの過去が明かされたり、分らなかった事が知れたという思いはありますが、隠されている事で守られるピュアな部分が私にはあったのでしょう。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1234-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1234-3.jpg" alt="photo3" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
まだ見られた事がないという方、興味を持って頂けたら是非一度ご覧になって下さい[:ハート:]良い映画、好きな映画としてはもしかすると、一般的にはベタかもしれませんが、私はＬＥＯＮが大好きです[:かえる:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1234.html#comments</comments>
<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 12:51:43 +0900</pubDate>
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<item>
<title>野村のミレービスケット</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1233.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
先日お客様からお土産をいただきました。初めて見るお菓子だったのですが、その方の地元高知ではかなりメジャーなお菓子だそうです。<br />
食べる前にパッケージの文字を読み楽しくさせられました。色々書いてあったのですが一部を紹介します。<br />
「おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さんも食べたミレーはおいしいまじめなおかしです。」と書いてあり、まじめなお菓子の意味が分らなくミレーについて調べました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1233-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1233-1.jpg" border="0" alt="野村のミレービスケット"  height = "320" /></a><br />
調べて納得。高知の野村煎豆加工店という所で製造しているのですが、高知の地で地元のお客様に認めていただける商品をひとつひとつ丁寧に作る、地産地消を基本に安全でおいしいお菓子を提供しつづけ、高知県民に長く愛されるそのブランドは、高知を離れているお客様にも懐かしく心温まる社名だそうです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1233-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1233-2.jpg" alt="photo2" width="90" height="120" border="0" class="left" /></a>
ミレービスケットの製造工程の中で野村煎豆加工店だけの持つ特徴。小麦粉を時間をかけこんがり焼き上げた生地を、１８０度の新鮮な油でサッと揚げ太陽と風だけで結晶化した海水天日塩１００％を適量ふりかける素朴なもの。<br />
野村は、このビスケットを日々製造している豆菓子と同じ油を使って揚げます。豆のエキスが抽出された油で揚げることにより味にコクと深みのある天下無双のミレービスケットが誕生するのです。<br />
世界が認めた品質は、バター・ミルク・卵を含まない素朴で日本的な味と食感でした。高知へ行かれる予定のある方は野村のミレービスケットを心の片隅においてみて下さい。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1233-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1233-3.jpg" border="0" alt="野村のミレービスケット"  height = "320" /></a><br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1233.html#comments</comments>
<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 22:04:51 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ボストン美術館展</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1231.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの岡本彩です[:花:]<br />
お盆休みありがとうございました[:うれしい顔:]私の場合、お休みといっても主人は仕事で、まだ１歳の娘も居るのでたいしたお出かけは出来ませんでしたが、行きたいなぁと思っていたボストン美術館展に行く事が出来ました[:八分音符:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1231-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1231-1.jpg" border="0" alt="ボストン美術館展"  width = "350" /></a><br />
美術の話が重なっちゃいましたが、暦的にはもうひと足先に芸術の秋なんですよね[:アート:]まだまだ絶好調に熱いですけど･･･[:太陽:]<br />
京都市美術館は久しぶりだったんですが、行くと毎回混んでいて･･･やはり[:困り:]しかも今回はびっくり[:!!:]入場制限ありの30分待ちでした[:あせあせ:]<br />
世間のお盆休みは終わっていたはずなのに･･･年輩の方やちびっ子が沢山[:ダッシュ:]<br />
私的収穫は「モネ」の奥の深さを感じた事[:きらきら:]<br />
そして、絵を飾る額縁の重要性を再確認した事[:きらきら:]優雅な時間でした[:てれてれ:]<br />
さて、私達は美容師の仕事[:はさみ:]【髪型は顔の額縁】と言われるほどスタイルは人物を引き立てます[:王冠:]<br />
そのお手伝いをさせて頂き、お客様が今後も輝きを増していかれる様、これからも多くの美を色々な分野から吸収して仕事に役立てたいと思います[:ハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1231-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1231-2.jpg" border="0" alt="ボストン美術館展"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 13:11:01 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ぼくらは海へ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1230.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
夏も終盤ですが、この暑さが終盤に向かっているのかどうか不安がよぎる今日この頃です[:ほえー:]最近本屋さんで本を物色していたら夏らしい題名の小説が目に入りました。那須正幹さんの「ぼくらは海へ」という小説です[:水泳:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-1.jpg" border="0" alt="ぼくらは海へ"  height = "320" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1230-2.jpg" alt="photo2" width="78" height="120" border="0" class="left" /></a>
那須正幹さんといえば児童文学小説の金字塔「それいけズッコケ三人組」シリーズの産みの親です。<br />
なるほど、僕も小学生の時によく図書館で見かけました[:本1:]そして「ぼくらは海へ」なんですがお話のあらすじは、いつも埋め立て地に集る小学生たちが海へ出ようと船作り[:ボート:]を始めるといった夏の１ページのお話なんですが爽やかな題名とは裏腹に物語は衝撃的な結末に向かっていきます。今読むと特別変わった内容ではないかも知れませんが問題はこの作品が児童文学小説であり出版されたのが１９８０年であるという事です[:電球:]１９８０年といえば僕はまだ５歳で児童文学小説というものは夢や希望や再生といった前向きでハッピーな内容が当たり前でその裏にあるダークな部分に触れることはタブー視されていたように思いますし、それは現在でも変わらないかも知れませんがその時代ではなおそうだったと思います。このたびこの作品が文庫化されたのは３０年経って初めてだそうです。今改めて１９８０年の作品だということを思いながら読むと味わい深いのと同時に児童文学小説の型を破った貴重な作品なんだなと思わされます[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1230-3.jpg" border="0" alt="ぼくらは海へ"  width = "300" /></a><br />
ちなみにこちらのおじいちゃんが那須正幹さんです[:八分音符:]<br />

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<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 19:38:25 +0900</pubDate>
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<item>
<title>奈良の魅力</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1229.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥの山本です[:うれしい顔:]<br />
先日も夏休みに行った<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1216.html" target="_blank">奈良のお話を書かせていただいたのですが</a>、奈良の魅力はまだまだあります[:！:]せんと君に会っただけではありませんでした。奈良公園で鹿にも囲まれました。鹿達の食欲は半端ありません[:あせあせ:]そんな、鹿達も夕暮れ時には列を成して何処かに帰って行くのです[:びっくり:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1229-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1229-1.jpg" border="0" alt="奈良の魅力"  width = "350" /></a><br />
鹿も大変魅力的でしたが…私が「行って良かったな〜[:八分音符:]」と一番思った場所は『山の辺の道』[:きらきら:]山の辺の道は、三輪から奈良へと日本最古の道で、７世紀の初め頃に造られた道だそうです[:かえる:]道の所々に万葉歌碑があったり、古社寺、古墳などを見る事ができるハイキングコースです。全部歩くと一日がかりになってしまうので、今回は半分だけ柳本駅から三輪駅までを歩きました[:歩く人:]<br />
初めて見る古墳にテンションが上がり[:上向きカーブ矢印:]、重要文化財のある『長岳寺』を出てからは１時間ぐらい炎天下の中を畑の真ん中や民家の細道を歩いて、本当に水分の重要さと有り難さをヒシヒシと感じました[:困り:]そして、辿り着いたのは『桧原神社』[:太陽:]そこからは、少し山道を行く事２０分で『狭井神社』です[:ぶた:]ここは、今回の執着地点『大神神社』の摂社の一つで、「御神水」という水が湧き出ていて、この水は万病に効くと言われています[:四つ葉:]私も少し頂き肌荒れの手に掛けさせて頂きました[:花:]そこから『大神神社』はもうすぐでした[:星2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1229-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1229-2.jpg" border="0" alt="奈良の魅力"  width = "350" /></a><br />
到着ー[:キャラ万歳:]もう５時間近く歩き続けてくったくたでしたが、辿り着いた達成感は最高でした[:虹:]『大神神社』は三輪明神ともいい、本殿は無く背後の三輪山を御神体とする最古の神社です。パワースポットです[:スパーク2:]御神体である三輪山にも登りたかったのですが、神様の山だけあって許可がいりました[:かなしい顔:]１４時までの受付で間に合わず、体力も限界だったので大神神社を出てすぐの『そうめん處　森正』で三輪名物“三輪そうめん”をいただきました[:ラーメン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1229-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1229-3.jpg" border="0" alt="奈良の魅力"  width = "350" /></a><br />
疲れた体にすごく優しい癒される味でした[:ハート:]旅のシメにサイコーに美味しかったです[:チョキ:]<br />
奈良の旅大満足でした[:うさぎ:]私と無謀な弾丸旅行に行ってくれた友に感謝です[:!!:]そして、また今回行けなかった山の辺の道の半分をいつか行って制覇したいです[:地図:]とても有意義な夏休みを過ごさせて頂きました[:双葉:]ありがとうございました[:にこにこ:]<br />

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<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 12:39:55 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1229.html</guid>
</item>
<item>
<title>黒杉</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1223.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
長いお休みが明け、お店に行くとビックリ[:びっくり:]<br />
杉山さん黒すぎ[:!!:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1223-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1223-1.jpg" border="0" alt="黒杉"  height = "320" /></a><br />
本人いわく海に一回行っただけらしいですが…<br />
あまりの変貌に営業中もチラチラ見てしまい、その都度黒さに驚いていました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1223-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1223-2.jpg" border="0" alt="黒杉"  height = "320" /></a><br />
写真を撮ったのはその次の日で、休み明け当日の真っ赤な鼻の頭を写真に残せなかったのが悔やまれます[:雫:]ビフォアがないのが残念です[:涙ぽろり:]<br />
黒光りする杉山さん、これも夏の風物詩ですね[:光るハート:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1223.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 21:35:19 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>結果報告いたします</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1218.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
こんにちはＬＩＦＥのヤンです[:さる:]<br />
夏のお休みを頂き富士登山に行って参りました[:ダッシュ:]<br />
去年の８合目にて高山病リタイア…<br />
スタッフのなかで誰よりも長い時間<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/61.html" target="_blank">８合目にいた男</a>として君臨（笑）していたのですがとうとうリベンジの時がやってきました[:!!:]<br />
４コースある登山道の吉田口の５合目からのスタート。前回の教訓からペースをまもり常に呼吸を整え深呼吸しながら登りました。あいにくの雨…。<br />
６合目を過ぎると山頂が見えてきて雲の中を抜けると青空も出てきました[:太陽:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1218-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1218-1.jpg" border="0" alt="結果報告いたします"  height = "320" /></a><br />
用意していた酸素を身体に取り込み易くしてくれるタブレット状のサプリメントを歩きながらも休憩中も食べ続けました。<br />
最初の目標は８．５合目に予約した山小屋です[:キャンプ:]<br />
夜中の山頂に行くまでの距離を短くするため明るいうちに上の方まで行っておこうという計算でした[:マラソン:]３時間半ほどで山小屋に到着。思ってたより早く到着できました。高山病の気配はまだありません。夕食は定番のカレーライスハンバーグ乗せ[:きらきら:]それとサプリメント[:うれしい顔:]それが８時だったので、そこからの６時間が勝負だと思いました。<br />
なんせそれまで頑張って呼吸を整え酸素缶を使い高地の気圧に耐えてたものの、寝てしまえば思うように呼吸出来ず一発で高山病になってしまうからです<br />
ここでサプライズが１つ[:電球:]<br />
なんと数日前にＬＩＦＥで富士山のお話を一緒にしていたお客様のＭ様と長男くんと同じ山小屋で出会ったんです[:!!:]しかも寝袋はほぼお隣状態で。お互い興奮してしまいました[:困り:]<br />
夜中の２時。そして運命の山頂攻めです[:ショッキング:]歩き出すと前後にヘッドライトを付けた人、人、人[:!!:]でも気にせずマイペース。<br />
頭がだんだん痛くなっていき休憩を入れると座ったとたん寝てしまいました[:ふらふら:]これも高山病の症状…。空を見上げるとそこは満天の星空。一瞬登山してるのを忘れるくらい綺麗でした。<br />
二回目の休憩で身体に異変[:!!:]なんか気持ち悪い[:あせあせ:]<br />
やっぱりなりました…高山病[:泣き笑い:]結局、３回も吐きました[:涙ぽろり:]<br />
そして[:!!:]登ること２時間。たどり着いたんです[:！:]山頂に[:富士山:]<br />
１年前の雪辱を晴らすための富士登山でしたが、作戦やお客様などなどのアドバイスのお陰でようやく成し遂げられました[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1218-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1218-2.jpg" border="0" alt="結果報告いたします"  width = "350" /></a><br />
御来光はといいますと、周りの人曰く、こんなに綺麗に見えるのも珍しいし、雲海も地平線のように見えてとても綺麗だと…。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1218-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1218-3.jpg" border="0" alt="結果報告いたします"  width = "350" /></a><br />
御来光はめちゃくちゃ綺麗で興奮しました。人生観が変わるという感じでは無かったのですが、僕の場合気圧の問題があるので容易くは登れないんで、その分有り難みがあり、努力した形が御来光として形になったっていうことが自分の中での収穫だったと思います[:きらきら:]ＡＤＯＲＥの皆〜やりましたよ[:パー:]ありがとうございました[:うれしい顔:]Ｍ様は登れたんでしょうか[:!?:]またお話聞かせてもらえるのを楽しみにしてますね[:にこにこ:]<br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1218.html#comments</comments>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 14:09:25 +0900</pubDate>
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<title>ロバート・デル・ナジャ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1217.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
Ｒｏｂｅｒｔ　Ｄｅｌ　Ｎａｊａ、ロバート・デル・ナジャは１９６５年１月生まれのブリストル出身のイタリア系イギリス人。Ｍａｓｓｉｖｅ　Ａｔｔａｃｋというグループのミュージシャンとして活躍しておりますが、音楽活動以前よりブリストルでグラフィティ・アーティストとして活躍していました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1217-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1217-1.jpg" border="0" alt="ロバート・デル・ナジャ"  width = "350" /></a><br />
グラフィティとはスプレーなどで壁や主に公共物に描かれたイリーガルな落書きが芸術性を帯び、極めて視覚的、ストリート・アートに昇華されたモノを指します。<br />
日本でも時々社会問題に採り上げられたりしていますが、興味が無い人やそのもの自体を嫌悪している人も多いかもしれません。反社会的なモノや落書きの延長レベルとして認識されているモノも多いのも確かでありますが、しかし中には芸術性の高い作品も多くあり、リーガルなグラフィティ・アートも数多く存在します。<br />
そういったグラフィティなどの愛好家向けに様々な写真集などが出版されていたりと「好きな人は好き。」な世界である。小生などは、どちらかと言えば「好き。」な方ですので、メッセージ性を含んだモノやその街の雰囲気に溶け込んだモノなどなかなか見ていると面白く思う方であります。<br />
スペースがあるＡＤＯＲＥにはそういった写真集やグラフィティ本が数冊ございますので、よろしければお楽しみ下さい。<br />
少し前の話になるのだが、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/609.html" target="_blank">先にも記事にしていた</a>アルバムジャケットをご覧頂くとイメージしやすいと思いますが、ＭＡの最新作のプロモーション・ポスターなどはイギリスの地下鉄構内の広告にはＮＧだったらしい。<br />
グラフィティな要素が含まれたデザインに許可が降りなかったのが理由なのだそうだ。小生、日本人でありますのでヨソの国の寂しいお話に目くじら立てるほど暇ではありませんが、全くもってザンネンな気持ちではありました。<br />
そんなの関係無く、彼にはこれからも超クールなグラフィティを楽しませて貰いたいと勝手に思っております。好んでいるからといって、イリーガルなグラフィティを推奨している訳ではありません。逮捕されちゃいますし、多額の損害賠償を請求されちゃったりコワーな話に。３Ｄことロバート・デル・ナジャの作品をドーゾ。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1217-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1217-2.jpg" border="0" alt="ロバート・デル・ナジャ"  height = "320" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1217-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1217-3.jpg" border="0" alt="ロバート・デル・ナジャ"  height = "320" /></a><br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1217.html#comments</comments>
<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 18:31:43 +0900</pubDate>
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<title>ナマせんと君</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1216.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥの山本です[:うれしい顔:]<br />
私の夏休みのメインは、奈良旅行でした[:花:]奈良は近いとは言えあまり足を運ぶ機会がこれまでなかったので、平城遷都１３００年の今年を機に行って参りました[:きらきら:]<br />
せっかく行くなら、ナマせんと君を見たい[:!!:]と平城宮跡へ奈良に着いてすぐに向かいました。今は平城遷都１３００年のイベント中なので、奈良駅や西大寺駅から無料のバスが出ているのです[:バス:]<br />
せんと君が平城宮跡に現れるのは、午前午後の２回との情報だったので「会えるかなぁ〜」となどと言いながらバスを降りたら、ジャスト[:！:]せんと君[:目がハート:]「こんなすぐに会えちゃうもんなの[:!?:]」って具合で遭遇したら、何かテンション上がっちゃって一緒に写真も撮ってもらいました。その写真は友達のカメラだったため今手元に無いので、少し離れた場所から撮った画像をアップさせてもらいます。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1216-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1216-1.jpg" border="0" alt="ナマせんと君"  height = "320" /></a><br />
とても天気の良い灼熱の日だったのもあり、せんと君の出現時間はわずかでした[:太陽:]そらもうせんと君の中は暑い事でしょう。そんな状況でもみんなに愛想を振りまくせんと君は、なかなか健気でかわゆいものでした[:ハート:]<br />
ひとつ目的を達成したので、満足して淡々と平城宮跡をめぐりました。再現された建物はとても広い土地に建っているため夏の暑さの中は移動が大変[:あせあせ:]水分が欠かせません。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1216-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1216-2.jpg" border="0" alt="ナマせんと君"  width = "350" /></a><br />
昔の人はこんなにも広い土地で祭典を行ったり生活をしていたのかと驚きました[:びっくり:]今でこそ技術の発達や機械もたくさんあって再現するのも難しく無かったとしても、１３００年前にこんなものを建てていたと想像すると気が遠くなります[:うさぎ:]朱雀門を見たり大極殿を見たり、広い土地を歩き疲れて暑さから逃れるために入った休憩所に、顔ハメのパネルがあったのでとりあえず記念にハメてみました。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1216-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1216-3.jpg" border="0" alt="ナマせんと君"  width = "350" /></a><br />
私は見る事が出来ませんでしたが、当時の服装をした人たちによるパレードが行われていたり、ステージがあったりと平城宮跡では１１月まで数々のイベントが行われているようです[:星2:]<br />
私にとってナマのせんと君に会えたのは一番の思い出です[:四つ葉:]<br />

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<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 14:36:16 +0900</pubDate>
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<title>白山登山</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1214.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
アドアの中村です[:四つ葉:]<br />
夏休みを頂き、今年は友達と１泊２日で白山登山へ行って来ました[:にこにこ:]<br />
石川県と福井県を跨がる白山は日本三霊山の一つで、古来より白山信仰の修験の霊山として栄え、最高峰の御前峰（標高２７０２ｍ）山頂には白山神社の奥宮があります。高山植物が多く花の百名山に選定されているとても美しい山です[:富士山:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1214-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1214-1.jpg" border="0" alt="白山登山"  width = "350" /></a><br />
今回のルートは、<br />
一日目  別当出合〜砂防新道〜南竜ケ馬場（テント泊）約３時間半<br />
二日目  南竜ケ馬場〜トンビ岩コース〜室堂〜御前峰山頂  約２時間のコースです[:！:]<br />
久々の２０００ｍ級の山でワクワクしていましたが、登りはじめこの猛暑ですぐにオーバーヒート[:困り:]流れる汗がはんぱなく休み休み水分を補給しながら、とにかく南竜ケ馬場を目指しました[:歩く人:]<br />
そして今回は初めてのテント泊[:きらきら:]南竜ケ馬場では貸しテントがあり、ここで一泊しました[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1214-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1214-2.jpg" border="0" alt="白山登山"  width = "350" /></a><br />
南竜ケ馬場に着いたのは夕方５時頃で、すぐに山小屋で貸しテントの受付を済ませテント場にて晩ご飯の仕度。やはり山でのご飯はカレーだろうと、冷凍したごはんを持っていってコンロでお湯を沸かしレトルトカレーを食べました[:うれしい顔:]レトルトでも山で食べるカレーは非常に美味しかったです[:！:]そしていつものコーヒーをいれほっこり。夜７時に就寝、しかし初テントなかなか眠れませんでした[:かなしい顔:]翌、夜中３時、御来光を見るため山頂目指し出発[:！:]<br />
夜空は満天の星で、空が星でびっしりと張り詰めていて、なんと！天の川が流れていました[:びっくり:]天の川って本当に見れるのかと大感動でした[:きらきら:]山頂までは２時間、御前峰に着いた時、ジャストタイミングで日の入[:太陽:]下には雲海が広がり快晴での御来光で、またまた大感動[:！:]素晴らしい世界、地球に感謝であります[:泣き笑い:]<br />
山頂にはなんと神主さんがおられ日の入直後、３０〜４０人ぐらいの登山者と共に神主さんの音頭で何故か万歳三唱[:キャラ万歳:]そして奥宮でお祓いをして頂き、お神酒も頂きました[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1214-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1214-3.jpg" border="0" alt="白山登山"  width = "350" /></a><br />
山頂でゆっくりしたのち下山、下りは室堂から観光新道を通り別当出合まで約３時間、もうフラフラになりながら下山後に市ノ瀬にある白山温泉で疲れを癒しました。無事に下山できほっとしながら二日間を振りかえると、また山で自然の厳しさ、そして素晴らしさを学び、生きていることを実感しました[:てれてれ:]<br />
友達は初登山でいきなり白山で、共に登ってくれた事にも感謝であります[:ハート:]夏休み素晴らしい経験をさせてもらいました[:きらきら:]ありがとうございました[:にこにこ:]<br />

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<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 23:47:00 +0900</pubDate>
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<title>九州に行ってまいりました</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1213.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
８月もあと少し日本海ではクラゲがうようよと浮いているらしいですが、この暑さはなんでしょう。そんなわけですが長いお休みを頂いたので九州に行ってまいりました[:うれしい顔:]旅の始めからたらたらと語るのはご迷惑になること間違い無しゆえ、グッときた場所を３つご紹介させて頂きます[:！:]アップできる写真も丁度３つなことですし。<br />
では１つめ、黒川温泉[:温泉:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-1.jpg" border="0" alt="九州に行ってまいりました"  width = "350" /></a><br />
熊本県阿蘇の北の方にある温泉郷です。以前はだいぶと寂れていたそうですが復興の為にだいぶと力を注がれたそうで、すごく情緒に溢れた温泉地で２８からなる温泉宿はどれも雰囲気バツグン[:親指サイン:]露天風呂も素敵なものばかり。僕は「こうの湯」さんと「ふもと旅館」さんのお風呂をハシゴしました。写真はふもと旅館さんの「もみじの湯」で湯に浸かりながら川のせせらぎが望めます[:てれてれ:]<br />
２つめは阿蘇周辺です[:うま:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-2.jpg" border="0" alt="九州に行ってまいりました"  width = "350" /></a><br />
阿蘇周辺は絶景のドライブコースが沢山で雄大な自然で溢れていますかつての噴火の名残か、樹木が無い草に覆われた山々は黄緑色に囲まれて眩しく本当に絶景でした[:きらきら:]<br />
３つめは宮崎県高千穂。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1213-3.jpg" border="0" alt="九州に行ってまいりました"  height = "320" /></a><br />
今回の最大の目的地です。神話の町高千穂は写真の高千穂峡を始め本当に神が舞い降りたであろう場所ばかり[:ゴメンお願い:]高千穂神社では毎夜、夜神楽が観れます。観光者向けに楽します演出もあり神社の人たちの努力も感じられます[:にこにこ:]また晩ごはんに訪れた居酒屋さんの大将のお勧めにより廃線になった高千穂駅跡でスーパーカートに乗れるから是非行ってほしい[:電車:]と言われて、なんの事やらと思いながら行ってみたら、なんと昨晩の居酒屋さんの大将が待っていてくれて噂のスーパーカートなるものに乗せてくれました[:うれしい顔:]しかも操縦するのは大将[:！:][:ダッシュ:]だいぶ地元に顔がきくようです。古い路線を一駅往復するのですが予想以上の貴重な経験で感動いたしました[:星2:]ありがとう大将[:!!:]とりあえず素晴らしい場所です高千穂。<br />
また別の場所にもいろいろ行ってみたい九州、奥深いです[:飛行機:]<br />

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<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 08:00:59 +0900</pubDate>
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<item>
<title>グーグーだって猫である</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1211.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
店にある、私の好きなＣＤです[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1211-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1211-1.jpg" border="0" alt="グーグーだって猫である"  width = "350" /></a><br />
「グーグーだって猫である」<br />
映画のサントラです。細野晴臣が音楽のプロデュースをしており、映画の主題歌は主演の小泉今日子と細野晴臣のデュエットです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1211-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1211-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="80" border="0" class="left" /></a>
ふんわりのびのびした優しいおと達で、なんともリラックスした心地よい空間を演出してくれます。<br />
その中でも「パノラマの丘」という曲がとても好きで、仕事中でも口ずさんでしまいそうになります[:言わざる:]切ないようなあたたかいような、きゅーんとする曲です[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1211-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1211-3.jpg" border="0" alt="グーグーだって猫である"  width = "350" /></a><br />
細野さんは本当にスゴい方ですね[:光るハート:]大好きです[:てれてれ:]<br />

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<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 21:25:01 +0900</pubDate>
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<item>
<title>大文字山夜行登山</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1209.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ ＡＤＯＲＥの山本です[:うれしい顔:]<br />
夏休みの５連休はとても有意義に過ごさせて頂きました[:スイカ:]ありがとうございました[:目がハート:]<br />
休み一日目は大文字山夜行登山[:星2:]大文字山から見る京都市内の夜景は凄く良い[:スパーク2:]と聞いていつか夜に登りたい[:!!:]とかねてから切望しておりました[:うさぎ:]初日16日は丁度、大文字焼きの日[:炎:]この日なら、夜でも登る人がいるとの情報を得て、それなら怖くない[:お化け:]と決行[:グー:]当日は入山制限とも言われておりましたが、それは火が消えるまでの間の話[:かえる:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1209-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1209-1.jpg" border="0" alt="大文字山夜行登山"  width = "350" /></a><br />
私と友人が山に着いた夜10時にはもう制限解除されていて、消防団の方に「気をつけて行きや〜」と言われながら、真っ暗な山へと懐中電灯片手に入って行きました[:泣き笑い:]子供もお年寄りも海外の方も色んな方が登られていました。かなり軽装で短パンにクロックス姿にビニール袋というコンビニ帰りを思わせるお兄さんには驚愕でした[:ショッキング:]凄すぎ。<br />
頂上に到着すると大文字山とは言え、息も絶え絶え[:ダッシュ:]顔を上げると…山の下に広がる京都の夜景にとっても癒されました[:星3:]これが噂の[:目がハート:]という感じでした。夜景を見ながら少しほっこりしてから、今回の目的、送り火後の炭をゲット[:キャラ挙手:][:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1209-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1209-2.jpg" border="0" alt="大文字山夜行登山"  width = "350" /></a><br />
何でも、この炭を持ち帰って玄関に飾っておくと病気除けになるという言われがあるのだそうです[:人差し指サイン:]頂上で出会ったおじさんが「和紙につつんでのし袋に入れなさい」と教えて下さいました。炭を拾うスコップまで貸して下さいました[:八分音符:]<br />
帰りは足取り軽く、おじさんにお礼を言って降りる事約15分…さっきのおじさんに追い付かれた[:びっくり:]毎年登られているベテランさんのようです[:虹:]<br />
そんなおじさんとの出会いもあり、無事に夜行登山終了[:キャラ万歳:]生まれてこの方、ずっと京都に住んでいるのに、こんな習慣があったとは知りませんでした[:四つ葉:]まだまだ京都も知らない事がいっぱいです。また来年も登れたら行きたいなぁと思っております[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1209-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1209-3.jpg" border="0" alt="大文字山夜行登山"  width = "350" /></a><br />

]]>
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<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 19:11:40 +0900</pubDate>
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<item>
<title>Ｃｈｉｌｌ　Ｏｕｔ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1207.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1207-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1207-1.jpg" border="0" alt="Ｃｈｉｌｌ　Ｏｕｔ"  width = "350" /></a><br />
<br />
<object width="390" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2uCyv05SG1g?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2uCyv05SG1g?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="390" height="295"></embed></object><br />
Ｆｌｙｉｎｇ　Ｌｏｔｕｓ「ＭｍｍＨｍｍ」<br />

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<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 00:00:47 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1207.html</guid>
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<item>
<title>仕事道具</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1206.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:ポテト:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-1.jpg" border="0" alt="仕事道具"  width = "350" /></a><br />
色々なお仕事をされている方々がおられて色々な仕事道具というものが存在すると思います。今回は数々のお客さんの髪をカットしてきた僕のフレンズをご紹介[:！:]<br />
カット中はお客さんにもはっきり見えにくいシザーたちはこんな顔ぶれであります[:はさみ:]どれも長年を共にしてきた戦友たちであります一番左の奴など僕がスタイリストデビューした時からメインで使っています[:にこにこ:]僕はあまり沢山のシザーを使わないほうなのでこれ等がメインでいつも使用するシザーになります。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-2.jpg" border="0" alt="仕事道具"  height = "320" /></a><br />
でもってそのシザーたちを収容するホワイトベース的存在がコチラのシザーケースであります。何年も前にボスに薦められ、東京で１人で注文を受けてから手作業で作られている職人さんに作って頂きました[:星2:]手元に届くまで時間は掛かりましたが今ではだいぶ使い込んで味が出てきました。道具って使っていくと愛着が湧きますよね[:メロディ:]これからも長くつき合っていこうと思います[:親指サイン:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1206-3.jpg" border="0" alt="仕事道具"  height = "320" /></a><br />

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</description>
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<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 00:00:47 +0900</pubDate>
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<title>ハクとの想い出</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1205.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
数年前に遡る話なのだが、家の並びに大きな白い犬が飼われていた。<br />
その家の玄関は家の正面が全面に可動式の柵になっており、自家用車や自転車などが置いてあるガレージになっている。<br />
奴はそこの片隅に置かれた犬小屋を拠点に、放し飼いにされていた。<br />
引っ越して来た自分は、その家の前を行き来して通勤しているのだが奴は自分が家の前を通ると必ず奥から柵の前まで全力疾走で吠えながら走ってやって来る。<br />
当然、引っ越して来たところの自分はビクっとするのだが、奴は吠え続けている。ある一定の距離が開くまで飽きずにずっとだ。おまけに勝ち誇ったような面までしていやがる。昼間よりも夜の帰宅途中にこれをやられると正直、心臓に悪い。数日間、やられっぱなしだったが、毎回驚いている自分にも少し腹がたった。<br />
それと同じ様に、知らない他人がやられているのを目撃し、同じ様に吠えられて驚いている人を見て少しニヤっとしてしまった。皆、被害に遭っている。数日後自分は作戦を変えてみた。<br />
散歩に連れられてなのか奴が不在の時もあったのだが、いつもと同じ様に吠えながら走ってくる奴に歩み寄り勝手に奴の事を「ハク」と呼び、（奴は真っ白い秋田か柴犬なのだが）呼び掛けてみた。昔に親戚が大きな真っ白い秋田犬を飼っていて、そいつの名前が「ハク」だったのだ。奴は少し距離を置いて相変わらず威嚇してくる。手を差し出しムツゴロウ氏の様に「ハク、ハク、こっち来い。」と呼び続けてやった。奴は若干、動揺している。しかし奴は変わらず吠え続けてくる。長期戦の予感がよぎる。<br />
<br />
数日間、心理戦が続いたのだが奴もこちらの作戦に動揺が隠せない。少しやり難そうな表情をして吠え続けてはいたが、尻尾を左右に振りはじめたのだ。<br />
何度か通行人にその攻防を見られはしたのだが、そんなの関係ない。これは男と男のサシの真剣勝負なのだ。飼い主に攻防を見られそうになった時は、さっと身をひるがえし、戦いの日を変えたりしていたのだが。<br />
<br />
その日はある日突然にやって来た。相変わらずも足跡を消しながら奴の家の前を通り掛かった時に吠えずにしかも恥ずかしそうな顔をして近づいて来たのであった！<br />
奴は自分が差し出す手を匂ぎ「クンクン」言いながらシッポはワイパー状態。オデコの辺りを凄い速さでさすってやると「クイ〜ン」と鳴いた。奴は遂に私の軍門に下ったのだった。<br />
その日からは他人を吠えたりしていても自分が近づいて行くと、同盟者の様に恭しくやって来る。たまに食事帰りには犬の好物であるカルビの骨などを奴にやった日には尻尾は高速回転。奴の心を完全に奪ってやった。<br />
<br />
そんな奴との蜜月が数年続いたのだが、出会いがあれば別れもある。何歳だったのか、本当の名前は何だったのか、まったく知らないままだったのだが奴は年をとって衰え、おそらく今世を全うしたようだ。<br />
来る日も来る日も通行人を吠え続けていた通称ハクとの想い出。昔によく遊んだ親戚の家の犬、「ハク」を懐かしむ様な貴重な時間をありがとうと言いたい。与えられたテリトリーを守り続けていた奴は間違い無く忠犬であった。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1205-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1205-1.jpg" border="0" alt="ハクとの想い出"  width = "350" /></a> <br />

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<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 00:00:48 +0900</pubDate>
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<title>ＬＩＦＥの十字架</title>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの杉山です[:サボテン:]<br />
手作り感が溢れるＬＩＦＥのお店[:きらきら:]皆さんはお店に３つの十字架があるのをご存知ですか[:？:]十字架はひそかにスタッフの名刺などにも使われていたりします[:人差し指サイン:]<br />
ではまず１つめ<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-1.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥの十字架"  height = "320" /></a><br />
お手洗いのドア。中からの明かりで光っております。<br />
２つめ<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-2.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥの十字架"  height = "320" /></a><br />
ロフトに上がる階段の横に掛けられている黄緑色の十字架。<br />
３つめ<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1204-3.jpg" border="0" alt="ＬＩＦＥの十字架"  height = "320" /></a><br />
以外と気づかない入り口のドアの取っ手。閉じられている状態で十字架になります。<br />
こんな感じでこっそりと存在しているかわいいＬＩＦＥの十字架たちをご来店の際に見つけてあげてみてください[:！:]…場所も言ってるからすぐに見つかりますけど[:あせあせ:]<br />

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<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 00:00:48 +0900</pubDate>
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<title>はらたいらさんに３０００点</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1203.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1203-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1203-1.jpg" border="0" alt="はらたいらさんに３０００点"  width = "350" /></a><br />

]]>
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<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 00:00:48 +0900</pubDate>
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<title>ステキ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1202.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの岡本です[:花:]<br />
今月末まで京都市美術館でボストン美術展が開かれてますね[:うれしい顔:]私はまだ見に行けてませんが…今回は私の好きな絵画[:ハート:]高校生の頃位から絵画や美術に興味を持ち、個展や美術展などを見に行っていました。ゴッホ、モディリアーニ、シーレ、ビュッフェ、ドガ、クリムト。画家や作品には私がステキ[:八分音符:]と思うものが沢山あり１人１作品を選ぶ事は出来ませんが、中でも１番頭から離れず、その頃からずっと部屋に飾っているのがこの作品[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1202-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1202-1.jpg" border="0" alt="ステキ"  height = "320" /></a><br />
【チルド＆バード】あまり有名な作品ではないのでご存知無いかとは思いますが、描いたのは若き頃のパブロ・ピカソ[:きらきら:]<br />
そしてその後出会った、もう１つ彼の作品。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1202-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1202-2.jpg" border="0" alt="ステキ"  height = "320" /></a><br />
【２人の芸人（アルルカンと連れ）】<br />
もちろん誰もが知るピカソ。しかし【ゲルニカ】のようにキュビズムや幾何学的形態、といった印象が強く持たれている事が多いですよね。でも彼の作品達は、ホントに全部彼１人の作品[:!?:]と思えるほど、かなり多種多様で驚かされます[:アート:]<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/1194.html" target="_blank">因みに私が前回書いた</a>、ブログのスプーンを載せた写真のディッシュ・コースターも彼品です[:ウィンク:]<br />
そして何よりやっぱりそんな彼の人間像が好き[:ハート:]画家の多くは、貧困、自虐、病、死後の脚光などダークな人生を追えているイメージで切ない[:ショッキング:]<br />
ピカソは芸術家の父を持ち、１０歳でその才能を発揮したまさにサラブレッドですが、王子様とは掛け離れたスペイン産まれの陽気な青年は、女好き、タバコ好き、そして何より美術を愛し、その生涯を一秒残らず作品作りに費やせた幸せな人[:四つ葉:]次々に女性を変え、６８歳にして４人目の子を持ち、８０歳で最後の結婚。９２歳で亡くなる直前まで作品作りに没頭した。バイタリティーに溢れ、エネルギッシュで人間臭い、それでいて雲の上の人[:きらきら:]<br />
先にも書いた、【ゲルニカ】を製作中の事、ピカソの子を持つ女性と同棲中の彼女がハチアワセ[:注意:]どちらを選ぶのかと問いただされ、ピカソは「僕は物事を選ぶ事には全く興味が無いんだ。どうぞ気の済むまで争っておくれ」と陽気に筆を走らせていたそうです[:ウィンク:]ん〜彼なら許せますね[:てれてれ:]<br />
その他にもピカソらしいエピソードはどれも計算や悪意の無い純粋な少年の様で心奪われます[:目がハート:]<br />
もちろんその後もピカソは多くの女性に愛され、芸術に愛され、家族に愛され、そしてまだまだこれからも沢山の人に愛され続けるのですねやっぱりステキすぎですっ[:ハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1202-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1202-3.jpg" border="0" alt="ステキ"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 00:03:18 +0900</pubDate>
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<title>ポイントストレート</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1201.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
久しぶりに前髪を作りました[:はさみ:]<br />
しかしガンコなクセ毛の私はせっかく作った前髪がウネウネ…ブローしてもこの暑さですぐに汗でウネり復活[:なまはげ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1201-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1201-1.jpg" border="0" alt="ポイントストレート"  height = "320" /></a><br />
こんな時便利なのが縮毛矯正[:きらきら:]クセ毛を伸ばすポイントストレートです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1201-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1201-2.jpg" border="0" alt="ポイントストレート"  height = "320" /></a><br />
前髪だけストレートをしました。私のように前髪だけ、とか根元だけなど気になる部分だけでも出来ます。<br />
時間がかかる、高価という印象の強い縮毛矯正ですがこういったポイントだけだと時間も比較的に短く、金額も抑えられます。<br />
前髪がうっとうしいと本当にイライラするものです。ストレートで扱いやすくなって大変快適[:光るハート:]です[:OK!2:]<br />

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<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 00:03:18 +0900</pubDate>
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<title>オーガニックハーブのアブリーゼ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1200.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥのヤンです[:さる:]<br />
ＴＨＥ敏感肌な僕はシャンプー剤に対してこだわりがあります[:きらきら:]<br />
そんな僕や健康に気を使われている方やお肌が弱くてお困りの方にもオススメな商品をご紹介します[:にこにこ:]<br />
オーガニックハーブの「アブリーゼ　ナチュラルオーガ　シリーズ」です[:上向きカーブ矢印:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1200-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1200-1.jpg" border="0" alt="オーガニックハーブのアブリーゼ"  width = "350" /></a><br />
シャンプー、トリートメントが３種類ずつ用意させてもらっているんですが、使われる方の要望に応えられるよう軟らかい髪用のふわっとサラサラのＦＳ、硬い髪用のしっとりまとまるＣＭ、エイジングケア用髪年齢が気になる方用のＡＧと豊富です[:目がハート:]<br />
中身は髪と地肌に潤いを与えるハーブとしてエキナセナ（ムラサキバレンギク）というものを重要視されており、皆さんがよく耳にされるローズ、ローズマリー、カモミール、イランイラン、ゼラニウム、ラベンダー、オリーブなどの植物成分が配合されております[:双葉:]<br />
そもそもオーガニックという定義はその使われている植物を栽培される土壌に３年以上化学合成農薬を使っていないという基準をクリアして初めて第三者機関によって認定されるそうです[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1200-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1200-2.jpg" border="0" alt="オーガニックハーブのアブリーゼ"  width = "360" /></a><br />
全てお客様にはもちろん、ご要望の方にはシャンプーを節約出来るエコな洗髪方法や抜け毛や切れ毛になりにくいブラッシング方法などご紹介させていただきますのでご気楽にお申しつけ下さい[:きらきら:]<br />
なおアブリーゼシリーズはＬＩＦＥ、ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥ両店で取り扱っておりますので是非[:うれしい顔:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1200-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1200-3.jpg" border="0" alt="オーガニックハーブのアブリーゼ"  height = "320" /></a><br />

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<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 00:03:18 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ドクター・マーチン</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1199.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥの山本です[:にこにこ:]<br />
最近、先月のおしゃれ月間により古着Ｔをはじめとする色々なアイテムを取り入れたファッションに挑戦してみているのですが、その中の一つがドクター・マーチン[:ロングブーツ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1199-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1199-1.jpg" border="0" alt="ドクター・マーチン"  width = "350" /></a><br />
『パンクス』『ロッカー』などのイメージをもたれる方も多いかと思いますが、その誕生ヒストリーは意外にもスキー事故でした[:スノボ:]<br />
１９４３年、当時２５歳のドイツ軍医学博士のクラウス・マーチンはスキー事故で足を負傷します[:つかれた顔:]リハビリのために古タイヤを自ら加工して、クッション性に富んだゴム底ソールの靴（現在で云うエアクッションソール）を考案したのが事の始まりです[:うさぎ:]<br />
その後、ソールに魅せられたクラウス博士の学生時代の友人ヘルベルト・フラングとともに本格的な靴作りを始め、１９５２年に靴攻防を設立します[双葉２]そして１９５９年にもう一人、ナーザンプトンで靴工房を営むビル・グリッグに出会い、彼の英国靴作りの技術によってオーソドックスな英国靴へと生まれ変わりました[:スパーク2:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1199-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1199-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
堅牛なレザーアッパー、丸みを帯びたシルエット、イエローステッチ、そしてエアクッションソール。ドクター・マーチンの代表的なモデル『１４６０』の誕生です[:キャラ万歳:]この数字は１９６０年の４月１日に完成したことから由来しているのだそうです。そして、クラウス博士が開発したエアクッションソールは、グリッグによりマーチンのダグでお馴染み『Ａｉｒ　Ｗａｉｒ』と名付けられました[:虹:]<br />
６０年代、郵便局員・工場労働者・警察・救急隊員などの多くの労働階級者から多大な支持を得ます[警察７]サブカルチャーの舞台に出るのも６０年代です。モッズや集団スキンズの足下をドクター・マーチンが飾りました。スタンリーキューブリック監督のカルト映画『時計仕掛けのオレンジ』でも着用されています[:猛犬:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1199-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1199-3.jpg" border="0" alt="ドクター・マーチン"  width = "350" /></a><br />
パンクスを始め、スカ、グラムロック、ＵＫロックムーブメントの中でかつての労働階級の象徴のイメージとは別にファッションアイテムの地位も築き始め、８０年代には音楽のジャンルを超えてアーティストの足下を飾り、９０年代には女性の社会進出によりレディースファッションにも変化が起こり、ヒールの無いブーツはその象徴となりました[:花2:]<br />
今や沢山のデザインが生み出されているドクター・マーチンですが、代わらない人気の秘密はやっぱり履き易さと歩き易さだと思います[:歩く人:]営業中履いていてもズッシリとした靴なのに不思議と疲れを感じないのです。奇跡の発明品です[:きらきら:]<br />

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<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 00:11:29 +0900</pubDate>
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<item>
<title>うぬぼれ刑事</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1198.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
アドアの中村です[:四つ葉:]<br />
実は僕はＴＶドラマ好きで、毎シーズン面白いドラマをチェックして観ているのですが、最近かなりハマッているドラマがあるのでご紹介します[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1198-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1198-1.jpg" border="0" alt="うぬぼれ刑事"  height = "320" /></a><br />
その名も「うぬぼれ刑事」ＴＢＳで７月からスタートしているドラマで、なんと[:！:]脚本、演出はあの宮藤官九郎さんであり、さらに主演はＴＯＫＩＯの長瀬智也さんであります[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1198-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1198-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
このお二人は以前にも、ドラマ池袋ウエストゲートパーク、「タイガー＆ドラゴン」でタッグを組んでおられ、以来５年振りのドラマです。お二人の最強コンビはやはり期待を裏切りません[:勝ち誇り:]<br />
うぬぼれ刑事は宮藤官九郎さんが７年の月日を掛けて構想した企画が実現したドラマだそうです[:！:]<br />
内容は長瀬さんが演じる超恋愛体質で捜査に支障をきたすほど惚れっぽく、そしてうぬぼれやすいことから同僚たちに「うぬぼれ」と呼ばれている刑事が次々と事件を解決していくのですが、決まって好きになる女性は事件の犯人であり、真犯人の女性の犯行を突き止めるのですが、本気で惚れているうぬぼれ刑事は最後犯人の女性に結婚か逮捕を迫るというとんでもない結末をむかえます[:びっくり:]<br />
このドラマは一話完結で、毎回色々な女優さんが犯人役を演じているのも見処です[:きらきら:]そして、うぬぼれ刑事を取り巻くうぬぼれた仲間たち＝うぬぼれ５（ファイブ）のメンバー坂東三津五郎さん、要潤さん、矢作兼さん、生田斗真さんたちの絡みも最高に面白いです[:！:]ヒロイン役には中島美嘉さん、うぬぼれ刑事の父役には西田敏行さんと豪華キャストであります[:うれしい顔:]さらにパワーアップした宮藤官九郎ワールド[:ダッシュ:]サスペンスで、コメディーでラブストーリーと今までに無い欲張りな刑事ドラマ「うぬぼれ刑事」超お勧めいたします[:にこにこ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1198-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1198-3.jpg" border="0" alt="うぬぼれ刑事"  width = "350" /></a><br />
ちなみにこれはうぬぼれ５のメンバーが持っているうぬぼれストラップです[:!!:]かなりほっしぃ〜〜[:きらきら:]<br />

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<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 00:11:29 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ＣＬＵＢ　ＨＡＲＩＥ　ジュブリルタン</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1197.html</link>
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<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥのイチエンルミです[:かえる:]<br />
ＣＬＵＢ　ＨＡＲＩＥ　ジュブリルタンが７月２９日にＯＰＥＮしたので、<a href="http://www.sitelife.jp/blog/displog/720.html" target="_blank">以前ブログで紹介させて頂いた吉川さん</a>に会いに行って来ました[:光るハート:]<br />
ジュブリルタンとは《時間をわすれる》という意味だそうです[:四つ葉:]どんな感じにお店が出来たのかな〜とワクワク[:ハート:]彦根駅から車で湖岸道路を北に走らせ１０分程行くと、琵琶湖側に白い建物が見えてきました[:八分音符:]<br />
白壁に瓦屋根のモダンなお店は敷地も広く、Ｃａｆｅとパン屋さんになっています[:カップ:]外にはアイスクリーム屋さんが可愛らしいワゴン車で何やら美味しそうなアイスパンを売っておられました[:ソフトクリーム:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1197-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1197-1.jpg" border="0" alt="ＣＬＵＢ　ＨＡＲＩＥ　ジュブリルタン"  height = "320" /></a><br />
パン屋さんには行列が出来ていて、看板に２０分待ちと人気ぶりが伺えました[:きらきら:]まずは吉川さんのコーヒーを頂きにＣａｆｅへ[:!!:]<br />
階段を上ると前に琵琶湖が見えテラス席がパリのオープンカフェみたいで、優雅な感じでした[:花:]Ｃａｆｅに入ると直ぐにエスプレッソマシーンが置いてあり、吉川さんもテキパキとコーヒーを淹れていました。ランチもモーニングもしているそうで、凄く美味しそうな匂いが漂っておりました[:にこにこ:]<br />
スタンディングスタイルもあり、お値段も少し安く間近でアートラテを見れるのでとてもお勧めです[:チョキ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1197-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1197-2.jpg" border="0" alt="ＣＬＵＢ　ＨＡＲＩＥ　ジュブリルタン"  width = "350" /></a><br />
小金井シェフがこのパン工房の主なのですが、イタリア製の石窯で研究を重ねた味わい深いパンを作っておられます[:八分音符:]この方、昔三ツ星レストラン「タイユバン・ロブション」で働いておられ、その後ワインに合うパン等様々なパン作りをされていたそうです[:星2:]ハード系のパンを買って帰りましたが、香りが凄く良くて驚きました[:びっくり:]勿論味もとても美味しく、そのままでもチーズをのせてワインと食べても良い感じです[:てれてれ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1197-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1197-3.jpg" border="0" alt="ＣＬＵＢ　ＨＡＲＩＥ　ジュブリルタン"  width = "350" /></a><br />
敷地が広くて見晴らしも良くて、何より働いている人が楽しそうでした。これは、同じサービス業としてもとても勉強になり、美味しい時間と沢山のヒントをご馳走になりました[:!!:]お近くの際にはぜひ、お勧めなので行ってみて下さい。<br />
パンが無くなり次第終了なのですが、夕陽時はかなり良い時間を過せますよ[:ウィンク:]<br />

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<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 00:11:29 +0900</pubDate>
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<item>
<title>夏の全国高校野球</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1196.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
夏と言えば海、花火、お祭りと様々な風物詩がありますが、高校野球もその一つではないでしょうか？<br />
最近は行けてないのですが夏の高校野球が好きでよく甲子園まで足を運んだものです。球児達の負けたら終わりの一生懸命な姿はもちろん感動できるのですが、ベンチに入れない選手達や応援団やチアリーダーの方達がアルプススタンドで汗を流し応援している姿にも感動いたします。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1196-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1196-1.jpg" border="0" alt="夏の全国高校野球"  width = "350" /></a><br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1196-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/sam/1196-2.jpg" alt="photo2" width="120" height="90" border="0" class="left" /></a>
甲子園に出場してプロになって活躍している選手はたくさんいるのですがやっぱり清原、桑田のＫＫコンビ、現エンゼルスの松井選手、レッドソックスの松坂投手が印象に残っております。<br />
今年の甲子園にもプロ注目選手が何人か出場しているのですが、長い高校野球の歴史の中でいまだ５校しか成し遂げていない春夏連覇。その連覇を目指す沖縄興南にも注目したいと思います。<br />
リニューアルした甲子園球場に足を運びかちわりで水分補給しながらビール片手に高校野球を観戦して感動したいものです。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1196-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1196-3.jpg" border="0" alt="夏の全国高校野球"  width = "350" /></a><br />

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<comments>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1196.html#comments</comments>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 00:03:28 +0900</pubDate>
<guid>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1196.html</guid>
</item>
<item>
<title>陶器市</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1194.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
ＬＩＦＥの岡本です[:花:]<br />
先日、京都五条坂で開かれていた陶器市へ行ってきました[:うれしい顔:]<br />
幼い頃から母に連れられてよく行っていましたが、かなり長い間行かなくなっていて、ここ数年また毎年見に行くようになりました[:歩く人:]<br />
最近は若い作家さん達がたくさん出展されていて、面白いです[:メロディ:]<br />
京都は清水焼きが主流ですが、中には遠く四国から来られている方もいたりして色々な焼き物があります[:電球:]今回は変わった絵柄の陶器を見つけて買いました[:きらきら:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1194-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1194-1.jpg" border="0" alt="陶器市"  width = "350" /></a><br />
一人一人違う顔で楽しいでしょ[:八分音符:]<br />
サイズはとても小さくて、珍味やデザート、オリーブなどを少し入れる位の器です。お揃いでお皿も[:ハート:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1194-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1194-2.jpg" border="0" alt="陶器市"  height = "320" /></a><br />
別でスプーンも買ったので、カップ＆ソーサーでエスプレッソもいいですね[:カップ:]<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1194-3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1194-3.jpg" border="0" alt="陶器市"  height = "320" /></a><br />
まだまだ子育て奮闘記でゆっくりエスプレッソ、なんて時間もなかなか取れませんが、いつの日かの為にとっておきま〜す[:パッケージ:]<br />

]]>
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<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 00:03:28 +0900</pubDate>
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</item>
<item>
<title>夏休みのお知らせ</title>
<link>http://www.sitelife.jp/blog/displog/1193.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<br />
いつもＬＩＦＥ、ＬＩＦＥ　ＡＤＯＲＥをご愛顧下さり誠にありがとうございます。<br />
夏休みのお知らせをさせて頂きます。<br />
本日、８月１６日（月曜日）から８月２０日（金曜日）まで両店の夏季休暇を頂きます。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1193-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1193-1.jpg" border="0" alt="夏休みのお知らせ"  width = "350" /></a><br />
スタッフそれぞれが各地へ赴き、様々な土地や人々からパワーを頂いてエネルギー全快を目指す予定であります。再び元気な姿で皆様をお迎え出来る様に、準備をさせて頂きたいと考えております。お休み中もブログの更新をさせて頂く予定にしておりますので、ティータイムなどにお楽しみ下さい。<br />
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今夏の残暑はどの様に暑さが続くのでしょうか？自然災害などが無く、平穏で過し易い夏でいてくれる事を切に願っております。皆様もお体をご自愛されて、多くの素敵な夏の思い出をお作りくださいませ。<br />
<a href="http://www.sitelife.jp/blog/img/1193-2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.sitelife.jp/blog/img/1193-2.jpg" border="0" alt="夏休みのお知らせ"  width = "350" /></a><br />

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<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 00:03:28 +0900</pubDate>
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